友達が仕事中に頭をぶつけて数針縫ったそうだ。いってぇ~~!頭を縫うって、痛いよね。いや、頭を縫ったことは無いんだけど。



仕事がイヤだぁ~~!辞めたいぃ~~!遊びたいぃ~~!週中ってダメね!遊びたくなっちゃって!





誰か…遊んでくれ。ちょん&幼なじみ。セットで。





夕方、腹ヘリコプターすぎてついついお菓子を食べたら気持ちわりぃ。で、また夕飯食べれなくて怒られて…っていうパターン。ウチは仕事に遅刻するのなら「飯なんて食べないで行け!」って、言う親なんだけど、夜食べないでいると「しっかり食べろ!」って言うんだよね~。大事なのは夜より朝だろうが。と、思うが、寝坊したアタシが悪いので何も言えず。お陰ですっかり朝は食べなくなってしまいました。アタシが寝坊するから。えぇ。幼なじみん家泊まろうかなぁ。寝坊しないために。




夏服がほすぃ~!!Tシャツとか。サンダルとか。アクセとか。パンツとか。いっぱい。誰か買ってくれ。っていうか金をくれ。




あぁ~~、帰ろうかな。もうちょっと仕事しなきゃだけど。理由は帰りたいから。ダメか、こんな学生みたいな理由。




あー、夏服がほすぃ~!!

*let go* m-flo/YOSHIKA


このまま忘れられなくて 閉じ込めてはいられなくて

踏み込んじゃいけないとわかってても

この気持ちどうしても gtta let you know


あつく激しく動く時間の中で

欲しいよ君のheart,boy…一瞬でも


叶わない恋に溺れても このまま

夢から覚めたくないcan't let go

ワガママでもいい 揺るがない愛がここに欲しいよ


壊れそうな位 不安になるだけ

oh why 独り占めしたくなるの

何も言わずに ただ君の愛がここに欲しいよ




この前、友達から教えてもらった曲。

今のアタシへのメッセージ。「ちょんは今、こんな心情じゃないの?」っていうメッセージ。

揺るがない愛がここに欲しい…アタシは、ずっとコレを求めていた。だけど、一度も手に入れることは出来なかった。何故なら、アタシが自ら手放したから。そして、アタシ自身が揺るがない愛を持ってなかったから。


永遠なんて無いと思ってる。人の心は移りゆくモノだと思っている。アタシ自身がそうであればあるほどに、他者に対してもそう思ってしまうんだろうな。


他者に求めるよりも、まずはアタシ。





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昨夜、幼なじみと「オーメン」を観た。最初の感想「古っ!!」…30分経過…「…ぁ、スミマセン。寝てました。」…1時間経過…「…つまんねぇ…」…2時間経過…「え?終わり?こんな終わり方?…次…どうする?まぁ観てみるか…面白いかも知れないし。」


「オーメン2ダミアン」最初の感想「ねぇ…また?」…30分経過…「カチカチカチカチ(携帯いじってる)」…1時間経過…「観るのやめる?」…1時間半経過…「でさぁ。どう思う?えぇ~?ぎゃはは!(すでに観ていない)」…2時間経過…「次は無いな。明日、文句言っておくわ。」


「オーメン特別編」が淋しそうに転がっている。




ウチに幼なじみと帰ってきて、ゆっくりとお風呂に入った。


読書をしながら半身浴をして、幼なじみはグレープフルーツジュース。アタシは泡盛。そして、携帯とタバコを持って屋根へのぼる。曇り空の中、それぞれが携帯でメールを作りながら、想いの先の人へメールを送る。幼なじみはグレープフルーツジュース。アタシは泡盛。そして大好きなタバコ。


半身浴で十分に暖まった体に夜風は気持ちよかった。






彼に会いたい。会いたい。

6月6日、ダミアンの誕生日。


アタシはつい最近、これを知った。


ついでに言うと、エクソシストもほぼ知らない。





DVDでも借りて見ようかなぁ。


時間は沢山あるので。ただ、今週はまだ火曜だというのに疲れてる。。。




日曜の疲れが抜けてないのだろうな。




あ~~~、眠い。

送り出すアタシに彼が言った言葉。


彼「いってらっしゃい。」

私「え?…いってきます。…いってらっしゃい。」

彼「うん、いってきます。」



そんなありふれている言葉が新鮮に感じて、特別なモノに感じた。




「行ってらっしゃい・行ってきます」…家族や会社のスタッフにかける言葉。家族や会社のスタッフにかける言葉。。。


どんな気持ちで彼がアタシにその言葉をかけたのか…


アタシは少なくとも、また会える。また彼の腕に帰るという気持ちを込めて「行ってきます」と、言った。そして、またアタシのトコにきて欲しいと思う気持ちをかけて「行ってらっしゃい」と、言った。



彼は…どんな気持ちでアタシにその言葉をかけたのか…




仕事で外出していて帰ってきたときに「ただいま」と、言う。いつも。

今日は、その言葉に意識して言ってみた。

「おかえりなさい。」と、言われた。


「ただいま・おかえりなさい。」…帰る場所がある言葉。


家でも言う。「ただいま」。いつも帰ってくる言葉は「おかえり。疲れた?」と、姉。「うん、疲れた。」と、アタシ。




さりげなく何気ない言葉が、ココロに触れる。


当たり前のような言葉が、人を暖めるのかも知れない。





あの時、彼がアタシに向かって初めて言った言葉。「いってらっしゃい。」どんな気持ちを込めて、アタシに言ったのだろうか。今度会ったときに、「おかえり」と、言うのだろうか。そしてまた「いってらっしゃい」と、言うのだろうか。



この言葉を使ってイイ2人じゃないんじゃないか?そんな何気ない言葉をこんなに深く考えるのは初めてだ。。。けど、嬉しかったのは確かだ。。。また彼の腕に帰ることが出来ると、思えた。

昨夜、あの人に会った。


2週間ぶり。




「会ったらすぐに抱きしめたい」って言っていたあの人は、会ってすぐにアタシを抱きしめなかった。


やっとアタシを抱きしめた時、「会ったらすぐに抱きしめたいって思っていたのに、会ったら…なんか…もったいなくて…。」って言った。


何度も何度もキスをして「いっぱいキスしてるのに、”もぅいいや!”ってならないね。」って言いながら何度も何度もキスをした。



帰るとき、アタシの車の横に車を止めてアタシは車から降りた。乗り慣れた助手席。昨夜、初めて「この車が好きになった。」って、思った。


珍しく一緒に降りてきて、車が隣にあるというのにアタシの車まで送った。


「じゃあね。またね。」って言いながら抱きしめるその腕は、言葉とはうらはらにゆるめることはしなかった。


手を離したと思うと、「もぅ一度」と言って、また抱きしめてキスをする。



こんなコトを繰り返しながら、離したくない腕を離してアタシ達は互いの家に帰った。


あの人がこんなコトをするのは珍しかった。滅多に「好き」と言わないこの人が、帰り際に恥ずかしそうに「好き」と言ってアタシを抱きしめた。




「会えない期間、携帯があってありがたいと思ったよ。メールって、すごいね。起きるとちょんからのメールが入っていると嬉しいし、仕事が終わって”終わったー”ってメールすることが嬉しい。」って、言った。アタシは「そうだね」と、言った。


「そうだね」と、思ったと同時に、この人の心情を察知した。


仕事の忙しさ。プレッシャー。日々の淋しさ。。。「この人は、アタシが居ることが本当に支えになっているのかもしれない。それほどまでに苦しくて疲れる毎日を送っているのかも知れない。」と、思った。



アタシにはどうすることも出来ないけど、この人の”何かに甘えたい”という気持ちがやっと分かった気がした。以前、友達に言われたこと。「彼はあんたに”責められること”を望んでいるんじゃないんだよ。」やっと分かった気がした。。。





まだ雪が降る時期で長袖だった頃から始まったアタシ達の時間は、今、半袖の季節も同じ時間を共有している。また、長袖の時期になってもアタシ達は一緒に居るのだろうか。一緒に居たいと思う気持ち。一緒に居なくてもダイジョウブになっていたいと思う気持ち。。。一緒に居るのだろうか。。。





いつか、この人と離れるときが来ることを知りながら、明日でさえどうなるか分からないのに、未来の約束なんて一つも出来ない。会えるときに会うだけ。ただそれだけの頼りないモノなのに、そんなモノに甘えて頼ってしまう。人間とはなんて弱い生き物って思う。けど、今はこのままで居たい。どんな形であれ、アタシはあの人を失うことが一番怖い。いつかは訪れるだろう恐怖。逃れることの出来ない恐怖。分かっていながらアタシはあの人を離すことが出来ない。あの人もアタシを離すことが出来ない。。。




この人のことで泣いたことがない。辛いことは何度もあったのに。いつか訪れる恐怖に涙するのだろうか。




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浦佐駅の近くにある喫茶店では手相と姓名鑑定、どちらかを見てくれる。



最近友達になったタラちゃんと早速行ってきた。


仕事のこと、健康のことを見てもらった。


仕事「事務ぅ?まぁた…似合わない仕事してるねぇ。」

健康「肩こり・視力低下・タバコの吸いすぎ・肝機能が悪い・生理不順。ボロボロだな。」





それから、アタシの中で”忘れたことがないコト”について。


「ゴメンナサイは、もぅやめなさい。それは、切り離すことになる。そんなこと、しなくてイイ。守ってくれてありがとう、いつも側に居てね。コレでイイのだ。」



と、言われた途端に涙がこぼれた。ボロボロ涙がこぼれた。久しぶりにあんなに泣いた。

小さな石につまずいたり

大きな壁にぶつかったり

深い穴に落ちたこともあった


そんな時、誰が側に居てくれた?

そんな時、何がチカラを貸してくれた?


当たり前のようにある モノ

当たり前のように居る ヒト

当たり前のように感じる コト


だけど それが それこそが 一番大事なモノであり ヒトであり コトである


それに感謝できなくて 何に感謝する?



何かを忘れてない?大切な何かを

ココロの真ん中奥底にある大切な何かを


Life あなたのモノ

Life キミのモノ

Life ボクのモノ


だけどLife全てに支えられている

当たり前の何かに

自分の奥底の何かに


それが それこそが My Life…

毎日のように幼なじみに会ってる。


昨夜も幼なじみの家に居た。


何をしているのかというと?何を話しているのかというと?


特に何でもない。




家は隣だというのに、またしても泊まってしまった。


「今日は帰る」と決めていても、結局「面倒くせぇ~」ってなって、泊まる。




朝は、眠い目をこすりながら何も言わずに勝手に帰る。


泊まって助かるのは「朝、必ず起きる。」ということ。


自宅で寝ていると、どぅも寝過ごしてしまう。


だけど、緊張感からか、幼なじみの家に泊まると必ず寝坊はしない。




アタシと幼なじみは、泊まるからといって、互いのために布団を用意したりしない。


何故なら、一緒に寝るから。。。


幼なじみのベッドはダブルベッドで、一人だというのに無駄に広い。


アタシのベッドはセミダブルで普通サイズの人には丁度良いが、アタシにはちょっと広い。まぁ、快適に眠っているが。




ベッドは広い。布団など用意する必要は無い。。。





一度、姉の友達にアタシと幼なじみが一緒に寝ている現場を見られて笑われた。


「一緒に寝てるの!?わっはっはっは!。」


確かに、姉妹でも一緒に寝ないのに、アタシ達は一緒に寝る。そりゃ、笑えるだろうな。



さらに。


家が隣。。。。帰れや。。。。という声は聞こえる。えぇ、もちろん、分かってる。




例えば、アタシが結婚とかするとき。例えば、幼なじみが結婚するとき。

「こいつと離れる。」って思ったとき、家族とは違う淋しさが襲ってくるのだと思う。

だから…近くに嫁に行って欲しいわ。車で10分とか。





皆さんには、幼なじみって居ますか?今でも一番遊んでる幼なじみって居ますか?「幼なじみ」って、居るようで居ない人の方が多いのかも知れない。






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昨日の夕方は美容院に行ってきた。やっぱ、定期的に美容院に行かなきゃダメだ。髪型一つでモチベーションが違うわ。




あの人から夜中にメールが届いていた。


3:30「研修の報告書が終わったー。ちょんはどんな夢を見てる?髪、どんな風になった?写メ送ってー☆…あ~~~~寝よ。」


朝も届いた。


7:12「おはよぅ。今日は天気がイイね!一日ガンバッテ☆行ってきます(^^)/」




朝のメールはお決まりの「行ってきます」メールが届く。アタシは「気を付けて行ってらっしゃい!」メールを送る。お決まりだ。



仕事が終わると「終わった」メールが届く。アタシは「お疲れ」メールを送る。お決まり。







あんなに苦しかった1ヶ月前が嘘のように、安定しているアタシが居る。むしろ今、安定してないのはあの人の方かもしれない。仕事の忙しさと守らなければならないモノからのプレッシャー。そして、自分の尻ぬぐい。


不安定なのはあの人の方かもしれないな。




アタシはいつまであの人の側に居るんだろう。あの人はいつまでアタシを側に置いて起きたがるんだろう。


例えば、アタシに彼氏が出来たとき、アタシはあの人が悲しがるって、必ず思うに違いない。あの人は「良かったね」と言いながら、悲しい顔をするに違いない。そして「それでも時々会えないか?」と、言うに違いない。時々会う…時々も会わなくなったのに。。。いつだってあの人はアタシを軟禁状態にしておく。ずっと軟禁状態で捕らわれたまま。もぅ、3ヶ月。イヤ、あの人の魅力に捕らわれて3年目だ。アタシは3年間、あの人を目の前にすると、目をそらしたことが一度もない。そして、ドキドキしなかったことが一度もなかった。それは今でもそうだ。



MINMIが歌ってる

「手を繋ごうFRIEND この場所で同じ時間を生きてる偶然、だけど運命。手を繋ごうFRIEND 同じ時代を生きてる偶然、だけど運命。」



ホントにそう思う。幼なじみも、友達も、恋人も、家族も。



今、同じ時を過ごしている人って、偶然だけど運命だと思う。だから、大事にしたい。

あの人のことを嫌いになろうとした。なりたかった。けど、なれなかった。今、アタシはあの人も大事にしたい人の一人だ。

最近、滅入るってことが減ってる気がする。平和って事なのかなぁ。っていうのは錯覚で、多分、現状は平和じゃない。多分っていうか絶対。



ホントは現状を変えなきゃいけないのに、変えようとしたのに、振り出しに戻ってしまった。しかも、最悪な方向へ。


まだ悩んで②落ちて②いた方が良かったのに。



今のアタシは全く悩んでないし落ちてない。


つまり、変えなきゃいけないことを変えようとしない・変えなくてもイイっていう状態。イカンな…





あの人に毎日メールを送っていたのに。あの人からメールが届けばいつも返していたのに。


メールが届いても返さなかった日の夜、再度メールが届いた。



「ちょん…元気かぁ?」


あぁ、意外と淋しい想いをさせていたんだなぁーって思った。だから、めっちゃラブメール送ったら、なんか喜んでたからアタシも満足。


メールが届かなくても平気な人じゃなかった。「オレからはメールとかあまりしないけど、お前はしてね。」極端に言うと「オレは愛さないけど、お前は愛してね」っていう人だということを確信した。






もぅ会わないと決めて1ヶ月後に会った。その時からもうすぐ2週間。この2週間後にまた会う予定。この2週間、アタシは会わなくても平気だった。予定もあったし、沢山遊んでたし、一人でも平気だった。…この人は…どうだったのだろうか?とにかく仕事が忙しかったみたい。終業も遅かったみたいで、帰ったらすぐに眠っていたみたいだった。それでも一日に一通は必ずメールが届いた。時には「ちょん…・」だけだったりもした。


1ヶ月会わなかった期間、この人のことを忘れた日は無かった。頭の90%はこの人のことでいっぱいだった。全然頼れないのに、こんなにワガママな男は居ない!って思えるくらいなのに、アタシはこのあまり会うことの出来ない人の隣が心地よいのだ。いつまでは居れないんだけど。




「無常なり。」アタシはこの人と一緒に過ごす時間も、一緒じゃないときも、必ず心に入れておく。だって、私達はいつまでも一緒の時を過ごせないから。




だからかな。この人からのメールが届かない時も、平気になったのは。

だからかな。アタシからのメールが届かない時は、不安になるこの人。





いつまで一緒に居るのか分からない。ただ、ずっと一緒に居れないのは分かってる。互いに。

今日、アタシのブログを読み返してみた。



ヨシオのこと、友達のこと、家族のこと等々が書いてあった。



その中で、今年、大きな変化を起こした友達の事が書いてあった。



現在、彼女は実家から少し離れたところで暮らしている。自分の夢に向かって一生懸命生きている。



大変なことも沢山あるのだろうけど、彼女は彼女らしく大好きな人の側で笑って居るんだろうなぁって思うと、目頭が熱くなった。






彼女が彼女らしく笑える場所。彼女にとって一番大事なこと。


毎年のことながらツバメが会社の倉庫に巣を作っている。


今年は3コ。


「ツバメが入る家は良い」と、言われている。良い事だ。




ウチは、毎年のことながら誰も巣を撤去しない。それがツバメでも雀でもモズでも。


無事に巣立っていくのを見届ける。



ホントは、フンが落ちて大変なんだけど、誰も撤去しないのは、見ていて気持ちいいから。





今年も無事に巣立て!