君に伝えてきた
楽しさや輝きは
もしかしたら
偽りかも知れない
元気になって欲しくて
自信を持って欲しくて
背中を押してあげたくて
僕も、迷ってるんだよ
思っていた程夢はなかった
信じていたモノ程崩れていって
今此処にあるのは
僕がいた証拠、それだけだった
それだけだった、でも
良いんだ、それだけで
そんな世界で生きている
そんな世界が僕の居場所
別に死にたい訳じゃないけど、生きてる意味みたいなモノ、見付けたいな。
贅沢なんだろうか。
自作詞を主に載せていきます。
て言うか……それしかない。
良かったら、読んで下さい。
凜野
