Suzuki

Suzuki

再開しました。どうか人に害をなす悪魔的な人間は淘汰されますように主に祈ります。

Amebaでブログを始めよう!

こんにちは。鈴木です。

 

昨日は同居していた22歳の青年に帰ってもらい、久しぶりに一人で家の中で寝ました。

 

今朝方、夢の中で子供の頃暮らしていた屋敷のガレージを弟が相続したようで、半分をアニメのポスターを貼りまくっていたり、TVやゲーム機を置いて電話をしていました。

 

電話を替わるというので受け取り、「どなたですか?」と尋ねると、学生時代ミッションスクールに通っていたと推測される叔母のような声の人が「せいれいです」と答えました。

 

私は「あのおばちゃんがふざけてせいれいなんて言ってるよ!」と大笑いした後ガレージを見回すと、上の方に十字架らしきものが飾ってありました。

 

弟に「あれどうしたん?」と聞くと、「自分で作った」と答えました。

 

「弟にも信仰心があったんだ...」と納得しながらガレージを出ると、外に赤いユーノスロードスターと思われる車があり、屋根がオープンになっていたのでそのまま車に乗り、布のような物を後部から引き出し屋根に出来る事を確認すると、エンジンをかけて運転しました。

 

運転中、その車にはシートが1つしかなく1人乗り用の車に変わっていた事に気づき「こんな車がある訳がない。まあいいか。BMWも貰ったし...。」と考えながら、夢の中で弟が相続したはずの家をなぜか「あれは私が相続したんだ」と思いながら通り過ぎました。

 

そうした所「親父、なぜ死んだんだ」と言う気持ちが込み上げ一人泣き、誰かが近くで囁いた所で目が覚めました。

 

目が覚めしばらくしてから22歳の青年に夢とは関係ない件でラインをすると、すぐに返信が返って来ました。

 

昨日も「2人で頑張りましょう」と返信があり、「何を2人で頑張れば良いのだろう?」と考えました。

 

しかし、今朝のあの夢はなんだったのでしょうか?

 

聖書には使徒の働き8章4節で主の弟子達を殺害しようとサウロが道を進んでいくと、突然天からの光が彼の周りを照らし、「サウロ、サウロ、なぜわたしを迫害するのか。」という声が聞こえ、サウロが「主よ、あなたはどなたですか」と言うと「わたしはあなたが迫害しているイエスである。立ち上がって、町に入りなさい。そうすれば、あなたがしなければならないことが告げられる。」と答えた事が書いてありました。

 

イエス様も尋ねたら名を答えてくれると言う事です。

 

昨日、22歳の青年がを返した後、知り合いの方からの動画の仕事の連絡を受けました。

 

夢の中で聖霊様が現れてくれたように、主、イエス様、聖霊様はいつも私達を愛してくれています。

 

クリスチャンである私達も同じように人を愛さないといけません。

 

(以下執筆中)

 

こんばんは。鈴木です。

 

深夜に取り組みをしながら聖書を書いていると、22歳の青年のためにブログを書こうと思いました。

 

今日ラインで「新天地」という韓国の新興宗教が問題になりニュースでやっていて、それに対しての質問の返答を聖書の御言葉を交えながら説明しようと思いました。

 

しかしそれとは別に、前回の礼拝で牧師が取り上げた「ヨハネの黙示録」の22章7節、

 

「見よ、わたしはすぐに来る。この書物の預言の言葉を守る者は、幸いである。」

 

という御言葉に関する話を書きたいと思ったので、先に書きたいと思います。

 

これはイエス様がすぐに来られるので、予言の言葉を守るようにという意味と取るのが普通ですが、それとは別にこの言葉で思い出すのが、部屋で一人悩み祈っている時に、

 

「わかった。お前は部屋を片付けろ。」

 

という声が聞こえた後、その声の主(ぬし)はどこかに行くような感じを、これまでの人生で何回かあった事です。

 

最近ではコロナ前に中野区の当時の自分の部屋で

 

「せっかく大崎の某企業の本社で仕事が出来ていたのに、そこの責任者のように働きながら大学に行き、2つの大学を卒業したりしたいのに、変なリーダーのせいで行けなくなってしまった。何よりまだ高卒認定の数学の試験を合格していないけど、今は仕事も出来ない。どうしたらいいんでしょうか。」

 

と祈っていた所、何かが私の近くで

 

「わかった。あとは俺が何とかする。お前は部屋を片付けろ。」

 

と言った後、部屋の向こうの方にビュウとすごいスピードで移動していきました。

 

それよりも数年前、静岡の自分の部屋で横になっていると何かが近づいてきて部屋の壁など関係なくすごいスピードで目の前を通り過ぎて行ったという事があり、中野区の部屋ではそれと同じようなスピードで移動していったので、同じ人?ではないかと思ったのです。

 

静岡の自分の部屋では当時はまだクリスチャンでは無く、縁起担ぎのため小さな龍の像を玄関に置き願をかけていたため(今思えば偶像崇拝です)、「龍が目の前を通り過ぎていった。」と喜んだのですが、中野区では男の声が聞こえた後だったので龍ではない事がわかったのですが、あの逞しくも優しい声は、もしかしたら数年前にガンで亡くなってしまった父の霊なのでは無いかと思っていたのです。

 

しかしもしかしたらそれはイエス様だったのかも知れないと最近は思うようになりました。

 

礼拝中、牧師が恐らくある聖書の箇所を読んでいる途中に

 

「お前は部屋を片付けろ」

 

と言われ、

 

「ハッ!?あの声と同じだ。」

 

と思ったのです。

 

しかし電子版新改訳聖書 第三版を「部屋で」とか「片付け」で検索してもそれらしい箇所は出てきません。

 

YouVersionの口語訳、新共同訳で同じように検索しても出て来ません。

 

私達の牧師は

 

「主イエス様は、クリスチャンやノンクリスチャン、TVやネット、雑誌や漫画も使ってメッセージを送って下さる。」

 

このように教えて下さった事もあり、やはりあの

 

「お前は部屋を片付けろ。」

 

という声はイエス様の声だったのではないかと思うのです。

 

あの力強く優しい声は、亡くなってしまった故郷の声と良く似ています。

 

イエス様が本当の父と呼ばれるのは、もっともだと思います。

 

他にも色々な経験がありますけれど、今日はこの辺で......。

 

鈴木でした。

 

こんばんは。鈴木です。

 

今日も2つ目の記事を書きます。

 

 

愛と信仰を持ってブログ記事を書いていると、心が清らかな方と波長が合うのか、部屋の外から素敵な歌詞がカーステレオから流れてきたり、女子中高生と思われる方々の大きな声が良く聴こえてきたりします。

 

特に音楽系の記事を書いているとそういった事が良くあります。

 

先日はブログ記事は書いてはいませんでしたが、ゲームをしている時でしょうか、若い女の子がオペラ歌手のような歌い方をしているのが何回も聴こえました。

 

あんまり何回も歌ってくれるので、「めっちゃいい声」と聞こえるように独り言を言うと、さらに何回も歌ってくれました。

 

 

前回のブログ記事を書いている途中で必要な物をスーパーに買いにいくため、スーパーで出せるペットボトルとプラ容器を袋に入れて持って向かうため部屋を出て歩いているとすぐ、ジャージ姿の女子中学生が5~6人固まってじっとこっちを見ているのです。

 

そのうちの一人の女の子が私が歩いている側まで来て更に見て来ました。

 

ガン見という言葉にぴったりの見つめぐあいに少し怖くなり、うつむいて横を通り過ぎると一人の女の子が聞き覚えのある歌を歌い出しました。

 

私もNanaという歌唱投稿アプリに投稿した事がある、人気のボカロ曲です。

 

「あの歌、なんていう歌だったかな...。」

 

とずっと考えていましたが思い出せません。

 

スーパーで用事を済ませた帰り道、やっと曲名を思い出しました。

 

「行かないで」

 

というタイトルでした。

 

 

 

私は以前歌い手として動画を投稿していた事もありますが、今日の出で立ちは偶然にも「180℃のヘアアイロンで真っ直ぐにした髪型」「痩せてる体に黒い薄手のパーカーとジーンズにクロスのネックレス」「黒い使い捨てじゃないマスク」と、歌い手にありがちな様相をしていたので、きっと彼女たちも「何者だ」とびっくりしたのでしょう。イヤホンで米津玄師を聴いていたので自分でも笑ってしまうくらい歌い手な感じでした。

 

 

 

今度会ったら声をかけてきていいからねー。

 

クリスチャンになる事をお勧めしてあげるからね照れ

 

警察のお世話になりたくないので自分からは声をかけたくありませんが、ガン見して来たら手を振って声をかけ、伝導した方がいいなと思った50の秋でした。

 

すずき。

 

 

こんにちは。鈴木です。

 

最近は22歳の青年も、少しずつ成長し、教会での奉仕も行い、断食も積極的に行うようになり、良い方向に向かってくれたらよいな切に願っております。

 

キリスト教では自身についた悪魔を追い出すためには

 

「祈りと断食」

 

これが一番であると、常に聞いておりますので、本当に効果が出るまで、出てからも頑張って欲しいと思います。

 

熱心な方は水やはちみつだけで2週間ほど断食を行う方もいるようですが、それは余程達成したい目標がある場合時のみのようで、普段は1日断食したり、夜間の12時間は何も食べないという断食でも十分効果があるように思います。

 

断食というのは英語でFastingと書きます。

 

その意味は「何よりも優先して行うべき価値のあるもの」です。

 

この事を英語が得意な22歳の青年に話すと、大いに納得し、食事の制限をするようになりました。

 

聖書には「食事を摂る際は常にイエス様が私達の罪のため身代わりになり死なれ、3日後に蘇った事を忘れないため、ワイン(飲み物)はイエス様の血、パン(食べ物)はイエス様の肉と思い、謹んで、自分の身の丈を知り食べるように。」と書いてあります。

 

暴飲暴食、肥満症は様々な症状を引き起こします。

 

医学的にも年齢、性別、身長により、健康体重を知る事が出来ます。

 

太りすぎ、痩せすぎの方はその事を意識し、常に健康状態でいる事でイエス様からの癒しと恵み、祝福を受ける準備をしましょう。

 

どうも脂肪がつきすぎている方は、それだけ悪い物=悪霊がその方に憑いているように思います。

 

是非自分の健康状態(身の丈)にあった食べ物や、食べる量に注意して下さい。

 

私は1日3食、1食はおよそ700キロカロリーになるよう注意して食事をしています。

 

また発がん性物質は極力摂らないようにも注意しています。

 

パンにつけて焼くシュガートーストの原料のショートニングは植物性油脂であり、非常に危険なのでもう摂らない方がいいでしょう。

 

 

 

最近は日が落ちるととても寒く冷えて参りますので、私は机下に小さなホットカーペットと加湿器、ファンヒーターなども用意しました。

 

もともとの性格もありますが、善行や人の手助けを続けると、イエス様からの思わぬ祝福があり、新品が無料で手に入りました。

 

こういった小さな奇跡が日々起こるのですから、イエス様を信仰して本当に良かったと思います。

 

いずれ大きな奇跡も何回も起こるでしょう。

 

イエスキリストは勝利の神様でもあります。

 

信仰を続け、その内から湧き出る御心に従い行動すると、何事も連戦連勝です。

 

ただ神を思わず人を思ってしまった場合、敗北が課せられます。

 

先日もアルバイトで疲れて帰ってきた青年に風呂に入るよう言いましたが、彼は「疲れているから入らない」と断りました。

 

「風呂に入れば疲れもとれるのに、疲れているなら仕方が無い。あんまり言うのも可哀そうだ。」

 

と思っていますと、取り組みに失敗が出てしまいました。

 

体は聖霊の宮。

 

常に清潔にし、疲れを取り、善行をするために整えておかないといけません。

 

自分の家、自分の部屋もその宮が収まる場所。

 

常に清潔に、綺麗にしておかなければいけません。

 

 

 

本日ラインニュースでBUCK-TICKというロックバンドのボーカル、櫻井敦司さんが57歳の若さで死去されたという知らせを受けました。

 

私が若いころ良く曲を聞いていて、ツアーには予定されていなかった私の地元の会場でコンサートが開かれた際に一度見に行った事があります。

 

10代の頃は友人達とバンドを組み、彼に憧れ私はボーカルとしてこのバンドの曲を数曲歌った事もあります。

 

櫻井さんは歌詞を担当していましたが、その歌詞はとても暗く、しかし美しさも感じられる物でした。

 

大人になって良く歌詞を聞くと、神様を賛美するような曲もあれば、悪魔を崇拝しているかのような曲もあり、芸能界の闇を知った私は悲しくも「櫻井さんは悪魔を崇拝し、儀式も行っている可能性が非常に高い」と判断し、数か月前、ファンが作ったyoutubeのコメントにそれをうっかり書いてしまい、コメントでファンの方と少し言い合いになってしまいました。

 

歌詞の内容、ツイッターで過去に後輩のアーティストから「魔王」と呼ばれていた事、デビュー前からのご友人と偶然直接お会いした際に聞いたお話の内容、実際にお客として来た飲食店のオーナーさんから直接聞いた話などを含めると、その可能性は非常に高く、心配していましたが、まさかお亡くなりになってしまうとは...。

 

あまりのショックに牧師先生にもラインで「ご冥福をお祈り下さい」とメールしてしまいました。

 

 

 

死因は脳幹出血だそうです。

 

いつかファンブックや雑誌の記事でメンバー全員お酒を沢山飲む事や、喫煙をしている事を知っていたので、いかにもといった感じですが、私が心配していた事が呪いとなっていたのならストレスとなってしまっていた可能性を考えると、動画に嫌なコメントをする前に、直接インスタやメールで気持ちを伝えるなどといった事の方が良かったと、後悔の念に駆られています。

 

しかし若い頃、たくさんこのバンドの曲を聴いて、しばらく鬱っぽい、嫌な気持ちになった事があるので、あまり関わるべきでは無いと思っていました。

 

コンサートのステージで櫻井さんをお見掛けした時の印象は、「イメージと違い、随分と笑顔が素敵で優しそうな人だ。」でした。

 

彼の笑顔がもう二度と、この世では見れないと思うと非常に残念です。

 

彼が実際、悪崇拝や儀式を行っていたかどうかはさておき、57歳の若さで亡くなってしまった事に対し、私はイエス様にご冥福をお祈り致しました。

 

これを読まれた方は、たくさんお酒を飲む事をやめ、タバコを吸う人はクリルオイルなどを飲み、動脈硬化や脳幹出血を防ぎ、早く亡くなった方の分まで健康に清く正しく、イエス様を信仰して生きていきましょう。

 

鈴木でした。

こんにちは、鈴木です。

 

前々回のこのブログ記事に、

 

アメリカ、カナダ、フランスでのカトリック教会の神父らにおける児童性虐待の件を書きましたが、今回はスペインでの修道院長が起こした性的虐待事件の報告です。

 

これらの事件は悪魔崇拝者たちがいよいよイエス様を信仰する人を減らそうと意図的に大手メディアに書かせたという事もありますが、実際に悪魔崇拝グループ最大手であるバチカン・カトリックが実際に行ってきた事です。

 

イエス様への信仰を上辺だけのものとし、マリア信仰、使徒信仰、偶像崇拝、不正の富を良しとしてきたバチカン・カトリックの体たらくが起こした最悪な事件の氷山の一角であります。

 

以下に転載します。

 

[モンセラート(スペイン) 19日 ロイター] - 今月のよく晴れた日曜日、カタルーニャ地方の山腹に立つ壮大なモンセラート修道院を訪れた観光客や信者たちは、プラカードを掲げる2人の男性にはほとんど関心を払っていないように見えた。2人は、性的虐待を隠蔽したことを理由に同地の修道院長の聖職追放を求めていた。

 

だが、青少年期に受けた性的虐待を告発する2人の声は、スペイン社会の内外で反響を呼び、カトリック教会に対し、聖職者によるその種の悪事を明らかにするよう求める圧力となっている。

バチカン(ローマ法王庁)は2月21─24日にかけて、世界各国の司教、専門家、男子・女子修道会のトップを集めて異例の会議を開催し、性的虐待問題への対応を協議する。

 

ミゲル・フルタドさん(36)は、スペイン当局に対し、未成年者への性的虐待に関する時効期間の大幅延長を求めるオンライン請願を開始した。ウェブサイト「Change.org」に集まった署名は、2016年の開始以来、52万900人に達している。

性的虐待防止に取り組む活動家らは、歴史的に熱心なカトリック国であったスペインでは、何千件もの性的虐待事件が闇に葬られており、今こうして議論が始まったことで多くが明るみに出る可能性があると話している。

 

フルタド氏はロイターに対し、「私にとって最悪だったのは性的虐待そのものではなく、教会がそれを隠ぺいしようとしたことだ」と語った。

 

フルタド氏によれば、20年前、当時16歳だった同氏がボーイスカウトの活動に参加していたとき、グループの指導者だったアンドルー・ソレル修道士から性的虐待を受けたとして告発したが、ジョセップ・マリア・ソレル修道院長は何年にもわたり、その告発を封じ込めようとしていたという。

 

問題の修道士は2008年に死亡した。

フルタド氏によれば、彼よりも50歳年上だった修道士は、マスターベーションは罪悪であると教えるふりをして彼の性器に触れ、キスをして舌を絡めようとしてきた。彼は「どうしていいか分からず、身動きできなかった」という。

 

モンセラート修道院は先月、メディア向けの声明のなかで、修道院長が2000年の就任以来フルタド氏による告発を承知していたこと、フルタド氏の治療費及び弁護士費用として2003年に8600ユーロ(約107万円)を支払っていたことを明らかにした。

 

同修道院は「完全な透明性を持って行動する」ことを約束する一方で、「期待に満たない部分があれば寛容を」と要請し、常にフルタド氏を支えることを念頭に置いてきたとしている。

修道院長は、フルタド氏の抗議活動が行われた3日、信徒の集まりに対して、「私たちは被害者たちに慎んで許しを請い、彼らの苦痛に共感し、支援を提供する。聖職者による未成年者に対する性的虐待は、聖職者に対する信頼を裏切るものであり、非常に有害である」と述べた。

 

モンセラート修道院によれば、「事件について、いつも異なる説明をしていた」とされる問題の修道士は、2000年に「予告無しに」別の修道院へ転籍になったという。

スペインのメディアによれば、1月にフルタド氏が告発を公表して以降、8人の人物から以前同じ修道士による性的虐待を受けたという告発があったという。

 

<申し合わせた沈黙>

 

2月3日、「修道院に透明性と責任を」というプラカードを掲げてフルタド氏の隣に立ったのは、英国人のピーター・ソーンダース氏。全英児童虐待被害者団体の創設者である。ソーンダース氏は、法王フランシスコが2014年に設立したローマ教皇庁の未成年者保護委員会に2017年まで参加していた。

 

「バチカンは、我々が活動を止めて修道院をそのままにしておくことを望んでいるが、そういうわけにはいかない」と彼は言う。

カトリック教会は性的虐待問題への対応で繰り返し批判されてきた。世界各国で、加害者である聖職者が聖職剥奪や司直への引き渡しではなく、教区を異動させられるだけで済んでいたことも明らかになった。

 

だが、スペインには変化の兆しが現れている。モンセラートを含む地域の司教会議は12日、虐待のすべての犠牲者に対する謝罪を発表した。昨年11月には、スペインにおける上位の司教であるジル・タマヨ司教が、スペインのカトリック教会には性的虐待事件をめぐって「申し合わせた沈黙」があると述べた。

 

スペイン政府は、未成年者に対する性的虐待に関する時効期間を、フルタド氏の提案するほどではないにせよ延長する法案を作成した。国会への提出はこれからである。

 

バチカンは15日、性的虐待を犯した、あるいはそれを隠ぺいしようとした司教を厳しく処分するという警告とも取れるメッセージを発した。未成年者や成人に対する性犯罪の容疑で有罪とされた米国のセオドア・マカリック元枢機卿について、聖職者の地位を剥奪したのである。

 

フルタド氏は他の11名の性的虐待被害者とともに、20日に今回のバチカンでの会議を立案した実行委員会と面会する。同氏は、モンセラート修道長は同氏の事件に関して、「沈黙を買うための金」を支払うのではなく、時効前に警察に通報すべきだったと話している。

 

フルタド氏は、モンセラート修道院から受け取った金を弁護士費用として支払った1400ユーロを差し引いたうえで2015年に返却したという。同修道院が、彼を虐待した修道士を称える本を2007年に出版したことを知ったためだ。

 

モンセラート修道院はフルタド氏が金を返却したことを認めており、その金を慈善事業に寄付したと述べている。同修道院によれば、修道院長は問題の本についてフルタド氏に謝罪し、修道院の出版目録から削除することを約束したという。

 

スペインの法律では、強姦を除く性的虐待の被害者は、18歳の誕生日から5年間、司法に訴えることができる。さらに深刻な事件の場合は18歳の誕生日以降で15─20年間告訴可能だ。フルタド氏はこの起算期日の引き上げを求めており、これが実現すれば、時効期間のカウントは18歳の誕生日からではなく50歳の誕生日から始まることになる。

 

こうした延長が実現すれば、テレザ・コンデさんのような事件に適用されることになる。サラマンカの出身で哲学を教えるコンデさん(52)は、14歳のとき、30歳年上の司祭にレイプされたと話す。この虐待は3年近くにわたって続いたという。

 

「レイプ犯は当時何の処罰も受けず、隠ぺいした人々もいまだに何の処罰も受けていない」とコンデさんは言う。コンデさんは生涯にわたって心理的なトラウマを抱え続けた末、42歳のときに過去のレイプ事件について家族に告白したという。問題の司祭が3年前に死んでから、ようやく本当の人生が始まったのだと彼女は言う。

 

コンデさんが学校に通っていた当時に地域で有力な聖職者だったダニエル・ガルシア神父はロイターに対し、10年前に問題の司祭と交わした会話に基づいて、コンデさんの話は事実であると認めている。

 

 

 

転載ここまで。

 

強姦の時効の引き上げは日本でも施行されました。

 

こうした流れはより聖書の教えを実践的に行わなければならないという事になり、今日(こんにち)でもイエス様は生きておられ、教えに反する人々の事を憂いてるという事に他なりません。

 

そのため黙示録では人口が3分の1になると予言されいます。

 

過去にも何回もそういった事があり、ノアの箱舟の時代には人類はノアとその家族以外全滅させられています。

 

現在も悪魔崇拝者達による人口削減が行われておりますが、それは言い換えれば聖書の教えに反する物達を削減している一貫なのではないかと考えたりもします。

 

カトリックはクリスチャンの中でも50%以上の割合を占め、残った割合はほとんど正教会とプロテスタントが占めています。

 

その聖書の教えを伝道すべきカトリックのクリスチャン自身が己の欲望のために姦淫や殺人、不正の富を得て来たのですから、伝導どころではありません。

 

本来なら悪魔崇拝主義者達のような地位や権力、富を持つ者たちが率先して聖書の御言葉を伝え実践するべきなのですが、互いに申し合わせて黙示録の世を実現させようと動いてしまっています。

 

これは本当に愚かな事です。

 

私自身も欲がある事は否定しませんが、せめてイエス様が大事にするようにと口にされた「殺すな。騙すな。盗むな。」を実践して欲しいと思います。

 

デービット・ロックフェラーはクリスチャンだったと伝えられていますが、悪魔崇拝者達のほとんどは新約聖書とイエス様を信じないユダヤ教徒のような気がします。

 

約束された聖地イスラエルは現在大きな発展を遂げておりますが、その国の宗教者の80%以上はユダヤ教徒です。

 

彼ら悪魔崇拝者達が神様を気取り、聖書の黙示録の内容を人為的に行っていて、今後もそれが実現するならば、それはイエス様の御心かも知れません。

 

我々はひたすら信仰心を持ち、聖書の教えを実践するしかないのです。

 

どなた様もイエス様への信仰に立ち返れますように。

 

イエスキリストの御名において、心からお祈り申し上げます。