長期修繕計画表は、管理委託契約に含めて、
5年に1度定期的に管理会社さんから提出される
仕組みにするのが一番合理的でいいと思います。
ただ、その長期修繕計画表を鵜吞みにするのではなく、
しっかりと説明を受けて、内容を検討し、
できれば第三者に相談しながら最終版とするのが理想的です。
長期修繕計画表は、管理委託契約に含めて、
5年に1度定期的に管理会社さんから提出される
仕組みにするのが一番合理的でいいと思います。
ただ、その長期修繕計画表を鵜吞みにするのではなく、
しっかりと説明を受けて、内容を検討し、
できれば第三者に相談しながら最終版とするのが理想的です。
大規模修繕設計監理コンサルタント
談合リベート問題のメディアへの露出は、
ここから始まりました。
ほぼ10年前です。
管理会社→子会社工事会社→大規模修繕専業者→専門工事会社→下請け→孫請け
の重層構造で、この孫請け会社が10円だとして、
各社1割づつ利益を複利で載せていくと、
最終見積額は16円となる。
重層構造を破壊しなければコストは絶対的に下がらない。
現在重層構造破壊する方法はCM方式以外以外にない。
下請け、孫請け、ひ孫請の重層構造の体質は、
建設業や管理委託業以外にも多くの業界で散見され、
マンション管理組合の大規模修繕工事においても重層構造化が進んでいます。
管理会社→管理会社子会社工事会社→大規模修繕工事専業者→専門工事会社→下請け→孫請け。
どんだけ~!って感じです。
円安・原油高・戦争・コロナ・金利上昇
・半導体不足・生産人口収縮・大量の国債発行、
心配な要素ばかり。
私たちはこれまで30年以上経験のない
インフレに備える必要がある。
社会保障費をはじめあらゆるところを
大改革が必要だと思う。
それにはまず小さな政府にすることが
岸田政権に求められている。
First Mover Advantage(先行者利益)とは、
ある市場で他社に先んじて積極的な投資を行って
事業基盤を作ることにより、
その市場が成長・成熟した際に他社に対して持てる優位性を持てる。
今それを狙ってある事業を起こしつつあるが、
やっぱりあぜ道を作るのは大変。
後からキャッチアップするほう楽かも
大規模修繕設計監理コンサルタント談合リベート問題のメディアへの露出は、
ここから始まりました。
ほぼ10年前です。
「文章を読む」が苦手です。
毎日メールの山が苦痛で、
プロモーションなどのメールを削除すると同時に、
時々返信が必要なメールまでゴミ箱行きとなり、
苦手意識からメールを受け取ったまま
返信できず時間経過もあるので、
必ずクイックな返信メールを心がけます。
もっとメールを丁寧にと今日この頃です。
円安・原油高・戦争・コロナ・金利上昇・半導体不足・生産人口収縮・大量の国債発行、
心配な要素ばかり。
私たちはこれまで30年以上経験のないインフレに備える必要がある。
社会保障費をはじめあらゆるところを大改革が必要だと思う。そ
れにはまず小さな政府にすることが岸田政権に求められている。
じわじわと物価が上がってきている。
特に収入が上がらない中の物価高は、
購入しない・消費しない・遊ばないの
スパイラルに陥いって大変危険だと思う。
欧米では物価高に伴って賃金上昇もでき
制御できていると思うが、
悪いインフレが襲ってくると思う。
政府や日銀の政策は大事だ。
岸田政権に期待したい。