考察材料と備忘録 -237ページ目

野坂昭如氏の発言他

つい◯ず事務所から

一般人は許されなくて週刊誌等は許される…??


2020年10月31日Twitterにて

芸能界、芸能人問題に詳しい弁護士「佐藤大和」(レイ法律事務所代表)さんが

一般の方のデマは許されなくて、週刊誌等による憶測や名誉毀損、プライバシー侵害などの記事は許されるのが不思議で仕方ない
誹謗中傷を誘引したり、名誉毀損はもちろんどちらも良くないですがメディアが「自分たちは問題ない」というスタンスは疑問しかない。


と。


これね。これこれ。


拡散力や影響力でいえば、弱小一般人(個人)より、

名のある出版社やプロの記者、ライターが書いたもののほうが、人々に届いて、信じられたりするのに。


我々が春馬さん事件の核心に触れる疑義を呈すると、

陰謀(論(者))扱い、誹謗中傷扱い、憶測妄想アタオカ扱い。


事件の疑義を検証する記事を書くならまだしも、

事件の疑惑の組織や個人に取材するならまだしも、

事件の外の人のことだけ取り上げて、

挙句の果てにファンまで取り上げてる(で叩く)御用マスコミは問題ないの?

あちらはお金儲け、こちらは違う。

事務所や業界や御用マスコミが納得いく説明や対応をしないから、我々の「ああかなこうかな」「ああでもないこうでもない」「それはいくらなんでも違うでしょ」「じゃあこれは?」が湧いてくるのであって、我々が疑問を挟む余地もないくらい、取材や検証し結果を示してくれれば良いのですよ? 弔意や敬意や謝意が普通に示され、人物や人生や作品や存在が真っ当に扱われれば、静かに偲ぶことはできましたよ?


清◯和博氏も、「マスコミは怖い。何を書かれるか分からへん。自分が正直に言ったことも全部うがってとられる」「お前はやってないとしても、週刊誌とかに書かれてしまうと、皆にそう思われてしまう」「書かれたら(載ったら)終わりや」等。収入が0になる。干される。と。


裁判で争って、記事は事実無根、出版社敗訴、罰金、となっても、判決出る頃には大衆の興味関心は既に別件に移り、誰もが真実を追い続けるでなく。出版社は負けても罰金払うことになっても、それ以上に売れて儲けられてるから痛くも痒くもない、と。

御用記事依頼されて創作&広報してお金もらって、本が売れてお金儲けて、でも書かれた人は生活や人生に支障…



おかしいよ。