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第42回日本有線大賞(全国有線音楽放送協会主催)が20日発表され、氷川きよしさん(32)が2年ぶり、5度目の大賞を受賞した。氷川さんは最多リクエスト歌手賞と、最多リクエスト曲賞(「ときめきのルンバ」)で3冠を獲得した。最優秀新人賞は「BIGBANG」の「声をきかせて」で、外国人グループアーティストとして初受賞となった。

【写真特集】日本有線大賞は氷川きよしさん!09年有線大賞の様子

 氷川さんは00年2月にシングル「箱根八里の半次郎」でデビュー。今年は歌手生活10周年を記念し、東京・北の丸の「日本武道館」など全国でコンサートを開いた。2月に発売したシングル「浪曲一代」は、「初恋列車」(05年)以来4年ぶり、2度目のオリコン週間1位を獲得し、演歌ソロ歌手としては細川たかしさんの「矢切の渡し」以来約26年ぶり、史上4人目の快挙を達成。8月に発売したシングル「ときめきのルンバ」でもオリコン1位を記録した。大賞受賞は「白雲の城」(03年)、「番場の忠太郎」(04年)、「面影の都」(05年)、「きよしのソーラン節」(07年)に続き5度目で、自身が持っていた最多受賞記録を更新した。氷川さんは「リクエストしてくださったファンお一人お一人に感謝の気持ちでいっぱい。これからも心を込め、詞をかみしめながら歌っていきたい。(来年は)自分らしく輝いて、氷川きよしらしく歌っていく」と喜びを語った。

 「BIGBANG」は韓国の5人組ダンス・ボーカルユニットで、6月にシングル「MY HEAVEN」で日本デビュー。発売初週にオリコン3位を記録し、日本以外のアジアのグループアーティストのデビュー曲として初の快挙を達成した。


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世界有数のカジノ都市として知られるマカオが、ポルトガルから中国に返還されて20日で10年。いまやカジノ産業は、マカオ経済において税収の7割を支えています。

 返還後の10年間で、中国政府はアメリカ系企業などのカジノ進出を認めてきたほか、中国大陸からの旅行をしやすくさせるなどの政策をとってきました。

 「カジノは月収11万円以上で収入はいいです」(カジノディーラー)

 その一方で、カジノの繁栄はマカオ経済の危うさの象徴でもあります。カジノに完全に依存した経済構造からの脱却が今、求められているのです。

 「ホテルのカジノ以外の特色づくり、会議や展示会の誘致などの動きが出てきています」(マカオ大学カジノ研究所所長 馮家超博士)

 「ショッピング街ができます」(ホテルオークラ・マカオ ハーマン・ダブラー総支配人)

 1年後の開業を控えたこの施設はカジノだけでなく、ホテルやショッピング、世界中の料理を提供するレストラン街など、多岐にわたるエンターテインメントを提供することで、目の肥え始めた中国本土からの旅行客の獲得を狙っています。

 「マカオのこうしたリゾートは、どこも(カジノ以外の)新しい何かを取り入れようとしています。そうすることで、マカオ全体の活性化につながると考えています」(ホテルオークラ・マカオ ハーマン・ダブラー総支配人)

 返還10年、成長が続くマカオ経済。しかし、今後はカジノ産業に依存しない、観光都市づくりが求められています。


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18日夜から19日にかけ、新型インフルエンザに感染した京都市と舞鶴市の患者2人が相次いで死亡した。府内での感染患者の死亡は計9人となった。
 京都市によると、左京区の男性(82)は16日に発熱し、感染を確認。治療薬リレンザを投与されたが、18日夜に肺炎で死亡した。脳梗塞(こうそく)や動脈硬化などの基礎疾患があり、ワクチンは接種していなかった。
 府によると、舞鶴市の50歳代の男性は12日に感染が判明。治療薬タミフルを投与されたが、19日午前、肺炎で死亡した。腎疾患と糖尿病を患っていた。ワクチン接種の有無は確認できていないという。


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強い寒気の影響で日本列島は20日、北陸地方や東北地方を中心に雪が続き、気象庁によると、大阪市内では平年より6日早く初雪を観測した。

 午後4時時点の24時間降雪量は、新潟県魚沼市で71センチ、福井県大野市で51センチ、岐阜県郡上市で46センチなどを記録。山形県鶴岡市の観測所では、12月としては過去最大となる85センチの積雪を記録した。

 この雪の影響で、20日夜に東京や青森、新潟などを出発するJRの夜行列車8本が運休し、東海北陸道の郡上八幡IC―荘川IC間が通行止めになるなどした。

 21日午後6時までの24時間に、多いところで北陸地方が70センチ、東北地方の日本海側で60センチの降雪が予想されている。強い冬型の気圧配置は21日午前まで続き、午後から次第に緩む見込み。


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来年1月から放送されるNHK大河ドラマ「龍馬伝」で、坂本龍馬を主演する福山雅治さんら3人が19日、初の高知ロケに臨み、高知市の桂浜や土佐神社で息の合った演技を見せた。

 これまでの撮影は東京のスタジオや岩手、広島両県などで、福山さんは「土佐の龍馬や弥太郎をより生々しい存在として感じることができた。見る人の明日への活力となるドラマにしたい」と抱負を述べた。

 3人は、福山さん、龍馬の幼なじみ・平井加尾役の広末涼子さん、後に三菱財閥を築いた岩崎弥太郎役の香川照之さん。土佐神社では、土佐藩重臣の吉田東洋から長崎行きを命じられて喜ぶ弥太郎を、龍馬が励ます場面を撮影。約20人の地元エキストラも参加し、重要文化財の社殿を背景に、2人が土佐弁で熱演した。エキストラとなった、いの町枝川、川井理恵さん(24)は「間近で見る俳優さんはかっこいい。放送が楽しみ」とうれしそう。

 記者会見で、福山さんは「龍馬さんで有名な場所で龍馬役をやるのは、感慨深く不思議な感じ。少し照れくさい」と笑顔を見せた。香川さんは「雪の予報だったが快晴になり、撮影中は、福山さんから龍馬がすぐそばにいるようなオーラを感じた」、広末さんは「この物語の始まりは土佐。美しさや臨場感を楽しんでもらえたら」と話していた。

 高知での撮影分は、桂浜が第11回、土佐神社は第7、8、10、13回で放送される予定という。


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結成10年以内の漫才コンビNo.1を決める『M-1グランプリ2009』が20日、東京・六本木のテレビ朝日で行われ、パンクブーブーが優勝。史上最多のエントリーとなった4629組を制し、M-1王者の称号と賞金1000万円をつかんだ。

【ランキング表】「敗者復活枠」の人気も高い! 『M-1』優勝コンビ予想

 今年はナイツ(2年連続2回目)、南海キャンディーズ(4年ぶり3回目)、東京ダイナマイト(5年ぶり2回目)、ハリセンボン(2年ぶり2回目)、笑い飯(8年連続8回目)、ハライチ(初出場)、モンスターエンジン(2年連続2回目)、パンクブーブー(初出場)が先に決勝進出を決め、同日開催された敗者復活戦を勝ち抜いたNON STYLEを加えた計9組で1stラウンドが争われた。

 持ち時間4分に全てをぶつけ、最終決戦まで駒を進めたのは笑い飯(1位通過)、パンクブーブー(2位同)、NON STYLE(3位同)。

 年齢、国籍、性別、プロ・アマ、所属事務所を問わずコンビ結成から10年以内なら誰でも出場できるM-1は、一夜にして“人生が変わる”お笑い界最高峰の場として完全に定着。2007年は関西で30.4%、関東で18.6%、昨年は関西で35.0%、関東で23.7%という高視聴率を叩き出し、年々注目度と影響力は増すばかりだ。

 決勝戦は島田紳助(大会委員長)、松本人志、上沼恵美子、渡辺正行、オール巨人、中田カウスが昨年に続き審査員を担当し、今年はそこに初登場の東国原英夫宮崎県知事が加わり話題を集めた。司会は今田耕司が7年連続、上戸彩が2年連続で務め、敗者復活戦が開催8回目(第1回大会は行われてない)にして初めて当日午後4時より地上波で生放送された。


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かつてない展開が待っていた。現在、ABC・テレビ朝日系で生放送中の漫才コンビ日本一決定戦『M-1グランプリ2009』決勝最後の1組が、昨年王者のNON STYLEに決まった。決勝戦当日の20日正午から夕方にかけて東京・大井競馬場で敗者復活戦が行われ、逆転優勝に望みを託したM-1出場資格ラストイヤーのキングコング、昨年のファイナリストU字工事ら59組との激戦を勝ち抜き、2連覇を狙うNON STYLEが決勝戦への切符を手に入れた。

【ランキング表】「敗者復活枠」の人気も高い! 『M-1』優勝コンビ予想

 第2回大会(2002年)から設けられた敗者復活枠にはこれまで、スピードワゴン(決勝7位)、アンタッチャブル(決勝3位)、麒麟(決勝3位)、千鳥(決勝6位)、ライセンス(決勝6位)、サンドウィッチマン(優勝)、オードリー(2位)が進出。特にここ2年は敗者復活組が共に1stラウンドを1位通過しており、まさに“伏兵”の面目躍如で決勝後もその存在感を際立たせてきた。ところが今回、前回王者の異例の復活劇というかつてない結果に、決勝戦での波乱は必至だ。

 石田明は「まさかここにおるとは僕も思ってなかったです」。井上裕介は「皆さんの笑顔が見たかったんです」とスタジオとのやりとりで軽くボケをかました。一夜にしてスターダムへとのしあがれる数少ない“ジャパニーズドリーム”の瞬間を生で観ようと、回を重ねるごとに増す注目度。この日の敗者復活戦も昨年を500人上回る史上最多の6000人が足を運び、準決勝敗退者らの熱戦を見守った。

 注目の決勝戦は今現在、初登場の東国原英夫宮崎県知事をはじめ、M-1発起人で大会委員長の島田紳助のほか、松本人志、上沼恵美子、渡辺正行、オール巨人、中田カウスの7人を審査員に迎えて緊張感あふれる熱戦が繰り広げられている。


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鳩山首相は、温室効果ガスを2020年までに1990年比で25%削減するという高い目標を掲げ、今回の国連気候変動枠組み条約第15回締約国会議(COP15)に臨んだ。米国や中国などの大量排出国に積極的に働きかけたが、「25%」の目標の前提となる米中両国などを加えた新たな枠組みづくりには至らず、目標は宙に浮いた形だ。

 コペンハーゲンから帰国した首相は19日夜、首相公邸で平野官房長官から留守中の国内情勢の報告を受けた。その最中、現地に残った福山哲郎外務副大臣から「政治合意がまとまった」という電話連絡が入った。コペンハーゲン出発を2時間遅らせ、議論の行方にぎりぎりまで気をもんでいた首相は、「イレギュラー(変則的)な会議で大変だったがよかった」とほっとした表情を見せたという。

 首相は「カギは中国にある」と見て、現地滞在中に温家宝首相に直接協力を要請した。首相はその後、「中国はやる気だ。何とかまとめたい」と周囲に手応えを語っていたが、温首相は18日午前の非公式会合を欠席し、首相は記者団に、「(先進国と)中国との対立が際立っている」と中国への不満をにじませた。

 コペンハーゲン合意では、来年1月までに各国の温室効果ガスの削減に関する目標を定め、別表に書き込むことになった。日本政府は「25%削減」の目標を引き続き堅持し、目標の前提として「すべての主要国の参加による意欲的な目標の合意」を掲げて、米中などの積極的な参加を求め続ける方針だ。

 ただ、「米国の削減目標が数%で、中国は目標の数字さえ出していないのが現状だ。日本だけが来年1月の段階で突出した数字を出すのは難しいのではないか」(政府関係者)という声も出ている。


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歌手の近藤真彦(45)が19日、親交のある元F1レーサーの片山右京さん(46)の富士山での遭難事故についてコメントした。登山前夜も片山さんと食事していたというマッチは「右京さんの立場を思うと掛ける言葉もない」と気遣った。この日は茨城・下妻市の筑波サーキットで自身がプロデュースした6時間耐久リレーマラソンに出場。大会には片山さんも参加する予定だった。また、片山さんと登山中に遭難し、行方不明になっていた宇佐美栄一さん(43)、堀川俊男さん(34)の2人の遺体が発見された。

 片山さんとは20年近く友情を深めてきたマッチ。言葉を選びながら、強いきずなで結ばれた親友の無念を思いやった。「かなり複雑な気持ちです。右京さんが無事に保護されたことはホッとしていますが、宇佐美さんも知っている人なので…。いろんな思いがあると思うけど、掛ける言葉もないですね」。取材に応じた時点では「山にいる2人はなんとか奇跡を信じるしかない」と祈るように話した。

 事故前日の17日夜に片山さん、来年からザウバーでのF1参戦が決まった小林可夢偉(23)と都内で食事を共にした。片山さんは翌日に備えるため途中で帰宅したという。「翌朝6時ごろに起きて右京さんに電話したら『今、登ってるところだよ』って。まさかその夜に大変なことになるとは。普段は山に登ってる時なんか電話しないのに、珍しく目が覚めた」。

 事故の一報は報道より早く片山さんの事務所を通じて知らされ、「嫌な気持ちでずっとニュースを見ていた」。自身も片山さんの冒険話に触発され、山への挑戦心が芽生え始めていた。「山の事故って今まではひとごとだったけど、自分に近い人がああいう事故に遭うとは。山の怖さを改めて知りました」

 1984年にカーレースの活動を始めたマッチは、片山さんがF1に参戦したころに知り合った。「モナコでは空いた時間に裏山に登りにいっちゃうような人。しょっちゅうトレーニングしてました」。片山さんからは車だけでなく、自転車の楽しさも教わり、9月にはトライアスロンに挑戦したほど。「彼はすごく積極的に自転車や山に挑戦している。右京さんから山の話が聞けなくなるかと思うとさびしいね」とうつむきがちに話した。

 この日の大会にもゲストに招いていたが、事故の後、片山さんの関係者から欠席の連絡が入った。本人とはまだ話していないという。「今はなんて話していいか分からないけど、近いうちに連絡してみます。言葉を掛けなくても、2人の仲なので会えば分かると思う。彼の精神力を考えれば、また元気な片山右京が戻ってくるはず」。今は親友の傷が癒えるのを待つしかない。

 長塚智広(自転車チームスプリント アテネ五輪銀メダリスト)「同じチームで自転車レースに出たこともあるし、右京さんのチャリティーイベントに参加させて頂いたこともあります。一報を聞いた昨日(18日)は本当に心配しました。(遭難者の横で一夜過ごした)右京さんの生命力はやはり違うのでしょう」

自動車関連税の暫定税率をめぐり、鳩山由紀夫首相が藤井裕久財務相ら政府税制調査会幹部に対し、ガソリンの税率引き下げが可能か打診していたことが分かった。政府内ではガソリンに対する課税を5円程度引き下げる案が浮上しており、鳩山首相が帰国する19日にも最終調整に入る。

 暫定税率をめぐっては、民主党が16日に政府に提出した重点要望で「現在の租税水準を維持する」と明記し、党が減税を容認した自動車重量税以外は、現行の税率を維持するよう求めている。

 ガソリンの暫定税率は1リットル当たり約25円で、年間税収は約1.3兆円。自動車関連税の暫定税率全体(約2.5兆円)の半分強を占める財源の柱となっている。5円の引き下げは約2600億円の減収につながり、慎重な声が政府内にもあるため、首相に最終判断を仰ぐ。

 政府税調は暫定税率を公約通り来年4月に廃止する方針だが、同時に新たな税制措置を講じて上乗せ課税を継続する方向。税率を現行水準で維持した場合、ガソリン価格も下がらず、「暫定税率の衣替えに過ぎない」と批判を呼ぶ恐れがあった。首相の打診は、減税の実施でガソリン価格を引き下げることでその批判をかわし、暫定税率廃止の効果を国民に実感してもらう狙いがあるとみられる。ただ、引き下げには民主党内に反対の声も強く、実現するかは微妙な状況だ。


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