今日は、私のサイトが、某週刊雑誌で紹介される特別な日です!

「くるめっ娘」(くるめっこ)という、福岡のとんこつラーメンを販売しているのですが、

そのサイトが紹介されます。

とんこつラーメン「くるめっ娘」の姉妹品、「冷し中華」は紹介されます。

どのくらいの反響があるのか、無いのか...蓋を開けてみないと全くわかりませんが、

いい反応があるといいなぁ...と思う今日この頃です。


東京発売が明日...というのか、もう今日ですね。

九州発売は、2日くらい遅れるらしいので、7日発売ですかね。

ちょっと楽しみです。


私のサイトでは、九州福岡久留米とんこつラーメンと、

伝統工芸有田焼のラーメン鉢のセットも販売しています。

有田の名のある窯元さんにお願いして、一点一点作ってもらっているラーメン鉢です。

注文いただいてから作るので、時間かかりますけどね。

でも、世界にひとつだけの一点物のラーメン鉢です。


【くるめっ娘】販売サイト はこちらです!


ジャンプで、不定期に掲載されている『HUNTER×HUNTER』ですが、

この漫画の扱いは、どうなっているんでしょうね。

載って無くても【休載】とも書いてないし、作者の自由で原稿があがれば、特別に掲載される...ということなのかもしれません。

結構、休載が続いたり、下書きの状態で掲載されたりしていたみたいですが、

どんなふうに落ち着いたのか、ご存知の方は教えてください...。


さて、内容ですが...。

最初の冒険モノ?から、対決モノ?に変ってしまってますよね。

少年誌の悪い流れ...。

対決が終れば、冒険モノに戻ってくれるのでしょうかね...。

まだ、この漫画では、描かなくてはならない設定が幾つか残っているので、心配しています。


1.まず、『ジン』を探すという、最初の目的がありますね。

  人類の窮地に、助けに来ないのは、何故でしょうね。

2.『クラピカ』の復讐

  まだ、復讐は終ってないと思いますが、どうなんでしょう。

3.『ヒソカ』との対決?

  この人も、人類の窮地なんだから、手伝ってくれないと、

  『ゴン』が死んだら楽しみがなくなるんだけど...。

4.旅団との因縁

  まあ、これは、流してもいいのかもしれませんが、

  旅団に入った『カルト』の目的とか、判ってないので。

5.NGLの王だった『ジャイロ』との対決.....。


作者の好きなように進めさせてもらえているのであれば、きっと、全てうまく、まとまるんでしょうけど...編集さんに無理やり流れを捻じ曲げられているとすれば、中途半端なまま、終了!となりかねないですもんね。


まあ、休み休みでもいいので、最期まで書ききって欲しいものです。

ブログネタ:何度でも読み返したい自分の中の名作マンガ、小説は? 参加中

私のお気に入りは、「はじめの一歩」です。
もう、それぞれ、何度読んだかわかりません。
うまくローテーションを組んで読み返すと、飽きないものです。

子供の頃からの癖で、トイレに本を持ち込むんですね。
結構、ゆっくりめに用を足すので、一回あたり、それなりに読み進みます。
(人には貸せないですね。)

「はじめの一歩」は、作者の絵の上達具合が面白いですね。
おそらく、デビュー作なんだと思います。
少年誌でありがちな、陳腐な対決物にならずに、きちんとボクシング漫画しているところが素晴らしいです。
この漫画の優れているところは、ジムの仲間、ライバルで、主人公を持ちまわっている点だと思います。
本来の主人公一人のエピソードだけだと、話に詰まってしまい、変な方向に進んでしまうことが多いですが、
この漫画は、単行本80巻を越えても、正統派、ボクシング漫画のまま、面白さもキープしています。
最近は、ゴールが見えてきたような、見えないような感じです。
もう、そろそろ、終わるときだと思います。

予想されるゴールは、2つです。
1つ目は、同階級の世界チャンピョンとの対戦です。
それなりに因縁みたいな複線が張られているので、そこまで行き着くのが順当だと思います。
もう1つは、ライバルとの対戦です。
どーも、作者は、こちらをゴールにしたがっているフシがあります。

編集者さん、出版社さんが、変な要求を出さず、作者の思うとおりの最終回を迎えさせて欲しいと思います。

楽しみにしています!h

ちょっと、驚いたことがあります...。


男女で、食事とか飲みに行った時に「ワリカン」っておかしいですか?

私は、ワリカン以外考えられないですけど...。

お互いに楽しいと思って一緒に食事に行くんだから、ワリカンが基本だと思います。

例えば、下心があったり、無理に誘って来て貰った...という場合は、別でしょうけど。


友人同士とか、恋人同士だったら、何故?男性が支払うのが当たり前という女性が居るのかが不思議です。


私が入った会社は、男女平等な会社でした。

同期の男女で飲みに行くこともありましたが、全部!ワリカンでした。

「おごる」とかいうと、女子から「何でよ!」と怒られたくらいです。

付き合っていても、基本はワリカンだと思います。

前回は、男性が払ったから、今度は女性が払う...とかもありますけどね。


自分の稼ぎが、とんでも無くある場合は別ですけどね。


荷物とかは、自分が持ちます。

車道側は、自分が歩きます。

でも、あとは平等でいいんじゃないでしょうか。

好きな人とご飯食べに行って、ワリカンだからどうこう言うくらいだったら、付き合わないほうがいいと思いませんか?

女性には、オシャレや美容の為にお金を使ってもらう為に、極力お金を出させないのが男の甲斐性???ということを、本気に考えている女性がいることに驚きです。

それなら、食事代はワリカンにして、一緒に女性の洋服でも選びに行って、男性からプレゼント...とか良くないですか?


例えば、男性が無理して、食事代を全部負担することで、経済的に週に一回しか一緒に食事に行けない...という状況もあるかもしれません。

それなら、ワリカンにして、週に2回、一緒に食事できたほうが良くないですか?


ショックだなぁ...そういう女性が多いんだったら。


ブログネタ:クールビズにひとこと 参加中

暑いですよね....夏は嫌いです。
スーツのズボンは、汗で肌にピッタリくっていてくるし、
ネクタイなんて、何の役にもたたないのに、無駄に暑苦しいし。

クールビスには、基本的には大賛成です。
社内で作業する方々は、明らかに効率があがると思います。
きっちりした格好の方が気持ちが引き締まって、効率があがる、というのも一理ありますが、流石に、こう暑いと引き締まるのも難しいですよね。

ただし、客前に出る人は、クールビズでいいのかどうかは疑問です。
相手がちゃんとした格好をしているのに、「うちの会社は、クールビズなので。」
というのは、表面上通用したとしても、心証は良くないですよね。

あと、「クールビズ」の名のもとに、冷房の温度を高めにしたり、時間で冷房をきるような会社は、良くないですよね。
残業はしないといけないだけの量の仕事があてがわれ、18時で冷房が斬られようもんなら、地獄ですよね。

花火というと思い出すのが、ディズニーランドです。


子供を連れて行ったのですが、当然のことながら入園から大喜びで、

あー連れてきてよかったなぁ...としみじみ思いました。


その日は、夕方から花火があるというので、それを楽しみにしていました。

だんだん日もくれかかり、いよいよ、あとちょっとで花火だ...ということで、

ぼちぼち陣取りが始まりました。

私は、花火までの時間をみて、今ならアトラクションが空いているので、

ここでもう1つくらいアトラクションを楽しんでからでも間に合う!という判断で、

イッツ・ア・スモールワールドに並びました。

あまり、待つこともなく、乗り込むことができたのですが.......。

それまでにも、数回入ったことがあったのですが...........

あんなに長かったとは、知りませんでした。

動き出してしばらくすると、「パーン! パーン!」と花火の音が始まりました。

やばい!と思いながらも、どうすることもできません。


やっとこさ、出たときには、花火は終わっておりました...。

子供はがっかりしているし、奥さんはムッとしているし...。

欲張ってはいけませんよ!......という訓話です。

たむらけんじさんが経営してるお店で食中毒が出たみたいですね。

有名人だけに、こういう場合の悪影響も大きいでしょうね。


しかし...大変ですよね。

例えば!

私がお客で、仲間と一緒に焼肉を食べに行って、その中の一人が、焼けるか焼けないの肉を食べてしまう人だったとしたら...(本当にそういう人が居ます!)。

きっと、みんな競って、最期には“半生”の肉を食べてしまうかもしれません。

それでも、「あのお店は、客を食中毒にした!」と言われますよね。

喋るのに夢中で、火の傍に肉を置いたまま長時間放置したあげく、食べたら食中毒になった...これでも、お店の責任が問われます。


もっと、極端なケースを考えると...。

その店を快く思わない競合他社とか、個人的な恨みのある人が、敢えて!半生の肉を食べて食中毒になったとしたら.....これはもう、お店の努力とかでは、避けられません。


実際に、不衛生なお店は沢山ありますよね。

鉄板のふちをゴキブリが這っていたお好み焼きやさんもありました。

そのお好み焼きやさんでは、皿と灰皿を同じように水洗いし、その後、一緒に食器洗い器に入れて洗ってました。


ある店では、調理場を拭いていた雑巾で、ハエを捕まえてました。

その後、その雑巾は捨ててくれたと信じていますけど。


あるラーメン屋さんでは、台の上に麺を置いてほぐし、その台の上にドンブリを置いて、スープを注いで、ゆでた麺を入れる...と言う流れでラーメンを作ります。まあ、ドンブリの底が綺麗であるならば、問題無いように思えますが、そこは、替え玉のある店なので、一旦、お客さんが食べた後のどんぶりも、同じ場所に置かれ、替え玉を入れて戻されるんですね。

つまり、私の唾液の入った(かもしれない)スープを零した場合には、ドンブリの底に私の唾液がついています。手が汚かったら、その汚れも付いているであろうドンブリの底が付いた場所で、麺がほぐされるわけです。

ついでに、替え玉なのに!スープに替え玉を入れた後に、同じ箸を使って、ドンブリ内で麺がほぐされるのです。

あれは、どう考えても『アウト』です。

私の唾液の混じったスープに入れられた替え玉をほぐして、私の唾液のついた箸で、次の人のドンブリ内の替え玉がほぐされるので、絶対、私の唾液が、次から次へとリレーされて行く事になります。


せめて、そういうズサンなことをやっているお店は、客から見えないところでやってくれ...というのが、私のお願いです。


あんまり映画は観ないのですが、幾つか記憶に残っている作品があります。


ワーストのほうから...。

1位は......ダントツで「火垂るの墓」

2位は......「フルメタルジャケット」

3位は......「アクシデンタル・スパイ」


基本的に、人が死ぬのは嫌なんですね。

劇中で人を殺して、観客を泣かせるのは、三流の監督さんでもできると思うのです。

そうではなくて、もっと違った方法で、感動させてもらいたい。


「火垂るの墓」は、戦争の悲惨さを伝えるために、あのストーリーは、何の不自然さも無く、完成された名作だと思います、実のところ...。

でも、衝撃が大きすぎて、未だに忘れることが出来なくて、思い出すたびに、やるせない気持ちになってしまうので、あえてワーストに入れさせてもらいます。

会社に入社してすぐに、男女10人づつくらいで、観にいった映画です。

親睦を深めようと思って行った映画で、男女共にすすり泣き....みんな、隣の人の顔を見ることも出来ず、会話も無く....。

静寂のまま、2本立ての2本目の「隣のトトロ」を観て、やっと、隣の人と会話をするところまで、回復しました。

逆の順番に観ていたらと思うと、ぞっとします。


「フルメタルジャケット」は.......基本的に、戦争映画は嫌いです。

人が死ぬから。


「アクシデンタル・スパイ」も、同じ理由でワースト入りです。

大好きな、ビビアン・スーが出てました。

幸薄い女性を演じています。

その役のイメージにピッタリだということで選ばれたのだそうです。

でも、ヒロインは別に居るんですね。

ビビアン・スーは、ただの不幸な女性...という枠に入りきらないくらい、スポットがあたりすぎていて、全体のストーリーのバランスが崩れていると感じました。

穿った目でしか物事を見ることができない私には、日本での観客動員数獲得の為に、ビビアン・スーをキャスティングしたとしか思えませんでした。

もっと、純粋に映画の質を高めて欲しかったなぁ...ということで、ワースト入りです。


SFモノは、気楽でいいです。

戦いのシーンがあっても、生々しさがなく、人が死ぬストーリーでも、それほど、抵抗が無いですし、

何より、「あー面白かった。」という後味が残るのは、私にとって重要です。


「千と千尋の神隠し」とかは、名作ですよね。


ベストのほうは、またいつか、書きたいと思います。

勧善懲悪、気分爽快、みんな幸せ....な作品がいいです。

具体的には......考えときます!






ブログネタ:スイカとメロンどっちが好き? 参加中
本文はここから

私は、佐賀の農家の次男坊なのですが、
私が、20歳前後の数年間の間、ビニールハウスでメロンを生産してました。

最初は、まあ、喜びました!
それまで、ネットの無いメロンや、メロンもどき(カシウリ)などは食べたことがあるものの、ネットの入ったメロンなんで、そうそう食べることも無かったですからね。

実家で作られるメロンは、最高に美味しいです。
通常、出荷する際には、少々早い段階で収穫し、流通して店頭に並び、皆さんのお口に入るわけですが、生産者は、熟れきった状態で収穫して食べることができますから、その美味しさは、格別です。

メロンは、一雨でググッ!と大きくなるため、収穫の時期を外すと、割れてしまい、商品になりません。
仕方が無いので、食べるわけです。
出荷の時期には、冷蔵庫の中に、常にメロンが入っていて、
「何か無い?」
「メロンでも食べときなさい。」
という感じでした。

2年目、3年目になると、その有り難みを忘れてしまうんですね。
またメロンか...たまには、スイカが食べたい...と思うことも少なくありませんでした。

メロンの生産を止めてからというと、メロンを口にする機会は激減しました。
お店の盛り付けでみるとか、たまに頂き物で食べる程度です。
これが、困ったことに、『舌』だけは肥えてしまっているので、
『美味しい!』と、感動することもできなくなってしまって...。


これも、10年以上前の話しですね。

20年くらいになるかも...。


その昔、京王線で吉祥寺に遊びに行ったのですが、そのときに巻き込まれた事件です。

吉祥寺は、始発駅ですよね?

幾つかのホームがあり、急行?とか快速、各駅停車の電車が、幾つか並んで停まっていたと思います。

最初、各駅停車の電車に乗って、出発を待っていたのですが、それよりも先に、急行が発車することに気付き、慌てて移動しました。

タッチの差で、扉が閉まり乗る事が出来なかったのですが...。

本当に、タッチの差だったんですね。

文章で伝えられるかな...。

ダーっと走っていって、乗り込もうとした瞬間に、目の前で扉が閉まったんですね。私は、ギリギリで停まりました。

でも、私の荷物に付けていた仮面ライダーのキーフォルダーは、慣性の法則により、そのまま振り子運動で、車内に入ってしまいました。

考えられないタイミングで扉が閉まり、仮面ライダーは、車内に取り残されてしまいました。

幸い、私が乗ろうとした扉は、最後尾で、運転手さんのすぐ近くでした。

気付いてくれるだろうと思ったのですが、気付いてくれず、あろうことか、そのまま電車は動き出したのです。

えーっ!と思いながらも、「すみませぇーん!」と声をかけるのですが、なかなか気付いてくれません。

私は、電車と共にホームを走り出す羽目になりました。

荷物...もしくは、キーフォルダを諦めればいいのですが、荷物の中には財布等々入っているし、キーフォルダは、人から頂いたばっかりのもので、簡単に諦めるわけにも行かなくて...。

相当なスピードで電車と平走しましたが、運転手は気付いてくれません。

いよいよ、身の危険を感じて、荷物をひっぱり、キーフォルダがちぎれました。

そのときになって、運転手が気付き、電車は停まりました。

「危ないだろうが!何してるんだ!」


荷物が挟まれたんだから、しょうがないだろうが! 早く気づけ!


駆け込み乗車は、危険です...というお話しでした。