今年まだ挨拶のblogすら
書いておりませんでした。
まずは、
新年、
明けましておめでとうございます
このblogを
どの位の方が
見ていらっしゃるのか
どの位の方の目に
止まるのか
わかりませんが
今年もなにとぞ
よろしくお願いします。
さて、
書きたい内容に
移りましょうかね
えー、新年
夢について少し書きたいと思う。
小さい頃、まだ保育園生の頃は
ケーキ屋さん。
単純にケーキがたくさん
食べられると思ってたから。
あの頃は今より半端なく貧乏で
その日その日をやりくりするのに
うちの母親は大変だったと思う
お菓子も買ってもらえなかったから
年に一度、あるかないかの
ケーキ。
それがうれしくて。
皆でケーキが食べたくて。
作るひとになりたかった。
それが、小学性になると
声優さんになった。
理由はそこまでおぼえてないけど
お母さんの零の声は通るから
アナウンサーとかそんなんに
なったらなんて一言も理由になった
けど、どうしてもアナウンサーとかの
顔を出す仕事が嫌で。
表舞台に立つ仕事が
似あわないと思って。
その後月日は流れ
その間零にはこれといって
はっきりした夢もなく
ただ毎日を、ただただ
生きてた。
その時に影響されたのが
次の二つ。
一つ目。
姉が美容師になったこと。
その姉に零はあこがれてた。
卑屈な零には無い物を
手から溢れ出るほど持っている人。
そんな人がなるものになりたいと
思った。
二つ目。
GACKTさん。
彼の出会いは零の人生に
今もなお、大きな影響を与えてる
彼の様々な面を見て、
近くにいきたい、
ファンとかではなく、
一人の職人として、
一人の支えになれるスタッフとして。
そして高校の進路決定の時に
決めた道、
それは美容専門学校。
ヘアメイクさんになりたい。
個人的な頭の中にある理に叶った
職業だと思った。
顔は出さなくてもいい。
頑張れば、GACKTさんの
近くにいける。
憧れてた姉と同じ業界。
ばっちりだと思った。
漠然と、そう思って
メイクもしたことない人間が
メイクの道へ。
必死にやった。
それなりに、水も甘いも多少
経験した。
なんだかんだやって、
今22。
電話の営業。
零、こんなことがしたくて
今までやってきたのだろうか
やりたいことはきっと他にある。
仕事ですら文句言わずに
楽しいと思えることが。
今の仕事に満足なんかしてない
けど、やりたいことに
はっきりした夢が見えない。
彼の言葉にこんな言葉がある。
夢は見るものじゃない
夢は叶えるもの
夢を叶えること
それは
自分の意思を貫くこと
本当は一直線にいけばよかったけど、
分からなくなった。
ただ分からなくなっただけを
言い続けるのは簡単。
彼ならこう言うのかな
分からなくなったなら
探せばいい。
見つかればまたその夢のゴールから
たどり着くための過程を考え、
できることをやっていけばいい
足踏みしている
むしろ立ち止まってしまった
自分がこれでいいのかと思いつつも
自分の人生だからと
少しずつ納得させてる
何が言いたくなったのか
ん?
えーと?
んー
要は、
こう言うこと。
今年は去年より
自分を、人生を
日々を
楽しいと思えるように
していたいと思う
iPhoneからの投稿