時には素直に、時には疑って考える。
時には素直に、時には疑って考える。
世の中には、いろんな情報が溢れていますね。
美容雑誌なんか見ると、新しい商品や、美容法がたくさん載っています。
お友達と話していても、知らないことをいっぱい教えてもらえます。
新しい情報を仕入れたときに、どういう行動をとっていますか?
素直に、とりいれる?
それとも、疑ってかかる?
状況によって違うから、一概にどっちですとはいえないかもしれませんね。
私も、いろいろです。
ただね、無意識にやってることが多いような気がします。
受け入れようと思ってたり、疑おうと思ってないで、どちらかを選択してるのね。
たまに、意識してみるといいかなって思います。
「ん?どうかな?」って。
選択したことを意識してみる。
受け入れたなら受け入れた理由を、疑ったなら疑った理由を。
その上で、また、選択しなおしてみるとかね。
素直に受け入れることと、鵜呑みにすることって、行動的には似てるようだけど、全然違うよね。
疑ってみて、それで納得できたから、素直に受け入れる。って矛盾してないよね。
(と自分に問いかける・笑)
育児法なんかも、いろいろあるけどね。
そもそも、その育児法は誰のため?
何のためにそれを選ぶの?
時には、素直に、ときには疑って考えてみると、いつもと違う何かがでてくるかもしれません。
男の子の視点と女の子の視点
男の子の視点と女の子の視点
男の子と女の子、容姿についての視点が違うように思います。
一般的に、女のこの方が、厳しいよね。
子どもが小中学生の頃のこと。
女の子は、お肌のハリとか、お化粧とか、体型とか、服装とかそういうことをよく見てる。
で、男の子はというと。
「〇〇とおかあさんは、そっくり。」
なんか、親子が、似てるかどうかが気になるみたい(笑)
たまたまなのかもしれないけど、言われる事は、いっつもおんなじ。
「おばちゃん、○○のおかあさん?そっくりだね(笑)」
きれいとか、そうじゃないとか、そういうのは気にならないみたい。
大事なのは親子が似てるかどうか(笑)
ちゅうか、誰のお母さんだってわかるのがうれしいのか?
PTA後の報告もそう。
「○○ちゃん(女の子)がお母さんのこと、きれいっていってたよ、よかったね。」by次男とか。
「〇〇(男の子)が、おれとおかあがそっくりだって言ってた。」同じく次男とか。
娘の学校に行っても、女の子は、お化粧してるのか?とか、娘と聞きにきたりして。
一方、男の子は、振り返って、私を見て、くすくす笑ってる。
後で娘に聞くと、やっぱり、そっくりだって笑ってたらしい。
おもしろいね~。男の子と女の子。
見てるものは同じでも、見方はちがうのね。
あ、男の子は、たいてい、ちっちゃいうちは、「おかあさん、かわいい」とか言ってくれるみたいですね(笑)
内容よりも、寒さに参りました。
内容よりも、寒さに参りました。
先ほど、とある講演会から、帰宅しました。
クラスごとに割り当てのある、教育講演会でした。
講演会って、「あたりはずれ」がありますよね。
ぶっちゃけちゃうと、今日のは「はずれ」だったなぁ~。
あくまで、私にとっては、ですけど。
ですが、もうね、それより何より、寒いのなんのって。会場が。
ホールにね、暖房入ってない感じ。
それなのに、換気はされてるみたいで、音がしてました。
さむいっちゅ~の。
「命をまもるのにエネルギーが必要なので、頭はさほど、動かせません。」と、体に宣言されそうなくらいでした(笑)
最後にアンケートがあったので、「会場が寒すぎました」と書きました(笑)
会場係の方は、ぜひとも、会場に座っていただいて、温度の確認とか、していただきたかったです。
今日学んだこと。
会場の環境(室温とか)はとっても大事。
話を詰め込みすぎては、いけません。
司会者は、名前の確認と、紹介し忘れに気をつけよう。
あと、会場に期待しないで、寒さ対策は自分で気をつける。もかな(笑)