「えいご漬け」の漬けモノたち -2夜漬け- 「単語漬け」もいいけどねぇ・・・
思わずオープニング曲を口ずさむ程、漬かってる皆さん、こんばんは。
U-Gです。
今回の提案はこちらっ素。
『英単語だけじゃちょっと・・・』
です。
「トレーニング」って、自分のお好みで
問題形式を自由に設定できますよね。
まあ、自由なんで別に絶対にこうしろとは言いませんが、
僕にはオススメできないことがひとつあるんです。
それは出題させる問題を「単語のみ」にする、ってことです。
そうしたからといって、英語学習には役立たない訳じゃないですけど、
単語だけ集中的にやっても、結局それらを組み合わせて
文章にして会話とか作文に使うわけですから、
文章問題は必ずやっときましょう。
ちなみに、「え?設定?何のこと?」と思ってる方、ご安心を。
初期設定は「単語と文章」と設定されてますから。
では、次回まで、♪テイキリージー(英語的発音テイクイットイージー)
BLOOD×21 我らはシフ、限りある者
こんばんは、U-Gです。
第21話「すっぱいブドウ」。
では、語りましょう。
まず、岡村記者らについて。
サンク・フレシュに関する手掛かりは掴めず、
残る手掛かりのワインのシャトー・デュエル67年物を
調べる為、フランスの農村に訪れた二人。
そこで気になる手掛かりを掴んだようです。
一つ目はサンク・フレシュCEOのソロモンを偶然真央が見かけたこと。
二つ目はシャトー・デュエルを作っている農家から、
67年当時、サンク・フレシュに、雨が多くて出来の悪いワインを
全て買い取ってもらっていたこと。
この二点から、
サンク・フレシュと67年のシャトー・デュエルとの深い関係性が
はっきりとしました。
しかし、それ以外にも興味深い、とても重要そうな事実が
農家の話の中に存在していました。
実は、シャトーの村には“ジョエル・ゴルト・シュミット”という金持ちの土地が
あり、67年のシャトー・デュエルのラベルに描かれた城の持ち主でした。
しかし、百年以上前にその城で大火事があり、そこに住む者全員が
死んでしまったそうです。その後、その土地を売っても皆怖がり
買い手がつかず、その周りだけは今もそのままになっているようです。
だがしかし、その事件には、火事の前にそこに住む者全員が血を抜かれて
死んでいたという噂があったそうです。それが本当かは分かりませんが、
農家の祖父が子供の頃、城跡から歌が聞こえるというので、肝試し感覚で
友達とそこへ行くと青いバラを持った少女が・・・。
以上の話を分析すると、まず引っ掛かるのは“ジョエル・ゴルト・シュミット”
でしょう。その人物が“ジョエル”の日記に非常に関係があるのは明確です。
そして、その城についてですが、そこは小夜たちが目指す、
あの例の“動物園”なのでしょうか。でもそれは“はじまりの場所”
と言われているので、多少の可能性はある気がします。
また、青いバラの少女ですが、
その彼女はディーバか小夜か断定しづらいですが、
過去の映像を振り返ると恐らく小夜ではないかと僕は思います。
以上を踏まえると、ここで遂に、小夜、赤い盾、シュヴァリエなどの
大きな謎の要素の繋がりが見えてきたと思います。
今後も彼らに注目します。
次に、シフについて。
まだまだ彼らの情報は少ないですが、
今回もいくつかの情報を得ました。
一つはソロモンから。
彼は運転しながら、シフのことを思い出し、そして、兄であるアンシェルの名を
出していました。アンシェルとシフとの間には深い関係があるのでしょうか。
もう一つはシフの一人、ギーから。
“この呪われた体を清めるには特別な血が必要”、と言っていました。
どうやら彼らは呪われた体を持っているようです。そして、
彼らが小夜たちの前に現れた時に、自分たちを“限りある者”と
名乗ったところを見ると、彼らにはあまり時間が無く、
命もそんなに長く持たないようです。
以上のことから考えると、彼らシフの存在の裏には、
何かを企むアンシェルの姿がある気がします。
今回で残り7人となってしまった彼らは今後、一体何をし、どうなるのか。
とても気になります。
次回タイトルは“動物園”・・・。
次はたくさんの謎解明があるかもしれません。
見ない訳にはいけませんよ、これは。
では、次の22で。
エウレカプロプロtype45――僕は決めたよ・・・、アネモネ
こんばんは、U-Gです。
第44話「イッツ・オール・イン・ザ・マインド」。
早速、いきましょう。
まず、ドミニクについて。
ドミニクはアネモネに代わるライダーを見つける為、
ノバク財団の施設へ訪れました。
そこには、あまりにも悲惨な光景が。
それを見て彼は、戦争で家族を亡くし一人で生きることの辛さを
分かっていたのに、彼女の本当の辛さを分かっていなかった
自分を責めました。しかし、彼女を少しでも楽にさせる為に
その犠牲となる代わりを選ぶことなど、彼には出来ませんでした。
そして彼はアネモネの為に、ある決心をしました。
その決意がとても強固なものであるのは、
彼が大佐からの指令書を握り曲げる姿から、うかがえます。
次回の彼の動きが非常に気になります。
次に、アネモネについて。
彼女は人工的に作られた人型コーラリアンであることが
はっきりしました。そして、元は戦災孤児の人間でした。
デューイがアネモネを“あれ”と呼んでいる理由が分かった気がします。
これから彼女はどうなってしまうのか。
何とかドミニクの手で彼女を救えるのかどうかが、彼女の運命を
左右すると思います。
最終話まで、残すところあと数話と迫ってきましたが、
最終的にドミニク・アネモネが物語に
どのような影響を与えるか、そして、
未だ謎だらけの真の約束の地で、
レントン・エウレカがどのように行動し、
その地に降り立った彼ら5人はどうなるのか。
とても気になりますね。
では、46で。
臆病者・・・
こんばんは、U-Gです。
今回はTV。
僕が見ることを自ら課している番組、「プロフェッショナル 仕事の流儀」。
昨日の放送を見ました。
その日の人物は左官・挟土秀平さん。
その時に僕が感じたものは何か。
結論から言うと一言。
「人間には程よいマイナスも必要」。
ということです。
今の世の中の流れは、プラスだ+だとプラス志向を推していますが、
必ずしも全てのことにそれが良いとは限りません。
決して物事をプラスに考えるなと言うつもりはありませんが、
ただ闇雲にプラスの状態の中に常に身を置いていると、
何か大事なものを見失くなっていきます。それはマイナスの場合でも同じです。
簡単に言ってしまえば、
「プラスと同様、
マイナスも使いこなせば、人間にとってはプラスになる」。
そうゆうものなんだと感じました。
結局、彼の言葉、「臆病者になれ」は、
今僕が語ったことを見事にその一言で表現していると思います。
これでまたひとつ、僕は何かを得られた気がします。
では。
BLOOD×20 ディーバの為に
こんばんは、U-Gです。
第20話「シュヴァリエ」。
では、いきましょうか。
まず、赤い盾について。
デヴィットたちは赤い盾本部へ。
そして、リーザがシュヴァリエと入れ替わっていたことで、
彼らが翼手ではないことを証明する為、
3日間の拘束を受けることに。
その場で、赤い盾トップがジョエルであるのが明らかとなりました。
あの日記は赤い盾トップのものだったんですね。
また、そのナンバー2のコリンズという人物が初めて登場しました。
彼とデヴィットの様子を見ると、どうやら二人の間には
何かあるような気がします。果たしてどうなのでしょうか。
そして、カイについてですが、小夜の全てを知る為、
赤い盾の翼手との戦いの記録と小夜の歴史が書かれた
ジョエルの日記を見ることに。
彼の見た、驚くべきであろう事実の詳細は分かりませんが、
それを一度見た人間についてのデヴィットの話から推察すると、
どうやらカイは赤い盾の一員にならざるを得ず、そして、
恐らくそれをいとわず、小夜についての事実を知ってでも彼女の為に、
深く赤い盾と関わっていくと予想されます。
赤い盾に関しては以上です。
次に、シュヴァリエについて。
カールを除いたシュヴァリエ4人が集まり今後の行動に
ついて話し合われました。
今回、新たにネイサンというシュヴァリエが現れ、
これで遂に、一つの意志を体で分かち合う、5人全てのシュヴァリエが
明らかとなりました。
僕が彼らについて、また、彼らの話で気になった点は多々ありますが、
その中でも個人的にこれは重要だと思ったものについて語ります。
一つ目はネイサンが小夜のことを“私たちの花嫁”と言っていた所です。
実に興味深いです。確か、第話でカールが眺めていた写真の中で、
花嫁衣裳のようなものを着た女性が座っているものがありましたね。
それを踏まえると、ますます気になりますね。
なぜ花嫁である小夜と彼らは対立の関係になったのか、
その経緯が分かれば、結構色々なことがはっきりすると思いますね。
そして、二つ目。彼らが世界を動かしているという点です。
彼らの会話から、彼らがアメリカを動かし、それによって世界をも
動かしていることが大体分かりました。やはりそうゆうことでしたか。
そして、恐らくその目的は、人間の世界を翼手の世界に変える為でしょう。
しかし、彼らの計画には抜かり無しでも、なぜ未だに目的達成していないのか。
その原因はどう考えても小夜でしょう。特に今まで彼らの意図で起されてきた
数々の戦争に小夜が影響を与えているのでしょう。
三つ目は、同じ種族で分かり合えるシュヴァリエと小夜のことわりを
破ったのは赤い盾という点です。
やはり、今の彼らと小夜との関係になった要因に赤い盾があるようです。
そうなると当然そのトップのジョエルが気掛かりになりますね。
ジョエルとは何者なのか、そして、赤い盾発足の経緯とは何なのか、
どうやらその辺に謎解明に繋がるものがあるようです。
まだ彼らについて分からないことはありますが、
とにかく、これから彼らの動きが活発になるのは必至です。
次に、シフについて。
今回は翼手の実験場とシュヴァリエのソロモンを襲っていましたが、
どうやらシュヴァリエの血が彼らには必要みたいです。
でも、ソロモンによって、全10人の内の2人が命を落とされてしまいました。
今回の動向ではあまり彼らの情報が得られませんでした。
次回を待った方がいいですね。
小夜とハジは例の動物園に向かっていますが、
そこでは小夜について何が明らかになるのか。
これは大変気になりますよね。そして、
これで余計に続きが見たくなった僕がいます。
絶対見逃せません。
では、次回の21で。
「えいご漬け」の漬けモノたち -1夜漬け- 「オートリスニング」はやめとけって
「えいご漬け」に漬かってる皆様、こんばんは。
U-Gです。
今回、僕が気軽に考えた提案はズバリこれ!
『「オートリスニング」はやめとけ』
・・・これだけです。
「マイドリル」というモードにあるやつのことなんですが、
あれは「トレーニング」で出る単語や文章を自動的に
半永久的に再生し続けるっていうやつなんですよ。
まじめに英語を上達したいと思ってる人は別にやってもいいですが、
別にこれでやんなくても、他の教材とかラジオ講座とかでも
できるじゃないですか。
それに、既に「トレーニング」のディクテーションで
リスニングしてる訳ですから、
別にやんなくていいんじゃないんでしょうか。
もしやったら、多分楽しさが半減するかも。
まあ、それは人によってでしょうけれど、しつこいようですが、
とにかく、やらない方がいいです。
今回の提案はこれでおしまい。
どうでした?
こんな感じでやっていきますので、これからもよろしく。
では次回まで、テイキリージー♪(英語的発音テイクイットイージー)
随分前に予告していた、DS「えいご漬け」の新企画
こんばんは、U-Gです。
結構前に予告していた新企画、はじめました。
(冷やし中華もはじバシッ!)
それは・・・
『「えいご漬け」の漬けモノたち』
・・・です!
どうゆうことをするかといいますと、
そのソフトを使って、そのソフトのように(?)、
気楽に英語学習をする為に、
僕が気楽に考えた提案を皆様に提供する、ってことです。
まあそんなわけで、どうか、お付き合いくださいね。
ウーノ×テレビ朝日CM企画、今度は関東対関西芸人対決!
こんばんは、U-Gです。
今回はCMです。
一大ニュースです!(僕にとっては)
来ましたよ、期待通りの第2弾!
あのウーノとテレ朝さんのCM企画が帰ってきました!
前回は若手芸人をヘンシンさせ、
その姿を全員それぞれのCMに登場させ、
誰が一番ヘンシンしていたかをネット投票で決定、
でしたが、注目の今回は、そう!
関東VS関西
芸人対決ーーーーー!!
・・・です。
つまり、今回は関東、関西どちらの芸人さんたちが
大きなヘンシンを遂げているのかを決めるみたいです。
そして、今回は大目玉があります。それは・・・
関西芸人のカシラ
桂三枝師匠が
ウーノ広告に
モノ申ーーー
ーーーーす!!
※ノットエガチャン
・・・らしいですよ。
これは期待せざるを得ません。
気になるこの中身は
テレビ朝日3月10日(金)25時20分からの
「虎の門」(関東だけ)をチェック!
だそうです。
と・・・いうわけで、前回に引き続き、
今回のこのCM企画に当ブログは完全密着いたします!
恐らく、前回のように何パターンかのCMが出ると思います。
その場合は全CMを取り上げます!
では、CM好きの皆さん、お楽しみに。
エウレカプロプロtype44――分からない・・・
こんばんは、U-Gです。
第43話「ザ・サンシャイン・アンダーグラウンド」。
では、いきましょう。
まず、デューイについて。
自ら、自分の過去の話を語った彼。
その話は恐らく、「金枝篇」にかなり関連していました。
それを自分なりにまとめてみました。
――ホランドが生まれた時に母が死に、
父は、それはホランドが贄(にえ)の王の証であると思い、
ホランドを選んだ。しかし、父は彼に何もさせなかった。
そして、デューイは父殺しという儀式をした。
だが、大地は贄の王としてデューイを認めなかった。彼がそう感じた。
その後、それで父親がなぜホランドに何もさせなかったか、その理由に気付く。
ホランドは生まれながらの母殺しであることに。
また、彼は贄の王がまがい物であると、それを科学で証明した
アドロック・サーストンによって、気付かされた。
そして、彼は自分が真の王であることを証明する為という
野望に目覚めた――
上記についての分析の前に、贄(にえ)とは何か。調べてみると、
それは、生贄という意味で、贄(にえ)の王とは生贄の王ということです。
話の流れから、この意味だと思うのですが、
間違っていたらすみません・・・。でも、これを踏まえて語ります。
では、本題に戻ります。
今回語られた話は、彼の主観的観点によるものですが、
要するにデューイは、ホランドは生贄の王でしかなく、
自分はまがい物ではない真の王であることを言っている訳ですね。
そして、それを自ら証明する為、生贄の王と認めなかった大地、
スカブコーラルの殲滅を目指している、といったところでしょうか。
見方によっては、大地に対する復讐ともとれる気がしますね。
また、彼自身はアドロックに多大な影響を受けているように言っていますが、
実際は、彼はアドロックの考えを、自分の都合が良いように解釈し、
真の王になるという彼の野望に利用している気がしてなりません。
皆さんは彼の過去から、何を感じましたか。
次に、エウレカとレントンについて。
無事、約束の地に降り立ったものの、
この先何をすればよいのか、お互い分からず、
困惑し、ぶつかり合ってしまっている状態ですね。
そんな中、スカブコーラルのくだんの限界が近いせいか、
エウレカの体の様子が何かおかしいようで、
最後まで波乱に満ちた展開が待っているようです。
次に、ドミニクについて。
変わった世界を求めていたのに、
今変わった世界は自分の求めていたものと何かが違うと感じた彼。
そんな中、彼はデューイから、アネモネに代わるライダー探しの辞令を
受けました。それに困惑しながらも、アネモネを助けるには
それしかないと辞令通りの行動に移りました。
果たして、それがアネモネにとって、いいことであるのか。
それは彼自身にも分かりませんが、
今後、アネモネの為にデューイに逆らってでも行動を起すのか、
非常に注目です。
最後に、気になったことをいくつか。
あの「地球概論」は、本当にノルブが残したものなのか。
あまりにも都合が良過ぎると感じたのは僕だけでしょうか。
そして、あの指輪が入った琥珀もかなり気になります。
なぜなら、OPで一瞬のひとコマにその琥珀が映っていますからね。
で、その指輪には、「R to E」と刻まれています。
普通に考えれば誰でも、「R」はレントン、「E」はエウレカだと
思いますよね。だとすれば当然、なぜ琥珀の中に?と疑問に
思いますよね。それに隠された意味とは何なのか。
かなり難しいクイズですが、とにかく、その琥珀は非常に重要なもの
であるのは間違いありません。もちろん「地球概論」も同様です。
さあ、かなり知的好奇心をくすぐる展開になってきました。
少なくとも僕はそうです!(よく言い切った!・・・それがなにか?)
もうここまで見ると、早く続きを見て
エンディングを迎えたいと思ってしまいます。
それでは、次回の45で会いましょう。
BLOOD×19 ディーバ・・・、いもう・・と・・・
こんばんは、U-Gです。
第19話「折れたココロ」。
では、語ります。
まず、アンシェルについて。
なんと、エリザベータに成り済ましていたのは、
シュヴァリエの偉大なる長兄、アンシェルでした。
その彼から小夜に重大な事実を明かされました。
それは、ディーバは小夜の妹である、ということです。
それによって、疑問となってくるのは、
なぜ小夜が自分の妹を狩らなければならないのか、
ということですよね。
しかし、そうなった経緯が全く分かっていないので、
その答えは分かりませんが、ただ一つ、分かることは、
これで小夜、ディーバ、シュヴァリエの関係性が
はっきり見えてきた、という点ですね。
でも、その事実が判明したことによって、更に謎が深まった気がします。
次回も、アンシェルの動向に注目です。
次に、シフについて。
あのOPに出てきた黒服の集団は、
どうやら、「シフ」と呼ばれているようです。
今回はそのうちの3人、
モーゼス、カルマン、イレーヌが出ていました。
今のところ、彼らについて分かっているのは二つ。
一つは、翼手であること、そして、
もう一つは、彼らの目的は小夜を倒すことです。
これ以外は分かりませんが、ただ、
彼らが小夜に、何らかの恨みを抱いているのは確かなようです。
彼らにも注目する必要がありますね。
次に、小夜について。
アンシェルの言葉に、ココロを翻弄された彼女。
自分が狩る相手は、自分の妹であることを知らされ、
動揺を隠せませんでした。
置手紙の、横線が引かれた「ゴメン」と、
中央に書かれた「うそつき」、この二つの言葉には
彼女の揺れ動く心情がよく表れていて、とても印象的でした。
果たして、彼女がこの困難を乗り越えられるのか、
とても気になるところです。
次に、カイについて。
車の中で、ディーバについて語るテッドを思い出していた彼。
このシーンが意味するものとは、一体何なのか。
ただの回想シーンなのかも知れませんが、
どうしても僕は、そこに何か深い意味があるのでは、と
思ってしまいました。
今後、彼がどのように、この物語の謎に関わってくるのか、
非常に気になりますね。
最後のシーンで、
明らかにディーバが外に出たのが分かりましたが、
次回と関係があるのでしょうか。
早く続きが知りたいです。
では、次回の20で。
