
たった一日
空が見られなかっただけで
なんだか淋しかった
これ 大事なひとに会えなかった日と
同じかもね(。•̀ᴗ-)✧
雨上がりのすっきりした空気
ちょっとふさいたでた気分が
あがりますように
あろうことか 立夏の日付を超勘違いしてて
なぜかわからんけど5月2日だと思ってました
なので「立夏を過ぎたので」なんて記事を
よそにあげてしまってたり ![]()
まあ こんなもんですよね いっつも![]()
帰省中の春子さんに「居る」あいだにどこか
行きましょうか なんて話してて 気づけば
出勤日がすぐそこに ![]()
山へ行きましょうか?ってことで こちら↓
車で1時間ちょい走って到着したこちらのふもとから
歩きます
前後になって歩くのがやっとの山道
4つだったかの峰を縦走する感じで歩きました
600mが高いのかどうかですが 高さがわかりやすい
画像が撮れなくて(技術も込み)
こんな感じです
それぞれの峰のてっぺんにいると 高いな・・・と思うんだけど
そこまではずっと樹々に覆われてるところが多く
木陰を淡々と上り下りしてた感じです
陽射しは強烈だったけど とにかく涼しくて快適
ただ 立ち止まると一気に汗が吹くし 鼓動も上がる
何度も息が上がって 立ち止まるのがいいのか
歩き続けるのがいいのか わからんくらい
大木が倒れて目の前を塞いでたり 持つとこがないまま
ずるずる坂を滑り落ちたり(降りたりではなく 笑)
道なき道を行くので 目印のリボンだけが手がかり
上げた足が着くのは 常に不安定な岩場や枯れ葉の山だったり
段々とひざも上がらなくなって ざっくりと躓いて
「ひざ上がらんで つまづいたーーー」って言うと
振り向きざまに「えーーー ばあさんじゃん」 って
容赦ない一言 笑
二つくらい峰を制覇したころにふと気づく
下ることにかすかな楽観があったけど それは間違いなく
また上るって現実の前触れなだけ
後半 道に迷って 目印のリボンもみつからず
少しばかり焦って下った先に アスファルトの道路が
見えたときは さすがにホッとした
「次に着く足場が平たくて安定してるという幸せ」なんて
言葉に納得しながらの帰途でした (*´艸`*)
翌日の筋肉痛も 翌々日の筋肉痛も さほどひどくなくて
笑えるなーと思ったのは 足じゃなくて腕や肩が痛かったこと
岩場を登るためにロープをつたったり 道なき道を
樹々の枝や 岩をつかんで上り下りしたから・・・ですね
お互いの足音しか聞こえない時間
人口的な音のない世界←大げさですが
日々のいろんなことを考えることもなく リフレッシュできました
楽曲のタイトルそのまんま 笑
如月の終わりに寝込んでました
自分がこんなにも チキンだとは思わなかったんだけど
いやぁ とても簡単に病んでました
毎日家から出ないまま 夜が来る
朝は来るんだけど また 夜になる日々
そんな中 思い出すだけでちょこっと笑顔になれる
3つのうれしかったことをお披露目です
ヒンヤリした冬の日
姉のところへ届け物で寄ったところ 偶然に甥っ子の
家族一同も遊びに来ていて ちっちゃいコ二人に
久しぶりに会えました
「じゃったらまた来るけん」って声かけたら 上のコが
「ばあばと おんなじ こえーー」って言いまして (o^―^o)
姉が びっくりした顔で「えええ?わかるんね?」って
うれしかったなぁ (^^♪
職場で毎月一度 月報を届けにくる関連会社の若者
前々から退職のことは聞いてたんだけど 3月末に
「今日が最後です」って挨拶に来てくれた
ヘアドネーションするからって髪伸ばしてて
「切ったら画像送りますね」って言うてたんだけど
そのときは 話題にならず「いろいろお世話になったね」
って昔ばなしに終始
数週間後 後任の人が「これ 渡してくれってことで
届きました」と持ってきた封書には
長いときと切ったあとの写真と 手紙が入ってました
覚えててくれたことにびっくりしつつも
これもうれしかったぁ (^^♪
仲良しさんのご令嬢
就職が決まったって聞いて 就職祝いをさせてーって
言うたところ「いい記念になります」ってことで
リクエストしてくれた
ご令嬢 あたしがお母さんに手紙書いてる文字を
見てくれてたようで「かぜさんは万年筆だよね」って
言ってくれたらしい
これニヤニヤするよね? ん? しない?
するでしょ? 笑
桜の画像を貼るには かなりの躊躇がありますが・・・
記録の意味もこめて 少しだけ![]()
久しぶりのブログになっちゃいました
画像がたまり過ぎて 笑