ラジオと乾電池
ほとんどすべてのラジオは乾電池で使用できるようになっている、BCLラジオには持ち運びは難しいような機種もあるがそれでも電池ボックスはある。
単二3本・・・5500、トライX1600・1700
単一3本・・・5900、6000
単二4本・・・5800、5600、クーガ101、ジーガム404・505、
単一4本・・・クーガ115・2200、トライX2000
単二6本・・・パルサー8700、クーガ118、ICF6500、B300
単一6本・・・プロシード2800・2600、ICF6800・6700
単一8本・・・プロシードB30
こうしてみるとデジタル表示(特に蛍光管・LED)やPLL方式が高い電圧を必要としているかがわかる
SONYは4.5Vが多く5800・5600は異端、逆に松下は6Vを好んでいる
電池は2本か4本単位で売っているので3本はあまり使い勝手がよくなかった。
5900が4.5Vなのはがんばっているがパルサーの9Vは理解に苦しむ
