過去の申告を閉じてるファイル見たら、
今回の申告で提出するはずの領収書が出てきた❗
無くさないようにしまって忘れてる
確定申告、三度目で、納付額3100円になったわ。
7千数百円
↓
6400円
↓
3100円
半額以下になった
そして、過去の申告書のファイル見てたら、
国民年金の項目が空白になってる年の申告書を発見。
これ申告したら、還付金あるよね。
しかし領収書がない。
確定申告で提出したのに、計算漏れしてた?
これは過去の申告の訂正なので、遠方になるけどわざわざ申告にいく価値はあるわ。
更に、
年金手帳も何度も市役所年金課へ持っていき、
漏れなく納付はされてる事は確認されていた。
が!
国民年金(サラリーマンの妻)の次期に、ガッチリ働いてる期間があることに気づいた。
その間は厚生年金じゃなかったのか?
市役所窓口では、ここでは確認できないので、
給料明細で確認してほしいと言われたけど、
あまりに遠い過去で明細もなく、会社に問い合わせて、厚生年金控除されてなかったか確認するしかなくなった。
さて、またまた始まるんだわ。
終わらない申告。
こんなに漏れることあるもんなんだ。
夫が、俺には全然わからない。
世間には全然漏れっぱなしの人いるんだよな。
と、全く手続きと言うものには縁がない様子。
私はしつこくやるけどね。
良い勉強になるよ。
「面倒くさい」と言う文字はないのか?と、
夫と娘に言われるわ。
ないね






