水に流す一端口からでた言葉は消えない。 書いた言葉もそう。 相手は、 聞いてしまった。 見てしまった。 その言葉が、心に残ってるのは、 受けた側だけでは無いとは思いたい。 言った側、 書いた側が、 「過ぎた事」 「なかった事」とまでするのはおかしい。 それは受けた側が言ってくれたら、それでよいのであって、 言い放った側が言う事ではない。 「水に流してやる」って、 言いだしっぺ側が言っちゃダメだよ。 うんこのように出した人が流すもんじゃないんだよ。