これ、私もこんな体験ありますよ^ ^
↓ 天月ちゃんからリブログ許可済
【鍵がぐにゃり体験】
先ず、硬い鍵がぐにゃりと曲がって折れた体験。
これは、私が曲げたのではなく、
私の隣にいた70代後半の薬膳の師匠が曲げたのですが、
奈良にある薬膳教室まで月1で通っていた時に、
遠方からなので、特別に前日から先生の古民家で宿泊しながら通わせて頂いていたのですが、
夜、先生と温泉へ行ったとき、
すごくいいお湯で、2人でリラックスしながら
それぞれにロッカーの鍵を開けて帰るときに、
私はその瞬間を見てしまいました…
先生が鍵を鍵穴にさした時、
硬いはずの鉄の鍵の部分が🗝熱が帯びて空間が歪んだように見えたので、
えっ!!?
(柔らかい?!)と思った瞬間、
先生が鍵を回し始めたと同時に、
鍵が水飴の様にぐにゃっと柔らかくなったので、
「まって!先生!!🖐(曲がる!!)」
と叫んだけど時遅し…
鍵がぐにゃ〜〜っと曲がっていって
引っかかってしまいました
💦
先生は「あら?何で?やだ!曲がってしまったわ💦どうしましょ?💦」と更に回そうとしたのですが、
その時には鍵は冷えた感覚があり、
明らかに鉄に戻っていたので、
「先生🖐💦もう動かしたらダメですよ。
折れちゃいますから、従業員を呼びましょう!」
と言った矢先にバキッ…
鍵が折れてしまいました💧💧💧
「も〜!! 愛さんといると
不思議なことばかり起こるわ!!
」
え?! アタシですかい?💦
と、とばっちりを受けましたが、
確かにその前の月には、殆ど車が通らない山道で、私が助手席に乗り先生が運転する車の前輪が1Mほどの高い段差のあるところから落ちて(脱輪)、雨の中動けなくなった時に、
たまたま通りがかった車を呼び止めたら、
車の修理屋さんが同じ温泉へ行った帰り道で、
(その人がその日の最後の客だったので、
その人がいなかったら誰も通らなかったかも…)
助けようにも道具がなかったのだけど、
「こんな大きさの石とかがあれば…」とおじさんが言うと、
森の中なのに、私の足元にそんな大きさの欠けたブロックがあったり、
「こんな感じの棒があれば…」とおじさんが言うと、私が目を向けたところにそんな感じの棒があったりなどなど、
あり得ない奇跡の連続が起きて、前輪の脱出準備が整い、バックするかと思いきや、おじさんの判断で前進し車を衝撃を抑えながら下の道に落とすという離れ業のテクニックで事なきを得たりと、様々な不思議体験がありましたが…
(温泉帰りの雨の中、お金も受け取らずに助けてくれたおじさん✨ヒーローだわ✨)
そもそも車の脱輪は先生の運転ミスでしょ
💦
と、まぁ、そんなこんなで色々ありましたが、
ロッカーの鍵を曲げて折った先生は、
受付で平謝り🙇♀️
受付の人も、まさか曲がるはずのない鍵が曲がって折れたので、鍵に問題があったとなり、
修理代も請求されずに、鍵穴そのものを外す形で中の物を取り出して事なきを得ましたが、
鍵が水飴みたいにぐにゃ〜となったのを
この目で見たわけです。
で、
スプーンではなく、フォークの質感を変えて
曲げてみよう!という遊びが数年前に流行ってやってみたのがこれです。
今改めて思うと、
周波数1つで質感が変わるので、
元々が同じ波であり、
自然に共鳴させていくのが「同調」
元々が違う波であるけれど、
強い者に強引に合わせさせるのが「同調圧力」
元々が違う波であるけれど、互いの意見を尊重し、
譲り合って調和していくのが「協調」
ならば、
先生の湯上がりでリラックスした状態の周波数という波が、鍵に共鳴させてしまったのかなぁ…
で、強引に同調圧力を掛けてしまい折れた💧?
知らんけど。
不思議体験はいっぱいありますが、
一部をリンクしておきます。
私は不思議な体験に根拠を繋げていく作業が好きかも。
右脳と左脳が一致したものは大概当たるので。
この記事内容に全く触れない(関心のない?)
2名のコメントが面白くて好き♡
(少しは触れろよ!とツッコミ入れて笑って読んだ記憶が…w)
↓
愛







































