The life is time killing till I die. -81ページ目

Routine Works

今日はなんかいつもより疲れたな、と内定バイト仲間と帰りに話していた。
そこで導きだされた結論は、「飽きた」んじゃないだろうかということ。

まぁ今は子会社でいろんな確認作業をしてるんだけど、バイトなのにそれなりの仕事をやらせてもらっている。
少なく見積もっても5~6割の仕事をしている気がする。

で、幾分か底が見えた感じというか、まぁやってる作業はなかなかルーティーンだからそう思うのかな。

そしてやってることに結構無駄がある感じがして、そういうシステム面を改善していったほうがよほど低コストで効率的だと思うのだが。

んん~、本体は実際どんな仕事をやってんのかな??
どこにやりがいを求めているのか。

だめだよね。
こんなんじゃ仕事続かない。

やっぱり仕事には目的や向上心をもって取り組まないといけない。
それかちゃんと自分の資質を高められるような努力。
そして目標をもって突き進めば、自ずと充実したものとなり、結果もついてくるはずだ。

日本のジャズ界、ハウス界は世界最高峰だと思う。

旋律

ウォンウィンツァンて人のピアノのインストゥルメンタルのCDが、ヤバい。
下手に格好つけてなくて、どこかオリエンタルで、ちょっと野暮ったくて、叙情的で。
時間が止まるほどにゆっくりと氷が溶けるように、身体を溶かしていく。

肉体と外界の境界線がぼやけている。
水がある。
緑がある。
空がある。
光と闇がある。

だけど何もない、そんな感じ。

悲しくもあり、安らぎでもある。
冷たくもあり、温かくもある。

いろいろ思い出させてくれる。
そしていろいろ考える。
ピアノやってたからかな。

最近、いい言葉に出会う。
さっき、友達が引き合わせてくれた言葉。


一番大切なことは 一番大切なことを 一番大切にすること


感謝。

優柔不断

今、内定先でバイトをさせてもらっている。
それがちょっとルーティーンで、退屈。
だから与えられた仕事も、ちょっと余計なこととかして楽しんでる。

でも、やってみるとなんか違うなって思ったりもする。
やっぱりもう一つのほうがいいのかなぁって。
それで独り気まずさを覚えている。
入社する前提でバイトをしているように見られたくないから、同じ部署の人には、まだ迷っているということは伝えてある。
近しい人だけだけど。

確かにここは居心地がいい。
オフィスは綺麗だし、急迫するような忙しさもない。
社員の人は面白いし、優しい。

単純に働くことを考えれば、同期は少ないから出世の道も見えやすいだろう。

でも、でも…。
悩んでばかりだけど、まぁ悩めることが幸せだったりもするんだよね。

最近急に自分の生活が変わったような気がする。
正確に言えば自分から変えたんだろう。
急に変わりすぎて、まぁ時間的には有効に使っているのかもしれないけれど、どこか心が満たされないでいる。

学校に行かなくなった。
人に会うことが少なくなった。
淋しくなった。

みんなどうしてんのかな。
何やってんのかな。

会いたいな。

精神虚弱

人生という航海は、後悔の連続である。

僕の場合、人間関係での失敗が最も後悔する。
これは万死に値する。

相手を苦しめることで、自分を苦しめ、自分が苦しむことが、相手を苦しめる。
こんな負の螺旋が、あってほしくはないけれど、生まれる。

こういうことは、自分の場合、大抵友人関係と恋愛関係の捩れから発生する。

その度にもう恋愛なんてしないと心に誓うのだけれど、また同じ過ちを犯してしまう。
それでもう3年くらい彼女いないしね。

もう後悔したくない。

一生独身か。

辛い思いはもうイヤだ。

自分最低

書きたいことがあったんだけど、どう文字に落としたらいいのかわからない。

とりあえず、今日は友達と会って、積もる話をした。
夜には親父から電話があって、今までにないくらいいろいろ語った。
親父は意外と投げ遣りな発言をすることに気付いた。

あとはどんなふうに表現したらいいかわからない。

とりあえず、今はすごい自己嫌悪に苛まれている。

時が解決する。
そんな気がしない。