ずっと連絡を欲しかった友達から連絡がきた。


嬉しかった。


ホントに心底心配していたんだ。


連絡が取れて良かった。。。。




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「彼氏とも仲良くやってそのうち結婚して、オレとも相変わらず仲良し!彼氏に会えばお前の欲望は満たされる!それで満足なんだろう?それが望みなんだろう?」



胸に引っかかる。。。。




アタシはヨシオがとても好きで好きで好きで。。。ヨシオに抱かれているときが一番安心する。泣きたくなるくらいに。



年下Aはアタシを時々「お前」って呼ぶ。



いつかアタシはAを突き放さなくてはいけない。どんなにAが泣いても。どんなにAが苦しんでも。



どんな酷いやり方でも、アタシはAを突き放す。可愛い可愛いA。けど、アタシはヨシオが一番大事なんだ。



昨日、ヨシオがうちに来た。ただそれだけでアタシは嬉しくて、抱きついて離さなかった。義兄が来ても、かまうことない抱きついたままだった。義兄は「お前ら何やってんだ?変態。。。」って言っていても笑ってそのままだった(笑)



アタシはヨシオを心底愛しているんだと思った。愛なんて脆く儚いモノだとしても、アタシは愛しているからこそ一緒に居たり結婚したりするんだと思った。



ヨシオと結婚するまであと8ヶ月。あっという間に過ぎるんだと思うけど、長くも感じるんだろうな。その前にやらなきゃイケナイコトが沢山ある。



そして、今でも忘れられないヨシオの父の涙。「ヨシオを頼む。頼む。」って涙を流してアタシに託した。アタシはその父の気持ちを確かに受け取った。





可愛い可愛いAがどんなに泣いても、痛いほどアタシを抱きしめても、突き放す時は近い。可愛い可愛い弟のようなA。泣き顔が頭に浮かぶ。

最近、「目黒ではたらく熱血社長のブログ(」http://ameblo.jp/s-grant/ )を見ているんだけど、面白い!「渋谷で働く社長のブログ」も面白いけど、アタシは「目黒~」の方が面白い。


何が面白いかってのは。。。是非見て下さいm(_ _)m引きつけるっつうかなー。そんな感じ。







愛って見えないね。けど、感じるモノだね。


今の現実から逃げたいって思う日が多くなってきた。



今、アタシは夜も仕事をしている。バイトとかじゃなくて会社の仕事なんだけど、2時間程度の仕事。汗だくで。


PM8時から10時くらいまでやってるんだけど、7月26日から8月いっぱい。1日だけ休んだかな。体力的にまいってきてて、毎日腐るように寝る。


昨日もそうだった。帰ってきてシャワーを浴びてTシャツも着ないでタオルをかぶったままベッドに倒れ込むように寝た。らしぃ。。。


気づいたら朝の5:30で、半裸状態だし、電気は付けっぱなしだし。。。せめてTシャツくらい着ようと思ったんだろうなぁ。裏返しで着てたよ。電気を消す余力も残って無くて、また付けっぱなしだった。



全然起きないアタシにしびれを切らして母が起こしに来た。


「あんた。。。電気付けっぱなしで寝たの?」



相当疲れているんだと思ったみたいで、それ以上何も言わなかった母。



昨夜は仕事に出かける前に仏間で扇風機をつけながら寝てたんだけど、その時BENNY KEYを聞ききながらで、仕事の間中ずっとBENNY KEY。睡眠学習ってすごいわ。ってか、よく寝れたなって感じ。



現場に集合したらみんな「寝てた。。。」状態。みんな相当疲れてるんだろうな。あともぅちょっと。頑張ろうぜ。。。






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ヨン様現象。~会社編~


我が社には2人の若い男が居る。タムとヨネ。19歳と20歳。わけぇ。



女性社員(熟しすぎた女性)にはとっても可愛がられて、20代後半のオトコ達なんて見向きもされない(そっちの方がありがたそうだけど)


タムとヨネは対照的。



熟女「ほら、タムくん。これ美味しいから食べなさい☆」

タム「わぁい!いただきます☆ん・・・!うめぇぇ!!」

熟女「ほら。これも食べなさい☆」

タム「イイのぉ?いただきます☆」

熟女「ほら、ヨネちゃん。美味しいから食べなさい☆」

ヨネ「イヤ、いらないっす。」

熟女「食べろって。美味しいから。」

ヨネ「いらねぇって。美味しいから間食してると太るよ。わかってるでしょ?自分で。」

熟女「わっはっはっはっは!」



対照的な2人。


きっと女性達はどっちも可愛くてどっちにもくすぐられてるんだろうなぁ。


きゃーきゃー騒ぎはしないけど、この2人が休憩の時に居ると居ないとじゃ全然テンションが違う。部屋の温度が違う。


実際、アタシにとってもこいつらは熱い。


私「上半身裸でうろつくなっつうの。目のやり場に困る。」

タム&ヨネ「エロ~~~。」

私「イイカラダしてんねぇ~~。ちと触らせてみぃ。」

タム&ヨネ「キャー、エロ親父ぃ~~。」

私「・・・・援交してる親父の気持ちが分かる。。。。」

タム&ヨネ「ぎゃーー!!犯される!!」



まったく。。。。欲情するぜ。。。。



まるで夏の我が社はヨン様旋風☆

「ちょんさんが好き。」



嬉しいけど、アタシには答えることが出来ない。


彼はアタシより5コも年下で、アタシにとっては可愛い弟みたいな存在。そしてとても仲良し。



アタシを抱きしめて離さない手をなだめながらアタシの体から引き離す。



「知ってるでしょ?アタシには彼氏が居るんだよ。結婚する。彼氏が一番大事。アナタも可愛いと思うし大事って思うけど、アタシは彼氏が一番大事。」




彼とアタシが出会ったのは4年くらい前。その時彼はまだ高校生で小さくて可愛いくそガキだった。20歳になった今、彼はとてもたくましくて男らしくて上半身裸の姿なんて見たらクラっとくるほどだ(笑)



5コも年下の子に「好き」って思われて、アタシはとても嬉しく幸せに思う。



「ちょんさんは不思議なんだよ。すごく落ち着く。ずっと側に居て欲しい。でも。。。ダメなんだね。オレがいくら年を重ねて追いかけても、同じ早さで遠ざかって行く。もっと早く生まれたかった。もっと早く会いたかった。理由なんてナイ。ちょんさんが好き。」



アタシを抱きしめながらそう言って、彼はアタシにキスをして泣いた。。。アタシは彼の涙を拭いてやることで精一杯で、頭を撫でてあげることで精一杯だった。




嬉しいけど気持ちに応えられない。ヨシオの存在ももちろんだけど、アタシ自身、例えばヨシオが居なくても彼の気持ちには応えようとしないだろうな。



何故?



仕事・家族・年の差・将来の事。とってもくだらないことに引っかかるだろうな。




彼はアタシの手を握ってアタシの肩にもたれながら言った。


「もぅ、こうやって一緒に居ることは出来ないんだろうな。ちょんさんと2人で居るときはいつもそう思っていたよ。次はナイっていつも思っている。」


そう言って、また泣いた。



まったく。。。泣き虫。



人の感情なんて一時のモノで、すぐに冷める。彼の熱が冷めるのを待とう。きっとすぐに好きな子が出来て、彼女が出来る。嬉しそうな顔で「彼女が出来ました。」って言って欲しい。


そうしたらきっと心から祝福するだろうな。




「彼氏と結婚して、オレとも相変わらず仲良し。お前はそれを望んでいるんだろぅ?じゃあ、そうしてやるよ。上っ面で仲良しをしてやるよ。」



怒鳴られながら、アタシは返す言葉がなかった。





アタシはヨシオを守る代償として、彼を失うかも知れない。。。。仕方ないのかもしれない。。。。




「次の休みは先輩と海に行く。他の先輩も一緒に。多分、このメンツで海に行くのは最後になりそうだし行ってくるー(^^)/」ヨシオからのメールより。


「楽しんできてね☆」




泣きそうだ。

キスって不思議だと思う。ただ唇を重ねるだけなのに、いろんな感情がわき上がる。キスマジックかなぁ?アタシは「恋人以外の人とのキス」って平気な方。きっとその場を楽しめるんだろうな。多分、セックスも平気な方だと思う。



友達のブログに「旦那とも彼とも上手くやってる。それはそれでイイと思う。」みたいなことが書かれていた。それにはアタシも同感。そして、アタシはそれが出来る方だと思う。


浮気はいずれバレるって思うけど、それはきっと向いてないんだと思う。



アタシは過去に浮気をしたことがある。バレた事もあったしバレない事もあった。ほとんどバレなかったな。浮気相手とセックスしてシャワーを浴びて帰ってきて彼とセックスなんて普通にあったし。彼にも浮気相手にも優しくしてたし。バレっこなかった。バレたのはアタシが浮気相手とのセックスにはまったから。帰らない日が続いてついに彼は出て行った。この時ほど取り返しのつかないことをしたと思ったことは無かった。



それから浮気ばかりの生活が止まった。



アタシの中には「罪悪感」ってやつがない。ただ彼氏が悲しむから、イヤがるから浮気をしないだけ。ただそれだけ。他の男と寝ることはきっと出来る。ただしないのは大切な人を無くしてしまうリスクを背負ってまで浮気をしたくないってこと。






昨夜、ヨシオとキスをした。幸福を感じることが出来るキスをこれからも続けたいと思う。怖さを感じるキスより、切なさを感じるキスより、これからもずっと「幸福」を感じるキスをしていきたい。

昨日は長岡花火だった。今日もだけど。


行ってきたよ。ヨシオと。すごくキレイだった。ビールとジュースと枝豆。人混みの中で小さいのにさらに小さくなって見てた。



あまりの人の多さに「人がゴミのようだな。」ってヨシオ。えぇ、このセリフ「ラピュタ」パクってるから。




ものすごい音と光で体全体で感動を味わえる。花火職人はあの一瞬一瞬に魂を入れているんだと思うと、感動で目頭が熱くなった。一つ一つが芸術で、多くの人を魅了する花火。目を離すのがもったないほど。瞬きが止まってしまうほどキレイだった。


観客は本当に多くて、その中でも浴衣率は高かった。女性はもちろん男性も結構いたなぁ。



夏の風物詩。花火・スイカ・浴衣・蚊取り線香・風鈴。etc・・・


長いようで短い夏。あと2週間もしないうちにお盆が過ぎ、涼しくなりあっという間に夏が終わる。夏の終わりを淋しく感じるのは何故だろう?ただ夏が終わるだけなのに。秋がやってくるだけなのに。何故だろう。。。



夏の一番暑い時期って7月末から8月始めだけなんだろうな。もぅ少しセミの声を聞くことが出来る。そのうちヒグラシが鳴き出して、秋を感じるようになる。



秋が来てまた長い冬が来る。これから仕事もプライベートも忙しくなる。頑張らなくっちゃ。



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友達から残念な報告をもらった。残念で言葉が出なかった。



その気持ちは痛いほどわかるよ。わかるよ。





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今日、ヨシオに聞いた事。


私「ねぇ、子供が欲しいの?」

ヨ「ん?前と気持ちは変わらないけど?」

私「欲しいの?」

ヨ「欲しいっちゃ欲しい。お前は?」

私「前と変わらないけど?」

なんだか書けないなぁ。



何があったとかじゃないんだけど、忙しいのもそうだし、なんだか書けない。



ま、そうゆう時もあるわぃ。






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今日のランチはヨネと一緒にモスに行った。「ファーストフードはOK」だそうだ。


モスもそうだけど、今日はヨネとランチをしたかった。土曜の夜からなにやら悩み込んでいて我慢しきれなくなったのか、飲み会(土曜は会社の飲み会だった)が終わって送り届けた際に泣き出した。


「どうした?」と聞いても答えない。「オレが自分で解決することだから。」としか言わない。


何を悩んでいるのかもわからず、何も言ってやることも出来ず、ヨネはただアタシの横で泣いていた。


だから、今日のお昼を誘った。「モス行かねぇ?」って。


ランチ中も結局話さなかった。けど、帰ってくる途中で「ありがと。ちょっと元気になった。」って言ってくれたから良かった。



社員の誰かが元気ないとなんかイヤだ。心配になる。暑いし無理にとは言わない。みんなに元気で居て欲しい。

昨夜は、ヨシオに初めて弱音を吐いた。仕事のことで。思わず泣けてきた。仕事が辛いんじゃない。後輩や同僚に責められることや、その気持ちが痛いほどにわかるのに何もしてやれないこと。その悔しさが思わず出てしまった。。。。



その前に、夕方、ヨネに「あれ?どうしたの?泣いてるじゃん。」って言われてたせいもあってか、ヨシオに話している最中に涙が3粒ほどこぼれた気がした。



もっとうちの会社にお金があれば。もっと人を雇えたら。



従業員には大変な思いをさせている。それでもやってくれる。もちろん愚痴や文句も言われる。けど、そこで何も言えずぐっとこらえる。その繰り返し。昨日はきっとパンクしそうだったんだろうな。


今夜、ヨシオが来てくれる事に感謝☆





過去に、愚痴をこぼして泣いてしまったことがある。その時、その話した相手も泣いていたのは何だったんだろう?どうしてあの時、あの人は泣いたんだろう???誰か、分かる人教えて。




悔しくて悔しくて涙がこぼれる。けど、もぅ泣かない。ぐっとこらえて、またこの夏を超そう。そして冬も。

モスが食べたい。。。。



ココ2週間くらいモスが食べたくて仕方ない。出来ることなら、モスの「匠」が食べたい。アタシの家の近くのモスには置いてない。。。



気が狂いそうだ。



ダイエッターの後輩、ヨネは、アタシがおやつを食べようとすると手を叩く。「その一口がデブの元~」ごもっとも。。。食事は好きなだけ食べろ。けど、間食はするな。。。と、アタシの監視役をしている。モスに行きたいなんて言ったら「ファーストフードはデブの元~」とかって言うんかや?「好きにすれば?」とか言うんだろうな。




一昨日の夜から、我が社の毎年恒例「夜仕事」が始まった。昨日の夜からアタシは出ている。朝起きて、疲れが抜けていないことに気づいた。ダイエッターヨネも夜仕事をやったんだけど、「ちょんさん、ラッキーだね。これで痩せれるかも?」って、張り切ってやっていたら後半バテバテで、顔にやる気なさがにじみ出てしまった。


間食大好きの後輩、タムは、いつでもどこでもムシャムシャポリポリ。隙さえあれば食べていやがる。そのくせ太らない。どうなってんだ?暑けりゃTシャツを脱いで上半身裸で仕事してるけど(←専務に怒られて禁止になった)全然太る様子もない。



ヨネも腹筋が割れてるし。。。タムは絞れてるし。。。



どうなってんだーーー??ハタチの男子は「男の子」から「男」になりつつある。。。。17歳の頃、奴等はあんなに可愛かったのに。。。今じゃぁ・・・可愛さのかけらもない。。。。って、思うけど、やっぱりいつまでたっても可愛い後輩です。




どうしたら、モス申請が下りるだろうか。。。今、頭の中はモスとヨネが戦っています。




でも。。。そろそろ限界が。。。。。。




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昨夜はマイティクラウンのライブでした。夜仕事が終わったらヨシオと行こうと思ってたけど、さすがに疲れてダメだった。夜8:00から始めて帰ってきたのが11:00だったし。。。風呂入って寝たのが12:30。すっごい疲れてたみたいで、朝までノンストップで眠り続けた。最近クセになっていた5:00起きも無く、熟睡。寝たらすぐに朝になっていた。マイティクラウンのライブ、行きたかったけど、行かなくて良かったって思った。



腐るように寝るってことを、久しぶりに実感した。




ヨシオに会わない夜を2日越えた。忙しさで気が紛れる。暇だったら発狂していたかも。あと2日。耐えれるか?・・・・耐えなきゃ。4日も会わないのなんて、付き合う前ぶりかも。