隕石雲、Chelybinsk、ロシア
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February 18, 2013
2月15日、ロシア、ウラル山脈東麓の都市
チェリャビンスクで撮影された隕石の軌跡。
隕石表面が飛散して発生する「隕石雲」と
考えられる。
Photograph from Chelyabinsk Oblast/Reuters
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2月11日〜2月17日に投稿したなう
#photo 『土星北極の六角形構造、Cassini撮影』 http://ameblo.jp/chouchou1221/entry-11469912419.html
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ナショナルジオグラフィック日本語公式サイト2/13 21:28
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ロシアの隕石落下、負傷者は1000人に
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【2月16日 AFP】ロシア・ウラル(Ural )地方の
チェリャビンスク(Chelyabinsk )州で15日朝に
起きた隕石落下による負傷者は、1000人近く
に上ることが分かった。
国営ロシア通信(RIA Novosti
)は地元当局の
話として、950人あまりが負傷したと伝えた。
その6割強は衝撃波で割れた窓ガラスなどに
よる軽傷だという。
また学校や病院など300棟の建物で損壊など
の被害があった。(c)AFP
土星北極の六角形構造、Cassini撮影
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Jane J. Lee and Christine Dell’Amore
for National Geographic News
for National Geographic News
February 13, 2013
NASAが2月4日に公開したこの写真には、土星北極に
ある六角形構造が捉えられている。
土星の北半球はいま春真っ盛りで、太陽の光が北極
付近に届いている。
この六角形構造は幅約2万5000キロにもおよび、
ジェット気流によるものと考えられている。
1980年代にボイジャー1号によって初めてその姿が
確認された。今回の画像は、土星探査機カッシーニの
広角カメラで昨年11月に撮影された。
Image courtesy Caltech/SSI/NASA
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