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Suzuki

再開しました。どうか人に害をなす悪魔的な人間は淘汰されますように主に祈ります。

こんにちは。鈴木です。

 

最近は22歳の青年も、少しずつ成長し、教会での奉仕も行い、断食も積極的に行うようになり、良い方向に向かってくれたらよいな切に願っております。

 

キリスト教では自身についた悪魔を追い出すためには

 

「祈りと断食」

 

これが一番であると、常に聞いておりますので、本当に効果が出るまで、出てからも頑張って欲しいと思います。

 

熱心な方は水やはちみつだけで2週間ほど断食を行う方もいるようですが、それは余程達成したい目標がある場合時のみのようで、普段は1日断食したり、夜間の12時間は何も食べないという断食でも十分効果があるように思います。

 

断食というのは英語でFastingと書きます。

 

その意味は「何よりも優先して行うべき価値のあるもの」です。

 

この事を英語が得意な22歳の青年に話すと、大いに納得し、食事の制限をするようになりました。

 

聖書には「食事を摂る際は常にイエス様が私達の罪のため身代わりになり死なれ、3日後に蘇った事を忘れないため、ワイン(飲み物)はイエス様の血、パン(食べ物)はイエス様の肉と思い、謹んで、自分の身の丈を知り食べるように。」と書いてあります。

 

暴飲暴食、肥満症は様々な症状を引き起こします。

 

医学的にも年齢、性別、身長により、健康体重を知る事が出来ます。

 

太りすぎ、痩せすぎの方はその事を意識し、常に健康状態でいる事でイエス様からの癒しと恵み、祝福を受ける準備をしましょう。

 

どうも脂肪がつきすぎている方は、それだけ悪い物=悪霊がその方に憑いているように思います。

 

是非自分の健康状態(身の丈)にあった食べ物や、食べる量に注意して下さい。

 

私は1日3食、1食はおよそ700キロカロリーになるよう注意して食事をしています。

 

また発がん性物質は極力摂らないようにも注意しています。

 

パンにつけて焼くシュガートーストの原料のショートニングは植物性油脂であり、非常に危険なのでもう摂らない方がいいでしょう。

 

 

 

最近は日が落ちるととても寒く冷えて参りますので、私は机下に小さなホットカーペットと加湿器、ファンヒーターなども用意しました。

 

もともとの性格もありますが、善行や人の手助けを続けると、イエス様からの思わぬ祝福があり、新品が無料で手に入りました。

 

こういった小さな奇跡が日々起こるのですから、イエス様を信仰して本当に良かったと思います。

 

いずれ大きな奇跡も何回も起こるでしょう。

 

イエスキリストは勝利の神様でもあります。

 

信仰を続け、その内から湧き出る御心に従い行動すると、何事も連戦連勝です。

 

ただ神を思わず人を思ってしまった場合、敗北が課せられます。

 

先日もアルバイトで疲れて帰ってきた青年に風呂に入るよう言いましたが、彼は「疲れているから入らない」と断りました。

 

「風呂に入れば疲れもとれるのに、疲れているなら仕方が無い。あんまり言うのも可哀そうだ。」

 

と思っていますと、取り組みに失敗が出てしまいました。

 

体は聖霊の宮。

 

常に清潔にし、疲れを取り、善行をするために整えておかないといけません。

 

自分の家、自分の部屋もその宮が収まる場所。

 

常に清潔に、綺麗にしておかなければいけません。

 

 

 

本日ラインニュースでBUCK-TICKというロックバンドのボーカル、櫻井敦司さんが57歳の若さで死去されたという知らせを受けました。

 

私が若いころ良く曲を聞いていて、ツアーには予定されていなかった私の地元の会場でコンサートが開かれた際に一度見に行った事があります。

 

10代の頃は友人達とバンドを組み、彼に憧れ私はボーカルとしてこのバンドの曲を数曲歌った事もあります。

 

櫻井さんは歌詞を担当していましたが、その歌詞はとても暗く、しかし美しさも感じられる物でした。

 

大人になって良く歌詞を聞くと、神様を賛美するような曲もあれば、悪魔を崇拝しているかのような曲もあり、芸能界の闇を知った私は悲しくも「櫻井さんは悪魔を崇拝し、儀式も行っている可能性が非常に高い」と判断し、数か月前、ファンが作ったyoutubeのコメントにそれをうっかり書いてしまい、コメントでファンの方と少し言い合いになってしまいました。

 

歌詞の内容、ツイッターで過去に後輩のアーティストから「魔王」と呼ばれていた事、デビュー前からのご友人と偶然直接お会いした際に聞いたお話の内容、実際にお客として来た飲食店のオーナーさんから直接聞いた話などを含めると、その可能性は非常に高く、心配していましたが、まさかお亡くなりになってしまうとは...。

 

あまりのショックに牧師先生にもラインで「ご冥福をお祈り下さい」とメールしてしまいました。

 

 

 

死因は脳幹出血だそうです。

 

いつかファンブックや雑誌の記事でメンバー全員お酒を沢山飲む事や、喫煙をしている事を知っていたので、いかにもといった感じですが、私が心配していた事が呪いとなっていたのならストレスとなってしまっていた可能性を考えると、動画に嫌なコメントをする前に、直接インスタやメールで気持ちを伝えるなどといった事の方が良かったと、後悔の念に駆られています。

 

しかし若い頃、たくさんこのバンドの曲を聴いて、しばらく鬱っぽい、嫌な気持ちになった事があるので、あまり関わるべきでは無いと思っていました。

 

コンサートのステージで櫻井さんをお見掛けした時の印象は、「イメージと違い、随分と笑顔が素敵で優しそうな人だ。」でした。

 

彼の笑顔がもう二度と、この世では見れないと思うと非常に残念です。

 

彼が実際、悪崇拝や儀式を行っていたかどうかはさておき、57歳の若さで亡くなってしまった事に対し、私はイエス様にご冥福をお祈り致しました。

 

これを読まれた方は、たくさんお酒を飲む事をやめ、タバコを吸う人はクリルオイルなどを飲み、動脈硬化や脳幹出血を防ぎ、早く亡くなった方の分まで健康に清く正しく、イエス様を信仰して生きていきましょう。

 

鈴木でした。

こんにちは、鈴木です。

 

前々回のこのブログ記事に、

 

アメリカ、カナダ、フランスでのカトリック教会の神父らにおける児童性虐待の件を書きましたが、今回はスペインでの修道院長が起こした性的虐待事件の報告です。

 

これらの事件は悪魔崇拝者たちがいよいよイエス様を信仰する人を減らそうと意図的に大手メディアに書かせたという事もありますが、実際に悪魔崇拝グループ最大手であるバチカン・カトリックが実際に行ってきた事です。

 

イエス様への信仰を上辺だけのものとし、マリア信仰、使徒信仰、偶像崇拝、不正の富を良しとしてきたバチカン・カトリックの体たらくが起こした最悪な事件の氷山の一角であります。

 

以下に転載します。

 

[モンセラート(スペイン) 19日 ロイター] - 今月のよく晴れた日曜日、カタルーニャ地方の山腹に立つ壮大なモンセラート修道院を訪れた観光客や信者たちは、プラカードを掲げる2人の男性にはほとんど関心を払っていないように見えた。2人は、性的虐待を隠蔽したことを理由に同地の修道院長の聖職追放を求めていた。

 

だが、青少年期に受けた性的虐待を告発する2人の声は、スペイン社会の内外で反響を呼び、カトリック教会に対し、聖職者によるその種の悪事を明らかにするよう求める圧力となっている。

バチカン(ローマ法王庁)は2月21─24日にかけて、世界各国の司教、専門家、男子・女子修道会のトップを集めて異例の会議を開催し、性的虐待問題への対応を協議する。

 

ミゲル・フルタドさん(36)は、スペイン当局に対し、未成年者への性的虐待に関する時効期間の大幅延長を求めるオンライン請願を開始した。ウェブサイト「Change.org」に集まった署名は、2016年の開始以来、52万900人に達している。

性的虐待防止に取り組む活動家らは、歴史的に熱心なカトリック国であったスペインでは、何千件もの性的虐待事件が闇に葬られており、今こうして議論が始まったことで多くが明るみに出る可能性があると話している。

 

フルタド氏はロイターに対し、「私にとって最悪だったのは性的虐待そのものではなく、教会がそれを隠ぺいしようとしたことだ」と語った。

 

フルタド氏によれば、20年前、当時16歳だった同氏がボーイスカウトの活動に参加していたとき、グループの指導者だったアンドルー・ソレル修道士から性的虐待を受けたとして告発したが、ジョセップ・マリア・ソレル修道院長は何年にもわたり、その告発を封じ込めようとしていたという。

 

問題の修道士は2008年に死亡した。

フルタド氏によれば、彼よりも50歳年上だった修道士は、マスターベーションは罪悪であると教えるふりをして彼の性器に触れ、キスをして舌を絡めようとしてきた。彼は「どうしていいか分からず、身動きできなかった」という。

 

モンセラート修道院は先月、メディア向けの声明のなかで、修道院長が2000年の就任以来フルタド氏による告発を承知していたこと、フルタド氏の治療費及び弁護士費用として2003年に8600ユーロ(約107万円)を支払っていたことを明らかにした。

 

同修道院は「完全な透明性を持って行動する」ことを約束する一方で、「期待に満たない部分があれば寛容を」と要請し、常にフルタド氏を支えることを念頭に置いてきたとしている。

修道院長は、フルタド氏の抗議活動が行われた3日、信徒の集まりに対して、「私たちは被害者たちに慎んで許しを請い、彼らの苦痛に共感し、支援を提供する。聖職者による未成年者に対する性的虐待は、聖職者に対する信頼を裏切るものであり、非常に有害である」と述べた。

 

モンセラート修道院によれば、「事件について、いつも異なる説明をしていた」とされる問題の修道士は、2000年に「予告無しに」別の修道院へ転籍になったという。

スペインのメディアによれば、1月にフルタド氏が告発を公表して以降、8人の人物から以前同じ修道士による性的虐待を受けたという告発があったという。

 

<申し合わせた沈黙>

 

2月3日、「修道院に透明性と責任を」というプラカードを掲げてフルタド氏の隣に立ったのは、英国人のピーター・ソーンダース氏。全英児童虐待被害者団体の創設者である。ソーンダース氏は、法王フランシスコが2014年に設立したローマ教皇庁の未成年者保護委員会に2017年まで参加していた。

 

「バチカンは、我々が活動を止めて修道院をそのままにしておくことを望んでいるが、そういうわけにはいかない」と彼は言う。

カトリック教会は性的虐待問題への対応で繰り返し批判されてきた。世界各国で、加害者である聖職者が聖職剥奪や司直への引き渡しではなく、教区を異動させられるだけで済んでいたことも明らかになった。

 

だが、スペインには変化の兆しが現れている。モンセラートを含む地域の司教会議は12日、虐待のすべての犠牲者に対する謝罪を発表した。昨年11月には、スペインにおける上位の司教であるジル・タマヨ司教が、スペインのカトリック教会には性的虐待事件をめぐって「申し合わせた沈黙」があると述べた。

 

スペイン政府は、未成年者に対する性的虐待に関する時効期間を、フルタド氏の提案するほどではないにせよ延長する法案を作成した。国会への提出はこれからである。

 

バチカンは15日、性的虐待を犯した、あるいはそれを隠ぺいしようとした司教を厳しく処分するという警告とも取れるメッセージを発した。未成年者や成人に対する性犯罪の容疑で有罪とされた米国のセオドア・マカリック元枢機卿について、聖職者の地位を剥奪したのである。

 

フルタド氏は他の11名の性的虐待被害者とともに、20日に今回のバチカンでの会議を立案した実行委員会と面会する。同氏は、モンセラート修道長は同氏の事件に関して、「沈黙を買うための金」を支払うのではなく、時効前に警察に通報すべきだったと話している。

 

フルタド氏は、モンセラート修道院から受け取った金を弁護士費用として支払った1400ユーロを差し引いたうえで2015年に返却したという。同修道院が、彼を虐待した修道士を称える本を2007年に出版したことを知ったためだ。

 

モンセラート修道院はフルタド氏が金を返却したことを認めており、その金を慈善事業に寄付したと述べている。同修道院によれば、修道院長は問題の本についてフルタド氏に謝罪し、修道院の出版目録から削除することを約束したという。

 

スペインの法律では、強姦を除く性的虐待の被害者は、18歳の誕生日から5年間、司法に訴えることができる。さらに深刻な事件の場合は18歳の誕生日以降で15─20年間告訴可能だ。フルタド氏はこの起算期日の引き上げを求めており、これが実現すれば、時効期間のカウントは18歳の誕生日からではなく50歳の誕生日から始まることになる。

 

こうした延長が実現すれば、テレザ・コンデさんのような事件に適用されることになる。サラマンカの出身で哲学を教えるコンデさん(52)は、14歳のとき、30歳年上の司祭にレイプされたと話す。この虐待は3年近くにわたって続いたという。

 

「レイプ犯は当時何の処罰も受けず、隠ぺいした人々もいまだに何の処罰も受けていない」とコンデさんは言う。コンデさんは生涯にわたって心理的なトラウマを抱え続けた末、42歳のときに過去のレイプ事件について家族に告白したという。問題の司祭が3年前に死んでから、ようやく本当の人生が始まったのだと彼女は言う。

 

コンデさんが学校に通っていた当時に地域で有力な聖職者だったダニエル・ガルシア神父はロイターに対し、10年前に問題の司祭と交わした会話に基づいて、コンデさんの話は事実であると認めている。

 

 

 

転載ここまで。

 

強姦の時効の引き上げは日本でも施行されました。

 

こうした流れはより聖書の教えを実践的に行わなければならないという事になり、今日(こんにち)でもイエス様は生きておられ、教えに反する人々の事を憂いてるという事に他なりません。

 

そのため黙示録では人口が3分の1になると予言されいます。

 

過去にも何回もそういった事があり、ノアの箱舟の時代には人類はノアとその家族以外全滅させられています。

 

現在も悪魔崇拝者達による人口削減が行われておりますが、それは言い換えれば聖書の教えに反する物達を削減している一貫なのではないかと考えたりもします。

 

カトリックはクリスチャンの中でも50%以上の割合を占め、残った割合はほとんど正教会とプロテスタントが占めています。

 

その聖書の教えを伝道すべきカトリックのクリスチャン自身が己の欲望のために姦淫や殺人、不正の富を得て来たのですから、伝導どころではありません。

 

本来なら悪魔崇拝主義者達のような地位や権力、富を持つ者たちが率先して聖書の御言葉を伝え実践するべきなのですが、互いに申し合わせて黙示録の世を実現させようと動いてしまっています。

 

これは本当に愚かな事です。

 

私自身も欲がある事は否定しませんが、せめてイエス様が大事にするようにと口にされた「殺すな。騙すな。盗むな。」を実践して欲しいと思います。

 

デービット・ロックフェラーはクリスチャンだったと伝えられていますが、悪魔崇拝者達のほとんどは新約聖書とイエス様を信じないユダヤ教徒のような気がします。

 

約束された聖地イスラエルは現在大きな発展を遂げておりますが、その国の宗教者の80%以上はユダヤ教徒です。

 

彼ら悪魔崇拝者達が神様を気取り、聖書の黙示録の内容を人為的に行っていて、今後もそれが実現するならば、それはイエス様の御心かも知れません。

 

我々はひたすら信仰心を持ち、聖書の教えを実践するしかないのです。

 

どなた様もイエス様への信仰に立ち返れますように。

 

イエスキリストの御名において、心からお祈り申し上げます。

 

 

 

おはようございます。鈴木です。

 

最近は日中は暖かいですが、朝夜とだいぶ寒さを感じるようになりました。

 

夕方日が落ちてから外で長袖一枚で自転車に乗ると、寒さを感じ「もう一枚着たい」と思う次第であります。

 

部屋でも足元が寒いと感じる事が多々あり、窓を少し開けておくと鼻水が出て、昨日などは5回以上も鼻をかみました。

 

鼻水が出るというのは体が冷えているというサインで、危険信号です。

 

服を着ている以上、冷えは足元から来ます。

 

体が冷えると免疫力が低下し、さまざまな症状が顕著になります。

 

季節の変わり目のせいか、感染症で高熱を出し仕事をお休みする方も多々いらっしゃるようです。

 

若いうちはまだ免疫力が高く、無理も効きますが、人間年を取るとあらゆる面で体力が低下するように遺伝子にプログラムされています。

 

それは神様がそう作った、というか聖書の創世記を見ると、人間が犯した罪により、途中からそう変えられてしまいました。

 

もともと人間は1000歳以上も生きられるように作られましたが、人間の不品行、不信仰により、300年、120年ぐらいまでしか生きられないように変えられてしまった、と聖書には書いてあり、私自身それは本当の事だと捉えております。

 

以前私は東大出の物理学者と共に事業に取り組み、その間色々な話をし、その内容の殆ども動画としてyoutubeに残してありますが、人間の体を形成するたんぱく質を変換する光線が開発され遺伝子のプログラミングをも変える事が出来れば、人間の体はまた1000年以上生きられる体になると思っています。

 

実はそれらの取り組みも近年私のテーマになっており、それらはすでに他の国でも行われているようです。

 

アメリカのネバダ州にある、宇宙人やUFOの収容施設として有名なエリア51に実際に働いていた日本人医師の話も聞いた事がありますが、実はそこにあるのは地球外生命体やその乗り物では無く、アメリカ軍が開発した乗り物や、遺伝子実験により生み出されたヒューマノイドではないかと私は思っています。

 

イエス様=神様は、真理であり絶対です。

 

その教えに従えば祝福を受け、背けば罰せられる。

 

シンプルに言えばただそれだけなのです。

 

イエス様への信仰を続けているおかげでコンスタントに祝福を授かる事を生活的に実感し、最近でも大きな奇跡を授かりました。

 

これらは本当に驚くべき事で、それらの結果として目に見える形で皆様の前に現れるのは、私自身信仰を続けていけば、あともう少しです。

 

早ければ1ヶ月、遅くても半年、1年といった所です。

 

これはあくまでも私がイエス様に対する信仰を続けていけばの話です。

 

私自身がイエス様に対する信仰を続けれるのと、そうでないのとでは完全に別ルートになる、という事になります。

 

ハマスがイスラエルに大規模な攻撃が行われ、そのハマスにロシアのハッカー集団がついたという知らせを受け、ますます最終戦争への懸念が高まってきました。

 

イスラエルへロシアが侵攻する時がその合図だと、聖書にも書かれていると指摘する方もおります。

 

そのあと行われるのはクリスチャン以外は地球上から淘汰され、1000年王国が訪れると聖書に書いてあります。

 

クリスチャンでも聖書の語句やウンチクは良く知っていても、その教えを実践されていない方は、その祝福に授かれる事は難しいでしょう。

 

聖書に書いてあるように、「人と接する時は相手の方が自分より能力が高い人と思いなさい。」とか、「怒るな。」とか「信徒同士仲良くしなさい。怒らないように。」と書いてある事が守れていない人はまず無理でしょう。

 

自分が怒りっぽい、人を妬みやすい、恨みやすい、つまらない事を口にするという自覚がある人は幸いです。

 

まずは環境を変えましょう。

 

東京都の山の手線内の左半分に住んでいる人は危険です。

 

新宿、渋谷周辺の状況を見るに、呪われている事は確定で、それは忌まわしき結界による物です。

 

からし種ほどの信仰心があれば引っ越す事は山を動かすよりも簡単な事です。

 

日々穏やかに、しかめっつらが笑顔になるような生き方に変えて下さい。

 

愚痴や恨みがその口から出ないようにして下さい。

 

「どんな災いもまずは口から出る」

 

これも聖書の御言葉です。

 

 

イエス様は十字架に貼り付けにされ、私達の罪のために死なれる前に

 

「エリ・エリ・レマ・サバクタニ(神はなぜ私を見放した)」

 

と叫んだと聖書の福音書に書かれています。

 

なぜそう叫んだか。

 

私のような者にはその真相はわかりませんが、イエス様からの祝福による来るべき1000年王国のためであろうと私は思います。

 

2000年前、イエス様が死なれる前に予言されたように、イエス様ご自身が辱めを受け死なれ、3日目に生き返るという事が実現しないと、その1000年王国も実現しないからです。

 

1000年王国の件についてはイエス様が言及された事ではありませんが、聖霊様=イエス様=父なる神により聖書に書かれた事なので間違いないでしょう。

 

私もまだまだ聖書を読み進めます。

 

なによりも家にいる時や仕事中、体を温めると同時に足元も温めましょう。

 

足が冷たい、寒いと感じたら徹底して温めて下さい。

 

靴下を重ねて履いたり、毛布を使ったり、絨毯をもう1枚敷いたり、小型の遠赤外線のヒーターを使うなどして、本当に足を冷やさないようにして下さい。

 

足湯もいいですけど、一番足を温めるのに効果的なのは歩く事です。

 

冬場の外出は億劫になりがちですが、車や自転車を使わず歩いて買い物に行くと、自分の体重と地面に挟まれた足の毛細血管が刺激され、30分ほどでぽかぽかと暖かくなります。

 

日中買い物などに出かける時は歩くと日光にも当たり、殺菌効果や遠赤外線効果などでとても体に良いです。

 

犬の散歩でもいいでしょう。

 

足が常に汗ばんでいるくらいが丁度良い健康状態なのです。

 

しかし不衛生にならないよう、仕事や外出先から帰ってきたらお風呂に入ったり、足をよく洗い、常に綺麗に清潔にしましょう。

 

人に嫌な臭いをかがせたりするのは礼儀に反しますし、自分の体は聖霊の宮、常に綺麗に清潔にしていましょう。

 

礼儀は愛であり、愛はいつまでもなくならない愛、信仰、希望のうち最も優れている物です。

 

病気の原因はあなた自身の心から来ていると、聖書にも書かれています。

 

病気になるという事は、あなた自身の心が聖書の教えから反しているという何よりの証拠です。

 

私自身今の体型になる前は、数年間、肥満症という症状に悩ませれていましたが、聖書を読み書きし、信仰を続けていると、解決方法が見いだされ、実践し、解消されました。

 

コロナワクチンも摂取しておりませんが、コロナにもかかっておりません。

 

インフルエンザのような感染症にも、大きな病気やケガもした事がありません。

 

本当にイエス様に対して感謝しています。

 

なぜならクリスチャンになる以前にも、聖書の御言葉や教えは世間のいたるところに溢れていたからで、

 

「なるほど、こういった事、たとえば父母を敬えとか、怒りやすい者、大酒を飲む者と交わるなとかは、聖書の御言葉から来ているのだな。」

 

と、聖書=新約聖書、旧約聖書、神様イエス様には本当に感謝し敬服するしかないからです。

 

私自身最近足がとても冷たいと思うようになりましたので、そうやって足を温めます。

 

クリスチャンであろうとなかろうと、私は皆さまのご健康を心から願います。

 

しかし、どうか、おろかな偶像崇拝を行う者がクリスチャンであったとしても、あなたはそのような悪い事を行わず、正しいクリスチャンになって、イエス様を信仰される事を心から願います。

 

ローマ教皇を頂点としたバチカン・カトリックは、偶像崇拝やマリア崇拝というイエス様からの教えから逸脱し、過去に何回も大罪を犯してきましたが、2002年にアメリカのメディアにより発覚した大事件の波紋がカナダ、フランスへと飛び火し、次々を明るみになっています。

 

2022年4月の段階で以下のような現状ですから、2023年10月現在、まだまだ問題は解決していません。

 

カトリックに関しては自分たちのために祭壇を作り、偶像崇拝を行ってきた結果であるとしか言えませんが、プロテスタントにおいてもおかしな教派、教会がいくつも存在し、長老派に至ってはあの統一教会を生み出しています。

 

長老派の全てが悪いとは言いませんが、そういった社会的害悪を生み出した事に対しては悔い改めて、真摯にイエス様への信仰を行って欲しいと思います。

 

以下は転載となりますが、カトリックの実態を改めて認識し、徹底した悔い改めを行って欲しいと、心からそう思います。

 

 

 

 

 

(以下転載)

 

 

2002年、アメリカのメディアによる報道がきっかけで次々に明らかになっている世界各国のカトリック教会での性虐待問題。

 

2022年4月1日には、19世紀から1990年代までカナダの寄宿学校で、カナダ先住民の子供たちへの虐待があったと、ローマ教皇自らが謝罪した。

 

 この問題は収束する気配を見せず、いまだに波紋を呼んでいる。

 

そんななか、特に衝撃的だったのが2021年10月5日、フランスでの調査報告だ。1950年以降、フランス国内では推計21万人以上の未成年者がカトリック教会の聖職者など3000人以上から性被害を受けたことが発覚したのである。

 

フランス国内で未成年時に性暴力を受けた被害者の数は累計550万人とされていることから、聖職者や教会関係者から未成年の時に性暴力を受けた人はフランスの性被害者全体の4%を占めることとなる。加害者としては、家族と友人の次に聖職者が多いということがわかったのだ。

 

 信仰の対象として絶対的な権威を誇り、社会に根差すフランスのカトリック教会で、どのようにして子どもへの卑劣な性虐待が何十年も蔓延してきたのか――。調査をまとめたレポートや海外の報道を踏まえ、実態をお届けする。

 

性暴力は、一般的には男子と比べて女子の方が被害に遭いやすいとされている。しかしカトリック教会の聖職者による未成年への性暴力の被害者は、男子が80%、女子が20%を占めており、男子の割合が非常に高いことが特徴的だ。レポートでは、男子の被害者が占める割合が高い理由について、子どもへの性虐待の温床だったカトリック教会の学校が、元々男子校だったことを挙げている。

 

 被害者の一人は、被害を受けた時のことを以下のように証言している。

 

「学校にいた修道士は、私を呼び出し、他の修道士がいる前で私を机の上で何度もレイプしました」

 

フランスのカトリック教会による性虐待は、13歳以下の子どもが格好のターゲットとなってきた。報告書によると、初めて性被害を受けた年齢は、10歳から13歳が55%と最も多く、次いで9歳以下が22%と続く。同じ被害者に対して、長い時には数年間にわたって性虐待が繰り返されたこともあったという。なお、フランスのカトリック教会による18歳以下の未成年への性虐待は、全世代のうち93%と異常に高い。

 

 性虐待が行われる環境や状況も多岐にわたる。学校はもちろん、学外のキャンプやスカウトなど、またセラピーと称して行われることもあったという。

 

被害者の一人は、「内向的な性格を治すために一緒に風呂に入る」というセラピーを通して、聖職者から性暴力を受けたと話している。中には、家族ぐるみの付き合いがある神父から、被害者の家で性虐待されたという人が何人もいるという。調査レポートは、フランスのカトリック教会には(子どもへの)「性虐待の文化」が存在し、世代を超えて引き継がれてきたと指摘してもいる。

 

聖職者からの性暴力を受けた男性が、その後に自身の弟を性虐待したというショッキングな例もある。自身が所属するコミュニティが絶対的な存在として信頼する聖職者たちから受けた性暴力は、被害者の心に甚大な傷を残すのだ。被害者のなかには、信仰心を失うだけでなく、何十年にもわたってトラウマを抱え、自殺をした人もいる。

 

何十万人もの被害者を出しながら、フランスのカトリック教会の児童虐待はなぜ長い間表沙汰になることなく続いてきたのか。

 調査報告書を作成したJean-Marc Sauvé氏は、英BBCの取材に対し、「2000年初頭までカトリック教会は被害者に対して完全に、そして残酷なぐらい無関心」であり、「被害者の告発に耳を傾ける人はいませんでした。性的虐待が起こったのは、被害者のせいだと思われてきたのです。被害者の言葉を信じる人はいませんでした」と述べた。

 

何十万人もの被害者を出しながら、フランスのカトリック教会の児童虐待はなぜ長い間表沙汰になることなく続いてきたのか。

 

 調査報告書を作成したJean-Marc Sauvé氏は、英BBCの取材に対し、「2000年初頭までカトリック教会は被害者に対して完全に、そして残酷なぐらい無関心」であり、「被害者の告発に耳を傾ける人はいませんでした。性的虐待が起こったのは、被害者のせいだと思われてきたのです。被害者の言葉を信じる人はいませんでした」と述べた。

 

2022年1月20日、英ガーディアン紙は、前教皇ベネディクト16世がドイツ ・ミュンヘンで大司教をつとめていた際、子どもに対する性的虐待の過去がある神父をその事実を知りながらミュンヘンの教会の司祭に任命し、結果として新たな被害者を生んだと報道。同神父はのちに投獄されたものの、前教皇ベネディクト16世は適切な処置を講じなかったことで、激しく批判されていた。

 

こうした連綿と続いてきた性虐待の歴史。それはカトリック教会の悪しき体質が影響している。

 

スペインのカトリック教会でも、少なくとも数百人から数千人の子どもたちが聖職者及び教会関係者から性虐待を受けてきたことが判明しているが、同事案を調べる独立した調査機関を作るかどうかは、各政党で意見がわかれている。しかも、スペインのカトリック教会は調査が進められることに反対。聖職者の一人は、「カトリック教会の事案に絞って調査することは、不公平だ」とまで発言しているのだ。

 

各国で、明らかになっていない被害も相当の数に上るだろう。

 

 調査が進むフランスでは、被害者への補償も始まっている。フランスのカトリック教会は、不動産の売却や寄付を通じて、被害者たちに2000万ユーロもの補償を集めているという。しかしながら、自らの権力と信頼を恣意的に使った子どもたちへの虐待の温床となり、その事実を組織的に隠してきた教会の信頼失墜はまぬがれない。

 

 カトリック教会は、教会の透明性を高め、同じような被害を二度と起こさないような組織体制を構築することはできるのだろうか。

 

引用元 

 

こんにちは。鈴木です。

 

今まで毎回コメントを下さっていた方もいたのに、急に閉鎖してしまった事をまずはお詫び致します。

 

閉鎖の原因についてはここでは言及致しかねますが、これからも良い物は良い、悪い者は悪いとはっきりした意見を述べる、自由なブログ記事を書いていきたいと思っています。

 

さて、私はある人物が原因で体調が悪くなり、教会に行くのをやめておりました。

 

病院でも検査を受けその結果待ちなのですが、そんな中でバイト先で知り合った青年に「最近教会に行ってないせいか遅刻するようになってしまった。」と話すと、「行った方がいい。」と言ってくれ、その青年となんとか礼拝に参加している状態です。

 

ですが教会では相変わらず問題のある人物は、いつの間にか私の後ろにいて、呪いのような言葉をしかめ面をしながらつぶやいてきます。

 

聖書の語句は良く覚えていても、大切な事は何一つ身についていない愚かな者であるという事が良くわかります。

 

組織と言う物は残酷で、問題が多数の人に及ばない限り、その対象者に対してなんらかの対処が出来ないという事が多々あります。

 

私も以前事業を起こし多数の従業員が働いてくれていましたが、中でも前から頑張ってくれている人が、「あの人はこうだから良くないと思います。」と意見してくれても、他の人とも問題を起こしていない現状、「わかった。留意しておく。」と言う他なかったのです。

 

むしろ、その指摘があった人が会社に対してある程度の成績を残してくれていたので尚更です。

 

ですが、しばらくするとその指摘のあった人は、問題を起こし会社を辞めていきました。

 

以前教会でも同じような事がありました。

 

その件についてもやはり問題を起こした人が2人、教会からいなくなった事で解決したのです。

 

教会というのはやはり問題を抱えた人が来る事が多く、なんの問題も無い人が熱心に通うと、人間的に問題のある人にやられ、かえって良くない結果になる事も多々あるようです。

 

しっかりした人は教会とも適度な距離感を保ち、信仰生活を送る物だという事も人を見ていて良くわかりました。

 

教会内においても妬みや嫉み、恨みや辛みという物を抱えて生きている人も多数存在している事もよくわかりましたし、そういった物を抱えて生きている人をほど自分のしている事が良く分かっていないという現状もあります。

 

イエス様自身は弟子を取る事は勧めていますが、教会に関しては言及していません。

 

教会という物は人間が作ったもので、そこには様々な私利私欲や問題が生じます。

 

悪い行いをしている者も、献金の額が大きければ責任者も疎かにはしないというのも、人間から生じた物の業であると言えます。

 

それでも教会は聖書の御言葉を学べる大切な施設であり、今回かなり早い段階で協力者が現れ、礼拝に再度参加出来るようになったのは神様の御心であると私は思っています。

 

結果、私は一人の青年を伝道出来たという事にもなりますし、今までの行いは誰が何と言おうと神様が見ていてくれた上で間違ってはいなかったと思います。

 

その青年とも良く話し合いましたが、毎日の聖書の書き写しとブログの更新、動画などは出来る限りやった方が良いという事になりました。

 

現状私は牧師ではなく一クリスチャンとして、イエス様を信仰し、その良さを伝えるためのブログを書いていきたいと思っています。

 

現在取り組んでいる事業の取り組みで大きな成果を得る事が出来たら教会を用意し、より多くの人を受け入れ、正しい信仰を伝えて行きたいと思います。

 

それまでは私自身の信仰のために記事を書きますので、コメントについても毎回必ず返信するという事も無くなると思います。

 

ダメな人は何をしても災いの発端である悪口を言う物ですので相手にしたくありません。

 

むしろそう人とは交わるなと聖書には書いてあります。

 

反省は出来てもすぐに忘れ、悔い改めが出来ていない者には手のつけようがありません。

 

そういう者とも交わるなとも聖書には書いてあります。

 

実際に話をしなくても、そういった悪魔的な思想に魂を支配されている者は、必ず遠くからでも攻撃してくる物なので、顔を見せる、または見る必要が無いので、今後とも関わるのはやめていきたいと思っています。

 

出来れば今の教会には、そういった者がいる限り行きたくないし、行くべきでは無いと真摯に思います。

 

それが聖書の御言葉であり、実践するクリスチャンの正しい姿だと私は思います。

 

そんな訳でこれを読まれている方も、聖書を良く読み、指摘があったら悔い改めを行う事を強くお勧めします。

 

なにかしらの意見がありましたらどうぞご自身のブログにて書いて見る事をお勧め致します。

 

私がいくらこう書いても伝わらないのは人間の愚かさ故であり、人類を何回も粛清したイエス様のお気持ちが痛い程良く分かります。

 

旧約聖書を見ても優しいばかりが神様では無い事が理解出来ないのはおかしな話ですし、それがわからないのならわかるまで良く聖書を読まれる事をお勧め致します。

 

なんにしても聖書にある黙示録の時代、淘汰されるのはたとえクリスチャンであってもこういった事が理解出来ない、神様に背く悪魔的な人間であると私は思う次第であります。

 

どうかこれを読まれた方々全てが真のクリスチャンになり、淘汰される事がありませんように。