2025年9月第2週

 

  9/7(日) 13.6km

[朝]13.6km(ラン10㎞ウォーク3.6㎞)
run10km 5:42/km
walk3.6km 9:25/km
[経過]
2日連続遅寝で早起きできず。それにより距離踏めず。暑さがきつく10㎞までラン。後は歩き。

  9/8(月) 18.3km

[朝]7.1km
6:35スタート晴れ27℃東・南風やや強
ジョグ avg5:02/km
[夕]11.2km
18:37スタート晴れ30℃西・北風強
ジョグ3.3㎞→インターバル2.8㎞→ジョグ5.1㎞

インターバル2.8km

設定 3:45/km
計測 avg3:41/km(10:20)
400mごと
1:29.9(3:45)-1:30.1(3:45)-1:32.9(3:52)-1:25.9(3:35)-1:24.3(3:31)-1:30.2(3:45)-1:25.0(3:33)
[経過]
朝ランは早く目覚めたのでいつもより少し距離長め。夕ランは疲労があったが、1.2㎞地点ラップ以外はいい感じにラップ刻めた。

  9/9(火) 17km

[朝]6.3km
6:37スタート晴れ26℃西風ややあり
ジョグ avg4:58/km
[夕]10.7km
18:38スタート晴れ30℃西・北風ややあり
ジョグ avg5:39/km
[経過]
夕は走る前は疲労感じなかったが走りだすとけっこうきつかった。ペースはどんどん落ちていった。

  9/10(水) 16.4km

[朝]5.2km
6:43スタート曇り/小雨26℃西・北風ややあり
ジョグ avg4:56/km
[夕]11.2km
18:28スタート曇り27℃風穏やか
ジョグ3.3㎞→インターバル2.8㎞→ジョグ5.1㎞
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:40/km(10:16)
400mごと
1:25.8(3:35)-1:29.2(3:43)-1:29.6(3:44)-1:26.2(3:35)-1:25.6(3:34)-1:30.1(3:45)-1:28.9(3:42)
朝はスタート遅れ距離も短め。夕ラン時は疲労ありだったがインターバルはそれなりに体動いた。

  9/11(木) 16.2km

[夕]16.2km
18:18スタート87℃東・南風強
ジョグ avg5:23/km
[経過]
前日天気予報は朝雨だったので早起きしなかったが雨降らずで走れた。夕は朝の分を取り戻すべくいつもより距離踏んだ。

  9/12(金) 15.9km

[朝]5.2km
6:38スタート曇り/晴れ24℃東・南風強
ジョグ avg5:31/km
[夕]10.7km
18:38スタート晴れ26℃東・南風やや強
ジョグ avg5:10/km
[経過]
朝起きたときから疲労あり。体だるおもで最初から最後まできつくペースも落ちていく一方。きつくて5㎞で終了。夕はポイント練予定も疲労ありで断念しジョグに変更。朝ほどの疲労はなかった。

  9/13(土) 31.3km

[朝]16.2km
7:33スタート曇り/晴れ26℃西・北風強
ジョグ avg5:47/km
[夕]15.1km
18:23スタート晴れ29℃西・北風強
ジョグ avg5:32/km
[経過]
朝夕とも距離踏みのためペースは上げず。

 

走行距離 128.7km
ランオフ なし
出場大会 なし

 

9/19は東京マラソン2026の一般抽選の結果発表でした



プレミアムメンバー抽選で落選・・・

3大会連続落選メンバー抽選で落選・・・

というこで、最後の抽選となる3回目のこっち方に回ってきました

結果は・・・


もちろん安定の落選・・・

今回も運の要素は全くありませんでした

当選する気がしない

2026大会もテレビ観戦になりそうです

改めて倍率関連を見てみると、、、

東京マラソンのONE TOKYOプレミアムメンバーの抽選では、通常3,000人の枠が用意されているそうです

プレミアムメンバーは約22,000人だそうなので、

ほとんどのメンバーがエントリーすることを考えると、抽選倍率は”7倍以上”

一般抽選枠は25,000人から29,000人ほどの枠があり、倍率は”9倍から12倍”程度とされています

果たして当選という希望の光は見えてくるのでしょうか

おわり

 

9月15日、東京世界陸上3日目の男子マラソンは、スタートとゴールで滅多に見られない出来事が起こる異例づくしのレースとなりました。午前7時30分に号砲が鳴りましたが、ケニアのゲティッチがまさかのフライングを犯し、200mほど進んだところでスタートがやり直しとなりました。マラソンでのスタートやり直しは初めて見た光景でした。


短距離のフライングは一発失格ですが、長距離はコンマ何秒を争う短距離とは違うので失格にはなりません。というより、長距離のスタートでフライングするという前提がそもそもないのかもしれません。個人的には長距離も短距離同様、フライング選手は一発失格でもいいのではないかと思います。

気温27度、湿度75%という厳しい残暑の中でのレースとなり、女子同様、夏マラソンはスピードではなく耐暑性がものをいうことを実感しました。序盤はゆっくり、30km以降ペースアップするネガティブスプリットになると予想していましたが、実際には50人以上の大集団でのスローペース展開となりました。ペースの上げ下げの揺さぶりやふるい落としはあっても、レースの支配権はやはりアフリカ勢が握っていました。

日本代表は吉田祐也(GMO)、近藤亮太(三菱重工)、小山直城(ホンダ)の3人で、吉田に最も期待していました。小山はパリ五輪でも今年の大阪マラソンでも結果を残せておらず、ポイントで選出されたことには腑に落ちないところがありました。しかし、期待していた吉田がまさか24km付近でトップグループから離脱してしまいました。日本歴代3位の記録を持つ吉田は「最大限の準備して臨んだ。言い訳できないぐらい惨敗。実力不足」と悔しさを吐露していました。

小山は吉田が離脱してからしばらくトップグループについていましたが、29km付近で徐々に遅れをとっていきました。パリ五輪での悔しさを晴らしたいという思いで暑熱対策を徹底し、週2回のサウナまで取り入れた独自の方法で準備していましたが、「腿がかたくなって、手がしびれて脱水になっていった」と苦戦を強いられました。

その中で光ったのが、初マラソン日本記録保持者の近藤でした。2月の大阪マラソンで2時間5分39秒の初マラソン日本最高記録をマークした新星が、自身2度目のマラソンで激走を見せました。30km過ぎに一度はトップグループから離されかけましたが、粘りの走りで再び集団に復帰。コースを熟知し、カーブや曲がり角では最短コースを取る頭脳的なレース運びを見せました。沿道の"リョータ"コールに背中を押され、40km近くまで食らいついていく姿は感動的でした。

中盤からは持ちタイム上位選手が次々と脱落するサバイバルレースの様相を呈しました。フライングを犯したゲティッチが24km過ぎに腹部を押さえて急失速し、30km過ぎには先頭集団にいたイタリア選手が急失速、その後エチオピア選手もリタイアしました。さらに35km付近では優勝候補の筆頭だった自己ベスト2時間2分38秒のゲレタ(エチオピア)も突然レースをやめるなど、波乱の展開が続きました。

近藤は38km付近から先頭集団のペースが上がり、ついに集団から遅れてしまいましたが、最後まで諦めない粘りの走りを見せました。「20kmぐらいからずっと足はきつくて。でも本当に、何回も離れそうになったときに、もう耳が割れるような応援がずっと背中を押してくれて」と沿道の声援に感謝の言葉を述べていました。結果は2時間10分53秒の11位でしたが、結局のところ、近藤11位、小山23位、吉田34位という順位は、耐暑性があった順ともいえる結果でした。



優勝争いは歴史的な大接戦となりました。トラック勝負に持ち込まれた金メダル争いで、先にスパートしたペトロス(ドイツ)が先頭で最後の直線に入りましたが、タンザニアのシンブが猛追。並んでゴールに飛び込み、42km走ってきて同着という、ほぼ見たことのない光景でした。2時間9分48秒の同タイムでしたが着差ありで、軍配はシンブに上がりました。世界陸連はその後、2人の差が0.03秒差だったことを発表しました。

近藤は2013年モスクワ大会の中本健太郎以来12年ぶりの入賞とはなりませんでしたが、「2回目のマラソンでここまで戦えたっていうのは、これからのマラソン人生まだまだ始まったばかりだと思うので、さらに上を目指して頑張っていきたい」と前向きにコメント。最後は「マラソンやるなら三菱重工!」と笑顔で締めくくり、将来への期待を抱かせる走りでした。

パリ五輪で赤﨑暁(九電工)が6位入賞しただけに、日本勢は入賞に食い込めるのではないかと期待していましたが、残念な結果となりました。しかし、長崎県立島原高校時代にはインターハイや全国高校駅伝への出場経験がなく、順天堂大でも箱根駅伝で区間14位の成績しか残していなかった近藤が、努力に努力を重ねて世界で戦える選手に成長した姿は、まさに「箱根から世界へ」という理念を体現するものでした。スタートからゴールまで、最後の最後までドラマチックな展開を見せてくれた男子マラソンでした。

おわり

世界陸上2025東京大会の女子マラソンは、まさにサバイバルレースという表現がぴったりの過酷な42.195キロでした。スタート時の気温28度、湿度82%という蒸し暑い条件の中、東京五輪金メダルのペレス・ジェプチルチル(ケニア)がパリ五輪銀メダルのティギスト・アセファ(エチオピア)との壮絶な一騎打ちを制し、2時間24分43秒で金メダルを獲得しました。

序盤から積極的にレースを展開したのは、米国のスザンナ・サリバンと、そして日本の小林香菜でした。小林は大学時代に「早稲田ホノルルマラソン完走会」という市民ランナー的なサークルに所属していた異色の経歴を持つ24歳。初代表とは思えない堂々とした走りで、序盤は先頭集団に食らいつき、17キロ過ぎには単独2位まで浮上しました。

しかし、暑熱対策で頻繁に帽子を交換する中、19キロ付近でコースを間違えそうになるハプニングもありました。これは運営側の問題でもあり、コーンとコーンの間隔が長すぎることや、コーンだけでコースを作ろうとした手抜き感が否めません。バーを使用すべきだったと思います。

レースが動いたのは予想より早い25キロ地点でした。通常の国際レースでは30キロ以降にペースが上がるネガティブスプリット展開が多いですが、この日は暑さの影響もあってか、エチオピア勢が早めに仕掛けました。アフリカ勢の強さは圧倒的で、序盤に米国勢が飛び出したときも、「いつでも追いつける」とでも言わんばかりの余裕の表情で後方を走っていました。そして一度ペースを上げ始めると、その速さは別次元でした。

小林は25キロ過ぎにアフリカ勢にごっそりと抜かれ、一時は11位まで順位を落としました。序盤から集団走に拘らず前に出るような余計な動きが後半の失速につながるのではないかと心配していましたが、いい意味で予想を裏切られました。彼女のピッチ走法と耐暑性の高さが功を奏し、終盤にかけて粘りの走りを見せました。37キロ付近では前を走っていたケニアのマグダリン・マサイが暑さで座り込み棄権するという事態も発生。小林は40キロ手前で7位まで順位を上げ、そのまま堂々の入賞を果たしました。



一方、佐藤早也伽は最初からトップグループには加わらず、夏レースの過酷さを踏まえて後方グループで様子を見る戦術を取りました。ストライド走法の佐藤らしい堅実なレース運びで、中盤以降に徐々にペースを上げて13位でフィニッシュ。安藤友香は序盤からトップグループでレースを進めたものの、持ち味の「忍者走り」というピッチ走法でも高温多湿には対応しきれず、暑さに完全にやられて28位に終わりました。

優勝したジェプチルチルの強さは圧巻でした。東京オリンピックでも優勝しており、まさに日本との相性の良さを見せつけました。7時30分という早めのスタート時間にも関わらず、日本の高温多湿など「そんなの関係ない」とばかりの走りぶりで、最後の国立競技場での直線勝負でアセファを突き放し強さを見せました。

レース後の小林の涙のインタビューが印象的でした。「練習がきつすぎて、合宿が終わった時が一番うれしくて」「こてんぱんにされると思って、嫌だな嫌だなと思っていた」という率直な言葉からは、世界の壁への恐怖と、それを乗り越えた達成感が伝わってきました。また、ゴール後にトラックに倒れ込んだ小林に、4位でゴールした米国のサリバンが駆け寄って手を差し伸べるシーンや、小林が後からゴールした安藤にタオルとドリンクを持って労いの言葉をかける場面は、厳しいレースを戦った選手同士のスポーツマンシップが光っていました。

おわり

 

2025年8月第6週(9月第1週)

 

  8/31(日) 11.2km

[夕]11.2km
18:25スタート晴れ28℃東・南風やや強
ジョグ3.3㎞→インターバル2.8㎞→ジョグ5.1㎞
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:40/km(10:20)
400mごと
1:28.2(3:40)-1:28.8(3:42)-1:29.7(3:44)-1:26.0(3:35)-1:26.7(3:37)-1:33.1(3:53)-1:25.8(3:34)
[経過]
朝は休養優先で走らず。朝から休日出勤。アップジョグから体重かった。インターバルは体重かった割に動いた方。ダウンジョグもやっぱり体重くペース上がらなかった。

  9/1(月) 14.8km

[朝]6.3km
6:40スタート晴れ25℃風穏やか
ジョグ avg5:14/km
[夕]8.5km
18:44スタート晴れ27℃東風強
ジョグ avg5:47/km
[経過]
朝夕とも疲労ありで体重くペース上がらず。特に夕は疲労MAX。

  9/2(火) 18.2km

[朝]7km
6:35スタート晴れ24℃西風やや強
ジョグ avg5:12/km
[夕]11.2km
18:41スタート晴れ27℃東・南風強
ジョグ3.3km→インターバル2.8km→ジョグ5.1km
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:49/km(10:42)
400mごと
1:33.0(3:52)-1:31.3(3:48)-1:35.2(3:58)-1:27.4(3:38)-1:30.3(3:46)-1:35.2(3:58)-1:28.4(3:41)
[経過]
朝ラン体重かった。夕ランインターバルはダメダメだった、6月からやってきていちばん遅いタイムだった。いつもの感覚だったが全くスピードが乗ってこなかった。

  9/3(水) 1.6km

[夕]1.6km
18:34スタート小雨→本降り26℃
ジョグ avg5:24/km
[経過]
人間ドックのため朝は走れず。夕は走りだして小雨からすぐに本降りになりそのまま家へ引き返した。

  9/4(木) 6.3km

[夕]6.3km
19:03スタート雨上がり26℃西・北風強
ジョグ avg5:45/km
[経過]
朝は雨で走れず。夕は台風15号の影響で風強すぎ。仕事でスタート遅れ、風も疲労もありランはいまいち。

  9/5(金) 19.3km

[朝]8.1km
6:31スタート晴れ24℃西・北風強
ジョグ avg5:12/km
[夕]11.2km
18:31スタート晴れ29℃西・北風強
ジョグ3.3㎞→インターバル2.8㎞→ジョグ5.1km
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:39/km(10:16)
400mごと
1:27.1(3:38)-1:27.8(3:39)-1:28.5(3:41)-1:26.8(3:37)-1:26.3(3:36)-1:30.7(3:47)-1:27.6(3:39)
[経過]
朝はいつもより早く目覚めたので距離長め。夕ランは飛んでる虫が多かった。インターバルは追い風もありラップはいい感じに刻めていけた。

  9/6(土) 26.6km

[朝]14km
7:27スタート晴れ25℃風穏やか
ジョグ avg5:34/km
[夕]12.6km
18:32スタート晴れ29℃西風やや強
ジョグ avg5:07/km

 

走行距離 98km
ランオフ なし
出場大会 なし

 

8/12は東京マラソン2026 ONE TOKYO 3大会連続落選メンバーチャレンジの当選発表でした



9/1のプレミアムメンバー抽選外れたのでこっちに回ってきました

期待していましたが結果は・・・


安定の落選でした

あと何回外れれば当選するのやら

ん~遥かなり東京マラソン

次は1週間後の9/19一般抽選に回りますが諦めてます

一般抽選は外れ続けて十数年・・・

無理でしょう

おわり
 

 

走行距離 458.5km
1日平均 14.8km
ランオフ 1日
ポイント 12回
出場大会 なし

 

ポイント練習

 

8/2
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:37/km(10:10)
400mごと
1:30.6(3:47)-1:26.2(3:36)-1:28.3(3:41)-1:25.7(3:34)-1:25.2(3:33)-1:28.4(3:41)-1:24.0(3:30)

8/4

インターバル2.8km

設定 3:45/km
計測 avg3:37/km(10:08)
400mごと
1:28.3(3:41)-1:26.2(3:35)-1:27.8(3:39)-1:23.0(3:27)-1:26.7(3:37)-1:31.0(3:47)-1:24.6(3:32)

8/6

インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:39/km(10:15)
400mごと
1:29.2(3:43)-1:26.7(3:37)-1:30.7(3:47)-1:23.8(3:30)-1:26.7(3:37)-1:30.0(3:45)-1:26.5(3:36)

8/9
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:40/km(10:18)
400mごと
1:33.0(3:53)-1:27.9(3:40)-1:29.5(3:44)-1:25.1(3:33)-1:25.6(3:34)-1:30.7(3:47)-1:25.0(3:32)

8/11
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:36/km(10:07)
400mごと
1:27.3(3:38)-1:24.4(3:31)-1:28.6(3:42)-1:25.4(3:33)-1:24.8(3:32)-1:29.3(3:43)-1:25.8(3:34)

8/13

インターバル2.8km

設定 3:45/km
計測 avg3:41/km(10:21)
400mごと
1:28.2(3:41)-1:28.8(3:42)-1:26.8(3:37)-1:28.6(3:41)-1:25.3(3:33)-1:33.6(3:54)-1:28.6(3:41)

8/15
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:40/km(10:18)
400mごと
1:25.6(3:34)-1:25.6(3:34)-1:27.1(3:38)-1:27.2(3:38)-1:26.4(3:36)-1:35.6(3:59)-1:29.5(3:44)

8/18
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:46/km(10:34)
400mごと
1:30.8(3:47)-1:29.3(3:43)-1:31.1(3:48)-1:27.5(3:39)-1:27.6(3:39)-1:36.3(4:01)-1:29.7(3:44)

8/20
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:41/km(10:19)
400mごと
1:26.5(3:36)-1:29.3(3:43)-1:27.9(3:40)-1:27.0(3:37)-1:25.4(3:33)-1:34.3(3:56)-1:27.5(3:39)

8/22
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:40/km(10:18)
400mごと
1:29.3(3:43)-1:27.5(3:39)-1:29.4(3:43)-1:27.6(3:39)-1:22.8(3:27)-1:32.0(3:50)-1:27.8(3:39)

8/26

インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:40/km(10:18)
400mごと
1:28.2(3:41)-1:28.1(3:40)-1:30.0(3:45)-1:23.4(3:28)-1:26.7(3:37)-1:34.2(3:56)-1:25.8(3:35)

8/31

インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:40/km(10:20)
400mごと
1:28.2(3:40)-1:28.8(3:42)-1:29.7(3:44)-1:26.0(3:35)-1:26.7(3:37)-1:33.1(3:53)-1:25.8(3:34)
 

総括

 

まずはGSK

400㎞以上としていたのでクリア

記録が残る2014年以降、8月のGSKとしては過去最長となりました

意外と走ったんだなと

8/10頃から左脛骨が痛み出しました

7年前に右脛骨の疲労骨折をしたので、ヤバいかなと思いましたが、ロキソプロフェンをしばらく貼っていたら痛み引きました

一時的な筋肉疲労だったのか、大事に至らずによかったです

ポイント練はすべて2.8㎞インターバル

週3回をルーティンとしたことで、6月からやってきて12回は最多となりました

9月も引き続き暑い日が続きますが、目標GSKは500㎞

2022年から昨年までの3年間は500㎞超なので、昨年までに負けないようにしたいです

来月から自分の中ではシーズン開幕です

来月、1本フルを入れています

フルを走っているイメージがぜんぜん湧きませんが、距離は踏みたいと思います

暑くてできなかったEペースジョグも月後半になれば気温も下がりだすと思うので、取り入れていこうと思います

ポイント練は6月からインターバルばかりだったので、ビルドアップも取り入れて、フルのレースペースを掴んでいけたらと

9月もレースはなし

 

8月の外食

 

一力うなぎ(小林市)


武蔵野(都城市)

すき家(都城市)

ココ壱番屋(都城市)



ニクヤキベンジャミン(福岡市)

うなぎ徳(福岡市)

あじ花(宮崎市)


おわり

 

先月、現在上映中の映画『劇場版TOKYO MER〜走る緊急救命室〜南海ミッション』を鑑賞してきました。テレビドラマからずっと見てきました。今年になり、トカラ列島で相次ぐ地震、内陸で沿海部はありませんが、霧島連山の新燃岳の噴火など南海地域で地震や火山活動が頻発している中で、この作品が描いた「災害医療」のリアリティと熱量に圧倒されました。



前作のランドマークタワー編では都市型の大規模災害が描かれましたが、今作の舞台は一転、鹿児島県の離島・諏訪之瀬島。喜多見ドクター(鈴木亮平)をはじめとするMERメンバーたちは、離島医療の強化を目的とした「南海MER」の試験運用のため、特殊車両を搭載したフェリーで南の島々を巡っていました。

半年間、出動の機会がなかった南海MERは、「無用の長物」として存続の危機に。しかし、突如として発生した大規模火山噴火により、状況は一変。火山灰が空を覆い、ヘリでの救助は不可能。道路も寸断され、自衛隊の到着も間に合わない、まさに“完全孤立状態”の中、島に取り残された79人の命を守るべく、MERは決死の出動を決意します。

今作で特に印象的だったのが、火山噴火という自然災害のリアリティ。今年、トカラ列島周辺では実際に地震活動が続いており、そうした現実の延長線上にある物語として、映画はより一層タイムリーで切実に感じられました。島に迫り来る溶岩、飛び交う噴石、逃げ惑う島民たちのパニックなどフィクションとは思えないほどの臨場感。災害が“いつでもどこでも起こりうる”という現代的なテーマが突き刺さります。

やはりこのシリーズ最大の魅力は、「死者を一人も出さない」という強い信念を持つMERの姿勢です。火山弾が飛び交う危険地帯に、自らの命を投げ打ってでも飛び込む彼ら。中でも、喜多見ドクターの「助けられる命を、絶対に諦めない」という姿勢に胸が熱くなります。

江口洋介演じる医師・音羽も印象的でした。島民の体調や状態を細かく把握していた背景はやや説明不足に感じましたが、彼自身が負傷しながらも自己治療を後回しにして島民の命を優先する姿には、心が震えました。最終的に死者ゼロでミッションを完遂した瞬間は感動的でした。

本作では、テレビやバラエティでお馴染みの生見愛瑠(めるる)が新たなMERメンバーとして参加。普段とはまったく違う、医療従事者としての毅然とした姿に「女優・生見愛瑠」としての新たな一面を感じました。あの柔らかいキャラが嘘のように、現場では冷静沈着。とてもかっこよかったです。

そしてやはり、鈴木亮平の滑舌と台詞回しは圧巻。救命医療の専門用語が飛び交う緊迫した現場で、あれほどの早口で的確に言葉を発する演技には感服。臨場感を出すための計算された演技力、さすがの一言でした。

映画の中で、MER体制に否定的な「厚労族議員」として登場する鶴見慎吾の存在も興味深かったです。こうした政治と現場の対立構造は現実の社会でもよくある話で、物語にリアリティを与えていました。最終的に、現場でのMERの成果が政治の反発を打ち砕くという展開には、観ていてスカッとしましたし、「現場の力で変えられるものがある」という希望も感じられました。

本作は、単なる災害映画ではありません。過酷な状況下で繰り広げられる人間ドラマ、命に向き合う医療チームの信念、そして現実ともリンクしたテーマ性。それらが合わさって、「いま、この作品が必要とされている理由」がひしひしと伝わってくる、そんな作品でした。

都市だけでなく、離島医療や災害弱者に目を向ける南海MERの活動は、観る者に多くの気づきを与えてくれます。ドラマ版からのファンも、映画から初めて観る方も、心揺さぶられること間違いなしです。

おわり
 

 

2025年8月第5週

 

  8/24(日) 6.3km

[夕]6.3km
19:26スタート小雨27℃西風ややあり
ジョグ avg5:18/km
[経過]
19時過ぎに博多から帰宅。時間も押していたので距離は短め。

  8/25(月) 21.1km

[朝]10.8km
7:16スタート晴れ24℃西風ややあり
ジョグ avg5:14/km
[夕]10.4km
18:43スタート雨上り29℃西風ややあり
ジョグ avg5:10/km
[経過]
朝夕ともいつもの調子。

  8/26(火) 17.5km

[朝]6.3km
6:40スタート晴れ25℃全方位風あり
ジョグ avg5:09/km
[夕]11.2km
18:43スタート晴れ29℃全方位風あり
ジョグ3.3㎞→インターバル2.8㎞→ジョグ5.1㎞
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:40/km(10:18)
400mごと
1:28.2(3:41)-1:28.1(3:40)-1:30.0(3:45)-1:23.4(3:28)-1:26.7(3:37)-1:34.2(3:56)-1:25.8(3:35)
[経過]
朝ランは終始体重くペース上がらず。夕ランインターバル時も全方位風ありでどこが向かい風で追い風なのかよく分からなかった。

  8/27(水) 14.8km

[朝]6.3km
6:39スタート晴れ26℃西風強
ジョグ avg5:12/km
[夕]8.5km
18:45スタート夕立後28℃西風ややあり
ジョグ avg5:21/km
[経過]
朝夕とも体重くペースも上がらず。

  8/28(木) 12.6km

[朝]6.3km
6:40スタート晴れ24℃北風ややあり
ジョグ avg4:59/km
[夕]6.3km
19:15スタート晴れ28℃風西・北風ややあり
ジョグ avg4:58/km
[経過]
朝夕とも昨日までのような体の重さ感じず、朝夕とも同じようなタイムだった。夕はポイント練予定も仕事でスタート遅れジョグに変更し距離も短め。

  8/29(金) 12.6km

[朝]6.3km
6:41スタート晴れ25℃西・北風ややあり
ジョグ avg5:01/km
[夕]6.3km
19:01スタート晴れ29℃西・北風ややあり
ジョグ avg4:53/km
[経過]
朝ラン体重い。この日も出張で夕ランスタート遅れる。ポイント練もできず。2日連続で朝夕ジョグで同じ距離。

  8/30(土) 6.3km

[朝]6.3km
6:41スタート晴れ25℃北風ややあり
ジョグ avg4:56/km
[経過]
ラン後休日出勤。帰宅は24時。
 

走行距離 91.2km
ランオフ なし
出場大会 なし

 

この週は仕事に追われポイント練も週1回切りでした

9/1に東京マラソン2026 ONE TOKYOプレミアムメンバー抽選の結果発表がありました



結果は・・・


安定の落選でしたショボーン

今年は3大会連続落選メンバーチャレンジの抽選発表が9/12にあります

自分は要件を満たしているので、今度はこっちの方に回ります

それでもだめだったら9/17の一般抽選に回ります

いい加減当選してほしいお願い

おわり
 

 

2025年8月第4週

 

8/17(日) 22.6km 

[朝]16.3km
7:14スタート晴れ25℃西風ややあり
ジョグ avg5:15/km
[夕]6.3km
19:04スタート夕立後26℃西風ややあり
ジョグ avg4:57/km
[経過]
ラン時左脛骨ラン時痛みなし。朝は震度3の地震の揺れで目が覚めた。朝ランは暑さに徐々に順化していき予定より走れた。夕ランは夕立で気温が下がり走りやすくなりキロ5切れた。

8/18(月) 21.9km 

[朝]10.7km
7:16スタート晴れ27℃西・北風ややあり
ジョグ avg5:16/km
[夕]11.2km
18:35スタート晴れ29℃西向き以外向かい風強
ジョグ3.3㎞→インターバル2.8㎞→ジョグ5.1㎞
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:46/km(10:34)
400mごと
1:30.8(3:47)-1:29.3(3:43)-1:31.1(3:48)-1:27.5(3:39)-1:27.6(3:39)-1:36.3(4:01)-1:29.7(3:44)
[経過]
左脛骨ラン時痛み。振休で朝はいつもより距離踏めた。夕ランでズームフライ3を初おろし。初代に比べたらダイム接地が柔らかくなった。西向き以外向かい風が強かったのもあり、動いていない感覚に加えて、いつものヴェイパー感覚より若干遅い感じがしたが、更なる検証が必要。フルマラソンでも普通に使えそうな感じがした。

8/19(火) 14.8km 

[朝]6.3km
6:42スタート晴れ24℃風穏やか
ジョグ avg4:56/km
[夕]8.5km
18:47スタート晴れ29℃風穏やか
ジョグ avg5:13/km
[経過]
朝ラン走り始めは体重く感じた。夕ランは疲労あり。

8/20(水) 17.6km 

[朝]6.4km
6:41スタート晴れ24℃西風ややあり
ジョグ avg5:07/km
[夕]11.2km
18:28スタート晴れ27℃東・北風ややあり
ジョグ3.3㎞→インターバル2.8㎞→ジョグ5.1㎞
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:41/km(10:19)
400mごと
1:26.5(3:36)-1:29.3(3:43)-1:27.9(3:40)-1:27.0(3:37)-1:25.4(3:33)-1:34.3(3:56)-1:27.5(3:39)
[経過]
朝は体重かった。夕はズームフライ3の2回目履き。ジョグでは風そこまで感じなかったがインターバルの北・東向かい感じた。

8/21(木) 6.3km 

[朝]6.3km
6:42スタート曇り/小雨25℃東風ややあり
ジョグ avg5:13/km
[経過]
夕は台風12号の影響で雨。

8/22(金) 18.8km 

[朝]8.5km
6:48スタート晴れ24℃西・北風やや強
ジョグ avg5:15/km
[夕]10.3km
18:33スタート晴れ28℃西・北風やや強
ジョグ3.3㎞→インターバル2.8km→ジョグ4.2km
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:40/km(10:18)
400mごと
1:29.3(3:43)-1:27.5(3:39)-1:29.4(3:43)-1:27.6(3:39)-1:22.8(3:27)-1:32.0(3:50)-1:27.8(3:39)
[経過]
朝は体重かった。台風12号の影響により風はやや強かった。夕ランインターバルは東向かいは追い風が背中押してくれた。

8/23(土) 6.3km 

[夕]6.3km
7:21スタート晴れ26℃
ジョグ avg5:14/km
[経過]
ラン後所要で博多移動のため距離は少なめ。

 

走行距離 108.3km
ランオフ なし
出場大会 なし

 

8/29から別府大分毎日マラソン2026のエントリーが始まりました



2026年大会も無事にカテゴリー2にエントリーすることができました


2025年大会で提出したタイムより30秒くらい遅いので、ビブスナンバーは後ろにいきそうです

カテゴリーの内訳は例年とおりのようです


前日の受付会場がこれまでのビーコンプラザからべっぷアリーナに変更になっています


別大に出場してから、これまでずっとビーコンプラザだったので初の場所変です

年明け1発目の本命レースの位置づけです

おわり
 

先日、現在上映中の映画『木の上の軍隊』を観に行ってきました。



上映前にテレビで特集があり、主人公が同じ地元でこんな人がいたんだ!

という事実と驚きがあったので、これは観なければと思っていました。

第二次世界大戦末期、沖縄県伊江島で実際に起きた出来事を基にした映画『木の上の軍隊』。本作は、終戦を知らずに2年間ものあいだガジュマルの木の上で生活し続けた2人の兵士を描いた作品です。原案は井上ひさしによる同名舞台劇で、スクリーンに移し替えられたことで、より生々しい戦争の記憶として迫ってきます。

主演の堤真一が演じるのは、宮崎県小林市出身の山下一雄少尉。モデルとなったのは、実在の元兵士・山口静雄さんです。小林市出身でこんな方がいたのかと驚かされるとともに、地元ゆかりの人物がスクリーンで描かれることで、歴史の重みをより身近に感じました。

物語は、圧倒的な戦力差のなか米軍に追い詰められ、逃げ込んだ大きなガジュマルの木の上で展開されます。援軍を信じて待ち続ける山下と、島から出たこともない素朴な新兵・安慶名。かみ合わない会話を繰り返しながら、恐怖と飢え、孤独に耐える日々が続きます。しかし彼らは敗戦を知らず、終戦後も2年間、樹上で“孤独な戦争”を続けることになります。日にちも時間もわからず、食料にも窮し、先の見えない極限状態で過ごした日々は、想像を絶するものです。

これまで「終戦を知らずに戦い続けた兵士」といえば、小野田寛郎さんや横井庄一さんの名前が思い浮かんでいました。けれど、本作によって沖縄・伊江島にも同じような兵士が存在したことを知り、その事実に深く胸を打たれました。

観終わって改めて感じたのは、いま私たちが当たり前のように享受している平和で衣食足りた生活が、こうした人々の犠牲の上に成り立っているということです。戦争の愚かさや悲惨さを突きつけるだけでなく、平和の尊さを静かに訴えかけてくる映画でした。

80年前の沖縄戦を描きながらも、そこに込められた問いは現代を生きる私たちに向けられています。戦争体験者が少なくなった今だからこそ、『木の上の軍隊』は、より多くの人に観てもらいたい一作だと思います。

おわり
 

 

2025年8月第3週

 

  8/10(日) 15.6km

[朝]6km
6:46スタート曇り/小雨27℃全方位風やや強
ジョグ avg5:09/km
[夕]9.6km
18:28スタート雨上がり29℃全方位風やや強
①ジョグ avg5:06/km
②ジョグ avg5:27/km
[経過]
深夜の新燃岳噴火でけっこう硫黄臭かった。ラン後休日出勤。昨日に続き終日肉体労働で疲労ありあり。職場地域は特に降灰がひどく車がかなり汚れた。夕方も硫黄臭さかった。ジョグが6㎞過ぎてきつくなり一旦止めてペース落として再開。まだ走る予定もそれでもきつくて帰宅。数日前から違和感はあったが左アキレスあたりが痛む。特にカーブ時に痛みが走る。

  8/11(月) 24.2km

[朝]13㎞
7:59スタート雨上がり/小雨27℃東・西風ややあり
ジョグ avg5:15/km
[夕]11.2km
18:14スタート曇り28℃西・北風ややあり
ジョグ3.3㎞→インターバル2.8㎞→ジョグ5.1km
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:36/km(10:07)
400mごと
1:27.3(3:38)-1:24.4(3:31)-1:28.6(3:42)-1:25.4(3:33)-1:24.8(3:32)-1:29.3(3:43)-1:25.8(3:34)
[経過]
朝夕とも曇り空でいつもに比べたらやや走りやすかった。左脛骨はラン時痛みなしも押さえるとやや痛みあり。ロキソプロフェン買って張り出した。夕ランインターバルは最初から最後まで体動いた。

  8/12(火) 14.8km

[朝]6.3km
6:42スタート雨上がり/曇り26℃西風ややあり
ジョグ avg5:00/km
[夕]8.5km
18:47スタート晴れ29℃西・北風やや強
ジョグ avg5:08/km
[経過]
朝は湿度高く空気重い。左脛骨ラン時痛みなしも抑えると痛い。ボメロ18初おろし。

  8/13(水) 17.5km

[朝]6.3km
6:40スタート晴れ24℃南風ややあり
ジョグ avg4:55/km
[夕]11.2km
18:46スタート晴れ29℃西・北風ややあり
ジョグ3.3㎞→インターバル2.8㎞→ジョグ5.1㎞
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:41/km(10:21)
400mごと
1:28.2(3:41)-1:28.8(3:42)-1:26.8(3:37)-1:28.6(3:41)-1:25.3(3:33)-1:33.6(3:54)-1:28.6(3:41)
[経過]
朝夕通して左脛骨ラン時痛みなし。朝は盆初日で車少なく久しぶりにキロ5切れた。夕は疲労、左ハムの筋肉痛を少し感じたがラン時はいつも通り走れた。北、東向かいは向かい風あり。

  8/14(木) 16km

[朝]6.3km
7:04スタート晴れ25℃西・北風やや強
ジョグ avg5:14/km
[夕]9.7km
18:58スタート夕立後/晴れ28℃北風やや強
ジョグ avg4:58/km
[経過]
朝夕通してラン時左脛骨ラン時痛みなし。朝ラン体重かった。夕ランは夕立後で気温が下がったのかいつもに比べたら走りやすくキロ5切れた。

  8/15(金) 16.6km

[朝]6.3km
6:44スタート晴れ24℃西・北風ややあり
ジョグ avg5:03/km
[夕]10.3km
18:41スタート晴れ31℃西・北風ややあり
ジョグ3.3㎞→インターバル2.8㎞→ジョグ4.2㎞
インターバル2.8km
設定 3:45/km
計測 avg3:40/km(10:18)
400mごと
1:25.6(3:34)-1:25.6(3:34)-1:27.1(3:38)-1:27.2(3:38)-1:26.4(3:36)-1:35.6(3:59)-1:29.5(3:44)
[経過]
朝夕通して左脛骨ラン時痛みなし。朝起きたときから疲労感ありで朝ラン体重い。夕ランも体だるおも。30℃超えで暑すぎたのもあるが、インターバル2㎞まではきついなりに体動き、残り0.8㎞は向かい風もあり垂れた。

  8/16(土) 17.1km

[朝]6.3km
8:03スタート晴れ27℃風穏やか
ジョグ avg5:15/km
[夕]10.8km
18:54スタート晴れ27℃西風ややあり
ジョグ avg5:03/km
[経過]
ラン時左脛骨ラン時痛みなし。朝夕ともいつも通りの調子。

 

走行距離 121.8km
ランオフ なし
出場大会 なし

 

この週は10日あたりから左脛骨に痛みが出るようになりましたあせる

脛骨といえば7年前に疲労骨折した箇所です

その時は右でしたが、今回は左が痛み出しました

不安な感じがしますが、痛み止めシップを貼って、しばらく様子を見ようと思います

年内レースを追加しました



11/16開催つわぶきハーフマラソン大会in日南のハーフです

年内のハーフはこの1本だけになりそうです

毎度のことながら青島太平洋マラソンの試金石の位置づけです

いいタイムが出ればアオタイも気持ち的にも余裕が出るのですが、、、

2019年大会でコースレコードを出してからは、なかなか思ったようなタイムが出せていません

最低でもサブ20はできるようにしたいです

おわり