EVは
①基礎充電
②経路充電
③目的地充電
に分類され、
普通充電で10~20時間が必要で、
EV車を購入するには基礎充電設備が必須となります。
管理組合で一部の駐車場にEV充電器を設置する場合
②経路充電という位置づけになり、
①基礎充電設備にするにはEV車数=充電設備数が必要です。
EVは
①基礎充電
②経路充電
③目的地充電
に分類され、
普通充電で10~20時間が必要で、
EV車を購入するには基礎充電設備が必須となります。
管理組合で一部の駐車場にEV充電器を設置する場合
②経路充電という位置づけになり、
①基礎充電設備にするにはEV車数=充電設備数が必要です。
余剰住宅問題の根本的な解決方法は、
「壊さなければ造れない」
と法制化すべきと考えます。
1戸住宅を造るには、必ず1戸壊さなければならない決まりにするのです。
朽ちた住宅でもいいですし、建替えでもいいでしょう。
住宅を増やさないようにすればいいと思います。
それか移民を受け入れる。
前理事から新理事に引継ぎがない。
輪番制で当たった消極的な理事の任期が終わったら、
一刻も理事会に時間をかけたくないものです。
次期への期待や引継ぎもありません。
来期以降は「どのようにしたら引継ぎが行われるか?」
という観点で考え実行しましょう。
コミュニティ活動は大切です。
安定経営のマンション管理会社
儲からないと言いつつ、
マンション管理会社が倒産したなんて話を聞かない。
親会社のデベロッパーが倒産しても、
しっかりと活動を続けているのが管理会社。
歴史上倒産したマンション管理会社ってあるのかな
って考えた今日の理事会。
楽しみながら理事会を!
苦しく辛い理事会はいやになって離れていくものです。
どのようにしたら楽しみながら理事会ができるのか?
考えましょう。
案外楽しかった、
成長が実感できた、
充実した、
という会議体の経験は誰でもあると思います。
その会議体をイメージしてみましょう。
新築時のデフォルトで段階増額積み立て方式を設定し、
安すぎる積立金初期設定のマンションばかり。
長期修繕計画書に3~4倍の値上げ計画が書かれているのみ。
やはり新築時のデフォルトで均等値上げ方式採用が消費者保護となる。
これはマンションをつくり、市場に出すものの責務だと考える。
東京都1983年以前に分譲された
マンションの17%に管理不全の兆候がある
管理組合がない
管理者がいない
管理規約がない
総会が開かれていない
管理費を集めてない
修繕積立金を集めてない
修繕が計画的に実施されてない
管理が健全なマンションしか対応していない私たちには未知の世界です。
森信三先生の言葉で
「出逢いとは出会うべくして必ず出会う。
しかも一瞬早からず、一瞬遅からず」
本当にドキッとさせられたこの言葉の新鮮さは、
今でも変わりありません。
管理組合の理事会など出逢いの場で実感します。
【人間力のすすめ】
人間力のある人は利他的である傾向が強く
「他者に貢献できる人間でありたい」
「他者を理解できる人間でありたい」と、
他者を主語とした自分のありたい姿像を持ち、
感謝の言葉を忘れない。
「ありがとう」を口癖に! 理事会や専門委員会で役に立ちそう。
仕事をする上では
「Know-How」
は大事だけど
「Know-Who」
も同じぐらい大事。
マンション管理組合の運営も同じで
「Know-Who」を大切にしたい。