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総重量1464キロ! キルギスの伝統料理、ギネスに挑戦

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キルギス首都ビシケクで、ギネス記録認定を目指して、

世界一大きいキルギスの伝統料理ベシュバルマクを作る人たち

(2018年3月11日撮影)。

(c)AFP PHOTO / Vyacheslav OSELEDKO

 

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同上

 

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同上

 

2018年3月12日 9:00 

発信地:ビシケク/キルギス

 

【3月12日 AFP】キルギスの首都ビシケクで11日、

ギネス世界記録(Guinness World Records)認定を目指し、世界一

大きいキルギスの伝統料理「ベシュバルマク(Besh Barmak)」

作りにシェフたちが奮闘した。

 

 ベシュバルマクは麺の上に肉を載せた料理。キルギスの伝統的な

馬肉ソーセージ「チュチュク」117メートル分を使い、主催者によると

総重量は1464キロに及んだ。

(c)AFP

 
 

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”福島第一原発で爆発音と白煙(速報版)”


 

 

 

 

リブログします。(2011.3.12 18:30 JST)

メルトダウンというヘッドラインを最初に使用したメディアは、

(時差の関係もあり)オーストラリアの朝刊でした。

 

一方、(私の記憶ですが)日本のマスコミが、

「メルトダウン」の使用を許可されたのは6月、

当時のスーパーニュース(CX)でした。

 

7年目の今日、一斉に当時の菅政権批判をオンエアする

各局の対応に違和感を覚えながら、

私自身の3.11をリブログします。

 

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心臓発作の豪看護師、自分一人で応急処置し九死に一生

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壁に設置された心臓の除細動器

(2008年2月6日撮影、資料写真)。

(c)AFP PHOTO / JEAN-PIERRE CLATOT

 
2018年3月8日 20:40
発信地:マイアミ/米国
 

【3月8日 AFP】唯一の医療専門家としてオーストラリアの片田舎の診療所に

勤務していた看護師の男性(44)が心臓発作を起こし、自らの応急処置で

一命を取り留めた

──そんな話題が7日付の

米医学誌「ニューイングランド医学ジャーナル

(New England Journal of Medicine)」に掲載された。

 

 記事によると、男性は

豪西部ウエスタンオーストラリア(Western Australia)州

コーラルベイ(Coral Bay)の診療所で勤務中、胸の激しい痛みとめまいを

覚えた。

ただ、コーラルベイは州都パース(Perth)からは1000キロ以上、隣の診療所

とも150キロ以上離れており、周囲に助けを求められる人は1人もいなかった

いう。

 

 男性は自分の体を心電計につないで診断を行い、心臓発作が進行中で

あると確認。

緊急遠隔医療サービスを通じて診断結果をメールで医師に伝え、

ビデオチャットでやり取りできる救急医も見つけたという。

 

 また両腕の静脈路を確保してアスピリン、抗凝血剤、鎮痛剤などを投与し、

不整脈の治療に使われるアドレナリンなどの薬も用意。

さらに除細動パッドも自分で装着するなどした結果、心臓発作は治まったと

いう。

 

 翌日、男性は空路でパースの病院に向かい、閉塞が進んでいた冠動脈に

ステントを挿入。

その2日後に帰宅した。

 専門家によると男性が行った自己治療はかなり思い切ったもので、

人にお勧めできるものではないという。

(c)AFP

 
 

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”チョコレートだけではないスイスのお土産”


 

 

 

 

 

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reuge社のオルゴール、帰国前に慌ただしく

チューリッヒ・クローテン国際空港の免税店で購入しました。

(参考までに)国内価格を調べましたが

。。。。。高価ですね(笑)

(購入したのは機内に持ち込める安価で小さいオルゴールです。)

 

 

 

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収集しているMarklinにも

reugeの塗装機関車(Re460)があります。

上がHOゲージ、下がZゲージ。

両方とも、オークションで入手(落札)しました。

 

意外とチョコレート以外のお土産って(空港では)

買えないと思います。

刺繍飾りの付いたカウベルのミニチュア、

スイスアーミーの日用品くらいです。

 

 

 
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Petit Palais美術館(Geneve)
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スイスのお土産は、物ではなく、体験なのかなと思います。
個人的には仕事でも。
 
GeneveはITU(国際電気通信連合)の本部があり、
4年に一度開催されていた国際展示会は、
「通信のオリンピック」と呼ばれていました。
 

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Geneve 旧市街

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世界最古の瓶入り手紙、豪海岸で発見 132年ぶり

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豪ウェッジ島近くで見つかった約132年前の手紙と、

それが入っていた瓶

(2018年3月7日提供)。

(c)AFP PHOTO /COURTESY OF KYM ILLMAN

 

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豪ウェッジ島近くで見つかった瓶に入っていた

約132年前の手紙

(2018年3月7日提供)。

(c)AFP PHOTO /COURTESY OF KYM ILLMAN

 

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豪ウェッジ島近くで見つかった瓶に入っていた

約132年前の手紙

(2018年3月7日提供)。

(c)AFP PHOTO /COURTESY OF KYM ILLMAN

 

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豪ウェッジ島近くで見つかった約132年前の手紙が入っていた瓶

(2018年3月7日提供)。

(c)AFP PHOTO /COURTESY OF KYM ILLMAN

 

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豪ウェッジ島近くで見つかった、約132年前の手紙が入っていた瓶を

手に持つトーニャ・イルマンさん

(2018年3月7日提供)。

(c)AFP PHOTO /COURTESY OF KYM ILLMAN

 

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豪ウェッジ島近くで見つかった約132年前の手紙が入っていた瓶

(2018年3月7日提供)。

(c)AFP PHOTO /COURTESY OF KYM ILLMAN

 
2018年3月8日 8:02 
発信地:シドニー/オーストラリア
 

【3月8日 AFP】オーストラリアの海岸で見つかった132年前の

「瓶入り手紙」が、鑑定の結果、世界最古のものと確認された。

 瓶は、豪西海岸の都市パース(Perth)から約160キロ北に

位置するウェッジ(Wedge)島近くの砂丘を散歩していた6人の

グループにより、半分ほど砂に埋まった状態で発見された。

グループにはフォーミュラワン(F1、F1世界選手権)の

人気ドライバー、ダニエル・リカルド(Daniel Ricciardo)さんの

両親も含まれていた。

 キム・イルマン(Kym Illman)さんがAFPに語ったところによると、

一行が砂丘をドライブしていたところ、

グレース・リカルド(Grace Ricciardo )さんが車を止めて散歩する

ことを提案。

一緒に散歩に出たイルマンさんの妻トーニャ(Tonya Illman)さんが、

瓶を見つけた。

 瓶の中の手紙はドイツ語だったため、イルマンさんは

グーグル(Google)のオンライン翻訳サービスを利用し、手紙の

解読を試みた。

手紙には1886年6月12日の日付が書かれており、イルマンさんは

もしこれが本物ならば、この日以降でこの手紙を読んだのは

自分たちが初めてだという可能性があることに気づいた。

 その後、イルマンさんは何週間もかけて調査に没頭。複数の

博物館に問い合わせるなどした結果、これは19世紀オランダ製の

ジンの瓶で、西オーストラリアの海岸からおよそ950キロ離れた

インド洋(India Ocean)上でドイツの小型帆船「パウラ(Paula)号」から

海に投げ込まれたものだという結論に至った。

 西オーストラリア博物館(Western Australian Museum)によると、こ

の瓶は世界の海流についての理解を深め、より効率的な航路を

発見するために行われたドイツの長期的海洋学実験で使用された

数千本の瓶の一つ。

 同博物館はドイツの

連邦海洋研究機関(Federal Maritime and Hydrographic Agency)と

国家気象局(National Meteorological Service )

によってこの瓶が本物であるとの鑑定を受けたと説明。

瓶はフリマントル(Fremantle)にある

WA海洋博物館(WA Maritime Museum)で展示される予定という。

(c)AFP

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