CCD方式だとこのような動体ゆがみが少なく、フリースタイルがメインの人はこっちを好む人が多いようです。


モチベーション、ゼロからの復活っ!☆ (空元気
モーターを一新するついでにフレームも替えることにしましたっ♪ 気分あらたに、ニルバーシュのLFOイメージで作り直すことにします。
もはや別の機体作ってる感じだけど、そこは気にしちゃダメです。
フレーム底部にバッテリースリップ止めのゴムシートを貼り付け。
この空いた肉抜き部分から覗く粘着に砂利とかいっぱいくっつくので、いつものようにマスキングテープを切って、、とおもったけど、コーティング剤を塗ってしまえば楽ちんなことに気づいてしまいました。
ESCとバッテリーコネクタをハンダ付け。
最近コネクタを機体に固定するのにハマってるので、今回もそのようにします。このフレームはESCの下にキャパシタを設置できるように切り欠きがあるので、そっちに配置しました。
FCとESCをスタックしたときに基板間の隙間がかなりタイトになるから、モーターケーブルは下側内向き配線で接続。
FC/受信機/テールLEDライト&ブザーは前回のをそのまま使用します。
トッププレートに造形材料屋さんのボークスで買った1/100デカールをぺたぺたと貼ります。
剥がれ止めにクリア塗装を毎度おなじく何回か。
つやありクリアを吹いてるときにビシャっと塗料が吹き出てきて、だまだまのムラムラになってしまったから、コンパウドと#1000の耐水ペーパーで空研ぎしたら、つや消しを吹いた後がいつもよりもなめらかできれいな仕上がりになったよ。ひと手間かかるけど、やった方がいい。
あとはLEDをアームに配置して、カメラとアンテナ類を付けたらできあがり♪
と、ここで、アームライトのFCスイッチを押してみると色設定が切り替わるのに、初期設定をしようとLEDストリップをONにすると白から変更不可になることに気づきました。
基盤上にLED制御用に別回路を組んであるような気もするけど、BFで設定変更したら電圧値固定になるあたり、どこかにポート設定のようなのがあるような気もします。
まあ、CLIコマンドでdumpしてみても、それらしい箇所が見当たらなかったので、今回は簡単にLEDボードの通常結線をして対処します。
シグナル線延長用にSHコネクタ用のピンを圧着。芯線の方はギューっと力強く握りしめて、引っ張っても抜け落ちないくらいの締め方、シリコン被覆はあまり強く締めると切れ目が入るし幅がでてコネクタの穴幅と合わなくなるから、ふんわり引っかける程度の圧力です。
テールLED基盤のシグナルOUT端子にアームLEDのシグナル線をつなぐと、通常のLED接続と同じようにBetaFlightのLEDストリップのタブ上で発光色と点灯パターン等が設定できるようになる。
各LEDを直列でつなぐと個別に点灯設定ができるようになるけど、モーター側から配線を折り返してこないといけないから、シンプル配線になる並列接続にしました。
あとはカメラを載せるだけで出来上がりですとゆうとこまで、できてたんだけどねねねぇぇぇ。。
カラーリングがストライク・フリーダムガンダムっぽくなってきて、なんだかきみ、カッコいい機体になったねーとできあがるのが楽しみにしてたんだけどなぁ。。。
心身ともに燃え尽きたし、5インチ用モーターのストックないから買わないと。なあ。
ぼく、たたかえない。
とりあえずいまは、ね。
前回、保留にしてたLEDのつづきです。
いろいろ調べた結果、どうやらFCのタクトスイッチで変更できるのはBetaFlightとは違う回路が組んであるみたいなので、BFで設定変更できるように別系統で組み直しました。
並列接続なので、LEDストリップの設定は上記の画像のようになります。上の4つがアーム上のLED、下の4つがテール用LEDです。
アームのLEDが前後で玉数が異なる場合には、多い方に合わせてワイヤーオーダーモードで配置してあげると、欠けなく全部点灯してくれます。
ここで各アームごとに個別に指定したい場合は、それぞれのLEDボードのD-outとD-inを直列でつながるように配線します。
このときin/outを間違えないように注意が必要です。LEDは極性がある一方通行なので、逆接すると以降のランプが点灯しなくなっちゃいますよ。
うーんと、次は受信機を交換しよっかな?
フタバのR2000SBMを使ってるんだけど、8chだといろいろモードの割り当てするのには微妙に足りなくて困るからねえ (´ー`).。oO