I'll Go To Wherever -27ページ目

I'll Go To Wherever

放課後のぽやんとした時間を切り取ります

1月の忙しさを考えると どうなるんだか と
相当に案じてた如月ですが
居残りをすることも少なく 穏やかなままに終えました

ただ 日々は慌ただしくて 時間内を
ぎゅうぎゅうに働いてた感じ 笑
ちょっとおもしろかったですけどね

上司やメンバーが替わったことで
とにかくまあ とても穏やか
上司を交えての雑談なんて 2年10か月の間は
想像も出来なかったですし

職場といえども 核になるのはやはり「人」
職場だから ですね

如月からの季節は花咲く季節でもあります
ロウバイからバトンタッチされたのは
沈丁花
とはいえまだまだツボミ
ボルドーのツボミが花開くこと
待ちわびてます

そしてこちら 花屋さんでもなかなか
見つからなかったミモザをJAで発見
めっちゃ廉価で 2束目を悩みましたが
ミモザって水が上がらないんですよね
中途半端なドライになるので断念
花瓶ごと外に持ち出して 空をバックに撮ってます
冬の空じゃなくなってますね
 
追記
↓左側の花と 右側の花の違いが画像で
見えるかなぁ
一本の木なのに あっという間にドライな
感じになるんですよね
維持する方法があるのかもだけど 毎回
こういったとこに少しがっかりしてます

こちら 春子さんとこでのお手伝いに行く途中に
みつけた水仙
みごとな群生 ・・・植えてるんじゃないよね?
 
まだまだ上着は必要だけど 例年より少し
あったかいような気がします
 
卒業式も 小中高・・・と ありますね
新たなスタートに 幸多からんことを切に 願ってます

やむなく帰省した春子さんから「障子張り出来る?」

って要請があった

ここを読んでくださってる方はこの要請の意味というか

わざわざ聞くとこ?って思う方 いらっしゃらないと

思うのだけど 笑

不器用なもので 呼んでも役に立たない可能性に

危惧あるのは当然のこと 笑

 

あー 実家の障子張りは 姉とよくやってたけんひらめき電球

・・・春子さんのココロの声は

(うーん お姉さんとか・・・あせる

「あっちの家の障子の張り替えをしよーるんじゃけど

手伝ってもらえん?」

昼過ぎになってええんじゃったら行くよ音譜

 

ってことで こんな感じに張ってきました

都合12枚

春子さんのお母さんと一緒に軽くおしゃべりしながら

淡々と仕上がって

 

とはいえ 薄く夕暮れな ひんやりした風が吹くころに

完遂というギリギリ

口々に「終わらんかー思うたわ」って言いながらの

仕上がりだったんで 結果オーライ

 

曰く 笑

思うてたより 上手かった のだそう わはは

どんだけ不器用って思ってんだかねぇ

 

ちなみに アイロンで接着するタイプの障子紙を

使ったので 少々の不器用さんでも なんとかなるという

まあ オチのような・・・笑

 

春子さんは この障子張りや 他の改装作業に

駆り出されての帰省でした

おつかれさまーーーロボット

 

ずっと以前に 母や姉とやってた障子張りを

思いだして 懐かしかった

擬似親子体験のような時間も楽しかったなぁ音譜

世間的には・・・建国記念日ですが

私的には 仲良しさんの誕生日(あと数分ですが)

 

年間に数回のラインで会話が楽しみで

お互いかもしれんけど スタンプのチョイスも

なかなかに楽しくてw

毎回 ひそかにだけど おおっ新しいのじゃ

なんて思ってるのは知らないはず 笑

 

今年は少々変化ある日々が待ってるようで

そんななかでも 笑顔でさらりと前向いて

頑張るんだろうなぁと思ってます

 

これ褒めてるんだけど すっごい度胸なんだよね

パワフルだったり 繊細だったり

え?その選択あり?なんてのを

思いやりとともに考えてくれるとこにも

感謝してます

 

なつかしい画像です 覚えてるかなぁ

IMG_20170910_133331392.jpg

 

 

誕生日おめでとう

元気でいてね

あたしはちょいちょい↓こういうのも聴くように

なってるよ (*´艸`*)