今日は何飲も♪ -3ページ目

今日は何飲も♪

大阪でデザイナーをしている三十代関西人の飲み歩記。
大阪、神戸、京都を中心にのべつまくなし飲み歩きます。
おいしいお酒、良いお店を紹介していきます。
「今日は何を飲もうかな」と迷った時に読めば
役に立つとか立たないとか。
最近大阪から神戸へ引っ越しました。

8月のテーマは「誕生日」でした。

今思ったけど、来年にしたほうがよかったかな。39歳になりました。

 

神戸のブロンクスでは、パッションフルーツを使ったフレッシュオーガスタセブン!

そうか、オーガストだからね。

 

梅田の北新地サンボアではイチゴショートケーキをイメージしたカクテルを。

クリスマスの時もケーキだったような。

 

三宮のパパヘミングウェイでも作ってもらいました。

ホワイトキュラソーではなく、オレンジキュラソーのサイドカー

 

三宮のスロッピーでは誕生日カクテルを。

マスカットのリキュールとグリーンバナナを使い、スパークリングワインで仕上げたカクテル。

 

神戸の一宮さんは誕生石のペリドットぽい色をしたカイピリーニャ。

ちょっと酸っぱかったから「もう少し甘くしてください」とお願いすると、「酸っぱいのがお好きだと思ってました……!」と言われました。そういう風に見えるのかしら。

 

本町の深海の孤独では、綺麗な色でおめでとう感を出したウオッカとグレープフルーツリキュールのカクテル。

 

心斎橋のBrosさん。

シャンパンを使ったフレンチ75。本来ならレモンのところを巨峰にして出してくださいました。

 

梅田のOPEN DOOR B2の祝カクテル。

祝の字の力強さよ……

 

ラストは三宮のbar PAZZLEさん。

ここにきて初の紫色です……! ありがとうございます。

 

今回はこれで終了です。

少ない……と思われたかもしれませんが、実は8月後半から入院やらなんやらしていてあまり飲みに行けなかったんです。

無事手術も終わりましたが、向こう一ヶ月は禁酒です。辛い……

それまでは記事にしていなかった飲み歩きを記事にするかも。

北新地サンボアさんで、ようやくオーナーの新谷さんの本を購入することができました!

ずっと、新谷さんがいるときに買って、サインもらおうと思ってたんですよね♪

先年100周年を迎えたサンボア。残念ながら始まりの地・神戸には現在一店もありませんが、いつか神戸サンボアを作ってくれる人が現れるのを私はいつまでも心待ちにしております。

 

北新地サンボアさんはこれまた半世紀を越える60周年を3年前に迎えております。歴史は堂島サンボアの方が古いとはいえ、こちらも立派な老舗バーと言って過言ではありますまい。

 

北新地サンボアさんには8人くらいなら余裕で入る広さの個室があり、料金も10%払えば使わせてもらえます。

いい雰囲気なので、いつかここでテーブルトークゲームをするのが夢……と言うか、9月にゲームをする計画を起てております。当然ホラー系のゲーム。すごく楽しみです。そのときの様子はまたこちらのブログで紹介したいと思います。

 

 

サンボアを出たあとは、この日は神戸に戻り「パパヘミングウェイ」に行ってきました。

お腹が空いたので、久しぶりにここの特製カレーをいただくのが目的です。

お店の人に「辛いの平気ですか?」と聞かれ、思わずハイと言ってしまい大丈夫かとはらはらしましたが、ヘミングウェイのカレーは少し水気が多く、飲んだ後にぴったりだと思います。するりと食べてしまいました。ゆで卵のアクセントもいい感じ。

こちらは数年前に20周年だったそうです。

メインモルトさんの25周年記念パーティにお誘いいただいたので、旦那と二人で行ってきました!

場所はホテルオークラ。

会場に着くと、テイスティンググラスと首から下げるベルトをいただきました。

おお……つまりこれは、飲みながらパーティを楽しめと言うことですね!

会場内には思った通り、ウィスキーフープやサッポロビールなどのメーカーのブースがあり、ウィスキーが飲み放題!

しかも売り子さんは大阪や神戸、東京や広島など、メインモルトファンである各地のバーテンダーさんが担当してくれていたので、簡単なカクテルを作ってくれる豪華使用。

メーカーブースの他に、メインモルトのお客さんの持ち寄ったウィスキーを出しているブースもありました。

お客さんと言っても、そこはメインモルトに訪れて、さらにウィスキーまで提供しようという剛の者が持ってくるお酒なので、どれもこれも見たことのないお酒ばかり。

お祝いの会も、お客さんによるバグパイプ演奏から始まり、歌手の人も交えて盛大に行われました。

私もたくさん食べ、たくさん飲み、いろんなバーテンダーさんから名刺をいただきました!

私たちは1次会のみの参加でしたが、けっきょく5次会まで続いたとか……!

おみやげには、アイスランドとイングランドの友好旗のピンズと、ハイボール無料券をいただきました。

夏の間に飲みに行かないとなぁ。

これからもマスターにはお元気で働いていただいて、ずっと美味しいお酒を提供し続けていってほしいです!

今月のお題は「山」でした。去年が海だったので。

それでは早速紹介していきましょう。

 

三宮『グランパ』さんのマウントフジ


マウントフジには2種類のレシピがあり、これはその片方。

1933年にスペイン、マドリードで開かれた国際カクテルコンクールに、日本バーテンダー協会が出品したカクテルだそうです。

 

三宮『パズル』さん、ヴィダトールのソルティドッグ 

 

使われているのはノルウェーのウオッカで、辛口の山という意味の地名がつけられているそうです。

 

三宮『アンダンテ』さんはまさかの駒ケ岳のトワイスアップ 

もちろんこういうのでも大歓迎です。

 

神戸『ガロ』さんは大城さんオリジナルのエーデルワイス

 

三宮『スロッピージョー』さんはジンの六、ミドリ、抹茶リキュール、カルピスを使った六甲山をイメージしたカクテル。

レモンの皮で山の字が。

 

梅田『北新地サンボア』さんはフェイマスグラウスでキングスバレー 

 

梅田『オープンドア B2』さんはハイキングのイメージで、木の香りがするという高野槙のジンとジョニーウォーカー ブレンダーズバッチ。あえて名前をつけるなら高野山?

 

心斎橋の『ブロス』さんは雪山のイメージで クリオッティというチェリーのブランデー付のリキュールとももとヨーグルト 

 

神戸の『ブロンクス』さんはエスプレッソのウォッカトニック 

逆さ富士のイメージ!

個人的には、最近エスプレッソマシンを購入したので家で作れるのが嬉しい。

 

三宮『サリーチェ』さんは森林浴のイメージで、青リンゴのリキュール、シャルトリューズ、グレープフルーツジュース、レモンジュースを使った爽やかなカクテル。

 

三宮『アルコホール』さんは今出している夏カクテル (フルーツビター)を作ってくれました。

 

元町『サヴォイオマージュ』さんはピナクルウォッカとミドリ、マスティア、青リンゴリキュール を使った、山の爽やかな風をイメージ。

 

山つながりでオマージュの山田さんにも作ってもらいました。

山田さんオリジナルカクテル 「シャンクレール(明るいうた) 」というオロナミンCの味のカクテル。山で歌といえば、あの♪お嬢さんよく聞けよ♪ってやつですかね。

 

三宮『azabu bar』さんは森林浴のイメージで作ってくださいました。

 

レシピはこちら。

 

神戸『CAVE』さんは山のキャンプで飲んだら美味しそうなこちら。

ピンガー(ブラジルのリキュール)とライムを使って、カイピリーニャを少し飲みやすくしたカクテル。

 

神戸『一宮』さん はグリーンティとライウイスキー、それにカカオを使ったデザートカクテルを作ってくださいました。

ラストにふさわしい一杯。

 

 

今回は14件のお店でお願いしました。

みなさま、素敵なカクテルをありがとうございました!

基本的にミーハーなもので、限定品に弱いです。

というわけで、この日も夏酒だけいただいてみました。

まずいただいたのが秋田の『ドキドキ山本』

もう、山本はネーミングがずるいw

しかも「特に意味はありません」ってw

夏からこのフレーズが浮かぶ理由がよくわかりませんが、夏酒っぽい少し酸味とスパークリングっぽさのあるお味。

りんご糖というのがどういうものか知りませんが、りんごっぽい甘酸っぱさがあるのは確かだと思います。

続いては同じく秋田の『仙禽』の夏酒「かぶとむし」

なんとなく井上陽水の『少年時代』を思い出す、と思ったらそのまんまだったようで。

透明のラベル……珍しいですね。こちらはインスタ映えするという感じでしょうか。

お味は山本と同様、少し酸味のある感じ。やっぱり夏の蒸し暑さを払拭するには、こういうさっぱりした味が好まれるんでしょうか。

ラストは新潟の『村祐』の夏の生酒です。

こっちは香りづけに少しアル添が追加されているのでしょうか、純米酒ではありません。

これは前二つよりも甘みがしっかりしてるタイプですね。

友人宅でオタ飲み(各々好きなDVDを持ち寄ってみんなで鑑賞しながら飲む。ただそれだけの会)。

お酒と食べ物は持ち寄りとのことだったので焼酎と漬物を持っていきましたが(九州スタイル)、私は友人の冷蔵庫に入っているビールをいただきました。

これはアメリカのスティルウォーター ニュートロピックというビールだそうです。

マンゴーやパッションフルーツが入ってるだけあって甘い。

 

夜も更けて他の友人たちが帰ったので、いつも行く心斎橋のカラオケバーへ。

すると、この日は日本対セネガルの試合の日だったので「すいません、今サッカー見てるんで、カラオケできないんですけど……」とのこと。なるほど、カラオケあるところって要するにテレビがあるってことだものね。

なので、1杯だけ飲むついでに前半戦だけ見てきました。私はもともとスポーツ全般興味ないんですが、みんなが喜んだり解説してくれてる中で一緒に見るのは面白いものですね(限度を超えたらうっとおしくなるんだろうけど)

飲み終えて2軒に向かってる間も、いろんなお店でサッカーを観戦しているお客さんたち。みんなこんなに見てるもんなんだなぁ。明日月曜日なのに大丈夫なのかな……と思いながら2件目のカラオケバーに行くと、こちらでは音を消して流しているだけ。

で、試合が終わってから「あ、サッカー終わってる」「あ、しかも2−2になってる!」「へーすごーい」で終わってました。

この温度差。

前回ご紹介した『日本酒センター ニューキタノザカ』へ行く前に、『サヴォイオマージュ』さんにて1杯飲んできました。そちらの内容はお題カクテルなので後日に回すとして。

カウンターに一際目立つ箱が置いてありまして。

てっきりシガーボックスかな?と思いきや、中身はカミュ!

それも世界限定950本のカミュ キュヴェ 3.140。

70万もするボトルですってよ奥さん!

森崎マスターが大会で優勝したのでお客さんがお祝いに買ってくれたそうです。

いいなぁ!飲まないけど!ブランデー!

 

あと、フランスに行けばカミュの社長とお食事をできる券がついてるそうです。

アイドルの握手券かよ! いやこっちの方がすごいけど!

だって、絶対ここでしか飲めないカミュの秘蔵酒とか飲めるんでしょう?

て話をしてたら「でも向こうの人ってめっちゃ飲むから、秘蔵の酒が出てくる前に撃沈しそう」という話になりました。ありうる。

GMマガジンの編集長に「作家さんたちと日本酒のお店に飲みに行くけど一緒に行く?」と誘っていただいたので「行く行く~♪」と着いてったら水野良さんや浩司さんがいてあわわってなりました。

 

それはともかく、ここは飲み歩きブログなのでお酒の話ばかりします。

 

場所は三宮にある『日本酒センター ニューキタノザカ』というお店。

ここの日本酒セルフ飲み放題プランは、3000円とちょっとでお店のお酒が飲み放題(一部銘柄除く)。料理はみんなで持ち寄りです。

 

それでは早速いただいたお酒をダイジェストでお送りしましょう。

味を覚えてないから詳しい説明を除くとかそういうわけでは決して

 

京都木下酒造の玉川純米吟醸無濾過生原酒アイスブレイカー。

Ice Breaker(アイスブレーカー)の顔といえば涼しげなペンギン。とにかくロックで旨い。
氷の溶け具合にしたがって温度とアルコール度数がエンドレスに変化し、それにともなう味の変化の楽しさもエンドレス。
”Ice Breaker”は英語で「場や雰囲気を和らげるもの」の意味。まさに日本酒の役割です。

 

淡路の都美人 純米原酒 Rafale(ラファール)

Rafale(ラファール)はフランス語で「突風」。突然の風が真夏の暑さを吹き飛ばし、ひと時の涼をもたらします。ラファールで心地よい夏を感じましょう。Rafaleに乾杯。

 

徳島県三芳酒造の残骸 責めブレン 純米吟醸無濾過生原酒限定品

搾られるお酒の最後の部分【責め】を残骸に例えた秀悦なネーミングセンスが光る酒! 【責め】は最後に押し出される部分だけあって複雑な旨味が入り混じるお酒。 山田錦。雄町。五百万石。それぞれのお酒の【責め部分】だけをブレンドしました! 複雑に絡み合う三芳菊ならではのトロピカルな味わいをお楽しみ下さい。 地元イラストレーターが描くラベルのイラストもシュールです!(笑) 四国 徳島県の山間の街 三好市。 清流「吉野川」が流れる穏やかな風土が醸しあげる"超"フルーティーなお酒『三芳菊』。 蔵元杜氏 馬宮亮一郎氏を中心に造られます。 南国果実を想わせるその味わいは日本酒に馴染みのない方にもおすすめ! 日本酒の域を超越したトロピカルな香りと味わいを「三芳菊」で体感してみて下さい! 食中酒としては洋食に合わせてワイングラスでお楽しみ頂くのがおすすめ! キャッチフレーズの『ワイルドサイドを歩け』が全てを表現した唯一無二な味わいです。

 

ところでこの酒造がある住所ってサラダっていうんですか?


夏酒/天狗舞 超辛口純米

超辛...単なる辛口を超える。キリッとしたキレの良さはもちつつも、厚みのある味わいが広がる夏酒。スッキリ爽やかな酒が多くなる季節に、しっかりとした旨味をもってガッチリ夏を迎え撃つ!身も焦がす真夏に氷を浮かべてキンキンに冷えた天狗舞 超辛!これぞストロングスタイル!!

 

仙介 特別純米 白麹 無濾過生酒原酒

うさぎ可愛い。

アルコール度数13%の生酒原酒です。
本来、日本酒は麹を使用するにあたり、黄麹を使用致しますが、今回のお酒は一部に白麹を使用することで、白麹が作り出す酸(主にクエン酸)により、口に含むと程よい甘さと、クエン酸特有の酸味による爽やかで甘酸っぱいお酒に仕上げました。

 

香川県の川鶴酒造の川鶴 純米限定生原酒

讃岐で生まれた酒米「さぬきよいまい」で醸した純米酒。進化(Advance)をテーマに新たな味わいを導き出し、前年度に続き、平成29酒造年度も穏やかな香り、そして厚みと幅のある旨味を引き出すことに注力しながら、キレの良い味わいに仕上げました。小仕込みで丁寧に醸し上げた逸品をお楽しみ下さい。

 

山形県後藤酒造のべんてん山羽音(さわね)純米吟醸 出羽の里

「後藤酒造の酒は山形を代表する華やかさと軽やかさを備えた親しみやすい酒でありたい。」と語る蔵元代表 後藤佑吉氏理想の麹を目指し、一つ一つ丁寧に作り上げた力強い麹と酒米「出羽の里」を雑味の少ない洗練されたものに仕上げるため、最新型の洗米機を使用し厳格な限定吸水するなどこだわりを持って醸されたフレッシュ感あふれる酒です。山田錦の流れを組む「吟吹雪」と「出羽燦々」系譜の山形県を代表する酒米「出羽の里」は、旨昧ある昧わいと綺麗で透明感あふれるお酒ができると言われます。

 

奈良県の梅乃宿酒造のUK-TONE(透音(とおん))

UK-TONE(ユーケートーン)(透音)は梅乃宿の蔵人達が、梅乃宿という伝統から少し離れ、自由に純粋に自分たちの思い描くままを形にしたお酒です。飾り立てること無く、酒質のみでお客様と対話したい。そんな思いを白いラベルに込めました。この時、この感性でしか表現出来ない蔵人達の思いをご賞味ください。

 

ラストは大好きな黒龍から吟醸 「いっちょらい」

「いっちょらい」とは福井の方言で「一張羅」のこと。福井県産五百万石で仕込んだ心地よい吟醸香とくせのない旨さが人気の定番吟醸酒です。

 

こうしてみると結構飲んでますね。まだまだ飲みたかったお酒がたくさんあったので、また行きたいです。

6月には祝日がない。

ということは休み前の金曜日が一番テンションが上がる日になるはずだ、という理由で、今月のお題は「金曜日」です。

 

「金曜日の晩に飛び立つように」と作ってくれたのが三宮の『パズル』さん。

ウイスキーとベルモットで作った「フライングスコッチマン」というカクテルです。
 

『GALO』のマスターは、大阪のBAR PREMIERの鳥瀬麻世さんのオリジナルカクテル「プレッシャスタイム」をアレンジして特別な時間を演出してくれました。

レシピは

ウイスキー

ホワイトチョコリキュール

ミントリキュール

ホイップクリーム

 

『堂島サンボア』ではマテニーロックスタイルを作っていただきました。

 

『夜半の月』の店長には「夜遊び、クラブ」のイメージから「今夜はブギーバック」を連想されて、こちらの甘口カクテルを作っていただきました。

使用したボトルはこちら。

 


『サヴォイ オマージュ』では「クロンダイク ハイボール」というベルモットのハイボールを作っていただきました。

色合いが、確かに金色です。

 

『サンボア ヒルトンプラザ店』さんのジョニ金ハイボール。

これはお題ではありませんでしたが、ちょうどキャンペーンで安くなっていたのでいただいてみました。

1700円が1000円ってすごくないですか。

 

そのジョニ金を使って作ってくれたのが『アンダンテ』さん。

レシピは

ジョニーウォーカーゴールドラベルリザーブ

アールグレイリキュール

フランボワーズリキュール

ライムジュース

グレナデンシロップ

 

同じくジョニ金を使って作ってくださったのは、今回初めてお邪魔した『グランパ』というお店のマスター。

ゴールデンキャデラック 金粉入(笑)

 

 

以上7杯。

金曜日の夜はご褒美が待ってると思いながら、お仕事頑張りましょう。

ちなみに私はフリーなので平日祝日関係ありません……

 

みなさまご協力ありがとうございました。

 

 

今年のアードベッグデーのリリースボトル、アードベッググルーヴスを夜半の月さんでいただいてきました。

ちょっとデザインに納得がいかないんですが、 2018年のテーマは、「Peat & Love (ピート& ラブ)」だそうです。

お、おう……

パッケージといいイメージイラスト(アードベッグのボトルから花が生えている)といい、アードベッグとの間にグルーブス(grooves)=深い溝を感じずにはいられません……

 

とはいえ、今回のお目当はこちら。

くじを引けたのでチャレンジしてみると、C賞のステッカーが当たりました。

ショーティー可愛いよショーティー。

たるを転がしてるおじさんを手伝ってる(?)のとかたまらん。

またこれを使って何かグッズを作ってみましょうかね。