間。
枯れ木越しの
冬空。
いっぱい歩いて
そろそろ
ホカホカな身体とともに
帰宅。
クリスマスクリスマスって
ちまたは
もりあがっとるなぁ…
こきゅう。
枯れ木越しの
冬空。
いっぱい歩いて
そろそろ
ホカホカな身体とともに
帰宅。
クリスマスクリスマスって
ちまたは
もりあがっとるなぁ…
こきゅう。

締めくくりのテーマ。
時には
ギュッと
ちいさく
また
時には
いっぱいいっぱいに
広がって
輪になり
和となる。
今日のちいさな一文字。
(facebookより)

グラウディング調律師
SOULKNOCK☆あきとのコラボユニット
『鼓書鼓書』こしょこしょ
そこでの活動中に生まれたワークショップ。

参加者のみなさんが
あきちゃんと隣り合って叩く。
その太鼓の響きを感じながら
わたしとみなさんが交互に筆をとり
一文字を綴っていくという
『鼓書鼓書』リレータイム。
楽しかった!!
名古屋では
「無限大∞」だったのが
岡山では
「輪」に。(楕円だけど…w)
そこに集まった人
みーんなで
見えない糸で繋がっていく。
それは
叩いて書いて繋がった『輪』
だけでなく
それぞれが
それぞれの居場所に戻ったときに
おおきく広がって
周りのひとも囲んで
『和』となって行くんだ
と、
わたしは思って
この日のワークは
『輪』『和』そして
サプライズの『WA!』です!
ってみなさんにお伝えして
このひとときを
締めました。
そのおおきな
輪の中で
感じたまんまを
表現し続けます。
よう泣いとったけど
これから
なにかと
いっぱい
笑とくーーー(爆)
『感じる書』アーティスト こきゅう

(まりりん@http://ameblo.jp/marilyn-aka-mari/撮影)

完全家内制手工業!いわゆるハンドメイドです。
ちょっとこういうのを
作ってみたくて
やってみました。
曜日や数字もわたしのオリジナル筆文字ですよ。
ま
ハッキリ言って
こんなに簡単なものでも
手はかかります。
だけども
自分でも
気軽で
ちょっと◯付けたりできて
壁に画鋲(大阪では「押しピン」って言う)で
貼付けて使えるので
トイレとかキッチンとかにも
使えたら
いいなーって思いまして。
THE「和」テイストでは
なくて
色目もかわいいしね。
ワンコイン+送料です!
お値段もかわいくね。
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フォームでお願いします。
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お待ちしてます!
こきゅう
おやつで酔う?
麦焼酎の香り
マジで
ぷんぷんしますが
味わいは
甘い甘い
金平糖まんまです。
職業 自称『女子会』(笑)
という方からの
宮崎のお土産を
ありがたーく
いただいてます。
さすが
飲んべえセレクト(笑)
おいしいよ♪
こきゅう
麦焼酎の香り
マジで
ぷんぷんしますが
味わいは
甘い甘い
金平糖まんまです。
職業 自称『女子会』(笑)
という方からの
宮崎のお土産を
ありがたーく
いただいてます。
さすが
飲んべえセレクト(笑)
おいしいよ♪
こきゅう
高ぶる気持ちをカタチにすれば…
6月に結成し
初の大阪での『鼓書鼓書』から
季節が変わって秋。
10月1回 11月に2回
東京 名古屋 そしてさらに西へ
岡山でのライブセッションを終えました。

しばらく遠征はない予定。
『感じる書』アーティスト 石川呼穹です。
じつは
岡山ですることの
きっかけが解っていなかった
わたしですが
相棒SOULKNOCK あきが
横浜のサロンをお祓いしてしてもらった際に
”なんちゃんて神主”なんて言ってる
本物の神主・えりゅうさんこと西江嘉展氏の
朗々と響き渡る祝詞と
いつかジャンベをコラボさせたい!
と思うところに

夏頃
おいでよ!
で、俄然お話が前進したのだとか。

わたしも大好きな姉さんたちからのね。
ところは
このお店の2階をお借りして。

このあたりは
奉還町というところで
昭和レトロな風情の商店街には
若い人が立ち寄れそうなカフェとか
ギャラリーや
服屋さんもいくつかあって
道具屋さんや雑貨など
古くから存在するお店と共存していました。
私の好きな谷六(空堀付近)にもちょっと似てるかも。
USEDショップで
ちょっとライブ前に近くを散策中
相棒あきはニット帽を買ったり
手芸屋さんに寄ったり
「もっとゆっくり見たいねー!」
なんて言いながらも
実際結構長居してました(笑)
…って
前置き長いな(笑)
太鼓と
祝詞・舞・笛…
ふたりの
呼応 融合
魂レベルでの響き合いが
すばらしことを
前日
音合わせをしているときから
十分に感じていました。
わたしは流れだけで
ぶっつけ本番。
そんなこともあって
このライブに入る前は
本当にギリギリまで
わたしはすごい
緊張感に包まれていました。



ライブセッションは
まずは祝詞と太鼓
舞いなどで場を浄め
3人の息を合わして
高め合い始まりました。

その後
書も加えてのパートでは
わたしは1枚ずつ
書き上げては
また紙を広げ
書き進めるスタイルで。
生かされてる。
命が在る。
万人に
それぞれの
神が存在する。
『神』『在』『生』『命』
祈りの輪。
SOULKNOCK ☆あき
西江神主
にパワーもらい
生きる
命
在る
神
の順で書きました。

高ぶりながら
手指も墨に浸して
感じたもの
すべてを紙に
浮かび上がらせました。
文字の下の部分が
手指で書いた部分。
『在』の時には
あきのジャンベとともに
墨の付いた手を
紙に
叩きつけていました。
初めての「こみ上がる」感じ
「生む」という感じでした。

書いたものを
吊った際に
流れ出して
特に
『生』という字は
書いたときから
変化しました。
右から読めば
『命』
『存在』
『神』
にも見えるんじゃないかな?って
帰って来て
改めてそう感じました。
またしばらく
爪の周りが墨で黒いです。
毎日眺めながら
自分と書
そのこれからへの
想いを胸に
過ごしていきたいです。

とにかく
ふたりのコラボレーションの
パワーに
わたしは圧倒され続けていました。
わたしなりにMAXを
出し切ったけれども
ふたりのパフォーマンスは
それ以上に
とてもとても
素晴らしかった!
もっともっと
わたしは
精進しないと…と。

また
来年そんなふたりのセッションが
今度は
あきのホームグラウンドにて
見られるようです!
1・11 ??
今ここでは
わからないから詳しくは
あきのブログを見てくださいね。
うん。
マジですばらしいです。
実際に
体感してみないと
その奥行き具合
響き合いは
感じられませんから
ぜひ足を運んでみてください。
あきちゃん
はじめ関係者各位には
本当に
貴重な経験させてもらって
またそこに
来ていただいて
多く感じ取ってくださって
みなさま
ありがとうございました。
いろいろ
嬉しかったです。

思い出しては
何度も
独りで
泣いちゃいました。
また
来年の
『鼓書鼓書』でお逢いしましょう。
こきゅう

続ける。
寝坊して出遅れた朝も
とにかく
歩いてみる。
こんな日こそ
ショートカットせずに
丁寧に
歩いてみる。
でないと
楽しさまで忘れて
もう
歩きたくなくなるもん(苦笑)
立ち止まってしまいがちなら
なおのこと。
何がどうって
わからないままでも
いい。
動き続けることで
今はわからないことも
ご機嫌なポイントが
わかるかも知れないし。
今いちばん
しんどいなら
慌てずに
何かひとつ
やれることやって
忘れてしまおう。
これも
今しかできないことだから。
こきゅう。
寝坊して出遅れた朝も
とにかく
歩いてみる。
こんな日こそ
ショートカットせずに
丁寧に
歩いてみる。
でないと
楽しさまで忘れて
もう
歩きたくなくなるもん(苦笑)
立ち止まってしまいがちなら
なおのこと。
何がどうって
わからないままでも
いい。
動き続けることで
今はわからないことも
ご機嫌なポイントが
わかるかも知れないし。
今いちばん
しんどいなら
慌てずに
何かひとつ
やれることやって
忘れてしまおう。
これも
今しかできないことだから。
こきゅう。
暗闇にも慣れて。
物凄く暗くて細い
ろーじ(路地)を抜けると
その先で
迎えてくれてた tree
優しいイルミネーションが
そこには
ぴったりだった。
時間が経って
暗闇にも
慣れたころに
浮かぶ葉っぱも
ごきげんに。
わたしの
一連の旅が終わりました。
昨晩
楽しい夜更かしを超えて
今朝就寝したので
早く寝ようとしています。
一応(笑)
逢えてよかったよ。
素敵な
笑顔に。
明日は早起き!
おやすみ?
なさい。
こきゅう
物凄く暗くて細い
ろーじ(路地)を抜けると
その先で
迎えてくれてた tree
優しいイルミネーションが
そこには
ぴったりだった。
時間が経って
暗闇にも
慣れたころに
浮かぶ葉っぱも
ごきげんに。
わたしの
一連の旅が終わりました。
昨晩
楽しい夜更かしを超えて
今朝就寝したので
早く寝ようとしています。
一応(笑)
逢えてよかったよ。
素敵な
笑顔に。
明日は早起き!
おやすみ?
なさい。
こきゅう

ツタらぶ。な風景
『鼓書鼓書』こしょこしょ
ライブセッションのために
岡山を訪ねていました。
昨夜のliveの前に
「どこか行こうよ」と
滞在中
何から何までお世話に
なりっぱなしだった
岡山市内在住
ことだま師 あんとみさん
http://ameblo.jp/antomi/
に案内してもらいました。
この時期の
葉っぱ達の表情が
好きです。



穏やかな表情の美観地区にて。

可愛らしい女性が引き
町並みをガイドする人力車も。

カフェ エルグレコのお店の壁。

途中で懷にも優しい
なんとワンコインランチ。
とて
そこはうちら。
ミニ地ビールもつけたりして(笑)

相棒あきは
初の倉敷で
わたしは秋という
大好きな季節に来られた!


あんとみさん
訪ねる度に
素敵なミニ観光タイムを
本当に
ありがとう。

『感じる書』アーティスト 石川呼穹
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