考察材料と備忘録 -300ページ目

久々投稿

五代友厚様墓前祭+『天外者』+フォーラム

ご招待状をいただき、行って参りました。

(お借りします)
https://x.com/komama78255616/status/1706852362848251948?s=20

フォーラムのテーマ、春馬さんと重なる。

仰るとおり。

パネリストによる、パブリックな場での、
春馬さんの名前連呼や、敬意や評価や涙に、感謝感激でした。

温かな、まともな時空、扱いが確かにある。
来年以降も参加したい。
夢と志が継承されますように。











反抗期がなかった件

https://news.yahoo.co.jp/articles/8f0f48833331997744008432585b32e7119a83f3


春馬さんには反抗期がなかったように報じられていますが、


(第二次)反抗期ってそもそも、

親を乗り越えて独り立ちするためのもの。

親の庇護のもとで生きてきたけど、

自分でやっていく、という真っ当な成長。

最初は失敗や不備はあるかもしれないけど、

いつまでも親に頼らない、という自立心。


「家からでも通える、今までだってそうしてきた」と言う母の言うことをきかず、高校進学&入寮した春馬さんは、この段階で(反抗せずとも)親から精神的に自立している。

賢いから、争わない。


塾に通うことなく京大に現役合格した姉妹を知っていますが、彼女たちも反抗期はなかったそう。

春馬さんも、そちらのタイプだと思う。


反抗期がなかった→親に気に入られようと言いたいことも言えず苦しんでいた(→家族環境悪くて自◯)、にしたい人がいるのかな。


最初は家から通えと言ったとされるお母さま、その後送り出して、春馬さん入寮後も一人暮らし後も、ふるさとのものを送ったり、掃除等に通ったり…変な親に思えない。

一人暮らしが長くなれば、仕事が順調(でも生活は不規則)ならば、自然と親と疎遠になるものだし。

実家に寄り付かない・籍を抜いた云々は、母絡みではなく、義父絡みの理由では…?


例の"誓約書"(マスコミ対策)に、「母親に与えられた制限」という言葉が出てくる。

何かで読んだな、と思ったら、ビヨンドのウォン・カークイ氏の記事に「事務所に与えられた制限」とある。日本でのエージェントに与えられた制限。

春馬さんのお母様と、カークイ氏のエージェントが同格ってことはあり得ない。普通に考えて、業界関係者らしい親族 and/or エージェントでないと、本人に制限を与えることは難しいはず。

(個人的には、あの誓約書で言う"団体"は、出した当事者側関係者、"母親"は"母親以外の誰か"だと読み替えている。その読み替えの指示の"誓約書"だと考えるから)