だかちゃんとプルリエルの旅 -63ページ目

ただいま


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車検からおかえり。

今回、「アーシング」を試みました。オカルト的なものと言われていますがどうでしょうか?

後日、詳細をUPできれば

スタバオフ



だかちゃんとプルリエルの旅-13


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2010年2月21日(SUN)8:00~

プルリエルの車検ということで借り出したルーテシアから端を発し、さいたまイタフラ~ の方々に「試乗してみませんか?」と声を掛けさせて頂きまして、とあるスタバ駐車場にてオフ会を開催しました。

店が7時OPENなので、お先に朝食でもと一番乗りで到着しましたら、他の皆さんもゾロゾロと集合(笑

「じゃぁ」ということで、ひと足先に先着組でスタバ店内へ。

今回のルーテシア(フェーズⅠ)が、20年前のクルマなわけで話す話題も当時を振り返る話題が多かった。

(※わたしは中坊でした…)


なんやかんやで2時間店内みなさんでトー----ク(汗


あぁ

今回の目的の試乗会を忘れるところだった。

朝方の風も弱まったみたいなので、変わる変わる試乗。


過去に触れた経験の有る方には“懐かしく”、初めて当時のクルマに触れた方には“新鮮”で。

こうなったら、、、

他のクルマも試乗してしまえ~!!!(笑

と、鼻息荒く順番にいろいろ乗らせていただきました。

・ルノークリオRS(MT)

・シトロエンC3プルリエル(前期)

・プジョー206style

・ランチアリブラ(MT)

・フォードギャラクシー

皆様ありがとうございました!!


だかちゃんとプルリエルの旅-1

今回の主人公「ルーテシア(日本名)」
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中期がベスト!と、よく言われているエグザンティア。

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            C3(1.4)は、昨年のFBMの惨劇にてお世話になり試乗済み(泣

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          C4。最近交換されたアッシュのATFの効果を体感しておけば良かった後悔。

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ギャラクシー。欧州フォードということでアメリカンな香りは無。そーいえば、新型VWシャラン発表されました。

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                C3(1.4)。プルリエルもこれぐらい柔らかいシート希望。


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       クリオRSが待たれる意味分かります。ルーテシアRSも試乗いこうかな?MT楽しすぎ♪

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前期に対するネガが吹っ飛びました。フロアシフトの自然なタッチは前期が○。AUTO/MT切り替えは後期がし易いかな?あと、後期の方がステアリング軽いです^^;女性向き?

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アルカンターラの内装は上質。静粛性も伴って大人なサルーン。ワゴンもスタイリッシュで手頃な値段がいい。

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          90年代のフランスベーシックを表してもいい206。しかし、飽きないデザイン。

                     5人(大人)乗車の試乗には向かないがw


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13時半までみっちりクルマトーク。

短い間でしたが、プルリエルを引き取りに主治医の下へ。

プルリエルのステアリングを握ると、ホッとはするがなんだが心残り。フレンチタッチが特徴だった頃のクルマは、やはり私の原点。後ろ髪引かれながら次の方へと引き渡されました、ルーテシア。ありがとな。


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可哀想なので

デロデロから(撥水力ゼロ!)
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テカテカへ

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代車生活を余儀なくされた可哀想なルーテシアさま。

撥水の「は」の字もなく、デロデロなボディ&ウィンドウ。

ウィンドウ撥水に続き、ボディワックスもこの度無事に施工完了~(笑

(※ウィンドウの汚れに関しては、走行の妨げにになりますしね)


うん

サラッとしてる♪


週末の返却前には、枯葉まじりの内装を掃除予定。

次の方はは、アルファのオーナーさんらしいので気持ち良く乗っていただけたら。


ついつい、愛車以上に集中して洗ってしまう、、、

ご苦労様。

プジョー508


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出ました!

プジョーからNEWモデル!!4シリーズが繰り上がって5シリーズ?して、508?!

いやぁ~なんともかっこいい!

が、これ『HYbrid4』での発売濃厚。

しかも、『Hybrid4』って、ディーゼルエンジン+モーターによる4輪駆動方式。


あれ、日本へは大丈夫?


そろそろ、日本もディーゼル規制を改めたほうがいいような。

欧州車=ディーゼルハイブリットっていう定義。定着させません?

ルーテシア(フェーズⅠ)に萌え


だかちゃんとプルリエルの旅-1


プルリエルの初車検ということで、上尾のフィーゴパソドブレ さんへ行ってきました。

いつもの満車状態は、今日もそうで…

ギュウギュウに詰めて駐車されている販売車両やら、整備車両。

マニアックなモデルが多いからいつものことながらテンションは上がってしまうわけで。^^;


今回の車検整備では、いろいろ話し合った結果

「バッテリー交換とアーシング」

ということで決着。

シトロエンに限らず、イタフラ系では昔からアース線が細く弱く少ない(笑)

当然、プルリエルもボディアース1本のみ。

ここを見直すことで、昨年のFBMでのトラブルなどを極力回避しましょう!というのが今回のポイント。

バッテリーもいまのからもう1サイズUPを予定。

これにより電力安定を試みます。

センソドライブのネガをひとつずつ消していく方法がこれからのプルリエルとの付き合い方と決めました。

あと、やはりマニュアル操作での運転がなにより負荷の減少になって長持ちに繋がりそう。

イージードライブとは、AT走行主体ではなく、あくまでMT走行をイージーしたという認識が結果いいのかも。

また、そちらの方が、運転としても楽しいですしね。


…と、代車のルノーのルーテシア(クリオ)乗って思いました。

帰りの運転でも、ハンドル裏のパドルを探している自分がいましたし(笑)


さて、

この代車のルーテシア(RN)フェースⅠなんですが、現在探してのなかなか出てこない一品で…

この年代から入った自分からとして、当時の乗り心地がベースであってやはり一番しっくりきます。

フランス車といったら『シートが良い』と言われていた時代。その中でも、ルノーは格別とまで言われていました。

さすがにヤレはありますが(既に15年以上前のモノだし…)、

シートが良いおかげで、走る不満はとくになく。

ベースモデルのベースモデルゆえ、これで良い!と言い切ってしまうなにかが働いています。

グリルレスな顔も好みだし、期限付きですが良い相棒になってくれそうです。


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フランスモーターズのステッカーが光っていますね。

シトロエンなら、西武自動車販売orユーノスマツダ当時って感じでしょうか?

どちらも、混沌とした時代ではありましたが…(汗


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直線基調でルーテシアの中では、一番好きなインテリアデザイン。

どこか5(サンク)の雰囲気を残しつつのインパネ。


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クルマなんて13インチでいいんですよねぇって思わせる刻印。

これこそエコなんじゃ…