☆空飛ぶ もとちくれった 出張所☆ -16ページ目

しまった(笑)

プロレス記事を夫に見られてしまいました(笑)

「特に誤ったことはないけど、これじゃプロレスと格闘技の違いがわからないんじゃない」
「受けの凄さって、伝わるぅ?」
「技を受けられるほど鍛えているからプロレス最強!ってなっちゃうんじゃない?」

などなど、軽いダメだしくらいました。
これから作戦会議します。

なんでこんなくだらない、追加記事上げたかと言えば…
限定記事は普段隠れているので、表示されるのがこの前の記事なんです。
いろいろな意味で、早く見えなくなって欲しい(笑)
ただそれだけです。

金曜の夜に夫婦でこんな話合いを真剣にしているのが気持ち悪いです。






2005年11月18日(金)PM:11:22に上げた記事です。

まあ、また上げなくてもいい記事なわけですが。
この記事の前にプロレス、格闘技について熱く語った記事が2つあるのですが
こちらでは非公開にしてあります。いつか公開になおそうと思っていますが、予定は未定であります。
3部作なので、3作目が出来たら、ここに追記して、これも非公開といたします。

清々しい秋の一日みなさまいかがおすごしでしょうか

おはようございます。
超忙しい、姑を送り出し、夫もトレーニングへ出かけ、娘も登園。
ちょっちぷんの日常がもどって参りました。

ウチの夫の両親は実は離婚しており、今朝までいらしてたお義母さんは
夫の実家とは今や無関係なのです。
まあ、熟年離婚とはいえ、そう円満にすぎたわけではなく
今回、お義母さんが来ていることは、夫の実家にはナイショの秘密。

ところが不思議なもので、そういう日に限って
夫の実家から電話三昧。
おばあちゃん、おじいちゃん、お義父さん、と連続でした。
お義母さんも苦笑い(笑)←笑うところじゃありません。

そんなわけで、私(嫁)とお義母さん(姑)の関係は、それほど緊迫したものではないのですが
中々会えないので特別親しい、というほどでもありません。
程よい距離感で、気難しい私を適当に放っておいてくれるので
私もさほど「がうがう」してません(笑)本当だってば。

いや、娘が生まれたばかりの時に、お義母さんが
「2週間くらい泊まりで行って面倒を見てあげる!!」
と言ったときは断ったのですが、
「どうしても」
と言われ
「どうしても、いいです」
と断り続け、結構険悪になりましたけど。

だって(早速言い分け開始)お義母さん、その前に
ぷんさんをどこかにやれって言ったんだもん。
だから怒ってたんだもん。
ぷんさんのこと汚いって言うからさ。

いや、確かに猫にはパスツレラ菌があるし
清潔とはいえ、人間とは生活形態も違うし、抜け毛もあるけど。
でも、ぷんさんは人間の食べ物に興味もなく
寝床は決まっていて、トイレも神経質なので
したらすぐ取って捨てているし
食事は決まった時間に食べるし、外に行かないし
毎日ブラッシングしてるし、キレイだもん!!

娘は可愛いです。とても。
新生児だし心配もわかる。
でも、飼うと決めてエゴをなすりつけて生かしている、ぷんさんの命も
娘の命と変わりない。

動物を擬人化しているのかもしれないけれど
そしてそれはとても良くない一面を内包しているのかもしれないけれど
でも、上の子が例えばひどいアトピーで皮がむけて不潔だから
よそに預けろとは言わないでしょう。
人間の子供と同じとは言わないけど
私にとっては同じくらい大事な生き物なのだ。

そんなわけで、出産直前でナーバスになっていたのもあり
私はブチ切れてしまったのでありました。
あまりの剣幕に、お義母さんドびっくりです。ご、ごめんね。
しかも電話を放り投げ、外へ出て行った(頭を冷やしに行ったのよ)私に驚いた
夫に、後で文句を言われたらしく、本当に悪いことをしてしまった。

もっと落ち着いて話せばよかったと思ったものの後の祭り。
普段は割と冷静に話しが出来る方なんだけど
妊娠、出産、育児初期はね~…。


動物力丸出し。


全然ダメでした。
娘は成長もゆっくりで、なかなか母として必要とされていると実感できず
いろいろ悩んだのもあったのかもしれませんが
人を見たら襲い掛かる授乳期のけもののようでした。

今は、すこしずつ理解も深まり、娘も成長して
たとえ、そう見えなくても娘は娘なりに私になじもうとしていることがわかり
私の気持ちも落ち着いてきました。

その時のことを謝ったり、話したりして
お義母さんも私の理屈っぽい一面を理解してくれ尊重してくれているので
程よい距離感でお付き合いできているような気もします。
ま、一緒には暮らせないけど。

この先はきっと、夫の実家に同居することになっているので
その時にまた一悶着あるのでしょう。
ごめんね、おばあちゃん、おじいちゃん、お義父さん。
先に謝っておきます。

最初は「良いお嫁さん」たらんとしていたけれど
それじゃきっと私は生きていけない、わがままな人間だと
気付きました。
評価はマイナスからなら増えることもありそうなので
「鬼嫁」
だと思ってください。
結構、やさしいところもあります。






2005年11月17日(木)AM:9:55に上げた記事です。

嫁姑には暗くて深い溝がありますが、嫁と小姑にはそれよりもさらに暗くて深い溝があります。
そしてそれは埋まることは少なく、主に対岸で互いに離れていることが最も良い結果を生むと思います。

また明日。か、明後日。

ども。じゃあ、そろそろお迎えに行ってきまふ。

明日の夜か、明後日の朝までパソコン封印!

寂すぃ~(笑)

さて、娘に会いに来るお義母さん。

実は…

まだ言っていないのでありますが…

娘は今…



人見知り真っ最中。



ごめんね、お義母さん。

今、娘は超ママっ子なの。

夫、大好き週間も終了~。

がっはっはっは!!(夫への笑い)

激しく落ち込んでいる夫。

さて、お義母さんをがっかりさせてしまうのか否か。

では、また明日!

か、明後日に!!






2005年11月15日(火)PM:1:13に上げた記事です。

次の週末にお義母さんがまた遊びに来るそうな。
またまた出張ついでだそうで、相変わらず忙しそうです。
最近またママッ子で、さらに人見知りが進化しているので慣れるか心配。

ソバウドの秋

「もう秋だな…」

ソバウドはつぶやいた。

故郷ブラジルを離れ、日本で暮らし始めて何年になるだろう。

四季のある美しい日本。

「なあ、夫、秋とは何故こんなに物悲しいんだ?」

「…ん?物悲しい?何が?秋が?」

「ああ、低く、弱い光の太陽、木枯らしが吹く夕暮れ、物悲しいじゃないか」

「ははは。俺は全然物悲しくないよ。秋は食べ物が美味しいし、実は代謝も活発になる季節だもん」

「何がははは、だ。今日ゲレロも死んでしまった。秋は人を連れて行ってしまう季節だぞ」

「そんなことないよ。たまたまゲレロは秋に死んだ。人は一年中どこかで連れて行かれるんだよ」

「ゲレロが秋に死ぬなんて…。秋に死んだらゲレロはきっと天国に行けない気がするよ」

「何言ってるんだよ。ゲレロが今どこにいるかなんてわからないけど、きっと楽しいさ」

「…ふぅ。夫、おまえは何故そんなに陽気なんだ?ブラジル人より陽気じゃないか」

「さあ?なんでだろうね。わからないよ。ただ毎日は楽しいんだ。」

「日本で生まれて日本で育ったのに、何故こんなにブラジル人のようなんだ、納得がいかんよ」

「ソバウドが納得しようがしまいが、俺は俺で、陽気な日本人なんだからしょうがないよ」

いつもそうだ。

ソバウドは夫と話をすると段々混乱してくる。

夫は何故あんなに陽気なうえに能天気なんだ。

わからない。

四季があり、遠慮が美徳の日本。

奥ゆかしく、ものを言わない日本人。

こいつはまるで日本人らしくない。

…もしや宇宙人なのでは。

「ああ、今日も夜が来た。日が落ちると途端に寒くなるなぁ」

「何言ってるんだよ、ソバウド。夜は毎日みんなに来るだろう。」

「実のところ、おまえは何一つわかっちゃいないんだ」

「?そうだよ。俺は何も知らない。だからさ、早く風呂に入って飯を食おうよ」

「…ああ、そうだな」

ふっとため息をつきソバウドは、タオルとりんごお風呂セットを取りに行った。

そして部屋で星を眺め、もう一度ため息をついた。

まったくあいつは本当に宇宙人だ。

だが、それもいいだろう。

宇宙人との遭遇は俺がブラジルに帰り、孫が出来るころにはおもしろおかしい思い出になるに違いない。

今日は本当に寒い。

ソバウドは、タオルとりんごお風呂セットと共にワンカップを持って風呂へと急いだ。



※1:明日の昼過ぎから、明後日のいつかわからないけど多分晩方まで、夫のお母様が
   孫を愛でに一泊で遊びに来るので、ブログはお休みします。
   見られると関係にヒビが入りそうだから(笑)

※2:文中に出るエディ・ゲレロはWWE(アメリカンプロレス団体)の選手で
   実際に、お亡くなりになってしまったそうです。
   亡くなって、とても残念です。
   死んでしまったゲレロが、今どうしているのかわかりませんが
   もう考えることなく、思う存分お酒を飲んで、のんびり寝て
   そしてプロレスを楽しんで、大声で笑っていますように。
   ゲレロ、楽しいプロレスをどうもありがとう。安らかに眠れ。






2005年11月14日(月)PM:9:35に上げた記事です。

りんごお風呂セットが欲しくてたまりません。
もしもこの世のどこかに新品があるなら10万くらいなら出してもいい。欲しい。

ゲレロに捧ぐ。ゲレロの魂とか何かがあるならば、安らかでありますように。

吟遊詩人になりたいちょっちぷん

お気に入りさせていただいているブログンチュドットコム のニコ丸さんから、バトンをいただきましたー!
ニコ丸さんは、北海道のご出身です。
美しい沖縄に魅せられ、ご主人、娘さんと共に沖縄で暮らしていらっしゃいます。
美しい沖縄の影に隠れた棘の部分に触れたり、その美しさに含まれる優しさに触れたり
ニコ丸さんご一家の旅はまだまだ続きます。
頑張りやで優しく、明るいニコ丸さんが沖縄で素敵な近未来を得られますように…。
住み慣れた場所を離れた寂しさ、新しい場所への愛情が感じるニコ丸さんのブログは
とーっても美しい写真も満載です!

そんなニコ丸さんにいただいたバトンは…。
「異性になったつもりバトン」だとか。どれどれ。

男性になったつもりで答えます。

Q1『朝起きたらすることは?』
 A. 起き抜けに、そのまま家を出るっていうの、やってみたい!用意ナシ!さいこー! 

Q2 『職業』
 A.吟遊詩人

Q3『どんな相手と付き合いたいか?』
 A.陽気で美人でスタイル抜群のブラジル人女性? 
 
Q4『自分の自慢できるところ!』
 A.世界中行ったことのない土地はない
 
Q5『どんな格好をしてみたいか?』
 A.天下一武道会の武道服 

Q6『どこに行ってみたいか?』
 A.そりゃ~!!アレですよ!!ギリシャ正教の島、女人禁制、猫以上の大きさの雌の動物も入れない島
  アトス島(あれ?アトラス島だったかな?)です!入れないとこがあるなんてやだ~!!

Q7『もし、本当に異性に生まれ変わったら、自分と付き合いたい?』
 A.気が合えば

Q8『このまま生まれ変わった方が良いか?』
 A.何を今更、独身時代に言ってくれ


以上です~。
あっ!そらさ~ん、筋肉がらみの答えを期待したでしょ~(笑)
それはね…もう筋肉があるという前提で男性になってい・る・の!
男性だったら格闘家、と答えると予想した方もいるかもしれませんが
私は勝負に魅入られてはいないみたいなのです。
常に勝ち負けの世界で生きるのは性に合わないでしょうなぁ。
すっごく負けず嫌いに見えることもあるみたいですが
私は私の持論を無理やり曲げようとさえされなければ
負けても勝っても気にしません。

それよりは一緒にいて楽しい方が多いのがいいな~。
男性になって、美しい体を保ち、天下一武道会の服で、
女人禁制の島で正教の修行も積み、ブラジルに美しい妻を持ち、世界中を吟遊する…
そんなオトコに私はなりたい…


ってどんな変人ですかっ!!(笑)
…お粗末様でした。





2005年11月13日(日)PM:5:39に上げた記事です。

時を経ても素敵な変態です(笑)いいな、こういう世間我関せずみたいな勝手なおっさん。
見た目がしょーんこねりーみたいならなおさらです。
理想の女性は、容姿が美しい(私の基準で)動物のような女性です。

いつのまにやら

4000人に。今回はどなたかわかりませんでした。
気がついたら、ちょうど4000の数字が。
この間3000人!と喜んだばかりな気がします。

前回もですが、今回もなーんにも考えていなかったです。
いきあたりばったりで、その時何か思いついたら何かしようと思っていたのが
ばれたのでしょうか。
こんないい加減な、ちょっちぷんですが、これからもよろしくお願いしますです。ぺこぺこ。

ところで、急に思い出したんだけど、イタリアって離婚率が世界一だそうで
なんでもその理由に、男性が母のもとで暮らす期間が世界一長い、というのがあるらしい。
32歳から34歳の男性の4割が実家くらしだとか。
なるほど、大きな理由かもね~。

それと昨日、思いついたこと。
私はやたら「最近」というフレーズを多用している気がする。
最近以外に何か他の表現を…と思っていてふと思った。
なんでやたら「最近」と言っているのか。
いろいろなことが、急激に私の中で変化しているのかなと思う。

結婚したり、子供を産んで気付いたことも多いし
年齢的にもいろいろなことを迷ったり、悩んだりするのかもしれない。
ブログを始めて、いろいろな人と出会い、その言葉を読み
様々な形の考えに触れる機会も増えた。

変化が、横ばいか、下降か、それとも上昇かはわからない。
でもまあ動いているのだな、と思う。
「気付き」も増えたし、「変化」もある。
よく考えることも、すこしずつまとまりつつある。

本当に少しだけれど、成長しているのかな、と思える部分もある。

ある部分では、退行しているような気もするけれど、
物事や人は多面体である、ということ
正しさや常識は、一つの側面でしか測れないものではないということ
絶対的な正しさなどないこと
自分がそこにいることすら証明する手立てなどないこと

そういうことに気付けた気がする。

たった一つの、ある「正しさ」的思考に凝り固まってしまえば
それを証明するためには、多数決へと導かれる気がしてならない。
自分の知らない心や気持ちを持っていることを排除して
自分の足場を、生きる世界を固めるようなことは
やっぱりしたくない。

そんな世界はつまらない。
さて、5000人目のお客様がいらっしゃる日までに
私は今度は何を見つけられるのかな。
楽しみでもあり、少し心配でもあり。

頑張るぞ!
今日も寝不足だけどさ(笑)


追加:午後8時45分くらい
今日、朝から寒くて厚着していたのですがぞくぞくがとまらず、出かけていてもぞくぞく
帰ってもぞくぞく、「今日は本当に寒いなぁ…」と思っていました。
熱を計ったら8度超えていました。気が付けば喉も痛かった…。
風邪ひいていたのか…。今日は早寝します…。





2005年11月11日(金)PM:0:39に上げた記事です。

なんか見つけています。それは石ころかもしれないし、ダイヤモンドかもしれない。
どっちでもいいけど、持ってかえってためつすがめつしているうちに宝物になるかもしれない。
いつかどこかへいってしまうかもしれない。でもそれでいいんだ。
今日から写しをまたスピード上げようと思っています。思うところありまして。
写し作業が終わったら一端お休みします。お休みの記事は特に上げません。
そのままやめちゃうかもしれないし、次の日に何か書くかもしれない、くらいの感じでいいかな、と。

睡眠不足とヘアスタイル

ここ一月ほど、娘の夜泣きが激しくて、睡眠不足が続いています。
不思議と寝る時間は、ほぼ狂うことなく一定で、ぐずりもせず
ことん、と寝てくれるのですが、夜中の2時から3時あたりに
突然、はっ、と目覚め、「ほちょほちょほちょほちょ…」などと言いながら
遊び始めます。終いにゃゲラゲラ笑ったり…。とほほ…。

一体なんだって、そんなに楽しくなっちゃってるのさ~。
ママンは眠たいよ…。

私は寝つきは異常に悪いけれど、いったん寝てしまうと
長時間ぐうぐう寝つづける、所謂ロングスリーパーです。
効率の悪い睡眠てかんじですが、いろいろ工夫をしたり
変化をつけたりしましたが、治りません。
いいや、もうロングスリーパーのままで…などと
のん気に考えていましたが、子供が生まれてみると
とてつもなく厳しいです。ふぃ~。
みんな頑張っているんだなぁ。

さて、そんな娘が登園してから、久しぶりに髪を切りに行きました。
長さはほとんど変わりないのですが、ちょうどアバターのようなかんじに
レイヤーを入れてもらい、軽くしました。
  注:ものすっごく、うるさく注文しました。いつも通り。新人さんの視線が痛いです。

私は外国人の子供のような毛質でふわふわの天然パーマなので
(天パ、はまだいいとして、天パー、は頭がパーみたいなので、やめて欲しい)
レイヤーをどっさり入れ、髪を梳くとアバターみたいな髪形に自然になります。
ワンレングスに伸ばすとクセはほとんど出ないのですが
ストレートは乾かすのが面倒なので、スパイラルパーマをかけていたいです。
でも今回はかなりらくちんスタイルになったので満足です。
ノーパーマだと整髪料を使わないでいいので気持ちもいいです。
髪に何かつけるの大嫌いなのですが、スパイラルではそうも言ってられません。
何もつけずに放っておいたら間違いなく「サイババ」です。

切る前はアバターの髪型よりは「くりんくりん」部分が少なく
以前に切ったときから大分経っていたせいもあり重いかんじでした。
すっきりして娘の帰りを待ちます。
先生に抱かれ、近くに来たので「おいで~」と手を伸ばしたら


泣かれました…。


「あんたダレ!?」みたいな顔で見ています。
先生にしがみつき、帰らないポーズ。
困り果て、無理やり抱っこしてダッシュで先生にさようなら。
まっすぐ部屋に帰らず、機嫌をとらねばなるまい、と
公園へお散歩に行くも、「きゃっきゃっ!」とはしゃいで
ふと、私に気付くと、疑いのまなざしです。がっくし。

その後しばらく、疑いのまなざしで見られつつ
家に帰ってしばらくすると、思い出したようです。
ふー。あー良かった…。

まったく子供ってやつは…。
もう当分髪を切るのはやめようと固く心に誓いました。






2005年11月10日(木)PM:8:18に上げた記事です。

この時期、帽子でも同じことが起きていました。
最近、私が被る帽子とメガネは覚えたらしく、わーっと寄ってきますが機嫌が悪いと全部取られます。
で、捨てられます。
カラーは結局入れずに今日まで来ました。
もともと髪の色は漆黒でなく、ちょっと茶色いのでそのままにしています。
もうちょっと明るくしたいなー。

おしりとカゴ

今日も良い天気で気持ちがいいです。
乾燥は、お肌にはよくないですが、洗濯物には最高です。
カリカリに乾いたタオルは本当に素敵です。

今日のお題は「おばさん」
ちょっちぷんは、ほとんど毎日買い物に行きます。
近くにあるスーパーや商店で、それぞれ新鮮なもの
品が良いもの、安いものなど特徴があるので
その日必要なものがある場所へ行くのですが
どこへ行っても遭遇する不思議な現象。

それがタイトルのおしりとカゴです。
家のことはわりと午前中に済ませるので
スーパーは比較的空いています。
あまり混みあっていませんし
品物も並べたばかりで見やすいです。

なのに

なぜ、おばさんは通路で人のおしりをカゴで押すのか。
確かに大型スーパーや大型モールではないので
通路は狭いです。
カートがないところも多いです。
でもね、通路の反対側は空いてますよ?

何ゆえ私のしりをカゴで押す?
カゴって結構硬いので、痛いのですよ?
そして、私も買い物しているのですよ?
同じところが見たいの?

ならば、少し待て。

待ってくれ。是非。
5分もかからん。
その間に他のものを補充してくれても良いです。
ほんのちょっとだし、私も待ちます。

だから、しりをカゴで押すのはやめてください。
お願い。

昨日、お風呂に入ってるときに気がついたけど
軽く青あざ。
痛いのよ、椅子に座ると。

そんなに押されてたかなぁ。
ひょっとして鈍いんか?ちょっちぷん。
いやー、おばさんのパワーがすごかったんだ、きっと。
ほぼ毎日押されてるし。

いつも同じおばさんではないです。
なのに毎日のように押されているということは
障害物はカゴで押しのけるという暗黙のルールがあるのでしょうか。
社会は謎の暗黙のルールのようなものが大量にありますが、
主婦の世界にもあるのかもしれません。

買い物の行き帰りに発生する井戸端会議では
いない人の悪口を言い、連帯感を強める。
ゴミの日に間違ったものを入れていないか
赤の他人で、何か管理しているわけでもないけど
開けて確認する。
よその家の郵便物をチェックする。
路上駐車は邪魔でなくても即通報。

などなど。
ありそうです。

うっわ~…。


嫌なコミュニティだなぁ(笑)
入らないでおこう。
とりあえず、今日こそしりをカゴで押されないように
今日の買い物は午後に行くことにします。
今度やられたら、いきなり

「わっ!!」

って脅かしてみようかな。
怖いからやめておこう。






2005年11月9日(水)PM:1:09に上げた記事です。

あほようございます、滝川ちょっちぷんです。クリステル風に始めます。
相変わらず、尻をカゴで押されます。なんでババ…おばさんてのはあんなに天上天下唯我独尊的
立ち振る舞いなのか。つええな。しかし。(この「しかし」はやすし師匠風に)
昨日はですね、駐輪場にトルネードベイビーを停めようとしたら、すごーく混んでいてスペースがないのです。
近くの場所で、自転車を出そうとしている人がいたので、並んで待ってたんです。
そしてその人が去った、と同時にいつのまにか知らないおばさんが、スーっと来て
私の足を自転車で轢いて、私をチラ見しながら横入りしたんです。
ぽかーんと見てたら、自転車停めようとして降りた拍子にオバサンの尻が隣の自転車に当たって
なだれがおきたのです。それで慌てたのか、今度は反対側の列を自分の自転車のハンドル引っ掛けて
なだれを起こしたんです。そして…
「やだ!もうっ!…ほんとマナーが悪いわね、なんでこんな停め方するのかしら!信じられない!!!」
とブチ切れました。
ちょっちぷんはびっくりして変なニヤニヤ笑いが出てしまいました。
そしたらすんごい目で睨まれたので、本気で睨み返してやりました。
すぐ目をそらしたからオバサンの負けー。
ちなみになだれで倒れた自転車を起こすのは手伝いませんでした。
帰るとき、ふと目をやるとなだれた自転車はそのままになっていました。


つーか。オバサンてすごい。

ちょっと暴言吐きます

すごく心配してもらって、ありがとうございます。
おとといは、パソコンなんて立ち上げるのやめておこう、と思ったけれど
でもいつものブログの日常に触れたら、少しは気が落ち着くかなぁ、
なんて思ってたら、気が晴れるどころか慰めてもらえて、
本当にありがたかったです。

時々ちょっちぷんが、なにやら鬱々としているときが発生している原因が
今回も容赦なく襲い掛かってきて、ここのところ
娘のことや、おばあちゃんの死、なんかで気持ちが疲れていたせいか
本当に大ダメージを受けました。

しかもね~、自分のことじゃないんです。
妹んとこの嫁姑問題なんすよ。はぁ。
なんていうか…もうね、アンタたち小学生か、と。
こういうのなんて言うんでしたっけ?
泥仕合?水掛け論?

相手を落ち込ませるだけの、その場の感情だけのぶつけ合いです。
で、いつの間にか私が責められてるの(笑)
なんじゃそりゃ。
妹もね、その旦那様も、もう30目前ですよ。

相手のお義母さん、50過ぎてます。
なんでそうみんなして敵味方論で話して何の解決にもならん
「あっちが悪い」「もっとここ直せ」「社会ってのは」
とか言い合ってるの?

誰かに言われて直るもんなら、とっくに直ってるっちゅーの!
内から湧いてくる気持ちを育てるようなこと何もしないで
お互いがお互いを「わかれ、わかれ」「あんたが直せ」って
無理だよ。

そこに旦那様が入りますからね~。ホント、ばっかじゃねーの!!ですよ。
出来るだけに誠実に、きちんと事実を踏まえて、必要なことをする。
決めたことは守る。
気持ちの押し付け合いをしない。
それで回避できることいっぱいあるでしょう?

そうやって嫁を「孫産みマシーン」みたいに
「全てを捨てて、○○家の常識で生きろ」と「家」に取り込もうとするから
離婚率が高まって、法律すら変わったんじゃないのか?
過疎化が進んでいくのも、それが強い地方なんじゃないのか?
嫁が逃げていく率が異常に高い地域なのは、苦しいんじゃないの?

家も大事、家のルールや成り立ちも、歴史も大事。
だけど一番大事なのは、模索することでしょ?
新しく家庭を持つんだから、新しい自分たちのルールが必要なんじゃないの?
どちらかが、どちらかの家に取り込まれ、全てを捻じ曲げて
犠牲になって生きるなんて、そんなのないじゃん。

みんな生きてる。
育った場所や、育ててくれた人を否定させるのが結婚なら
結婚制度なんて牛のうんちょすほども役に立たない。
邪魔なだけだ!

なんでそうやって、よってたかって矯正しようとするんだろう。
それが何もかもぶち壊していくって、どうして気がつかないんだろう。
本当にくだらない。
そんな思想は獏に食わせろ!!

ていうかアンタたちみんな、バラバラで一人ずつ、どっか外国で3年くらい暮らしてこい!





ふー。ちょっとスッキリした。
これ、読んでますます心配しないでください。
ちょっちぷんは、少しずつダメージ回復してますので大丈夫です。
思い出して暴れることもあるけど、日常生活に支障をきたすほどじゃありませんぜ。
それより、普段しないように気をつけているんだけど
今日の記事は、気を使っていないので断定したり、決め付けたりしていて
ちょっと不愉快な表現があるかもしれませんが、ご容赦ください。
どこか間違った考え方のところもあるでしょうが、
無理やり頭を押さえつけられるような一日をすごしたので
反発したくてたまらないだけです。






2005年11月8日(火)PM:1:37に上げた記事です。

なんかね、見解の違いは、見解の違いとして受け止めればいいじゃんと思うのです。
違っていて困るなら、より困るのはどちらか、
そして何故その結論に至ったかを徹底的に話せばいいじゃないか
それでもどうしても絶対に自分の思い通りにならないと嫌だ、というならそれはそれで方法はある。
結婚はこういうものだと決め付けてしまう気持ちや、周囲と違う環境で子育てすることが
共通性を求める本能に反していて恐怖を伴うのはわかる。
わかるけど、その自分の恐怖を他者を抑圧することでしか解決できないなら
一人で生きていくための心の強さと、身体の強さを得ればいいんだ。
一人で生きることだって二人で生きたり、子を持つことと同じくらい素敵だ。
どっちが強く求めるものなのかなんて、自分にしかわからないんだし。
「お嫁さんなんだから理解ってあげて」ってどういうことやねん。
お嫁さんはお母さんじゃありません。対等な一人の人間だ。
何が気に入らないの?と質問されて「言う事を聞かない」なんて答えが出るんだもんな。
なんで自分の言う事を、ただ人が黙って聞くと思い込んでるんだ。

あー思い出すとムカムカする。

書庫名と内容の変更

固定のTOP記事を置くと、その日書いたものを読むに至るまでにさえ
一手間かかるのは夜間は特に重たい、やふーぶろぐでは面倒なので
固定のTOPはなくすことにしました。

毎日同じ駄文見るのに飽きたから、迷っていたので
お気に入りも出したことだし、ついでに変更します。
残念と言えば、うちのぷんさん(14歳オス)の唯一と言ってもいいくらい
きゃわゆい写真がすぐ見えないことくらい?
プロフィール画像を変更しようか迷います(笑)

で、固定で表示される書庫は今日書いたものを放り込んで
chargeupさんの真似して、後で移動させることにします。

昨日は怒りでなかなか寝付けず、そんな私の怒りオーラかなんか知らないけど
波動でも受けたのか、娘も夜中にぎゃん泣きして死ぬかと思いました。
眠い…。
でも晴れて良かった。紅葉でも眺めよう。
今年は紅葉が遅いとか聞いたけれど、さすがに最近、家から見える公園も
一面赤と黄色に彩られてとってもキレイです。

しかしながら小学生男子は全然遊んでいません。
なんでかな?寒くなったから、この公園がテリトリーのだんすぃたちは
おうちで遊ぶ方を選んだのかな?
インフルエンザも流行りそうだし。
今日はのんびりして、夕方予防接種に行くことにしよう。

やなことは先に済まそう。
国立図書館にでも行こうかな。
お!そうだ、次回の大好きシリーズは、お題は図書館だな。
そうだそうだ。そうしよう。






2005年11月7日(月)AM:11:58に上げた記事です。

固定のTOP記事なくしてよかったです。
自分で確認するときも何もしなくても見えるし、本当に一手間減りました。
ここでも何か書こうとか言ってるけど、そんなお題の記事は記憶にございません。とほほ~。