数値はやっぱり上がってた。
けど、慌てて治療するまではきていない。
見かけによらない、疲れやすい身体。
随分と便利にこき使われた事もあったけど、
年を取って救われる事も。。。
おばあちゃんです
と、へたばってればいいよね
実際立ってることもままならない。
将来的には投薬が必要になるであろうと言うことで、
経過観察。
漢方薬が出された。
なんの為
?まさかの一言

す、すすすす
素敵な言葉付き

ナイスです

この先生、好きだよーーーー

なんの漢方薬かって、
身体を元気にしようというもの。
そして、出てきた言葉が、医者らしくない。
それは、私が頼りにしてる部分。
「気」
「大地の気を入れていこう」
まさか医者の口からそんな言葉が出てくるとは

なんの説明も、補足もなく、それしか言わなかったが、
あとは自分でやるよ。
漢方薬は、ビタミン剤みたなもので、
これで大地、地球、宇宙のエネルギーが取り入れられるわけではない。
食事にしても、
必要な栄養分を取り入れても、吸収しなければ意味はない。
最大限の吸収しなくては。
わかりやすいイメージは、
吸った息と、
はく息での、
吸収と、排除を、
エネルギーの取り込みと、ストレスや余計なもの排出。
楽天的考えで過ごすのもよいが、
わざわざの時間をもうけて、
リセットや、浄化、精神との向き合う時間は、
そんな吸収と排除をして、気持ちから元気になっていける。
昔、中国大好きな先生に教えてもらった気功交えた整体は、瞑想じみて、心地よかった。
あんな時間が朝夕あっても良い。
元気な身体で、
治療、投薬に向かうのを防ぐ、
遅れらせる、
よく聞く、免疫力を高める生活を心掛けると言うことでしょう。
だからストレスは持たない事。
処方箋がここにあるのは、、、
クスリをもらい忘れて帰宅したから

やっちまったぜ

先生の言葉に感激して、舞い上がって帰ってきてしまった。
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