神山町の旅の続き〜
今回は「人々との触れ合い編」です〜

夕焼けが美しいと聞いたので、少し早めにカフェを出発して森西ハウスに到着。
庭に出ると、評判どおりの美しい空色〜
でも、それより森西ハウスのメンバーの輝きが素敵すぎて、夕焼けに背を向けるちゅんたろう〜
ポートレートに説明なんて無粋。
みなさんの表情をとくとご覧あれ〜
ちなみに、撮影しながら、俺の頭の中で流れていたのは〜imagine〜
ほとんど夕焼けを見ることなく、腹へりに〜
夕食は、地元のお野菜たっぷりのピザ〜
お料理を手伝って〜!だと思ったら、撮影お願い!でした〜
もちろん撮りますとも〜
遠慮しぃの俺だけど、躊躇なくお腹いっぱいいただきました〜
夕食後は、パートナーの足もみ〜
それから俺の写真の展示会〜
大画面に映る写真は迫力満点で、奈良の景色や鹿、スズメなどを披露。
エビフライカレーの写真が一番ウケたのには、思わず笑ってしまいました。
いつしか先生と呼ばれていて、え?俺?みたいな〜
先生と呼ばれている人が、周りにたくさんいるのに〜
ここでは、肩書云々より何ができるか、が重要だとのこと、足もみ師とカメラマンは役に立ったかな〜
翌朝は、普段よりも早く起きてお宿の周りを散策〜

午前中は、梅の実を探したりフリマへ行ったり、旅行中なのを忘れるくらいゆるーい時間〜
その後、写真講座の受講生さんオススメのこちらでランチ〜
八重山そば むゆりあすびわーら
あまりに美味しくて、他に食べたメニューを撮り忘れました〜
いつまでも居たいところですが、そろそろ帰る時間が近づいてきました。
「また来ます!」と伝えて、ここで仲間とお別れ〜
ちなみに、関西人の「また来ます」=「もう来ません」なんだけど、必ず再訪します。
というのも、神山町で写真展を開催することになりました〜
詳細は改めてお伝えします〜
最後にひとこと。
人との関わりを通じて、ありのままの自分で生きることを知った俺。神山町は、そんな俺が自然体で居られる素晴らしいところです。
大好きだぜ〜神山町〜
大好きだぜ〜神山のみなさん〜