ciamemo〜オーストリア・リンツより〜 -265ページ目

Kresse(クレッセ)の栽培


ココでKresse(クレッセ)栽培用ポットを買ったこと
書いていましたが、



すみませんm(_ _)m、
第1回目は種を厚く盛り過ぎたようで
発芽せずにカビてしまいました(爆)叫び





早速心が折れて
それ以来作ってなかったのですが(^^;
第2回目、挑戦しました!
(しました!ってレベルの話でもないんだけどガーン






前回を教訓に
うすーくうすく種をまいたら

やった~!発芽した!(^0^)/




そして無事に成長しました(笑)

良かった良かった。





このポットは

「水を張らない」

ところが特徴で、

その代わり
朝晩、ザルを持ち上げて
根の部分をサッと水洗いしなければなりません。
(もちろんお水を張ろうと思えば張れますが)




そうすることによって、
根の部分も清潔に保つことができ、
根こそぎ収穫してそのまま食べられるとか。



早速盛ってみましたが・・・

まぁ、このときは食事も食事でさることながら(^^;、
(トマトと豚肉のリゾットでした)

やはり根っこがあると
見た目には
少し・・・・かもしれませんあせる



もやしの「ひげ根」がダメな人には
ダメかもなぁ~。



でも個人的には
念願のKresseが丸ごと頂けて
とても満足でした(^^)







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Jausenbox(ヤウゼンボックス)


明日から学校だから・・・・


とランドセルの中身を確認させたら、

子どもたちからランチボックスが帰ってきました、
10日前の!叫び



しかも中に何か固形物が入ってるー叫び叫び



10日間確認しなかった私も悪かったんだけどガーン









ぽぽちゃんは「重いから」って
学校からほとんどのものを持って帰ってこないので
(宿題は学童で終わらせてくる)
私はランドセルを開けたことがほぼなくて・・・ガーン



この間、タンタンの先生からも

「お母さん、もうちょっとランドセル開けて
チェックしてあげて下さ~い!」

ってお願いされたところでしたガーン




母、もう少し しっかりします。汗

後期開始前から気が引き締まりました(爆)







ところで
こちらのランチボックス。


通称は

Jausenbox(ヤウゼンボックス)。



いわゆるJause(ヤウゼ)、
この場合だと学校の軽食用のboxなのですが、
パン食のこちららしく、
日本のようにキチッとした密閉形式ではないものの、
パコッと開閉しやすく、
高さもあるので、果物なんかも入れられます。



日本のお弁当箱も素敵なものが多いけれど、
このJausenboxは軽くて、
子どもたちだけでなく
私も仕事やハイキングなど
おにぎりと果物、軽いスナックだけ持って行きたいときなんかにも
重宝しています(^^)


汁物がない中身のときには便利だよね!



今度の日本へのお土産にもいいかな?
なんて思ってます(^_-)-☆










ちなみに写真左手前の「アンペルマン」
ご存知でしょうか?





私、知らなかったけれど、
ドイツ(主にベルリン)の歩行者用信号機のシンボルで
キャラクターにもなってるんだって!



調べたら、なんとなんと
日本にもサイトがありました~☆



アンペルマン日本公式サイト


アンペルマンカフェからグッズショップまであるとは!
さすが、なんでもある日本!




アンペルマンのJausenboxは
お友達からプレゼントに頂いたものですが、
意外にも私のツボで、
他のグッズも気になっているところです(笑)




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あやとり

学期休み、最後の週末は
子どもたち、コレにハマりました!( ´ ▽ ` )ノ♡


ぽぽちゃんが忘れ去られていたこの本を本棚で見つけ、
タンタンも挑戦してみました☆



ベタですが、ほうきとか。

数年前まではぽぽちゃんすらできなかったのに、
説明したら、タンタンでさえ飲み込み早い年齢になっていてビックリ。




色々マスターしたぽぽちゃんは、
独自に「どんぐり」とか編み出してました(笑)

どんぐりに見えるかな~?(^^;


このあやとりの本、
紐もついているし、分かりやすくておススメです!







さすがに日曜の午後は
あやとりの熱も少し冷めたので、
久しぶりのクッキー作り(^^)

前回までは「子どもと一緒は大変!」のイメージだったのに、
今日はむちゃくちゃ早く終わりました!


それだけ子どもたちが成長して
器用になったってことなんだよね。。。







念願(?)のアイシングにも初挑戦してみたよ。

食紅って見つからないなぁと思っていたら、
お友達から教えてもらいました。


Speisefarben(シュパイゼファルベン)というそうです。



既に液体になっているので
ポトッと数滴落とすだけ。




しかしアイシング自体を緩く作り過ぎたようで、
絵を書くに至りませんでした、残念~(><)

なので適当にベタッと塗ってできあがり(笑)
見た目、汚くてスミマセンm(_ _)m(笑)


でもレモンアイシングにしたので
適度な酸味と
ココアのほろ苦さのコンビが美味しかったです(^^)








こういう、どこにも出かけないで
子どもたちと時間を気にせずゆ~っくり過ごす週末、
私は一番大好きです。


幸せを噛みしめる瞬間、とでも言うのかな(笑)



それぞれの、子どもと過ごす好きな時間があるでしょうけれど、
私の中で、子どもを授かってから
子どもと過ごすイメージは、
一緒にピクニックに行く図、
そして
こうやって週末をゆっくり過ごす時間、
の2つでした。


未だに思春期の子どもを抱えた自分が
想像つきません(笑)








まだまだ甘えんぼの2人だけど、
それでも確実に時間は過ぎていきます。



幸せを噛みしめながら、
いつまでこんな時間が過ごせるのかなと思うと、
なんとなく寂しいような・・・

矛盾した2つの感情が同時に交差するのも
子育てならではの経験なのかもしれませんね。。






さぁ、明日からまた後期が始まります!
私も早起き、頑張らなきゃー\\(۶•̀ᴗ•́)۶//



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ウィーンにて

今日はリンツは学期休みにもかかわらず、
ウィーンの日本語の会は後期が始まっているので
余裕を持って、いつもより1本早い電車で向かいました。





いつもバタバタで
素通りするウィーン西駅にて、
ゆっくりカフェする時間もありました(*・∀・*)

いつも外でコーヒーなんて飲まないのに、
リンツにスタバがないからか
なんか興奮して買っちゃった(笑)


ミルクは豆乳に代えてもらいました☆






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セロリの浅漬け


お義母さんがいらっしゃった時に
鶏胸のフライを大量に揚げたので
今日は余ったものでササッと丼に☆

かなりの時短料理だけど
丼ものはみんな大好き!

かつ、豪華に見えるので
私も手抜きしてる罪悪感は全くありません(笑)


そのためにセッセとフライにした
甲斐があったというものよヽ(´▽`)ノ



セロリの浅漬けは
義母さん、

「私、セロリ苦手なの」

と言いながら、
一口食べてビックリ!だったようで、
おかわりまでしてくれました!



これにすると、子どもたちもセロリパクパク
食べてくれるんですよ~☆

セロリの独特の風味が
浅漬けにすることで
かえって美味しく感じるみたい♪



私は最初はここのレシピを使っていましたが、
昆布だしの代わりにコンソメ使っても、
ゴマ油足しても、
鷹の爪なくても
どんな風にアレンジしてもイケます!です(*・∀・*)




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