CHOCCOLUMN ―チョッコラム― -11ページ目

オンバトCHO―PICK 080417


こんばんは、U‐詩です。


4月17日深夜放送分より、語らせていただくオンエア芸人はこの方々・・・・・・



LLR-です!



サッといただきオンエアー!

初だとは、思えないほど。


コンビ名からは想像できず、ですが、

小粋な正統派芸とおみうけします。

特筆したいはちょいとちょいとの数学ネタ。

数学まなびが嫌いな日本国人のいることで、

敬遠されがちのネタを入れ込むとは。

なんとも勇気あるとは思いませんか?

上記、かなりの個人的見解による、話のずれ、修正いたします。

基本をしっかりと押さえている。

だからスマート、つまりは品の良さを感じるのでしょう。

しかーし!

ワクワクしなーい!アドヴェンチャがないない!

漫才に、冒険心が感ぜられないのですよ。心の少年どこだー!(?)

そのあたりが欠けているの感がするのです。


次回オンエアできるよう、応援コメントを。

左も右も笑いの嵐まきおこせ!LLR!




それでは、ビーオンバチョ!




Wre:CoDe-WorD:Ⅱ 崩


こんにちは、U‐詩です。

ターン02「日本独立計画」。
全てが崩れ去りて――。

“チカラ持つ人人”
皇帝の、ギアス。いつ、だれから、手に入れたか。なにより、だれに、どう命じたか。そして、“ロロ”のギアスも、同じく。神滅ぼし?ゼロ殺し?さあ一体? そんな謎かけするような話し方をするロロを見ていると、ナナリーが想い出されます。

“創り創られた記憶”
皇帝が持つ力、目的が、少しでも垣間見れた今、記憶など無意味であると、言えなくもないですが。でも、こういうのはどうでしょう? 「記憶とは何か」、「人間においての記憶とは」、「これは、“記憶物語”である」。記憶とは、持つ者の、思いの強さで価値きまる。その解答、いかがなものか。



re:ConsiDeration:02 策略

振り返りましょうか。
前作2話目の分析は、主にルルーシュ・スザク・カレンに関して。分析、というよりも、滔々流れる川のように、つらつら言の葉つむいでたという感じですけれども。それはともかく、なぜこの回に相応しいと選んだ熟語が「策略」だったのか? 単純、その繰り広げられた出来事全てに誰かの策略の跡を感じたんです。もちろん、ルルーシュの策略も含みますが、彼以外の大いなる策略を読み取ったのです。まあその時点、漠然としたものだったでしょうが。でも、策略は策略を招くもの。曖昧模糊であるのは当然です。



では、次に世界が二つに離れてしまわないように。



すくな詩(ジ) カオリ見

サクラ見 外で 仰ぎみる


帰り 家で 振りかえる


否 あれ


カオリ見


合わせ


花見なる


それが


花見 なり




オンバトCHO―PICK 080410


こんばんは、U‐詩です。


4月10日深夜放送分より、選ぶことにした芸人はこの御両人・・・・・・



ヒデヨシ-です!



なみだ涙でオンエア獲得!

一応ですが、ネタの一部で、ですが。


ヒデヨシなみだ押しぃ~!なみだ~押しぃぃ~!

そんな決まり手が入りました。

ネタ自体の良し悪しは別として、

あの泣き芸は永世名人(?)級です。思わず断言。

本人まさに悲しいけれど周りは笑わず耐えられない、ような細かい泣き表現。

その辺り、狙うは並大抵のことじゃありませんぜ。

多少のベタ褒め評価はともかく、

彼等の目指すお笑いは、かなりの高みであるのは言うまでも無く。

ということは、そう簡単にゃ上手くいきませんぜ、が笑いの世界。

前半、良かったものの、

後半で既にパラパラと観客の皆々様に飽きがきていたようです。

勝因はおおよそ前半の勢いを何とか残せたと言えそうです。

大技一本でネタを構築するのは難しいもの。

次はさらに頑張っていただきたい。


激励コメントいざ参る!

秀吉さながら笑いの天下を掴み取れ!ヒデヨシ!




それではウィルビーオンバチョ!




Wre:CoDe-WorD:Ⅰ 覚


こんにちは、U‐詩です。


ターン01「魔神が目覚める日」。

目覚めの語りをしてみましょう。


“皇帝陛下の命”

過去忘れ、偽り生きる。全てを統制されていたルルーシュ。その事実は、C.C.を誘き寄せるコマであり、ただの道具に過ぎなかったのです。道具―――。道具を使っていた部隊も、皇帝の使い捨ての道具だったのも否めませんが。果たして、スザクは皇帝の単なる武器と成り果てたのか、それとも――。それはまだ踏み込んでもほとんど分からない領域ですが。しかし、考える種となるものが、この作品の“はじまりとおわり”にあるんではないでしょうか。皇帝のこと、スザクのことも。


“ルルーシュの“弟””

ロロ。「ル」のあるラ行の「ロ」。そんな言葉遊びでさえも、何かの重要事項と結びつく気がしてきます。今のところ、謎にまとわれた存在。だからと言って、その名は偽名、それを是とするのはいささか時期尚早の感があります。ところで名よりも気になった、彼のこと。ルルーシュの発する言葉に対する表情なのです。ひとつひとつの表情が、妙なのです。何か知ってるような心配のような・・・。でも、ソレが彼の個性なのだ!キャラなのだ!、と言われちゃおしまいでしょうが。




re:ConsiDeration:01 契機


では振り返る、ことにします。

前作のステージ1の対する僕の反応は、ほぼC.C.に向けられています。主に、彼女の目的、存在意義について。読んでみると、今と比べ、僕は基本、それへの見解は変わってないと気付きました。彼女の真の目的は、自分を得たい、アイデンティティを手に入れたい。ただ自己の存在意義を問い、得る為に生きてきたんじゃないか。ルルーシュが持っている、自身の目的、存在意義、信念が、彼女のそれらと噛み合った。そう思うのです。とすると、過去、マオの存在も分かります。そして、今。皇帝は、彼女とルルーシュの結びつきを注視しているのか、恐れているのか。どうでしょうか?




いかがでしたか?

言葉が長ったらしいところもあるかも知れませんが、

今後も読みやすさを心掛けますので。



では、次に世界が交じり合うように。



「Wre:CoDe-WorD」、開始!


こんにちは、U‐詩です。


遂に始まった、「コードギアス 反逆のルルーシュR2」。


そして、それに呼応し、それと対になるかのように、スタートする――。



―――Wre:CoDe-WorD




主な内容は。

毎話毎話、一つの単語を厳選、それを通じて一話ごとに語る、

というのは、前企画、「CoDe-WorD」と変わらず。

でも、漢字二字の熟語、から、漢字一文字、を厳選する。

そういうことにしました。

また、その内容に加え、

サブコーナーとして、「re:ConsiDeration」を新たにスタート。

前企画、「(上記)」で僕が書いた記事を(↑)再考し、

前作、「コードギアス 反逆のルルーシュ」を

1~24・25話を一つずつ順に振り返ろう、というもの。

ガッツリ一緒に振り返っても良し、

サクッと読み物的おやつ(?)にしても良し、

サッと読まずに飛ばしても良し。

お好みでどうぞ。


最後に、企画タイトル名の由来、ですが、

Wre:」は英語にインスピレーションを得てつくった造語であり、

英単語から推測して、

一人一人の見解で理解していただいた方がよろしいと思いますので、

事細かには言わない、とします。




再び最後に、肝心なお知らせですが、


毎週日曜日(次回放送開始前)の更新


とさせていただきます。




では、新企画にどうかご期待を!


オンバトCHO―PICKは毎週木曜更新に!


こんばんは、U‐詩です。


いつもページを開いていただいている、「オンバトCHO―PICK」。


4月から、毎週木曜日に更新することにいたしました!


今まで、数週まとめての更新・2週間以上遅れての更新になることがあり、

その節は大変に迷惑をおかけしました。

今後はそんなことが無いよう、尽力します。


以上、当管理人からのお知らせでした。


オンバトCHO―PICK 080403


こんばんは、U‐詩です。


4月3日深夜放送分より、選ばせていただく芸人はこの方々・・・・・・



U字工事-ですよ!



堂々トップでハイごめんねごめんね~。

ようこそ!と栃木ランドにいざなわれてしまう。


もうハマり込み過ぎたら、

ヘタすりゃ都会言葉がダサく聞こえます!(ちょい言い過ぎ)

それはさておき、

最近はより面白くなってきたお二人。

その前はそのまま訛りを活かして

栃木世界を漫才にしただけという感じが、

このところ、訛りを巧みに活かし、

栃木のパラレルワールドを展開している、そんな感じです。

あっさりと言うなれば、

栃木言葉に頼り過ぎなくなった、その使うバランスが良くなった。

請謁ながらもそう確信します。


さあ、2年目も行っときますか。

Uターン!ピンチをチャンスに勝利を掴め!U字工事!




それではレッツラオンバチョ!




ニックネームを改名します!


おはようございます!


突然ではありますが、

今まで「U-G」と名乗ってきましたが、

これからは、


U‐詩


と言わせていただきます!


「U‐」は、ユウ、「詩」は、ジ、と読みます。


「U‐」は、

ユウと読む漢字の中に好きな漢字がある、そして、

“U”で始まる英単語を込めた、という二つの理由から。

「詩」は、

いつまでも詩心を持ち続けようという決意からです。


唐突ではありましたが、

今後はそのニックネームで宜しくお願いします!




当ブログ、大きくリニューアルします!


ありがたいことに、

当ブログを開いていただいている方々、

こんにちは!U-Gです。


お陰様で、当ブログは今年7月で、開設から4年目に突入いたします!

何事も続けることは、簡単なようで容易でない、難しいもの。

でも、

たった一人だろうが、その他大勢だろうが無かろうが、

このブログを見に読みに開いてくれる人に、

大事な大切な何か、そのキッカケとなるものを創りたい。

キッカケのキッカケ、つまり、キッカケの成りかけでもいいから作りたい。

そういう思いを持っていれば、

絶対に絶対に続けられる!

ということは、その開いてくれる人の存在が無ければ、より困難になる。

僕は感謝の気持ちでいっぱいです!

本当にありがとうございます!

それも込めて、7月のちょうどでもよかったのですが、

早めに皆さんに新しくなったブログを開いていただく為、

4月8日付をもって、リニューアルを開始します!


それに伴いまして、

過去の一部の記事を大幅な再編・削除、

ブログ制作の性質上の段階的な変更など、

閲覧しづらい、過去のコメントが消える等の不都合が生じる場合もありますが、

何卒お許し願います。


それでは、これからも宜しくおねがいします!