飼われ猫の生活 -22ページ目

羽根を洗う


ゆうべ、寝ようとベッドに行ったら

派手に猫にゲー吐かれてて

「なんでやねん・・・」と呟きながら

ベッドパット

シーツ

掛け布団カバー

掛け布団を交換


猫は吐き戻しやすいので仕方なし

どこにどんだけ吐かれても怒れない

猫様ですから


で

あったかくなってきたし

吐かれた羽毛布団をしまうために洗ってみました

手洗いマークついてたし

ニトリのサイトにも洗い方書いてあったし


ネットに入れて洗濯機で洗えるらしいんだけども

ななめドラムの洗濯機で洗える気がしなかったので

バスタブに洗剤少量を溶かして手洗い

これがけっこうな重労働でした

よくすすいで

持ち上げられるくらいまで水を切って洗濯機で脱水して

花粉が飛んでるらしいけどベランダ干し

時々、片寄った羽毛をほぐして裏表ひっくり返してみたりして


夕方に表面をはたいて取り込んだんだけども

干した時間が遅かったからか完全に乾いてなくて

後は室内の除湿乾燥機で乾かすしかないか

でも

まあまあな仕上がりだったので概ね満足


洗濯にはモンベルで買ったダウン用の洗剤を使いました

泡切れが早いし

ダウン用なので何となく安心




ゲーの犯人

山の音

出勤になるかと思ったら

ちゃんと休めた土曜日

またまた金剛山へ


今回はちょっと運動したかったので

登りが急なコースに行ってみた


いきなりの急登でくたくた

運動不足でふくらはぎが攣りそう

曇りがちだったけど晴れ間もあって

汗かきかきだったけど

風が冷たくて気持ち良かった



これがけっこう急



静かな道

誰ともすれ違わなかった



遠くの山を見てます

山って心が落ち着く


なんか

最近いろいろ疲れちゃって

仕事もだし

まあ

いろいろ


首の突っ張りも

慣れたけどやっぱり不快だし

気になる日もある

元気なんだけど疲れやすいし

気分も落ち込みやすい


ホントは家でゴロゴロぐったりしてたいけど

そういうわけにもいかなくて

元気でなくちゃいけないって

けっこう辛い





甲状腺手術後6ヶ月


いつの間にか甲状腺全摘手術から6ヶ月が過ぎてました


はやー

もう半年


状態は5ヶ月目からあんまり変わってなくて

気温と疲れで首が突っ張りが強くなるし

たまーに傷が痒くなる事がある

飲み込みにくさも

皮膚がクシャっとなるのも変わらず

傷のたるみもあんまり変わらない 


突っ張りが強い日は「あー、もう」って思うけど

普段は気にならないくらい

飲み込む時は一瞬、アゴを引く感じになる


アゴ下から傷にかけて皮膚の感覚もまだ鈍くて

傷の近くはまだ麻痺してます

でも

ちょーっと触ってるのがわかるようになってきた感じ


体調もあいかわらずで

朝はめちゃくちゃしんどくて起きるのが辛い

仕事には行けてて

残業もしています


やっぱりホルモンのせいなのか

精神的に不安定になるというか

なんとか頑張ってた気持ちが急に切れちゃって

仕事を休んでしまう事がある

休んだ日はもう廃人で

猫と1日ゴロゴロしてるだけ


そんなダメな日はあるけど

概ね元気になってると思う



久々に写真撮ってみました

あいからず傷はたるんでる

Tシャツよれよれ

猫毛ついてるー