マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記 -82ページ目

マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

破綻する長期修繕計画の改善、マンション管理委託品質向上や大規模修繕工事のムダやムラを適正化する管理組合コンサルタントをしています。

日立・東芝・三菱・オーチス・フジテック、

 

エレベータ大手製造メーカー5社は、

 

既存メーカーが自社以外の更新工事見積提出をしません。

 

他社の領域を荒らさないという暗黙のルールがあります。

 

保守もまったく同様で、

 

競争原理の際、

 

選択肢は独立系(サードパーティ)になります。

「文章を読む」が苦手です。

 

毎日メールの山が苦痛で、

 

プロモーションなどのメールを削除すると同時に、

 

時々返信が必要なメールまでゴミ箱行きとなり、

 

苦手意識からメールを受け取ったまま

 

返信できず時間経過もあるので、

 

必ずクイックな返信メールを心がけます。

 

もっとメールを丁寧にと今日この頃です。

驚くほどガラガラでした。





日立・東芝・三菱・オーチス・フジテック、

 

エレベータ大手製造メーカー5社は、

 

既存メーカーが自社以外の更新工事見積提出をしません。

 

他社の領域を荒らさないという暗黙のルールがあります。

 

保守もまったく同様で、競争原理の際、

 

選択肢は独立系(サードパーティ)になります。

乾燥が怖い。

 

ちょっと油断してるとささくれて、

 

それをむしって血が出てくる。

 

指先が痛くてしかたがない。

 

若い頃はそんな事なかったんだけど。

 

加齢なんだなぁ!

「株式会社スマート修繕」かぁ。

 

登録している35社から最大3社の紹介が可能で

 

見積徴収できるという「利用料無料」のサービス。

 

今までの談合リベートモデルをネットでやっているという感じで、

 

従来型と違いがわからない。

 

このサービスもダークサイドに

 

落ちないことを心から願う。

 

管理組合のことを第一に考えてほしいですね。

管理会社(担当者)でいろいろだ。

 

修繕工事に対して強引に進めてくる会社(担当者)と、

 

何の提案もしないでだんまりの会社(担当者)と様々で、

 

どちらにしても極端なところは、

 

理事会の反感を買う。

 

適度な提案が、うまくできるバランス感覚が

 

フロント担当者さんには求められるなぁ。

機械式駐車場のリース+フルメンテナンスの仕組みは、

 

ほとんどのフロント担当者さんが知らない仕組みでした。

 

リース+フルメンで一般会計からの大きな一時金拠出をなくし、

 

管理費会計から受益者負担で支払いが可能で、

 

フルメンにより部品交換などの厄介な

 

提案が不要になりフロントさんの手間が減ります

椎間板ヘルニアで痛みに耐え人生初の入院+手術を経験したのが40歳。再発→再手術を経て健康のありがたみを感じて始めた献血活動が本日で60回達成。健康に感謝で、健康に産んでくれた親に感謝です。これからも可能な限り献血活動を継続していきます。



多くのマンションでは駐車場利用料は管理費会計の収入として、

 

機械式駐車場の場合、

 

多額の部品交換や更新費用は積立金会計から支出されアンバランスです。

 

本来なら駐車場利用料の多くを積立金会計の収入とするか、

 

部品交換や更新費用はリース+フルメンテナンスとして

 

管理費会計から支出されるべきです