飼われ猫の生活 -25ページ目

やっとの検診


行ってきました、病院

朝、通勤ラッシュの時間帯に電車に乗って

帰りに晩ご飯の買い物したら帰宅が15時半すぎ


大阪市内の病院に通ってた時もまあまあ時間がかかってたけど

大阪の端っこってどこ行っても遠いね


血液検査の結果は

いやもう、経過は順調でした

チラーヂンも今の容量で継続

アルファカルシドールは残った数個を飲み切ったら終了

肝臓もいい感じになってきてて

数値的には何の問題もなしでした


でも、なんなのー

時々やって来るだるさは?とか思うけど

他にどこか悪いのか


そして

気になっている傷は

治りは問題なし

テープも貼らなくて大丈夫

傷の上が膨らんでいるのは(正確にはたるんでるんだけど)半年くらいで取れると思うので

様子を見て下さい


という事なんだけど


半年後もこのままだったら何か対処する方法はありますか?って聞いてみたら

その時は形成外科を受診してもらうようにしますって


でも、半年経つ前に薄着になるので

それまで待てないんですけどって言ったら

住んでいるところの市立病院の形成外科に紹介状を書いて予約を取ってもらえる事になりました


他にも

傷の端っこの膨らみとか赤みとか

ちょっとピリピリして痒いとか

飲み込む時にくしゃっとなって鎖骨下まで引っ張られるのは

これは癒着してるからなのかとか

とりあえず気になる事は聞いてきました


医師の答えの全部が納得できたわけではなくて

ちょっとうーんと思うところはあるけど

それはたぶん

ネットで検索ばっかりしてた自分の欲しい答えではなかったからなんだろう


まあでも

わたしに医学的な知識があるわけではないし

伝え方にも問題があるんだろうと思うし

傷は治ってきてるし

血液検査の結果も問題ないし

今までみたいに「この病院でいいのか」っていうのもないし

傷のたるみ以外に不満なところは何もない

(でも、これが1番重要なんだけど)


あと

傷病手当の書類も出してきました


そんなわけで

次の検診は半年後

そんなでいいんやー

忘れないようにしないと


飼い主が帰ってきたのでご飯を要求するも

まだ早いからとお預けくらって仏頂面

明日は

3ヶ月ぶりの病院

血液検査してもらえる

長かった



ストーブの温もりと

陽に当たる猫


遠くの雪

今日は美容院


ホントはご近所登山しようと言ってたんだけど

どうにも眠いので夫婦揃って昼寝

そしたら電話が鳴って

出たら美容院から

どうも予約日だったのを忘れてたみたい

午後3時半なら空いてるという事で

慌ててシャワーして美容院へ

年内はもう予約いっぱいらしくて

今日を逃したらお正月をボッサボサのまま迎える事になってしまうので助かった


シャンプーの時に首を反らすのでアトファインを貼って行ったけど

首を反らす事にぜんぜん意識がいかないくらいになってた

シャンプーしながら普通に会話してたし


寒いせいか昨日から首の突っ張りが強いけど

それでもシャンプーの体勢が大丈夫だったって事は回復してるんやなあって


インスタで山に雪が積もったって投稿があって

行きたいと思ったけど

朝起きられなかったし

車のタイヤを冬用に換えてないからちょっと不安だし

わたしは運転できないんだけど


最近、車で出かけた日の夜は寝る時に


崖から落ちる

ダム湖に落ちる

川に落ちる


こんな事を考えるようになって怖くて

全部「落ちる」

なんの病なんかな



去年の山

雪が綺麗だったなー