【上月合戦(2022年06月)】論功行賞と最低必要軍功
本日、こちら関東甲信地方は梅雨入りしたそうです。あれ?もうちょっと先ってTVで言ってたような…。
とはいえ、どれだけ「聞いてた話より早いじゃないか( `ω´*)/」と叫んだところで、お天道様は1人なので、その決定は受け入れざるを得ません。
一方、合戦イベントではお屋形様を選ぶことができます。どちらの軍に付くか、本日は「上月合戦」の論功行賞を発表します!
★全参加者
参戦者全員に、協賛楽座特典「龍勢・物見・袖印」を贈呈!
■勝利軍
勝利軍全員に、限定異名「山陰の麒麟児」を贈呈!(尼子軍勝利の場合)
勝利軍全員に、限定異名「毛利両川」を贈呈!(毛利軍勝利の場合)
■軍功第一の部隊
両軍通して軍功第一の部隊全員に、「30,000貫」を贈呈!
■個人の軍功ランキング
各軍軍功上位1~50位までの方へそれぞれ所定の大分銅金他を贈呈!
■最低必要軍功
1,800以上到達で上記の論功行賞を獲得!
以上の通りとなります(;゚ ロ゚ )//
勝利軍の論功行賞は、どちらの軍が勝利するかによって変動します。「山陰の麒麟児」は、山中鹿介の異名で、江戸時代の漢学者・頼山陽の漢詩に“麒麟”とうたわれたことが由来とされます。
「毛利両川」は、毛利元就の2人の息子、吉“川”元春と小早“川”隆景を指す言葉です。宗家を継いだ甥の輝元を、吉川・小早川の2家が結束して支えたシステムは、「毛利両川体制」とも呼ばれます。
こちら、それぞれの限定異名も、ひとつ軍を選ぶポイントにしてみて下さい。
また、前回の合戦で、個人の軍功ランキングが従来の1~20位までから、1~50位までに拡大されましたが、これは「上月合戦」においてもそのまま踏襲されます。
最低必要軍功も、前回合戦と同じ“1,800”となっています。
それでは、論功行賞獲得を目指して、そろそろウォーミングアップのほど、よろしくお願いします!!
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【上月合戦(2022年06月)】部隊長と陣中見舞い
あと1週間でスタートとなる合戦イベント「上月合戦」。
お待たせしました、本日は両軍の部隊長の発表となります(゚д゚)!! 細かい説明は後にして、まずはその顔ぶれを見てみましょう↓
以上、両軍5名ずつの部隊長となります!
その前に、軍の名称は、「尼子軍」対「毛利軍」となります!
といっても、尼子軍の総大将は山中鹿介。当時、当主として奉じられたのは尼子勝久ですが、実質的に尼子家再興の采配を振るったのは鹿介であることから、この度総大将を務めることになりました。
立原久綱も尼子旧臣で上月籠城に加わった武将です。その上月城を救援するために織田方から駆け付けたのが、羽柴秀吉と荒木村重の2将。
実はこの両名、雑賀合戦にも参戦しています。雑賀合戦が天正5年の出来事で、この上月合戦が翌6年ということで、東奔西走、安定のブラック企業ぶりが伺えます。
一方の毛利軍。総大将は小早川隆景となります。上月合戦の際、当主の毛利輝元も出陣していますが、備中松山に留まっていて戦闘には参加していません。
そのため、吉川・小早川両名が毛利軍を指揮していて、長幼の序でいけば元春が総大将であっても不自然はありませんが、山陽道を管轄し、毛利本陣とされる大亀山に陣を敷いた小早川隆景を本合戦の総大将としました。
他に毛利家からは穂井田元清と清水宗治が参戦。宇喜多勢は、自領での出来事なのに当主の直家が出馬しなかったという史実があるので、名代として弟・忠家が率います。安定の梟雄ぶりが伺えます。
ということで、「尼子軍」対「毛利軍」でありながら、双方とも総大将の姓が異なる初のケースとなりました。
今日は他に、陣中見舞いの廻国異能の者も決定しているので発表しておきましょう。
「上月合戦」では、以下の人物を登用していると陣中見舞いに来てくれる可能性があります。
尼子軍で参戦の場合:出雲阿国
毛利軍で参戦の場合:曲直瀬道三
出雲阿国は、もう“出雲”って言っちゃってるくらいなので、上月合戦の頃は少女の可能性高いですが、陣中見舞い初採用となりました。曲直瀬道三(まなせどうさん)は、毛利元就を何度か診察したことがある医師で、豊臣政権下では、輝元とも交流が深かった、毛利家にゆかりの深い人物です。
本日時点の決定事項は以上の通りとなります!
尼子、織田、毛利、宇喜多…。多くの大名が複雑に絡み合った本戦、家臣団コレクションとにらめっこしながら、どちらの軍で戦うか熟考下さい(・∀・)!
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水無月
今日から6月。なんだかんだで、全国的には平年より遅い梅雨入りになるみたいですが、リア攻めの予定も立てづらい時期になってきました(TωT)
本日は「上月合戦」の追加情報はひと休み、告知済みのもろもろの件についての再周知をさせてもらいます。
まず、「城主争い」に特定順位の就任祝い制度が導入される件について。6月1日に日付が変わってから数件お問い合わせ頂いているので、もう一度書いておきます。こちらは、6月度の城主争いからカウントが始まります。そのため、初回の“特定順位の就任祝い”が贈呈されるのは、7月1日です。
続いて、協賛楽座内の楽天サービスに関して、本日購入分より、“1商品あたり20,000貫まで”という上限が新たに設けられています。詳細についてはこの記事をご覧下さい。誠に恐れ入りますが、ご理解のほどお願い致します。
また、4月27日からスタートしている「リア攻め促進キャンペーン」について、こちらのキャンペーンが今月いっぱいで終了となります。残り1ヶ月、まだまだ間に合います!ぜひ各地の城跡でリア攻めしてみましょう((*´∀`)/
(冒頭で、“リア攻めの予定も立てづらい時期”って言ってたのと矛盾してるじゃねーか、というツッコミは胸の内にしまっておいて下さい。)
最後に、Wikipediaから引用する城郭説明文について、今日からまた対象となる城郭が新たに15城ほど増えました(ハママシケ陣屋、曽井城など)。今後は、あってもパラパラと都度増加、という形になると思います。
ということで、なかなか無機質なお知らせに終始しました。お許し下さい。次回以降は合戦イベントの詳細も順次決定して、続報がお届けできるかと思います。
あ、冒頭の写真は匂わせ画像でもなんでもありません。ただただ和歌山城に行った時にどしゃ降りで、テンションが逆落としになった思い出を引っ張り出してきただけです。
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【上月合戦(2022年06月)】スケジュールとシステム
上月城址(兵庫県佐用町)
先週金曜日に陣触れが発せられた合戦イベント「上月合戦」。本日は、さっそくその日程などの発表をさせて頂きたいと思います(」゚ロ゚)」
まず、スケジュールは以下の通りを予定しています↓
【開戦日時】2022年06月10日(金)17:00
【参戦期限】2022年06月15日(水)10:00
【終戦日時】2022年06月20日(月)11:00
期間としては長くもなく短くもない、中くらいの日数といったところです。よく考えたらもうあと10日ほどで始まります(汗
2020年以降、合戦イベントは長らくコロナ禍での開催であったため、新しい合戦様式と称して、同部隊救援のための35kmの移動は5kmへと短縮してきました。
ただし、最近では感染が爆発することもなく、そのために緊急事態宣言などもしばらく出ておらず、徐々に日常が戻ってきつつあります。よって、イベントの方でも徐々に昔を取り戻していきたいと思います。
今回の「上月合戦」では、同部隊救援のための移動は、最大15kmとなります。まだフル(35km)仕様とまではいきませんが、5kmの頃と比べると救援できる回数が3倍に増えることとなります。
※クエストイベントの実施はありません。
その他のシステムについてはこれまで通りですが、仕様上の細かい改善は実施されます。また、コロナ禍仕様ということで、ここ数回は参戦要請に応じた際の支度金が、「“大”分銅金」と「袖印」のセットでしたが、今回から「大分銅金」となります(“大”は残します)。
時期的には、イベント期間中ほとんどの地域ががっつり梅雨入りしてる頃かと思われます。ぜひみなさんの熱気によって梅雨空を吹き飛ばして下さい(・∀・)/
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【陣触れ】決戦に備えよ(2022年06月)
尼子家再興に燃える山中鹿介の姿は、羽柴秀吉率いる中国方面軍の中にあった。
天正5年(1577)、西播磨まで進出した秀吉は、美作・備前国境を扼する要衝・上月城を攻略。対毛利戦の先兵として、尼子勝久を奉じる鹿介を城番に入れ置いた。
これに対し、毛利方もすぐさま上月城奪還に動いた。毛利両川に宇喜多勢を加えた大軍を動員し、十重二十重に城を包囲したのである。
危急の報せを受けて舞い戻った秀吉らの後詰も、厳重な包囲陣にうかつに手を出すことができない。かくして、数万の軍勢が上月城を挟んで対峙する事態となった。
鹿介の悲願を賭けた挑戦は、期せずして、織田・毛利という二雄を巻き込んだ大戦へと発展しようとしている!
それはいつも突然やってきます!!
2022年の第2戦、合戦イベント第23弾の陣触れであります(゚ロ゚)!!!
前回の「道明寺・誉田の戦い」が2月だったので、約4ヶ月のインターバルを経て行われる今回のイベントは、「上月合戦(上月城の戦い)」です!!
あまり馴染みがないかもしれないので、経緯を概説しておきます。
天正に入り、織田信長の勢力はますます拡大していたわけですが、中国の雄・毛利氏に関しては、当初は融和的な態度をとっていました。しかし、織田の勢力圏が播磨に及び、さらに大坂本願寺からしきりに救援要請が来るようになるに至り、ついに両者は対立関係へ突入します。
当時、播磨方面の経略を任されていたのが羽柴秀吉。秀吉は調略を駆使して近隣国衆を次々と傘下に収め、やがて宇喜多直家領の備前国境に近い、上月(こうづき)城を陥れます。
そして、毛利に滅ぼされ浪人となっていた尼子衆(尼子勝久、山中鹿介ら)を、上月城に入れました。鹿介らも、ここで手柄を立てれば、やがて旧領を回復できると勇躍したことでしょう。
しかし、交通の要衝にある上月城を奪われたことは毛利にとって脅威であり、看過できるものではありません。毛利輝元は、小早川隆景・吉川元春らの大軍と、当時傘下にあった宇喜多勢を上月に派遣し、各所に付城を築いて厳重に包囲させました。
一方、秀吉は、別所長治が毛利方に寝返ったため、その居城三木城を攻めていましたが、尼子衆の危機を知って取って返し、上月城から指呼の間にある高倉山に布陣して毛利軍と対峙することとなったのです。
これが戦いまでの経緯です。
上月城に籠城した山中鹿介(しかのすけ)といえば、「願わくば、我に七難八苦を与えたまえ」の逸話で知られる、不屈の闘志で主家再興に奔走した武将。
果たして、今回の合戦イベントでその悲願が達成されるのか、はたまた毛利軍がその野望を打ち砕くのか――。
合戦イベントの歴史の中で、初の中国地方の歴史が舞台(といっても、上月城は兵庫県ですが…)であり、多くの武将がイベントにおいて初めて活躍の場を得ることになるでしょう。
イベント開催は6月に入ってからとなります。スケジュールや部隊長など、詳細については決定次第順次発表していきますのでお楽しみに(*´∀`)/
以下に参考リンクを貼っておきますので、予習復習に活用下さい!!では!
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何種類?
地域限定城めぐりや、各地で開催される催しに参加されたことのある人なら目にしたこともあると思いますが、ニッポン城めぐりではイベントなどをきっかけに、アプリを紹介するフライヤーを作っています。宣伝活動に余念がありません(´゚ω゚)ノ゙
“宣伝”とはいえ、このフライヤーは既にアプリのユーザーであっても持って帰ってもらってまったく問題ないものです。イベントごとに表紙となる城郭の写真を変えているので、むしろ、これを収集している人から、今どれくらいの種類があるのか問い合わせを頂くくらいです。
ということで、実際何種類あるのか運営チームでも把握してなかったので、改めて今日、机に並べて数えてみました。
その結果、19種類でした。
写真左上から、竹田城、脇本城、会津若松城、二本松城、白河小峰城、松山城、高知城、松本城、松江城、姫路城、犬山城、彦根城、美濃金山城、岐阜城、小谷城、安土城、名古屋城、佐敷城、熊本城。
2018年に、このブログでフライヤーの話をした際には8種類だったので、いつの間にかずいぶん増えてました。
今、現役で配布中のものとしては、「難攻不落!火の国名城めぐり」開催中の熊本城のフライヤー。QRコード撮影施設のどこかで手に入ると思います(施設にお任せしてるので絶対ではないですが…)。佐敷城のみ、芦北町総合コミュニティセンター2階 歴史資料展示室入口に、佐敷城バージョンを設置頂いています。
それ以外の過去のフライヤーについても、以下のような場所・ケースで入手できる場合があります。
- 各地のイベントのニッポン城めぐりブース
- アプリで実施中の「新型コロナ助け合いプロジェクト」や「フライヤー請求」
- 46 Storeの一部商品への同梱
- その他、関連城郭や関連施設
といったところでしょうか。
表紙の写真を選ぶ際には、常に“映え”に重点を置いています。なので、(宣伝目的の販促物とはいえ)集めて並べてみると、なかなかどうして見ごたえがあります。
どこかでフライヤーを見かけた際には、ぜひ観賞用に1枚持って帰って下さい。
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「城主争い」に特定順位の就任祝い制度を導入!
4月6日の重大ニュースで告知した、“「城主争い」に特定順位の就任祝い制度を導入”の件について、本日はその詳細をお届けしたいと思います(´▽`)ノ
まず最初に、現在の「城主争い」の仕組みを改めておさらいします。「城主争い」は、3,000城の各城の攻略範囲内で[城攻め]ボタンを押した回数を競うものです。
月間1位になると「城主」、2位は「城代」、3位は「城番」の称号が得られ、自身のプロフィールに表示されます。また、「城主」になった方は、各城郭詳細画面の【歴代城主】にその名が刻まれます。
同時に、就任祝いとして、それぞれ[城攻め]回数に応じた両が贈呈されます。そのため、回数が多ければ多いほど、その額は非常に大きなものとなります。
新たに導入される、“特定順位の就任祝い制度”は、この1~3位以外に、特定の順位で月を終えた人に、特別に就任祝いを贈呈するものです。“城主”のような特別な肩書はなく、プロフィールや城郭詳細画面にも表示されることはありませんが、ささやかな幸せを感じて頂けるものと思います。
では、さっそく具体的にその対象となる順位を発表しましょう。以下の3つの順位です!
24位
46位
100位
の3つです!
“24”は、金運アップの縁起の良い数字という理由から。
“46”は、言わずもがな「城(しろ)」の語呂合わせ。
“100”は、いわゆるキリ番的な数字という意味で。
上記の3つの順位に入賞した人には、それぞれ、240貫(24位)、460貫(46位)、100貫(100位)の就任祝いを贈呈します。
なお、自分の現在の順位は[城攻め]後画面の最下部に表示されているので、適宜確認することができますヨ(下の画像の赤枠内)。
ぜひこれからは、[城攻め]後に現在の順位も気にかけて楽しんでもらえればと思います(*´∀`*)
最後に、この制度の導入時期について。こちらは6月度の城主争いから適用となります。つまり、記念すべき初回の“特定順位の就任祝い”が贈呈されるのは、7月1日となります。
ただし、1~3位の就任&就任祝いもそうなんですが、毎月1日は様々な集計が自動で行われるため、日付が変わってすぐに贈呈されることはありません。だいたい夜中に終わることが多いです。よって、朝起きたら枕元にラッキーが落ちていた、くらいの感覚で楽しみにお待ち下さい。
それでは、6月からの城主争い、また気持ち新たに、ご健闘をお祈り申し上げます!!
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弊社運営サイトのキャリア決済について
昨年11月より、協賛楽座内で〔弊社運営〕と頭に付いた3つのサイトについて、クレジットカード決済を導入しました。
それにより、現在この〔弊社運営〕サイトでは、従来の「キャリア決済」と、「クレジットカード決済」の2つの決済方法が併存する形となっています。
クレジットカード決済の方については、“登録当日に貫高が獲得できる”という点と、“毎月登録し直す必要がない”という点の、2つの利点があり、昨年以来、多くの方にこちらに乗り換えて頂いています。
他方、特にアプリ登録直後の方にとっては、2つの決済方法があって分かりにくいという声も頂いています。
これらの状況を踏まえまして、〔弊社運営〕の3サイトについて、キャリア決済の方のみ、2022年10月31日 をもって、協賛楽座への掲出を終了することとなりました。
▼掲出を終了するタイトル一覧
- 〔弊社運営〕戦国のすべて(キャリア決済)
- 〔弊社運営〕幕末のすべて(キャリア決済)
- 〔弊社運営〕テニスネットPro(キャリア決済)
※あくまで、“協賛楽座からキャリア決済で会員登録すると貫高が獲得できる”という仕組みが終了するのみで、3サイトのキャリア決済自体は引き続きご利用頂けます。
2022年10月31日登録分までは、従来通り貫高が獲得できます。2022年11月1日以降は、協賛楽座から上記タイトルがなくなります。
ご利用の皆様には早めのクレジットカード決済への切り替えをオススメ致しますが、キャリア決済ご利用中の場合には、先にキャリア側の登録解除を忘れないよう十分ご注意下さい。
クレジットカードをお持ちでないなど、現在キャリア決済をご利用頂いている皆様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解とご了承のほど、何卒よろしくお願い申し上げますm(_ _)m
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「築城」に新規縄張り2作登場!(2022年5月18日)
今回も予告はしてきませんでしたが、築城メニューに、本日から新たに縄張り2作品が追加されました!!
新規の「平山城風縄張り」と「丘城風縄張り」です。“平山城”と“丘城”を使い分けてる深い意味はありません。区別するための名称に過ぎません。
左の「平山城風縄張り」は、海(右上)に面した磯の香り漂う城郭です。総構え内が条坊制になっているので、城下町アイテムが設置しやすいベースとなっています。
右の「丘城風縄張り」は、河川(左上)に面した段丘先端に築かれた城郭をイメージしています。昨年末にリリースされた“山城風”の板張りの櫓門が映える縄張りです。
今回は、どちらもなんとなく関東で見かけそうな雰囲気もありつつ、自然の海や川を取り入れた要害である点が特徴といえます。まずは、築城メニューで新作を拡大してご覧頂ければと思います。
なお、緊急事態宣言が出ていた頃は、おうち時間を充実してもらうべく、築城メニューの縄張りや建物も、キャンペーンとして半額で提供していました。
が、近頃はなんとかコロナも爆発せずに保たれていて、それはそれで喜ばしい一方、築城的には喜ばしい話じゃないんですが、新作は“定価”での提供となりますことをご了承下さい(;´▽`A``
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城ロゴピンバッジ再入荷!
先週金曜日に「戦国武将×城Tシャツ」〈上杉謙信〉の販売を開始し、たくさんのご注文頂きまして、まずは御礼申し上げます。ありがとうございますm(_ _)m
早速「不識庵グレー」のXLが完売してしまっておりますが(汗)、お求めの方はぜひお早めに46 Storeへお越し頂ければと思います。
さて、アプリ10周年の年、すなわち2年前に発売して、定番商品としてご愛顧頂いてた、「ニッポン城めぐり」城ロゴピンバッジ(ピンズ)。
こちら生産ラインの関係で長いこと売り切れ状態が続いておりましたが、ようやく先日再入荷しまして、本日18時より46 Storeで販売を再開致しました( °0°)!!!
そして、再生産にあたって素材等の見直しを行ったことにより、販売価格も、770円(税込)から550円(税込)へと変更となり、すこぶるお求めやすくなりました!
4,600円以上は送料無料なので、あと少し金額が足りない時のちょい足しアイテムとしても威力を発揮してくれるはずです。
ぜひ、カバンや帽子、ジャケットや陣羽織(?)に、ワンポイントのアクセントとしてお気軽に装着して下さい!
最後に、ピンバッジの再入荷と同時に、売り切れとなっていたいくつかの商品についても再入荷しています。
24時間365日、46 Storeでみなさまのお越しをお待ち申し上げております!
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