チキチキ☆トレイン -9ページ目

チキチキ☆トレイン

笑いあり☆涙あり☆チキチキあり☆
チキチキ列車に乗りながら
行こうよ愛の終着点

これ、私もこんな体験ありますよ^ ^

天月ちゃんからリブログ許可済



【鍵がぐにゃり体験】


先ず、硬い鍵がぐにゃりと曲がって折れた体験。


これは、私が曲げたのではなく、

私の隣にいた70代後半の薬膳の師匠が曲げたのですが、


奈良にある薬膳教室まで月1で通っていた時に、

遠方からなので、特別に前日から先生の古民家で宿泊しながら通わせて頂いていたのですが、


夜、先生と温泉へ行ったとき、

すごくいいお湯で、2人でリラックスしながら

それぞれにロッカーの鍵を開けて帰るときに、


私はその瞬間を見てしまいました…



先生が鍵を鍵穴にさした時、

硬いはずの鉄の鍵の部分が🗝熱が帯びて空間が歪んだように見えたので、


えっ!!?ポーン (柔らかい?!)と思った瞬間、


先生が鍵を回し始めたと同時に、

鍵が水飴の様にぐにゃっと柔らかくなったので、



「まって!先生!!🖐(曲がる!!)



と叫んだけど時遅し…


鍵がぐにゃ〜〜っと曲がっていって

引っかかってしまいました滝汗💦



先生は「あら?何で?やだ!曲がってしまったわ💦どうしましょ?💦」と更に回そうとしたのですが、


その時には鍵は冷えた感覚があり、

明らかに鉄に戻っていたので、


「先生🖐💦もう動かしたらダメですよ。

折れちゃいますから、従業員を呼びましょう!」


と言った矢先にバキッ…


鍵が折れてしまいました💧💧💧



「も〜!! 愛さんといると

不思議なことばかり起こるわ!!チュー



え?! アタシですかい?💦


と、とばっちりを受けましたが、

確かにその前の月には、殆ど車が通らない山道で、私が助手席に乗り先生が運転する車の前輪が1Mほどの高い段差のあるところから落ちて(脱輪)、雨の中動けなくなった時に、


たまたま通りがかった車を呼び止めたら、

車の修理屋さんが同じ温泉へ行った帰り道で、

(その人がその日の最後の客だったので、

その人がいなかったら誰も通らなかったかも…)


助けようにも道具がなかったのだけど、

「こんな大きさの石とかがあれば…」とおじさんが言うと、

森の中なのに、私の足元にそんな大きさの欠けたブロックがあったり、


「こんな感じの棒があれば…」とおじさんが言うと、私が目を向けたところにそんな感じの棒があったりなどなど、


あり得ない奇跡の連続が起きて、前輪の脱出準備が整い、バックするかと思いきや、おじさんの判断で前進し車を衝撃を抑えながら下の道に落とすという離れ業のテクニックで事なきを得たりと、様々な不思議体験がありましたが…

(温泉帰りの雨の中、お金も受け取らずに助けてくれたおじさん✨ヒーローだわ✨)


そもそも車の脱輪は先生の運転ミスでしょチュー💦



と、まぁ、そんなこんなで色々ありましたが、

ロッカーの鍵を曲げて折った先生は、

受付で平謝り🙇‍♀️


受付の人も、まさか曲がるはずのない鍵が曲がって折れたので、鍵に問題があったとなり、

修理代も請求されずに、鍵穴そのものを外す形で中の物を取り出して事なきを得ましたが、


鍵が水飴みたいにぐにゃ〜となったのを

この目で見たわけです。



で、


スプーンではなく、フォークの質感を変えて

曲げてみよう!という遊びが数年前に流行ってやってみたのがこれです。





今改めて思うと、

周波数1つで質感が変わるので、








元々が同じ波であり、

自然に共鳴させていくのが「同調」


元々が違う波であるけれど、

強い者に強引に合わせさせるのが「同調圧力」


元々が違う波であるけれど、互いの意見を尊重し、

譲り合って調和していくのが「協調」


ならば、



先生の湯上がりでリラックスした状態の周波数という波が、鍵に共鳴させてしまったのかなぁ…

で、強引に同調圧力を掛けてしまい折れた💧?




知らんけど。




不思議体験はいっぱいありますが、

一部をリンクしておきます。

私は不思議な体験に根拠を繋げていく作業が好きかも。


右脳と左脳が一致したものは大概当たるので。






この記事内容に全く触れない(関心のない?)

2名のコメントが面白くて好き♡

(少しは触れろよ!とツッコミ入れて笑って読んだ記憶が…w)

 


今年の私は、

静かな怒りが腹底で煮えたぎっていた。


ということに昨日改めて氣づきました。



ブログ内の人間関係のこと。


567で騒ぐ人たちのこと。


海外の戦争にも表があれば、

報道されない事実とは真逆な裏もあります。



物事には必ず陰陽があり、

陰も陽も一方の意見だけで判断すると、大概誤った判断に陥ったりします。



昨日、4人の小さな子供を持つ若い母親が、ワク2回受けた直後に心筋炎になられ亡くなった夫の遺族として、厚労省に涙の訴えをしている動画を目にして、やりきれない様々な感情が入り乱れました。


まだまだ若い、直前まで病氣とは無縁な健康そのものだったそうです。



「何人亡くなれば 稀 じゃなくなるんですか?

娘は『お父さんいつ帰ってくるの?』と。

あなた方の言葉を信じて打ったんです。

犠牲となった人たちに正面から向き合って下さい。

お願いします。」



そう涙を堪えながら訴えていて、可哀想だと思う反面、ご主人が倒れなかったら危険性に氣づけただろうか?

ワクに反対の根拠を上げても、デマ呼ばわりされている人たちの声に意識を向けることが出来ただろうか?

という感情も湧いて来てしまいました。


というのも、殆どの人たちがワクの危険性に声を上げる人たちを「デマ」「陰謀論者」「洗脳」と思って危険性に対して疑いを持たずに無関心だからです。



今も尚、障害になって苦しんでいる人も多くいる子宮頚がんワク被害の時もそうでした。

(今、そのワクの男子版もススメ始めましたよね…)


自分の大切な人たちが犠牲にならなければ氣づけない人たちが沢山いて、国に騙されたと、騙した相手のみを責め立てる。



これから先、沢山の被害が出て来るだろう人たちの補償は誰がするのだろう?

ワクビジネスで儲けた人たちで責任をとって欲しい。


デマ扱いされた健康な人たちが背負っていくのかなぁ…と思うと、協力したい氣持ちと、何故反する声に耳を傾けなかったのか?様々な医学的、科学的、物理的根拠を調べたのか?と、色々と切ない感情が入り乱れました。



自分が被害に遭ってから氣づいては、遅い。

それまでに沢山犠牲者が出ているのだから。



いずれも自分たちなりに調べて考えた上で、選択された結果だから、

(新幹線での人の様に「タダだから!^ ^」というノリの人も多いけど…)


仕方のないことですが、



その被害者の遺族のツイートを遡ってみると、

夫は「子供を守る為に打つ決断をされた」とありました。



ある意味、お父さんは自分の命を代償に、

ワクの危険性に氣づかせて、子供に打たせないよう守ってくれたかと思うと、


本当にやり切れず、涙が溢れて来ました。



ひと事じゃないんです。



昨日から燻った火種のように、やりきれないフツフツとした怒りと悲しみを感じていました。



ちなみにインフルワクも、mR◯Aワクです。

https://www.nihs.go.jp/mtgt/pdf/section3-2.pdf



燻りの浄化、消火作業に入ります🧯🚒



毎年作るオンマ直伝キムチ作り


今年は久々にオンマの家で作って来ました!



オンマは韓国の王族の末裔の一人で、

韓国の宮廷料理も作れる人。


なので今日は、オンマの料理ファンの人たちが集まって仕込んだので、量も半端ない量でした!!





だけど美味しい✨

本場、韓国キムチの味✨😋



旨味が強く、変な辛さはないので、

ご飯がすすむキムチです🍚✨


変な辛味がないのは、

生姜もニンニクも、すりおろさないで、

叩き潰している手間を掛けているからなんです😲






早速作ったキムチの残りで

お昼ご飯も頂きました。





お茶はとうもろこしのお茶。

利尿作用がありますが、




薪で沸かしたお茶なので、

粒子が細かく、より身体に行き渡り、

利尿作用がUP‼︎



キムチに生牡蠣を和えたものは

その日の内に頂きます。

韓国ではよく食べる食べ方みたい。



じゅわわ〜と、

牡蠣の出汁が口の中に染み渡ります✨



こちらは韓国キムチに豆干糸を和えたもの✨




ボラの乾物を前日から水に浸し、

流水で丁寧に汚れを落とし(臭みをとる)

水からコトコト煮て、一度流して、

大根と水を加えて、出汁、みりん、醤油で

じっくりコトコト煮たもの。



骨まで柔らかく、美味しい〜✨✨✨



韓国味噌で作った味噌汁

すごくあっさりしているのに深みがあって

美味しいのです。



韓国味噌の作り方は日本の味噌作りとはまた違うのです。


私も一度作りましたが、日本の味噌作りより

ものすご-ーーっく!!手間がかかります。

菌(旨味)の情報が半端ない!!!




こんなに手間を掛けて、

自然で良質な菌が豊富な発酵食を食べているからなのか、(もちろん、農薬や添加物を極力避けている食生活をされています。)


オンマの肌は、60代?なのに、

炎天下でノーメイクで畑仕事もしていても、

シミ一つないんですよ💦💦💦


ホントに艶々の美しい肌でビックリします✨






私も食生活を気にせず、外にでれば日傘をさし、

肌にコテコテと高い美容液を付けていた

20代の頃の方が一気にシミが出来ていましたが、


食生活は完璧ではないけど、

なるべく添加物を避けながら、炎天下でノーメイクの今の方が、なぜか新たなシミは出来ません。

(薄くなって来ています。)



なので…


キムチを作っている時やご飯を食べている時に、

周りの人たちがやたらと「若者」扱いして、

知っていることを親切に教えて下さるので、

相槌や受け答えをしながら、一体いくつに見られているのだろう???と思っていたのですが、


あまりに「若い人は…」と私を見ながら言って下さるので、


バツが悪いというか、

謙遜しながら、


「いや、若くないですよ…

もう50歳に近いですから^ ^💦」と言うと、



遠くに座っていた人たちまで、



えーーーっ!!!びっくり💦


だからそんなに色々と知っていたのね!

納得した!!


と、驚いて下さり、



ありがたや🙏✨

ありがたや🙏✨


という感じでした😭✨



そんな私は来年、姪が女の子を産むので、

お婆ちゃんになります♡



「叔お婆ちゃん(おおばあちゃん)」

と呼ばせたい♡おねがい



「叔婆スゲー!!✨」と、

孫に負けない体力で、

一緒に鬼ごっこや隠れん坊をする予定です^ ^


で、発酵食を伝授するぞ🌈✨



愛婆♡



最近またワク情報を続けてUPしちゃいましたが、
おそらくこれが最後かな… (最後にしたい。)


北海道の情報番組から…


「ADE抗体」とは…

感染率を強くし、重症化する。


「抗原原罪」とは…

繰り返し打つほどに、

別のものを入れても反応しなくなる。



観た方がいい判断材料です。



追記:
あ〜…やっぱり消されてしまいましたね💧↑
直接貼っても消されてしまいます。
AIに引っかかってしまったかな…
とても分かりやすい内容でしたが…

こうして誠実な専門家たちが何度も正しい常識、現場で起きている情報を流そうとしても、本当であればあるほど止められてしまい、正しい情報が周知されません。残念。
北海道では普通に報道されていたようなので、視聴された方々はラッキーです。

もう運ですね…😮‍💨
危機回避能力、読解力、判断力etc...  運。

公式の数字をしっかり観て、ご判断下さい。

「ADE抗体」「抗原原罪」「エクソソーム」
などで検索すると、何かしら正しい情報が得られるかしら?




厚労省データによると、

30〜40代のワク未接種者より

3回目接種者の方が、

10万人あたりの感染者数が多い現実。

(高いリスク掛けて打つ意味ある?💧)



そして副反応のリスク。

元氣なのにある日突然…という人たちも増えているツイートや記事をよく見かけます。



お大事になさってください☘️愛


せめてもの判断材料↓
















複雑。どこから補償するのか?

貧乏人はこれ以上の税金の値上げは無理✋

生きていけません。


ずっと危険だと伝えて来ても、

笑われ、洗脳されたデマ呼ばわりされて、

更に聞く耳を持たなかった人たちの補償までさせられる


すすめた人たちが補償したらいい。

567ワクビジネスでがっぽり儲けたのだから。





そして、すすめた人たちが打っていない可能性が大。以前もシェアしましたが、F社のトップが「打たない」と海外のニュース番組で答えてましたよね…💧

参考までに。

 

 

出所の確認が必要です(調べ中)



私はいい加減な人たちに命を託せません。





科学と医療を無視ですって。

確かに明らかに無視してます。が、

知らない人たちが多い。


「はたらく細胞」を理解するまでリピートしよう!

理解すれば、自分の好中球を虐める行為は選択しないハズ…


 















ホンモノの医療従事者は、
科学的根拠をしっかり調べて判断する。

嘘か本当かは、目を見れば分かる。

誠実な声には、力がある。






物事の性質(物理)を理解し、

言っていることとやっていることに

矛盾のない人を私は信用します。



難しい言葉をやたらと繰り返して煽る

矛盾だらけの人の言葉には、

大概虚言が多いので、信用しません。



何でカンセンシャが多いかは、

P○R検査の本来の用途と使用方法、

免疫細胞の性質を理解していれば、

イメージしやすいと思います。



「はたらく細胞」という、身体の細胞の働きを

イメージしやすくした漫画がありますが、


あれ、

「好中球がカッコイイ❣️正義の味方萌え〜💕」

というだけの作品じゃないんですよね…と、

「子供でも身体のイメージがしやすい画期的な漫画が出て来たぞ!!✨」と私は思って、食い入るように観ていました。



あの作品の赤血球、好中球、マクロファージたちの働く理由、性質をしっかり観ていたら、

何でなかなか終わらないのかが分かると思います。


カンセンした。高熱が出る。いつもよりひどい。なかなか治らない…免疫下げるようなことばかりしていれば当然かな💧

例えばマスクを必要以上にすれば、空氣が薄くなる。

赤血球は栄養と酸素運搬が仕事。赤血球が酸素を運べない。

血液循環はどうなると思います?

酸素が体内に巡りにくくなれば体温は下がります。

体温が1度下がれば免疫力が30%下がります。

代謝も12%下がります。

菌やウィルスが体内に入れば、身体はどんな働きをすると思います?

漫画はワク推進に利用されてしまいましたけどね…



私はどちらかといえば感覚派のタイプですが、

感覚で当たっている時は、科学的根拠もしっかり当てはまっているんですよね。



矛盾がないものには嘘がない。





いまや日本だけですよ。



どこから何の情報を参考に判断するかが

分かれ道。



私は利権絡みではないところからの

的確な情報で判断します。




専門家からのメッセージです。

最後の数字をご確認下さい。


http://www.re-view.sakura.ne.jp/Download/douga1.MP4









後遺症で苦しみ、後悔している人たちが

益々増えていますが、





自分の大切な人たちが

深刻な被害に遭ってから、

どちらがおかしい事を言っていたのか、

耳を傾けるのだと思います。





被害が出ている人たちが沢山いるのに、

根拠もない確率で自分は大丈夫だと思っていませんか?





実際に多くの人たちに不調が現れていても、

自分や自分の周りは大丈夫だから、問題ない。



当たった人は、残念。

たまたま。仕方ない。


だからその声に耳を傾けない。


デマだから。



と思うのなら、

それこそ仕方ないことです。



567はあるんだ!

怖いんだ!!

自分の免疫なんて信用できない!

ワクの方を信用するんだ!!


と思いたいのだから。



で、先日、お客様が愛さんの言っていた通りだった!と教えてくれました。



「ワク〇ン1回2回の無料接種は間もなく終わりになります。理由は、治験が終了した為です。

まだお済みでない方はお早めに…」


という内容が書かれた広告を観て、

「やっぱり治験中だったんだ!

堂々と表現していてビックリした!!」

と言ってました。



接種前のサインする紙に、治験中であることが書かれているはずなので、


サインした以上、接種して後々身体に異常が出ても、自己責任になる。というのが、治験に協力するということです。



ワクチン後遺症患者が増えて来ていますし、

この1〜2年で公になっても、


「治験中だと言ってましたよね。

治験者として協力するとサインしましたよね。」

という証拠を残す為に、公にちょこちょこと本当のことを出して来ているのかしら???



私のお客様や知人たちが、

打たれた人だと知らずに接していたら、急に喉がイガイガしたり、咳き込んだり、下痢になった人たちがいて、

(下痢の人は、ご主人が黙って受けに行った日に必ず下痢になったそうです。)


それら症状が出てから接した人たちが前日や当日に接種したことを知ったので、


そういう意味でも、シェディングがある可能性はとても高いと思います。

(受けていない人の血液からワク成分が検出されたという記事も読みました。)


ちなみに、ロット毎に濃度が違うことは製薬会社の公式の研究計画書にも書かれていましたから、自分は受けて、自分や他の受けていない家族が平気だからシェディングは嘘だと思うのは、どうかな?と思います。



なので、これだけ治験中だったものを疑いもなく受けられた人たちがいる以上、

確かに徹底した自己免疫力アップの感染対策に氣をつけなくてはいけない時代になりました。



自己免疫力をアップするには、


◉新鮮な酸素を身体に取り入れて

血液循環をよくすること。


◉日光を適度に浴びること。


◉ウガイ、手洗いはほどほどに。

私は手が汚れていなければ水洗いです。

頻繁に石鹸で洗い、消毒すれば、身体最大の面積を誇る皮膚というバリア層が破壊されて、感染しやすくなりますよね。

ウガイ薬も、菌があるときにケアするもので、

何ともない時に頻繁にやれば、喉や鼻の粘膜に傷が付き、感染しやすくなりますよね。


これ↑ドクターや看護師長、医大の教授も言っていました。


◉小まめに真水を摂取。


◉適度な運動。


◉食べすぎない。バランスのとれた食事。


◉良質な睡眠。



薬剤を扱う国家資格のテキストには


「薬は病気を治す為のものではありません。

病気を治すのは自己免疫力のみです。」


と書かれていると、薬を扱う人から教えて頂きました。



自己免疫たちに負荷を掛けることは避けて、

サポートすることを選択していきたいなぁ✨

と私は思いました。






追記: 

特に、こんな利益を得ているところからの情報は、私は信用していません。


ワクを請負う病院への内訳

①5人に打てば10万、

②10人に打てば + 10万

③ + α etc...

これら所得として申告しなくていいのですよ。

おかしな話ですね…

良心と身体の知識、治験の仕組みの知識が無ければ、そりゃ進めますよね。


無料や+美味しいサービス付のPCRも

血税から支払っているので無料ではないですよ。

最後は私たち国民。

後々今の子供たちが税金という形で一番負担を負うハメになりますね。確実に。


 



白血球に優しい人でありたい🍀愛


ぽよりんのこの記事のコメント欄で

石蓮花の話題で交流していて、

ふと思い出したことがありました。



食べれる多肉、石蓮花には沢山の別名があり、その様相もちょっと違ったりするので、確かに石蓮花って何???と混乱します。


ある複数のサイトには、

色々な呼び方があるけれど、どれも同じ石蓮花。

と書いてありました。



そこでふと思い出したことがありました。



奈良県宇陀市のブランドの薬草で、

大和当帰(ヤマトトウキ)というのがあるのですが、

他の当帰より薬効成分が飛び抜けて高く、

大和当帰は奈良県内(宇陀市内?)でしか採れないもので、

県外に株を持ち出すことも禁止されている。

と聞いていたのですが、


浜松の知人が大和当帰を育てている記事をアップしていたので、

大和当帰の推進に関わっていた奈良の友達に聞いてみたんです。


そしたらこんな返事が返って来ました。



人を介して県外に流れた、動物を介して県外へ流れたか、どちらにしても、同じ大和当帰が他県に存在しても根付いた土の養分が違う。


大和当帰が他の当帰と薬効成分が飛び抜けて違うのは、奈良県宇陀市(薬草の街)の山々の土壌の養分を吸収しながら育っているからなので、同じ大和当帰が他県の土壌で育っていても、奈良のブランドの大和当帰とは違いが出ていると思う。


とのことでした。



なるほどと私は思いました。


同じ人でも、食べ物や氣候で人相や性格が変わって来ますし、


三重県四日市市で生まれた子牛を松坂市で育てれば松坂牛になり、近江市で育てれば近江牛になる。

遠州沖で水揚げされたトラフグを山口県の海水に浸ければ山口県産のトラフグとして販売されています。…ちょっと話がズレる?(^^;



石蓮花もそれと同じかもかも???


物理の話になりますが、

周波数が1つでも違うと、色や形が変わって来ます。

人も動物も植物も、体外から体内に入る物質の周波数で性質が変わって来ます。


その受け取る周波数の期間が長ければ長いほど、良くも悪くも変化は大きいと思います。



ルドルフ・シェーンハイマー博士の代謝回転の実験結果に私は大注目しているので、よくこのブログでも紹介させて頂くのですが、


1933年にコロンビア大学に移り、生物化学部門に参加する。ハロルド・ユーリーの研究室の研究者やコンラート・ブロッホと共に、安定同位体を使用して生物が摂取するエサをマークし、生体内での代謝を追跡する方法を確立した。(wikiより抜粋)



食べた物が胃や小腸で分解吸収して元々の細胞の栄養になるのではなく、

食べた物の殆どが、胃や小腸で分解吸収して食べた者の細胞に入れ替わっている。

ことがマウスの実験で証明されて、これ、昔、たけし氏の医療系の番組で紹介されていて、私は衝撃を受けたと同時に、様々な疑問が解決された内容だったんですよね。(色々なことが腑に落ちた。)


食べるものが殆ど同じだから、全く血がつながらない夫婦の顔も似てくる人たちが多いよね〜とか。(それだけじゃない物理的な理由もあるけど。)

遺伝…という理由も、そういうことが多少関係していると私は観ています。



なんて色々と推測しちゃいましたが、

真相は如何に?!!



追記

そういえば、昨日丁度アロマテラピストでもあるコリコちゃんともこの話になったんだった。
シナモンは身体を温めると言っても、採れる産地や種類で身体を冷やすシナモンもある。
リラックスの代名詞のラベンダーも育つ標高の場所によって種類が変わり、成分、性質が変わり、興奮してしまうラベンダーもある。

生姜も身体を温めると言われていますが、
実は身体を冷やす性質なんです。
一時的に身体が温かくなるのは、生姜の遠心性(広がる性質)で血管が広がるからで、
それを飲み過ぎてしまうと、緩み過ぎてエネルギーが体外へダダ漏れてしまい身体を冷やします。
生姜は夏の食べ物で体内に籠った熱を発散させる為に食べますよね。

でも、生姜は日光にあてて干すことで、
身体を温める性質に変わります。

蕎麦も同じ。
蕎麦は中庸な食べ物ですが、
冷やして食べると身体を冷やす性質に。
温かくして食べると身体を温める性質に変わります。(熱いからとは別の問題)

〇〇は身体にいいから!!と実践して失敗する人は、モノの性質を理解せずに、やたらと取り入れて「過ぎて」しまうからだと思います。



愛^ ^


昨日は記事を上げてから

バタバタバタバタやる事ありまして、

コメントは楽しく読んでいましたが、

ゆっくり返信出来なくて、

遅くなってごめんなさーい🙏✨


嫌気性の酵素や

特別な菌のヨーグルトを発酵させたり、

お役立ち製品の受注配送や、セラピー、

お客様たちの相談や頼まれごと、

買い出し、手前味噌の管理や、

布団干したり、冷蔵庫掃除、洗濯、ご飯作りはみんなもされてるか!


色々と慌ただしく…

特に発酵ものは、目が離せないので、

時折りコメントの返信が遅くなります。



いかん。あまり忙しいと

心を亡くす…と書いて「忙しく」なるので、

丁寧な生活を心がけないと💦


で、心亡くしてam3時に寝て6時に起きて

慌ただしく朝食やワンコのご飯、洗濯をしながら作ったちょっと雑なお弁当…





塩シャケ

卵焼き

きんぴらレンコン

青菜の青梅の醤油和え



ベジタリアンの(ペスカタリアン。江戸庶民の食事に近い。)愛さんの料理ってどんなん?

と聞かれるけど、こんなんです(^^;


豪華じゃなくてごめんなさーい。


でも、味はいいのよ。

知らんけど。


今からご飯をゆっくり咀嚼して食べたら

落ち着いた時間が取れるので、

その時返信させて下さいね♡^ ^




ところで、今まで高価でなかなか手に入らないと言われていたハナビラダケが、

先日、普通にスーパーで売られていたんですよ✨





ハナビラダケが手軽に買える時代に?!!




早速、半分のハナビラダケを先の方を長めに、軸は短めに梅酢に漬けて、

ピンクの花びらになったハナビラダケを生で頂きましたが、




シコシコした歯ごたえが美味しい✨




残り半分は干して、




こんなに小さくなっちゃったけど、




品のある美味しい黄金色のダシがとれるんですよ✨



ハナビラダケは免疫力を高めてくれるβグルガンが豊富なのです。



免疫を高めるといえば、これも貴重なチャーガといわれる、カバノアナタケの高品質なお茶が沢山手に入りまして、

セラピー前後(どちらか)のおもてなしのお茶に出してます^ ^


普通に美味しい✨


カバノアナタケ



こういう身体にいいと言われるものでも

過ぎないように、身体が必要な時に飲んでます。


必要な時って?と聞かれることがありますが、



自分が飲みたい。と思った時です^ ^



でも人って、たまに脳がバグるので、

欲しい!と思っても実は身体は必要でない時もあるのですが、

そんな時は、身体は病気という症状で教えてくれたりするので、

そんな身体の声に耳を傾けてあげるのが、

健康の秘訣ではないか?と思います。



そうだ。余談ですが、

丁度ブロ友の雪ちゃん❄️が、イチョウの話を記事にされていたので…


イチョウの葉は、青い内に摘み取り、

綺麗に洗ってお茶やダシ汁として摂取すると、

脳によいと云われています。


イチョウの葉の形って、脳の形に似てますよね。


身体の一部に似た形のものって、

関連性があるものが多いですよ。


今思いつく例えは…



小豆。小豆は腎臓にいいと云われています。

形が似てますよね^ ^


※でも餡子は砂糖が入っているのでNG。塩小豆や、小豆南瓜。ヤンノーという小豆を粉末にしたものを水から火にかけて20〜30分煎じたてトロミがついたドリンクなどオススメ。



全ての物体は、

周波数(音)で形や色が作られているので、

周波数が近いのでしょうか???ハテ?^ ^



ちなみに、イチョウの木は銀杏の木。

イチョウは当て字(当て読み?)みたいですね。