こんばんわ
今日は少し涼しくなったねぇ![]()
午後に晴れたから洗濯したんだけど…
乾かなかった![]()
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乾燥機だと嫌な匂いしちゃう時があるから嫌なんだよね![]()
さて
今朝書けなかったので今更新だよ![]()
昨日の夕飯はこちら![]()
中華風炒め![]()
じゃがカレー![]()
冷奴![]()
豆腐とわかめのお味噌汁![]()
だよ![]()
簡単&短時間でできちゃうおかず
しかもおいしいものばかりなんだよ![]()
クックパッド
には本当に頭があがらない![]()
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今夜はカレーで
本当に手抜きなんだけどね
旦那はまだ帰ってこなくて退屈![]()
残業代出ないんだから、早く帰してよ![]()
今日はハリーポッターもやるし![]()
ゆっくり待つとしようかな![]()
「一緒に合宿に行こうよ
」
…はい??
受話器から聞こえた声は男性のもので、まったく聞き覚えのないものだった。
「あの…どちらさまですか?」
この反応は正しいと思う。
知らない男性の声、名を名乗らずいきなりの勧誘、しかも合宿ってなに![]()
怪しいことこの上ない。
男性は笑いながら自己紹介を始めた。
名前は龍(りゅう)。年齢までは話さなかったが年上なのは声で分かる。
合宿とは私が幼い頃から入会していた地域のサークルで行う合宿だそうだ。
確かに家族で入会していたサークルだけど、そんな活動があったなんて知らない。
警戒しながら話を聞いてみる。
というか…一方的に龍は合宿についてぺらぺらと話し始めたのだ。
気がつけば電話の奥のほうで話し声や笑い声が聞こえる。
どうやら何人かで手分けして電話をしているようで…まるでセールスみたい(笑)
龍「…で、どう
合宿行ってみない
」
龍の声でハッと我に返る。
私「…あの、親に聞いてみてからじゃないと…」
龍「そうだよね
じゃぁ考えといてね」
そう言って電話は切れた。
頭の中で「
」がたくさん並んではいたけれど、私の中で合宿の答えはもう出ていた。
答えは「 NO 」
だって…あきらかに怪しいんだもん![]()
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合宿の内容はこうだった。
*場所は埼玉の山の中
*参加資格は中学生から
*親の参加はなし、基本は子供のみ(責任者はいる)
*内容は全て遊び
心惹かれる部分はたくさんだけど(笑)その合宿に友達はいないし、
やっぱり不安が大きかったんだと思う。
これ以上電話がかかってくることもなく、この話は自然と流れるはずだった。
…そう、はずだったんだ。


暑すぎなのも嫌だけど、ジメジメ
なのも困りものだね





美味しい
カレー大好き


お土産を買ってきてくれたよ

↓


幸せ



