生姜糖作ってみました。
生姜糖作ってみました。
先日、地元のスーパーで、地場産の新生姜が売られていました。
乾燥生姜を作ろうかなぁ~と思って買ってきたら、生姜糖の作り方が紹介されてるブログを発見。
思い切って作ってみました。
画像ないんだけど~。
生姜とお砂糖は同量なのに、計らないまま、生姜を茹でちゃった(笑)
熱いのを冷まして計るのが、めんどくさいから、テキトウにお砂糖投入。
それでも、おいしくできたよ~。
買うと高いし、下手したら、生姜が漂白されてたりしてね。
意外と、簡単だったよ。
やってみたいと思われた方は、参考にさせていただいた、このサイトへどうぞ。
「曲げわっぱのあひる弁当」おいしそうなお弁当の写真も満載ですよ♪
ひとつ、よろしくて?
ひとつ、よろしくて?
ずっと前に放送してたドラマの中で、桃井かおりさんが、言ってた台詞。
「ひとつ、よろしくて?」
まぁ、私はあんまり使わないけどね(笑)
相手に言いにくいことを伝えなきゃいけないとき、子どもにお小言を言いたいとき、「ひとつ、よろしくて?」がききます。
「ひとつ、よろしくて?」って、相手に許可を取ってるんですね。
これから、「何か」を言いますよ。って。
「言いたいことがあるから、きいてくれます?」って。
いきなり、準備もできてないのに、ボール(言葉)を投げられたら、受け取りにくいよね。
「いまから、投げるよ~、いい~?」って聞いてあげると、親切じゃありません?
だから、そういう言葉なら、「ひとつ、よろしくて?」じゃなくてもいいの。
「気になってることがあるんだけど、今、いってもいい?」とか、「申し上げにくいことなのですが・・」とかね。
その一言で、相手も準備ができますよね。
ただね、拒否されることもあります。
「今は、いや」とか。それもしかたないと思っといたほうがいいかもね。
そういう時は、ちょっと待って、また初めから。
「いい?って聞いてあげたんだから、投げていいでしょ?」ってことにはならないよね。
そこは、気をつけてね。
お母さんとか、やりがちです(笑)
相手に、許可や同意をとってから、話すようにすると、いっつもお小言、言って、言われてって事が減ると思います。
いろんな言い方があるから、自分にあった言い方探してみてくださいね。
こんど、夫に何か言いたいことがあったら、「ひとつ、よろしくて?」って使ってみよう(笑)