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テレビ放送の調査・測定を行うニホンモニターが、2009年のCM出稿状況をもとにした『2009年タレントCM起用社数ランキング』を14日、発表した。女性タレント部門では女優の上戸彩が12社に起用され、2006年以来2年ぶりにCMクイーンの座に復活。男性タレント部門では、最年少賞金王を獲得するなど今年大活躍となったプロゴルファーの石川遼選手とSMAP・木村拓哉がともに13社に起用されCMキングに輝いた。

今年活躍のあの人もランクイン! 2009年タレントCM起用社数ランキング

 女性タレント部門は、幅広い世代に人気がありCMによって様々なキャラクターを演じわける上戸彩が1位に輝いた。続いて、昨年アニメ映画『崖の上のポニョ』で一躍人気となった大橋のぞみが、昨年の1社から11社に急増し2位に躍進。3位は相武紗季、菅野美穂、仲間由紀恵、宮崎あおい(それぞれ10社)がランクインするなど、全体的に見てみると女性タレント部門は女優をCMに起用している会社が多いことがうかがえる。

 一方、男性タレント部門では、1位となった石川選手をはじめ、米メジャーリーグ・マリナーズのイチロー外野手といったスポーツ選手や、昨年のM-1グランプリ準優勝で注目を集め今年ブレイクしたお笑いコンビ・オードリーら若手お笑いタレントがランクインし、多彩な顔ぶれに。またSMAPは、石川選手と共に木村が1位となり2005年から5連覇を達成しているほか、メンバー5人全員がそれぞれランクインするなど引き続き人気となった。そのほか岡田将生、水嶋ヒロなど若手人気俳優が昨年に比べ多くの会社に起用され、その躍進も目立つ結果となっている。

【調査概要】
調査項目:テレビCMに出演している男女タレントの起用社数ランキング
調査期間:2009年1月1日~11月30日
対象局:日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京(東京地区オンエア分)
備考:番組宣伝や本人出演のCD/DVD・着うた・映画CMなどは除く
(すべてニホンモニター調べ)


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世界を一周する「アースマラソン」に挑戦しているタレントの間寛平さん(60)が、2008年12月17日の大阪出発から362日目にあたる14日、ヨーロッパ約4000kmを走破し、アジアへの突入目前であることが分かった。

 日本時間14日の午前4時5分ごろに更新された公式ブログでは「本来なら休養日で、明日念願のアジア突入なのですが、待ちきれずにちょっとフライング気味に走ってしまいました。しかしメインディッシュのボスポラス大橋横断は明日のお楽しみです!!」と語っている。

 スタート地点の大阪からランニングで千葉へ。そして2009年1月1日には日本を飛び立ち、ヨットで太平洋を横断。米国、大西洋、ヨーロッパ、中央アジア、中華人民共和国を経て2011年の春に帰国する予定だという。また、一度も帰国せず、継続して世界一周するマラソンは世界初の試み。

 ネット上では「走ってる人ってカッコいいと思う。見る度に間寛平さんを思い出します。彼は今でも世界のどこかで走っています。辛いけど頑張れ」「人生かけたレースに挑む寛平兄さんカッコ良すぎ!もう還暦になるのに凄いよ、世界一周なんて。完走まで頑張って下さい!」「これで間さんもいよいよユーラシア大陸最後の国である中国を目指して走り始めたわけですね」などの声が上がっている。

 また、日本時間の14日午後8時ごろには、アジア大陸とヨーロッパ大陸を結ぶボスポラス大橋横断を予定しており、この模様はニコニコ生放送で生中継もされるそうだ。

 親交の深かった故忌野清志郎さんが、間寛平さんへ贈った応援ソングのタイトルは「走れ何処までも」だった。マラソン中に忌野さんの訃報を知った間さんは、大声を上げて号泣したという。ゴールへの道のりはまだ果てしなく遠いが、ファンの声援を背に、最後まで走り抜くことを期待したい。


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フェラーリは11日、『P540スーパーファストアペルタ』を初公開した。米国の顧客の注文を受けて製造された、ワンオフモデルである。

[関連写真]

フェラーリは2008年、特別な顧客向けにワンオフフェラーリを生産するスペシャルプロジェクトを、50年ぶりに再開。その第1号車として、『F430』をベースにした『SP1』が、フェラーリクラブ・ジャパン元会長の平松潤一郎氏に納車された。今回のP540スーパーファストアペルタは、これに続く第2号車である。

ベース車両は、『599GTBフィオラノ』(日本名:『599』)。6.0リットルV12(620ps/7600rpm、62kgm/5600rpm)をフロントに搭載し、0-100km/h加速3.7秒、最高速330km/hという世界最高峰のパフォーマンスを発揮するフェラーリのフラッグシップだ。日本での価格は3560万円である。

P540スーパーファストアペルタは、この599をベースに、ピニンファリーナがデザインした専用ボディを架装。デザインスケッチ完成から14か月をかけて、クーペボディの599はオープンボディに変身を遂げた。オープン化に伴い、コンピューター解析によってボディは入念に補強され、カーボンファイバーを使うことで、車重は599比20kg増に抑えられた。もちろん、公道走行に必要な安全基準も満たしている。

ボディサイズは全長4731×全幅1954×全高1300mm、ホイールベース2750mm。599(全長4665×全幅1962×全高1336mm、ホイールベース2750mm)と比較すると、66mm長く、8mmナローで、36mm背が高い。ホイールベースは同数値だ。

ボディカラーはイタリア人映画監督、フェデリコ・フェリーニが1968年に手がけたオムニバス映画『Tre passi nel delirio』(邦題:『世にも怪奇な物語』)の1話、『Toby Dammit』(邦題:『悪魔の首飾り』)にインスパイア。エドガー・アラン・ポー原作のこの作品に登場する、1965年式『250GT NARTスパイダー』をモチーフにして、特別なゴールドで塗装された。

このフェラーリをオーダーした人物は、いったい何者か。それは、米国在住のエドワード・ウォルソン氏だ。1948年に共同アンテナによるテレビ受信を発案し、現在のCATV(コミュニティ・アンテナ・テレビジョン)の基礎を作ったジョン・ウォルソン氏の息子である。

フェラーリのテストコース、フィオラノで実車と対面したエドワード・ウォルソン氏は、「最高のクリスマスプレゼントだよ」と喜びを表現。なんとも贅沢なワンオフフェラーリ、うらやましい限りだ。


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1998年に急死したロックバンド、X JAPANのギタリスト、hideさん(本名・松本秀人=享年33)の十三回忌法要が命日の来年5月2日に東京・築地本願寺で営まれることが13日、発表された。法要は今回が初めてで、リーダーのYOSHIKIらXのメンバーも参列する予定。同寺で営まれた葬儀には芸能界史上最多の約5万人が参列しており、初法要も“空前絶後”の規模になりそうだ。

【写真で見る】 十三回忌法要が命日の来年5月2日に東京・築地本願寺で営まれる

 日本を代表する伝説のギタリストが、悲しみにくれるファンで5キロもの長蛇の列ができた“伝説の葬儀”を再現する。

 hideさんの45回目の誕生日だった13日、川崎市のクラブチッタで毎年恒例の誕生日イベントが行われた。hideさんのライブがビデオ上映された後、来年5月2日に築地本願寺で十三回忌法要が営まれることがスクリーン上で発表。初の法要に、会場の1500人から大歓声が巻き起こった。

 命日を記念した追悼イベントは毎年行われてきた。2000年の三回忌にはhideさんの故郷、神奈川・横須賀市に建設中だった「hideミュージアム」(05年閉館)の敷地内で、ライブビデオを上映。七回忌は、hideミュージアムに1万8000人が献花のため訪れた。

 没後10年の08年には東京・調布の味の素スタジアムで音楽祭が行われ、X JAPANをはじめ人気アーティスト11組が出演。約5万人を熱狂させた。ただ、法要が行われることはなかった。

 hideさんの実弟で、十三回忌を運営する芸能プロダクション社長の松本裕士氏(41)は「次は二十三回忌になってしまうので、節目としてファンに感謝の気持ちを表したかった」と説明。

 さらに、98年5月7日、ファンら約5万人が参列した築地本願寺での葬儀告別式にふれ、「当時、献花できなかったファンが大勢いた。涙を流したファンのためにもぜひ、本願寺でやりたかった」と力を込めた。

 十三回忌の具体的な内容は未定としたが、Xのメンバーや、hideさん縁の有名アーティストが参列予定で、一般ファンの献花台も設置される。

 最近の芸能人の法要といえば、7月6日に東京・国立競技場で行われ、約12万人が訪れた俳優、石原裕次郎さんの二十三回忌が記憶に新しい。いまだ絶大な人気を誇るhideさんにも、多くのファンが集結することになりそうだ。


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ペタしてね トヨタ自動車は14日、家庭で充電できる「プリウスPHV(プラグイン・ハイブリッド)」を、2年後の20011年末から12年初めにかけてをめどに市販すると発表した。世界で年間数万台の販売を目指す。

[フォト] トヨタ新型HV「サイ」を語る開発者・加藤さん

 まず年内に法人向けのリース販売で市場投入。日米欧の官公庁や自治体向けに約580台を納入する計画だ。

 トヨタのPHVは、今年発売したハイブリッド車(HV)の3代目「プリウス」をベースに開発を進めている。フル充電で電気だけを使っての走行距離は23・4キロで、時速100キロまで出せる。

 その後は、ガソリンエンジンで充電しながら走行するHVとなり、電気走行とガソリン併用の燃費性能は、1リットル当たり57キロを誇り、HVの「プリウス」の1リットル当たり38キロを大幅に上回っている。

 同日、東京都内で開かれた報道陣向け試乗会で、トヨタの内山田竹志副社長は「走行距離が短いという電気自動車の不安を解消してくれた。PHVは、一般の乗用車で電気利用を拡大する最適な方法だ」と述べた。



歌舞伎俳優の市川海老蔵(32)が、近く婚約するフリーキャスターの小林麻央(27)のお披露目パーティーを今月11日に東京都目黒区のレストランで開いていたことが13日、分かった。

 関係者によると、海老蔵が歌舞伎俳優仲間や芸能界の友人に広く声をかけたようで、来年1月の「初春花形歌舞伎」(新橋演舞場)で共演する市川右近(46)らが出席。店内に居合わせた客によると「恋人を紹介するというより、結婚を祝うパーティーのようだった」という。

 レストランは閑静な住宅街にひっそりとたたずむ“隠れ家”的な店で、芸能人がお忍びで訪れることで有名。平日は午前3時近くまで営業している。小林は日本テレビ「NEWS ZERO」(月~木曜後10・54、金曜後11・30)のレギュラーを抱えるが、金曜は休み。海老蔵は週末を前に落ち着くタイミングでセッティングしたようだ。

 小林の紹介が一通り終わると、麻薬取締法違反(譲渡)の疑いで逮捕、送検された元俳優の押尾学容疑者(31)が話題にのぼり、芸能界の時事ネタなどで「閉店間際まで盛り上がっていた」という。

 先月19日、自ら真剣交際を宣言したが、マスコミ各社は“恋多き男”の動向を徹底マーク。今月上旬には女性誌が毛皮美女とバーで寄り添う姿をキャッチした。ただ、正式な婚約を前に、まず歌舞伎俳優仲間にまで紹介したとなると、小林への愛は本物。初春花形歌舞伎では役を次々と変える「伊達(だて)の十役」に挑むが、小林に送った「一生愛し続けます」の言葉は“伊達”ではなさそうだ。


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 落語界の大物カップル、柳家花緑(38)と林家きく姫(39)が今年5月に破局していたことが13日、分かった。2001年12月に婚約を発表後、同居生活を送ってきた2人は、02年に結婚する予定だった。が、同年5月に花緑の祖父で人間国宝にもなった落語家、柳家小さん師匠が死去し、入籍は延期に。お互い真打ちの忙しい身でスレ違いが続いた末、婚約状態のまま7年半の事実婚にピリオドを打った。

【写真で見る】婚約状態のまま事実婚にピリオド

 落語界の良血プリンスと、愛くるしいマドンナが婚約したのは、ちょうど8年前の暮れ。世間では“夫婦”として公認されていた花緑ときく姫が、未入籍のまま5月に破局していた。

 花緑は、15歳から落語仲間だったきく姫と01年8月に結婚前提の交際をスタートさせ、わずか4カ月でスピード婚約。2002年に入籍する予定で同居も始めたが、祖父の小さん師匠(享年87)が同年5月16日に他界。結婚は延期された。

 しかし、2人の仲むつまじさは変わらず、03年には共同制作DVD「花緑・きく姫の落語がいっぱい」(全3巻)を発売。06年には新潟ローカルの情報番組「陽気なトランポリン」でテレビ初共演も果たした。

 全国から“夫婦”として公認されていた2人だが、複数の関係者の話を総合すると、今年5月に7年半の“結婚生活”に終止符。お互いに真打ちの身で、本業の落語以外にもテレビ番組で活躍し、スレ違いが徐々に生じたようだ。

 花緑は、今年3月までフジテレビ系「とくダネ!」のコーナー「新・温故知人」を担当。きく姫も05年3月までレギュラーだったNHK「週刊こどもニュース」のお母さん役で好評を得ていた。

 それ以降は落語家の妻として花緑を支えながら、自分も芸道に精進。花緑もきく姫の仕事を尊重し、あとは入籍が完了するのみと思われたが、家庭と仕事の両立は難しかったようだ。事実婚期間に子宝には恵まれず、5月にきく姫が家を出る形で別離したという。

 事実婚の解消について花緑の所属事務所は、サンケイスポーツの取材に「そのように聞いております」と認めた。プリンスとマドンナは何度も話し合いを重ねた末、落語界の同志に戻る決断をしたようだ。


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米人気ドラマシリーズ「FLASH FORWARD(フラッシュ・フォワード)」にゲスト出演(第9話)した女優の竹内結子(29)が、年明けにも再渡米し、再び出演することになった。最初は1回だけの出演予定だったが、竹内の演技を見込んだ監督の強い要望での再登板が決定。スポーツ報知の取材に応じた竹内は「人気にはシビアな国なのでまた呼ばれるのは光栄」と語った。

 日本の俳優として異例の米国ドラマ出演を果たした竹内。全米では先月19日に放送された第9話だけの出番だったが、スタッフの高評価を得て再渡米が決まった。「ダメだったら呼ばれない世界なのでうれしいですね。今度は防寒着と大きいトランクを持って行かないと」。来年1月、ハリウッドのディズニースタジオで撮影に臨む。

 ディズニーとabcスタジオが制作する「FLASH―」は、2分17秒だけ意識を失い、6か月後の自分の姿を見るという「フラッシュフォワード現象」が起きた後の世界を描くSFドラマ。竹内はザカリー・ナイトン演じる主人公の“未来の恋人”を演じたが、マイケル・ナンキン監督(53)は「彼女の演技力には本当に驚かされた。正に本物の映画スターだ」と絶賛。急きょ来年以降の数回への出演が決まった。

 最初の撮影は10月に約2週間現地に滞在して孤軍奮闘した。「段取りが早くてびっくり。英語でのコミュニケーションがもどかしかったが、周りのスタッフがすごくかまってくれて大変なことはなかった」。日本人OL役のためセリフは日本語だったが、次回撮影では英語にも挑戦する予定。「高校の時とかもっと勉強しておけばよかった」。現在は英会話のレッスンもしながら準備を整えている。

 米国で女優としての意識も少し変わった。「今まで私は監督が絶対というスタンスだったけど、向こうはどんどん自分で意見していく社会。自分の考えを伝えることもありなのかなと思った」。近年は渡辺謙や真田広之ら日本人俳優のハリウッド進出がめざましいが、竹内は「日本が好きなんで向こうでやるとかは考えられない。米国にはおでんもないし」といたって冷静。地に足をつけ、日米をまたにかける。

 ◆FLASH FORWARD 米ABCネットワークが制作した、9月から放送中のドラマ。原作はカナダのSF作家・ロバート・J・ソイヤー。世界中の人々が同時に2分17秒意識を失い、その間に6か月先の未来が見えたらという物語。放送初回を全米1250万人が見た。


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タレントのふかわりょうさんが13日、東京・原宿のインターネット放送局「アメーバスタジオ」で、自身がプロデュースを手掛ける女性3人組アイドルユニット「COSMETICS」の初ミニアルバム発売記念特別番組にメンバーとともに出演。「12月いっぱいでこの3人がコスメティックスを卒業します」と語り、年内で同ユニットの活動を終了させることを電撃発表した。

【写真特集】COSMETICSの特別番組の様子

 コスメティックスは、しずなさん(21)、ひでよさん(25)、このなさん(21)からなる3人組アイドルユニット。ふかわさんが「ROCKETMAN」名義で作詞・作曲・プログラミングなど完全プロデュースし、08年12月に配信限定でデビューした。これまで2曲を配信し、楽曲映像のネット公開、メンバーによるブログやウェブサービス「Twitter(ツイッター)」の活用などで人気を集め、今月2日、CD発売にこぎつけたばかりだった。

 ふかわさんは活動終了について「いろいろ理由はあるんですが、簡単に言うと3人で続けていくことが難しくなってしまった。(すでに配信した)2曲が爆発的にヒットしていたら違った未来が待っていたかもしれない」と説明。しずなさんは「苦しいこともあったけど、すごく楽しい1年で、一歩前進できた」、ひでよさんは「応援してくださるみなさんの愛がすごくうれしかった」、このなさんも「これで終わりってわけじゃない。これからも『ふかわファミリー』として応援してくれたらうれしいです」とそれぞれ思いを語った。

 今後は、しずなさんは歌手活動、ひでよさんはバラエティタレント、このなさんは舞台活動など女優の道へと進み、ふかわさんもプロデュースなど特別なかかわりは持たないという。ただ、グループとしての「COSMETICS」が新たに活動する可能性は残るという。3人での最後の活動は、ふかわさんが手がけるイベント「第3回フニオチコンテスト」(27日、東京・大井町)でのライブパフォーマンスになる予定。


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