【333ウルトラデトックス期間】
  〜16時間半断食x3日間終了

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

やってみてわかりました。
断食系合いません。

 




 

過去に本格的な断食を2回、半断食みたいなものを数回経験しましたが。

 

 




無理だ





 

 

『ダメと言われたら、やりたい人』であることが、よくわかりました。






いつもなら食べなくても平氣な物も「食べないように」と言われると食べたい欲求が出てしまうわけです。これ、意識の切り替えで違うアプローチをしたとしても無駄だなと悟りました、なぜなら

 

 





 

【体調不良になったら食べないで内臓を休ませる】

 

 




 

私はすでにこれでデトックスを実践していました。そのため調子がいい時に、あえて断食をやる必要がなかったのでした…。

 

 




『排出排毒できる身体に』
『断食が不要な身体に』

 






と、実践しているのを忘れていたとは…。でも、おかげさまでそのことを思い出せたのでよかったです。
 

 



 

そして、良かったことのもう一つ。




 


【グルテン/牛乳 /白砂糖フリー】(3白フリー)

 






これを決めていて良かった。決めてなかったら、バックバク食べてました。大好きだから。

 




 

でも、これもタイミングなのかな。半年前の私なら、それを決めてても食べていたでしょうし、そもそもコレを選択しなかったでしょう。身体が『合いませんよ』と長年言い続けてきたのを無視し続けていたわけですが、そろそろ本氣で中毒断ちをと腰が上がったわけです。だから、今回はそこに関してはスムーズです。

 



 

 


 


これからは、

 

・クロレラ&クレイ摂取

3白フリー

汗をかく

 




そんなんかな。こちらを3週間〜3か月行います。



 

 

 

あ、グルテンに関してはすべての小麦がダメなわけではなく、古代小麦などはいいと思ってます。私は歯止めが効かなくなるので中毒から抜けたら、少しずつ食べようかと。

 


 

 

 

 

 

333ウルトラデトックス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

健康のためなら死んでも構わないとイッチャッテル高城剛さんの333ウルトラデトックスを数日前に開始しました。

溜まっている重金属、カビ毒を出します。

 

 

 

初級

期間:3週間〜3ヶ月
・グルテン、カゼイン (乳製品)、白砂糖フリー
・16時間半断食(これは3日間)
・汗をかく(エプソムソルトバス)
・水分補給
・クレイ&クロレラ摂取

 

 

 

もともと、アレルギー体質。
グルテン・乳製品は合わないけど好きで食べていました。
更に穀類も大好きだけど合わないらしい。

体を痛めつけてたなぁ…。

どうなるか楽しみであります。

 

 

ちなみに半断食は終了しました。感想はこちら↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
過去最高傑作の無氣力
 
 
 
 
 
日本語がおかしいけれど、まぁそんな感じです。
 
 
 
 
氣力って言っても鬱とは違うの。
いや、近い状態ではあるんですけど。
 
 
 

何もしたくないし、このまま彼方の世界に行ってもいいくらいの虚無感。
 
 
 
でも、これはバイオリズムなんだと思っていて。朝昼晩でコンディションが変わるように、一年の中でも、長い年単位の中でも変わる。
 
 
 

 
今回の無氣力は過去最高に素晴らしいくらいの無氣力。拍手したくなるくらい最高の作品というくらい素晴らしい無氣力。
 


 

自分のいる海底の50cm四方は見えるけど、それ以外は何も見えなくて、でもそれが嫌なわけでもなく。

 



 

心地よい圧迫感を受けながら海上のことは全然聞こえない。そんな空間にひっそりいながら日常生活。感覚的にはこんな感じで軽やか 。↓ 

 
 

 
 

 
 
 
だもんで、こんな時に頑張れとか大丈夫?とか、私に言う人はいないし言われてもスルーするけど、言われたら『え、、いや、あのそうではなくて、、』となるし、そう感じていても、うまく説明できない人はいるだろうなと思いました。
 
 
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数日前のこと。
朝、目覚めてからそのまま布団に3〜4時間丸まっていました。
あえての守り、果敢に守りに入る。守るために攻めている。もう、自分が無氣力なのかどうかさえ分からなくなるくらいアグレッシブに守りに入る。
 
 
 
 
でも、眠いとか休みたいのは【氣】を貯めている時。氣の製造臓器である【腎】を養っているところ充電中。
 
 
 
 

と思い、初めて自分の求めることに全てで受け入れました。だからか、2〜3時間後には無氣力だけれどシャキとなっていて、中途半端ではなく本腰を入れて海底2万マイル生活を送る自分に変わっていました。




何んか矛盾しているけど。

 

 

 

と言うわけで、私はいまとても氣持ち良く海底をたゆたっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 


今、無氣力で底辺を、



海底2万マイルをゆらゆら歩く蟹のように過ごしてるんだけど



最高なんだよ、これ







 

裏高尾、登頂しました。

予定では、川でゆっくりするはずだったのですが流れで。

 


 

 

 

発見したこと

 

①アスファルトの上で歩くことの足への衝撃に衝撃


 

山道を登って、山頂付近で1号路と合流。「アスファルトとは何とまぁ、興ざめな…」と足を踏み入れた時の足への衝撃!


 


普段、毎日毎日この衝撃がアスファルトから足にくるとなると、そりゃ体もおかしくなるわ。日々の自分の体への労り時間を充実させようと思いました。

 


 

②蝶々はパタパタしなくても飛べる

③蝶々と同じようにスーーー…としたイメージを体に落とし込んだら体が変わった

 



蝶々はてふてふ飛んでいるところしか見たことがなくて、そうしないと飛べないと思っていたんですけど、紙飛行機のようにスーーーーーーーっと飛んでいました。何と氣持ち良さそうなことよ…。




蝶々のその様を体で体感して見たら、体に筋が一歩通って疲れが飛んだ。チューニングが合ったのだと思うのだけれど。あれは良い、思い出してやってみよう。って出来るのかな笑。

 

 

③水は全てを流す

 


当たり前なんですけどね、本当に流すのね。下山して川に足を浸してゆっくりして話して、、、足の疲れや心の澱が流されていったのです。

 



本当に全てを流す。

 

 


という休日。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

締めはソフトクリーム

毎月通いたいお店を見つけた