今の現実から逃げたいって思う日が多くなってきた。
今、アタシは夜も仕事をしている。バイトとかじゃなくて会社の仕事なんだけど、2時間程度の仕事。汗だくで。
PM8時から10時くらいまでやってるんだけど、7月26日から8月いっぱい。1日だけ休んだかな。体力的にまいってきてて、毎日腐るように寝る。
昨日もそうだった。帰ってきてシャワーを浴びてTシャツも着ないでタオルをかぶったままベッドに倒れ込むように寝た。らしぃ。。。
気づいたら朝の5:30で、半裸状態だし、電気は付けっぱなしだし。。。せめてTシャツくらい着ようと思ったんだろうなぁ。裏返しで着てたよ。電気を消す余力も残って無くて、また付けっぱなしだった。
全然起きないアタシにしびれを切らして母が起こしに来た。
「あんた。。。電気付けっぱなしで寝たの?」
相当疲れているんだと思ったみたいで、それ以上何も言わなかった母。
昨夜は仕事に出かける前に仏間で扇風機をつけながら寝てたんだけど、その時BENNY KEYを聞ききながらで、仕事の間中ずっとBENNY KEY。睡眠学習ってすごいわ。ってか、よく寝れたなって感じ。
現場に集合したらみんな「寝てた。。。」状態。みんな相当疲れてるんだろうな。あともぅちょっと。頑張ろうぜ。。。
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ヨン様現象。~会社編~
我が社には2人の若い男が居る。タムとヨネ。19歳と20歳。わけぇ。
女性社員(熟しすぎた女性)にはとっても可愛がられて、20代後半のオトコ達なんて見向きもされない(そっちの方がありがたそうだけど)
タムとヨネは対照的。
熟女「ほら、タムくん。これ美味しいから食べなさい☆」
タム「わぁい!いただきます☆ん・・・!うめぇぇ!!」
熟女「ほら。これも食べなさい☆」
タム「イイのぉ?いただきます☆」
熟女「ほら、ヨネちゃん。美味しいから食べなさい☆」
ヨネ「イヤ、いらないっす。」
熟女「食べろって。美味しいから。」
ヨネ「いらねぇって。美味しいから間食してると太るよ。わかってるでしょ?自分で。」
熟女「わっはっはっはっは!」
対照的な2人。
きっと女性達はどっちも可愛くてどっちにもくすぐられてるんだろうなぁ。
きゃーきゃー騒ぎはしないけど、この2人が休憩の時に居ると居ないとじゃ全然テンションが違う。部屋の温度が違う。
実際、アタシにとってもこいつらは熱い。
私「上半身裸でうろつくなっつうの。目のやり場に困る。」
タム&ヨネ「エロ~~~。」
私「イイカラダしてんねぇ~~。ちと触らせてみぃ。」
タム&ヨネ「キャー、エロ親父ぃ~~。」
私「・・・・援交してる親父の気持ちが分かる。。。。」
タム&ヨネ「ぎゃーー!!犯される!!」
まったく。。。。欲情するぜ。。。。
まるで夏の我が社はヨン様旋風☆