易しい行動全て受け入れようそこに想いがなくとも決めてみたら案外すんなり事が運ぶ気がした妥協ではない、何も与えないし何も求めないよ君は只そうして僕の傍に居てくれればねぇ空が綺麗だね雲一つ無い真っさらな水色ねぇ簡単な事だと思ったのに何故僕はこんなに君にこんなにも劣等感を感じるのだろう
裏返し最期に告げたのは細やかな願いだった明け方の街通り抜ける風僕は独り君を思い泣いたふり蜘蛛の巣が仄暗い夢を伝っていくもう会えなくなるのに僕は立ち去った気付かなかった愚かさに何て言い訳をしようか居なくなって気付くなんて在りふれた事を考えているとまた朝が来るんだ朝日注す街夜が逃げていく僕は独り君を思って
スター君に伝えてきた楽しさや輝きはもしかしたら偽りかも知れない元気になって欲しくて自信を持って欲しくて背中を押してあげたくて僕も、迷ってるんだよ思っていた程夢はなかった信じていたモノ程崩れていって今此処にあるのは僕がいた証拠、それだけだったそれだけだった、でも良いんだ、それだけでそんな世界で生きているそんな世界が僕の居場所別に死にたい訳じゃないけど、生きてる意味みたいなモノ、見付けたいな。贅沢なんだろうか。自作詞を主に載せていきます。て言うか……それしかない。良かったら、読んで下さい。凜野