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I'll Go To Wherever

放課後のぽやんとした時間を切り取ります

なんとなく テレビでも取り上げられてたり

偶然 そのころのことが観てるドラマのストーリーに

組み込まれてたり

 

「あれから何年・・・」でなく 何年たっても

思いは変わらずだと

 

以前にもあげたはずのこちら

 

とても懐かしい楽曲です

ふと とても久しぶりに帰省するからと連絡くれた

友だちがよく歌ってた楽曲

うまく都合ついて 会えるといいなぁ

 

そうやって会えることが どんなにココロへの

エネルギーになるか

 

会いたいひとに 会える奇跡

 

世間が落ち着いたら ・・・ と 言い続けて数年だけど

なんとかして 会いに行きたいと

まだまだしつこく思ってます

 

えへへ 案内したいとこ 考えててね^^

1月の忙しさを考えると どうなるんだか と
相当に案じてた如月ですが
居残りをすることも少なく 穏やかなままに終えました

ただ 日々は慌ただしくて 時間内を
ぎゅうぎゅうに働いてた感じ 笑
ちょっとおもしろかったですけどね

上司やメンバーが替わったことで
とにかくまあ とても穏やか
上司を交えての雑談なんて 2年10か月の間は
想像も出来なかったですし

職場といえども 核になるのはやはり「人」
職場だから ですね

如月からの季節は花咲く季節でもあります
ロウバイからバトンタッチされたのは
沈丁花
とはいえまだまだツボミ
ボルドーのツボミが花開くこと
待ちわびてます

そしてこちら 花屋さんでもなかなか
見つからなかったミモザをJAで発見
めっちゃ廉価で 2束目を悩みましたが
ミモザって水が上がらないんですよね
中途半端なドライになるので断念
花瓶ごと外に持ち出して 空をバックに撮ってます
冬の空じゃなくなってますね
 
追記
↓左側の花と 右側の花の違いが画像で
見えるかなぁ
一本の木なのに あっという間にドライな
感じになるんですよね
維持する方法があるのかもだけど 毎回
こういったとこに少しがっかりしてます

こちら 春子さんとこでのお手伝いに行く途中に
みつけた水仙
みごとな群生 ・・・植えてるんじゃないよね?
 
まだまだ上着は必要だけど 例年より少し
あったかいような気がします
 
卒業式も 小中高・・・と ありますね
新たなスタートに 幸多からんことを切に 願ってます

やむなく帰省した春子さんから「障子張り出来る?」

って要請があった

ここを読んでくださってる方はこの要請の意味というか

わざわざ聞くとこ?って思う方 いらっしゃらないと

思うのだけど 笑

不器用なもので 呼んでも役に立たない可能性に

危惧あるのは当然のこと 笑

 

あー 実家の障子張りは 姉とよくやってたけんひらめき電球

・・・春子さんのココロの声は

(うーん お姉さんとか・・・あせる

「あっちの家の障子の張り替えをしよーるんじゃけど

手伝ってもらえん?」

昼過ぎになってええんじゃったら行くよ音譜

 

ってことで こんな感じに張ってきました

都合12枚

春子さんのお母さんと一緒に軽くおしゃべりしながら

淡々と仕上がって

 

とはいえ 薄く夕暮れな ひんやりした風が吹くころに

完遂というギリギリ

口々に「終わらんかー思うたわ」って言いながらの

仕上がりだったんで 結果オーライ

 

曰く 笑

思うてたより 上手かった のだそう わはは

どんだけ不器用って思ってんだかねぇ

 

ちなみに アイロンで接着するタイプの障子紙を

使ったので 少々の不器用さんでも なんとかなるという

まあ オチのような・・・笑

 

春子さんは この障子張りや 他の改装作業に

駆り出されての帰省でした

おつかれさまーーーロボット

 

ずっと以前に 母や姉とやってた障子張りを

思いだして 懐かしかった

擬似親子体験のような時間も楽しかったなぁ音譜