カアサンの今日のひとりごと -65ページ目

時には素直に、時には疑って考える。

時には素直に、時には疑って考える。


世の中には、いろんな情報が溢れていますね。


美容雑誌なんか見ると、新しい商品や、美容法がたくさん載っています。


お友達と話していても、知らないことをいっぱい教えてもらえます。



新しい情報を仕入れたときに、どういう行動をとっていますか?


素直に、とりいれる?


それとも、疑ってかかる?


状況によって違うから、一概にどっちですとはいえないかもしれませんね。



私も、いろいろです。


ただね、無意識にやってることが多いような気がします。


受け入れようと思ってたり、疑おうと思ってないで、どちらかを選択してるのね。



たまに、意識してみるといいかなって思います。


「ん?どうかな?」って。


選択したことを意識してみる。


受け入れたなら受け入れた理由を、疑ったなら疑った理由を。



その上で、また、選択しなおしてみるとかね。


素直に受け入れることと、鵜呑みにすることって、行動的には似てるようだけど、全然違うよね。


疑ってみて、それで納得できたから、素直に受け入れる。って矛盾してないよね。


(と自分に問いかける・笑)



育児法なんかも、いろいろあるけどね。


そもそも、その育児法は誰のため?


何のためにそれを選ぶの?


時には、素直に、ときには疑って考えてみると、いつもと違う何かがでてくるかもしれません。





男の子の視点と女の子の視点

男の子の視点と女の子の視点


男の子と女の子、容姿についての視点が違うように思います。


一般的に、女のこの方が、厳しいよね。


子どもが小中学生の頃のこと。



女の子は、お肌のハリとか、お化粧とか、体型とか、服装とかそういうことをよく見てる。


で、男の子はというと。


「〇〇とおかあさんは、そっくり。」


なんか、親子が、似てるかどうかが気になるみたい(笑)



たまたまなのかもしれないけど、言われる事は、いっつもおんなじ。


「おばちゃん、○○のおかあさん?そっくりだね(笑)」


きれいとか、そうじゃないとか、そういうのは気にならないみたい。


大事なのは親子が似てるかどうか(笑)


ちゅうか、誰のお母さんだってわかるのがうれしいのか?



PTA後の報告もそう。


「○○ちゃん(女の子)がお母さんのこと、きれいっていってたよ、よかったね。」by次男とか。


「〇〇(男の子)が、おれとおかあがそっくりだって言ってた。」同じく次男とか。



娘の学校に行っても、女の子は、お化粧してるのか?とか、娘と聞きにきたりして。


一方、男の子は、振り返って、私を見て、くすくす笑ってる。


後で娘に聞くと、やっぱり、そっくりだって笑ってたらしい。



おもしろいね~。男の子と女の子。


見てるものは同じでも、見方はちがうのね。


あ、男の子は、たいてい、ちっちゃいうちは、「おかあさん、かわいい」とか言ってくれるみたいですね(笑)






内容よりも、寒さに参りました。

内容よりも、寒さに参りました。



先ほど、とある講演会から、帰宅しました。


クラスごとに割り当てのある、教育講演会でした。


講演会って、「あたりはずれ」がありますよね。


ぶっちゃけちゃうと、今日のは「はずれ」だったなぁ~。


あくまで、私にとっては、ですけど。



ですが、もうね、それより何より、寒いのなんのって。会場が。


ホールにね、暖房入ってない感じ。


それなのに、換気はされてるみたいで、音がしてました。



さむいっちゅ~の。


「命をまもるのにエネルギーが必要なので、頭はさほど、動かせません。」と、体に宣言されそうなくらいでした(笑)


最後にアンケートがあったので、「会場が寒すぎました」と書きました(笑)


会場係の方は、ぜひとも、会場に座っていただいて、温度の確認とか、していただきたかったです。




今日学んだこと。


会場の環境(室温とか)はとっても大事。


話を詰め込みすぎては、いけません。


司会者は、名前の確認と、紹介し忘れに気をつけよう。



あと、会場に期待しないで、寒さ対策は自分で気をつける。もかな(笑)