キヌアデビュー
お友達がFBで
「ローラがupしていて気になっていたキヌア料理を作ってみた!」
と書いていて
気になったキヌア。
ちなみにローラがキヌア料理をしたブログ記事はこちら
→キヌア料理と私服っち♪
ローラのこと、全く詳しくないですが、
このブログ見た限り
結構健康指向っぽいね(^_-)-☆
ググったら、キヌアとは
”キヌアとは、健康的な体調管理に適する、栄養バランスに優れた南米産の食材です。必須アミノ酸をすべて含み、また各種機能性も豊富で完全食品とも称されます。
キヌアは通常の精白米と比べ低い炭水化物(糖質)で、同等のエネルギーに対して、2倍のタンパク質、5倍の良質な脂質、8倍の食物繊維、6倍のカリウム、10倍のカルシウム、7倍のマグネシウム、7倍のリン、8倍の鉄、を含みます。
キヌアはまた、体内で合成できず栄養分として摂取しなければならない必須アミノ酸のバランス(アミノ酸スコア85)も牛乳に匹敵するほど良質です。
タンパク質の含有率が他の穀物と較べて多く、その構成は牛乳と似ている。グルテンを含まないため、小麦アレルギーのような対グリアジンアレルギーを持つ人でも摂取できます。
粘性の高いデンプンを含むため、小麦粉にキヌア粉を混ぜて使うとコシの強い生地を作る事ができます。
脂質のほとんどがリノレン酸、オレイン酸といった不飽和脂肪酸で、特にリノレン酸はコレステロルの産出を抑制するなど、健康増進に役立ちます。なお、キヌアの脂質量は乾燥品で8%程度とあまり高くはありません。"
Wikipedia、キヌアまとめなどから抜粋
とのこと。
なかなか魅力的な栄養素です(笑)
グルテンフリーなのも良いし、
必須アミノ酸、ミネラル豊富なのも素晴らしい!
現在注目されている健康食品だそうです。
で、早速買ってみることにしました。
オーガニックショップになら売っているかなと思ったら、
いつものHoferで売ってました(笑)

こちらでは「Quinoa」と表記するみたい。
他にもBILLAで発見!
オーストリアでは既に庶民権を得ていたのね。
私は全然知らなかったわ~(^^;
色々なサイトを参考に、
さっと炒めて15分ほどスープストックで煮ました。

松の実、パセリ、ディル、セロリ、コーン、トマトなど
手持ちの野菜をを加えて、
オリーブオイル、ビネガー、レモン汁、塩こしょうで簡単に味つけ。
今日は昨日一晩浸けて茹でた
大豆のチリコンカンと一緒に☆

プチプチとした食感がいい!
クスクスサラダなどが好きな人は絶対大丈夫です(^^)
でも今日のメニューは
植物性タンパク質がちょっと多すぎたかな~(^^;
作ったときには、
1カップで結構な量ができて
「余るかな・・・飽きるかな」
と思っていたものの、
意外にも夜には売り切れました!
腹持ちが良いのも嬉しいです。
これを機に、
キヌア料理のレパートリー、
もう少し広げてみたいと思います。
今度はクッキーでも作ろうかな?(^^)
「ローラがupしていて気になっていたキヌア料理を作ってみた!」
と書いていて
気になったキヌア。
ちなみにローラがキヌア料理をしたブログ記事はこちら
→キヌア料理と私服っち♪
ローラのこと、全く詳しくないですが、
このブログ見た限り
結構健康指向っぽいね(^_-)-☆
ググったら、キヌアとは
”キヌアとは、健康的な体調管理に適する、栄養バランスに優れた南米産の食材です。必須アミノ酸をすべて含み、また各種機能性も豊富で完全食品とも称されます。
キヌアは通常の精白米と比べ低い炭水化物(糖質)で、同等のエネルギーに対して、2倍のタンパク質、5倍の良質な脂質、8倍の食物繊維、6倍のカリウム、10倍のカルシウム、7倍のマグネシウム、7倍のリン、8倍の鉄、を含みます。
キヌアはまた、体内で合成できず栄養分として摂取しなければならない必須アミノ酸のバランス(アミノ酸スコア85)も牛乳に匹敵するほど良質です。
タンパク質の含有率が他の穀物と較べて多く、その構成は牛乳と似ている。グルテンを含まないため、小麦アレルギーのような対グリアジンアレルギーを持つ人でも摂取できます。
粘性の高いデンプンを含むため、小麦粉にキヌア粉を混ぜて使うとコシの強い生地を作る事ができます。
脂質のほとんどがリノレン酸、オレイン酸といった不飽和脂肪酸で、特にリノレン酸はコレステロルの産出を抑制するなど、健康増進に役立ちます。なお、キヌアの脂質量は乾燥品で8%程度とあまり高くはありません。"
Wikipedia、キヌアまとめなどから抜粋
とのこと。
なかなか魅力的な栄養素です(笑)
グルテンフリーなのも良いし、
必須アミノ酸、ミネラル豊富なのも素晴らしい!
現在注目されている健康食品だそうです。
で、早速買ってみることにしました。
オーガニックショップになら売っているかなと思ったら、
いつものHoferで売ってました(笑)

こちらでは「Quinoa」と表記するみたい。
他にもBILLAで発見!
オーストリアでは既に庶民権を得ていたのね。
私は全然知らなかったわ~(^^;
色々なサイトを参考に、
さっと炒めて15分ほどスープストックで煮ました。

松の実、パセリ、ディル、セロリ、コーン、トマトなど
手持ちの野菜をを加えて、
オリーブオイル、ビネガー、レモン汁、塩こしょうで簡単に味つけ。
今日は昨日一晩浸けて茹でた
大豆のチリコンカンと一緒に☆

プチプチとした食感がいい!
クスクスサラダなどが好きな人は絶対大丈夫です(^^)
でも今日のメニューは
植物性タンパク質がちょっと多すぎたかな~(^^;
作ったときには、
1カップで結構な量ができて
「余るかな・・・飽きるかな」
と思っていたものの、
意外にも夜には売り切れました!
腹持ちが良いのも嬉しいです。
これを機に、
キヌア料理のレパートリー、
もう少し広げてみたいと思います。
今度はクッキーでも作ろうかな?(^^)
Kresseの栽培
そして、今回Sonnentorで購入したかった
本来の目的はコチラ☆

以前「Kresse(クレッセ)」
というタイトルで
ここ、Sonnentorで買った種を撒いた話を書きましたが、

キッチンペーパーで栽培すると、
すぐに水分が乾燥で飛んでしまうのと、
数日経つと、キッチンペーパーの衛生状態があまり良好でなく・・・

それに代わるものを探していたのです。

ザルにしたことで、
毎日根を洗って綺麗に保つことができるほか、
育ったら
根っこから収穫して
食べることができるようになります。
これに関しては
無事に収穫できましたら
またレポしますね(^_-)-☆
Sonnentorーゾネントア
昨日の「久しぶりに紅茶を」の続きです(^^)
Madame Wuの後は
これまた大好きな紅茶屋さん、
「Sonnentor(ゾネントア)」へ。

日本には赤坂にもショップがあるようです。
→アメーバ「ゾネントア赤坂店」
ショップの情報だけでなく、
ショップに関するオーストリア関連のイベント情報も載っています☆
Sonnentorについては
私も過去記事で書いていました☆
→Sonnentorのハーブティー♪
→Sonnentor
日本のサイトを色々検索すると
「ドイツ語圏オーガニックショップ」
みたいな表記も見かけますが
ちゃんと
「オーストリア発」って書いて!!!(笑)
ここの製品の凄いところは、
ただのオーガニック製品ではなく、
「飲んでみて(食べてみて)食材の持つエネルギーを感じる」
ところ。
決して誇大評価しているわけではありません。
ハーブティーも、
そんじゃそこらのハーブティーとちょっと違います。
そういう意味では
前述の紅茶屋さん、Madame Wuとは
全く持って
競合範囲が違います。
紅茶が主ですが、
ハーブやスープストック(スープの素)、
お菓子に、調味料に・・・と
幅広いラインナップ。

私が毎回感動するのは、
ドイツ語圏らしかぬ(笑)
可愛いパッケージ!

決して安くはないですが
(でも日本の価格の2分の1以下)
購買意欲をそそられます。
お茶を購入の場合は
ティーパックではあまりその良さがでませんので、
上の写真のような
お茶っ葉そのものの方を是非買ってみて下さい!

今回発見したのは、コレ!

なんとリンツの名前の入った紅茶。
名前も
「リンツからこんにちは!」的な(笑)
リンツのお土産に良さそう・・・と思って、
購入してみました。
→長くなったので次の記事に続きます(^_-)-☆
Madame Wuの後は
これまた大好きな紅茶屋さん、
「Sonnentor(ゾネントア)」へ。

日本には赤坂にもショップがあるようです。
→アメーバ「ゾネントア赤坂店」
ショップの情報だけでなく、
ショップに関するオーストリア関連のイベント情報も載っています☆
Sonnentorについては
私も過去記事で書いていました☆
→Sonnentorのハーブティー♪
→Sonnentor
日本のサイトを色々検索すると
「ドイツ語圏オーガニックショップ」
みたいな表記も見かけますが
ちゃんと
「オーストリア発」って書いて!!!(笑)
ここの製品の凄いところは、
ただのオーガニック製品ではなく、
「飲んでみて(食べてみて)食材の持つエネルギーを感じる」
ところ。
決して誇大評価しているわけではありません。
ハーブティーも、
そんじゃそこらのハーブティーとちょっと違います。
そういう意味では
前述の紅茶屋さん、Madame Wuとは
全く持って
競合範囲が違います。
紅茶が主ですが、
ハーブやスープストック(スープの素)、
お菓子に、調味料に・・・と
幅広いラインナップ。

私が毎回感動するのは、
ドイツ語圏らしかぬ(笑)
可愛いパッケージ!

決して安くはないですが
(でも日本の価格の2分の1以下)
購買意欲をそそられます。
お茶を購入の場合は
ティーパックではあまりその良さがでませんので、
上の写真のような
お茶っ葉そのものの方を是非買ってみて下さい!

今回発見したのは、コレ!

なんとリンツの名前の入った紅茶。
名前も
「リンツからこんにちは!」的な(笑)
リンツのお土産に良さそう・・・と思って、
購入してみました。
→長くなったので次の記事に続きます(^_-)-☆
久しぶりに紅茶を
半年前から
「余計なものを買わないように(買い込みすぎないように!)」
と、
大好きな紅茶を買うのをやめて
消費に徹していたけれど、
さすがにラインナップも尽きてきて
ついに紅茶屋さんに出向いてしまいました(^^;
昔働いていたMadame Wuで

・・・こんなに買ってしまった
私が必ず買うのは、
お店人気No.1で
自分自身も大好きな

Die 6 Glückseligkeit
ルイボスティーと香りのミックスティー。
日本でも去年夏はルイボスティーのペットボトルが売り出されたりと、
認知度もかなり高まってきたようだけど、
ルイボスティーはまだストレートティーが多く、
こんなミックスティーはまだまだないそう。
お土産にもおススメです(^_-)-☆
そして薬用としての効果をはっきりと確認することのできる
Frauentraum。

ハーブティーなのですが、
Frauen と書いてあるだけあって
女性特有の症状に効きます。
私は、2回の産後ですっかり酷くなってしまった
PMS(月経前症候群)、
いわゆる生理前のイライラ、落ち込みが
このお茶を飲むと
全く症状が出ないことが発覚!
でもこれにはわけがあって、
このお茶に含まれている
Johanniskraut、
日本語ではセント・ジョーンズ・ワート
というハーブが、
鬱に効くとされています。
こちらの冬は長く、
日照時間も冬は平均4時間と日本に比べたら極端に短いので、
私の場合
季節性情動障害、
いわゆる冬季型のうつに片足を突っ込みやすく、
心配した旦那さんがネットで調べて

このセント・ジョーンズ・ワートのサプリを
買ってくれたところです。
そして薬用的な効能としては
これが一番
なくてはならないかもしれません

オーガニックの リラックスティー。
ハーブティーです。
実は過去に3回ほど膀胱炎にかかったことがあるのですが、
病気に滅多にかからないもので
毎回パニックに陥り、
精神的なものから
最終的には「非細菌性慢性膀胱炎」という、
似たような症状にかかってしまうのです。
いわゆる、検査をしても膀胱炎としての細菌は検出されないのに、
膀胱炎と同じような
残尿感、頻尿などに悩まされるというもの。
今でこそ治りましたが、
弱い部分であることは変わらないので
疲れが溜まっていたり、イライラしていたり、
免疫力が弱っていると
膀胱がうずくことがあります。
そんなときに
このリラックスティーを飲むと
症状が緩和されることに気づいて、
今ではなくてはならないお茶になっています。
最初は紅茶はフルーツティーしか受け入れてなかった旦那様も、
ハーブティー、
そして最近はルイボスティーもOKになり、
消費量も増えてきました
子どもたちが寝た後、
一日の〆として
ビールでかんぱ~い!
ではないけれど、
旦那様と私、
2人分のお茶を用意して飲むのが
習慣になっているほど(^_-)-☆
・・・・なんか老夫婦みたいだな(笑)
ほとんどなくなりかけていたお茶も
ストックができて
これでホッとしました(笑)
「余計なものを買わないように(買い込みすぎないように!)」
と、
大好きな紅茶を買うのをやめて
消費に徹していたけれど、
さすがにラインナップも尽きてきて
ついに紅茶屋さんに出向いてしまいました(^^;
昔働いていたMadame Wuで

・・・こんなに買ってしまった

私が必ず買うのは、
お店人気No.1で
自分自身も大好きな

Die 6 Glückseligkeit
ルイボスティーと香りのミックスティー。
日本でも去年夏はルイボスティーのペットボトルが売り出されたりと、
認知度もかなり高まってきたようだけど、
ルイボスティーはまだストレートティーが多く、
こんなミックスティーはまだまだないそう。
お土産にもおススメです(^_-)-☆
そして薬用としての効果をはっきりと確認することのできる
Frauentraum。

ハーブティーなのですが、
Frauen と書いてあるだけあって
女性特有の症状に効きます。
私は、2回の産後ですっかり酷くなってしまった
PMS(月経前症候群)、
いわゆる生理前のイライラ、落ち込みが
このお茶を飲むと
全く症状が出ないことが発覚!
でもこれにはわけがあって、
このお茶に含まれている
Johanniskraut、
日本語ではセント・ジョーンズ・ワート
というハーブが、
鬱に効くとされています。
こちらの冬は長く、
日照時間も冬は平均4時間と日本に比べたら極端に短いので、
私の場合
季節性情動障害、
いわゆる冬季型のうつに片足を突っ込みやすく、
心配した旦那さんがネットで調べて

このセント・ジョーンズ・ワートのサプリを
買ってくれたところです。
そして薬用的な効能としては
これが一番
なくてはならないかもしれません


オーガニックの リラックスティー。
ハーブティーです。
実は過去に3回ほど膀胱炎にかかったことがあるのですが、
病気に滅多にかからないもので
毎回パニックに陥り、
精神的なものから
最終的には「非細菌性慢性膀胱炎」という、
似たような症状にかかってしまうのです。
いわゆる、検査をしても膀胱炎としての細菌は検出されないのに、
膀胱炎と同じような
残尿感、頻尿などに悩まされるというもの。
今でこそ治りましたが、
弱い部分であることは変わらないので
疲れが溜まっていたり、イライラしていたり、
免疫力が弱っていると
膀胱がうずくことがあります。
そんなときに
このリラックスティーを飲むと
症状が緩和されることに気づいて、
今ではなくてはならないお茶になっています。
最初は紅茶はフルーツティーしか受け入れてなかった旦那様も、
ハーブティー、
そして最近はルイボスティーもOKになり、
消費量も増えてきました

子どもたちが寝た後、
一日の〆として
ビールでかんぱ~い!
ではないけれど、
旦那様と私、
2人分のお茶を用意して飲むのが
習慣になっているほど(^_-)-☆
・・・・なんか老夫婦みたいだな(笑)
ほとんどなくなりかけていたお茶も
ストックができて
これでホッとしました(笑)



