チキチキ☆トレイン -6ページ目

チキチキ☆トレイン

笑いあり☆涙あり☆チキチキあり☆
チキチキ列車に乗りながら
行こうよ愛の終着点

ブロ友さんの記事を読んで、


ん?


と思い、



あ…


と氣づいた。




で、母に聞いてみた。


「風邪って普通どのくらいで治るの?」


「お母さんは風邪引かないもん。」


「……いや、確かにあなたの場合は、

風邪をあまり引かないけど、稀に引いた時は、

どのくらいで治った?」



「…3日。」



3日で治るんだ!!びっくり




実のところ、私は本来、身体が弱い…

というか、

自己免疫疾患系の難病を患った経験もあるし、

幼少期に100日咳を拗らせて以来、

とにかく抵抗力が弱く、直ぐに風邪を引くし、

喉がイガイガしたら最後。


必ず拗らせて、喘息に繋がり、

激しい発作が1〜3ヶ月掛かってようやく治るほどの、虚弱体質なので、


そもそも免疫力が低い私は、

風邪を引いたら治るのに最低でも1ヶ月は掛かる。

というのが普通だと思っていました。


風邪も1年に2回は引いていたと思います。



で、3〜4年前からウィルスというものの特徴を勉強し、その特徴を活かしたセルフケアを取り入れてからは、自己免疫力もついて、


滅多に風邪を引かなくなりました。



稀に喉がイガ!とした時は、

直ぐにセルフケアでの予防を強化し、

首周りを温めて寝ると、

翌日にはイガ!は消えていてスッキリ✨



風邪を拗らすどころか、

風邪を引かなくなったのでした🙌✨



自己免疫力を高めていると、

風邪にかかり難く、

かかっても治りやすいので、

自己免疫力を高めるケアは、予防に重要だな✨

と改めて感じました。



ちなみに567ワクは、ご存知の通り、

一度も受けてないです。

インフルエンザワクも、一度も受けたことはありませんが、風邪はよく引いていましたが、インフルエンザに感染したことも一度もありません😅




今日は常に心と身体のバランスが整っている

ヒモトレの小関先生と

ヨガのエリカ先生のコラボWSに参加して来ました。

明日も参加します✨



何事も中庸で安定している先生たち。



なのだけど、



先生たちは私たちにも


「既にあなたの心と身体は整ってますよ^ ^」


という、ない。ではなく、

ある。という氣づきを体感を通して

教えてくれるんですよね。




現実は自分のイメージ通りになっていくので、

今ある現実は自分が求めていることを

選択した結果なのだということを


ちょっと忘れかけていたので、


今日のWSで、その感覚を引き戻されて、

すごく良かったと思いました。



私の身体は正常な状態で生まれて来て、

風邪を引いたときも、難病といわれる病名で大病した時も、身体は「生きる為」の正常な症状という働きで機能をしていた。


既にある。

足るを知ることで、何を選択すれば、

バランスが整い、中庸で居られるかが分かる。


ある。のに、ない。と思い、

過ぎたものを選択するとバランスが崩れる。



多分、私が伝えたいことは

そういうことなんだよな〜…と思いました。



自分も他人も、全ての出来事が必然で、

パーフェクトな世の中なんですよね。



ちなみに、元氣という言葉は、

平安時代から生まれた言葉で、

元々は「減氣」。

悪い氣を減らすと回復することから来ているそうで、

江戸時代には「験氣」。

治療の効き目が現れて病が治る意味合いになり、

現代は「元氣」。

活力、身体の調子を意味するようになったそうです。



望むがまま。

私は快適な生活✨既にある。を感じながら、

今日も明日も元氣な自分に感謝して生きようと思います🌈✨




電話やメールする暇もないの!


という人に、私も忙しいから

電話で要件のみ伝えようとすると、



とにかく忙しい話を1〜2時間以上

永遠に聞かされて、


何とか間を掴んで

話を終わらせようともっていくと、

振り出しに戻り、

いかに忙しいかを再び聞かされるあるある…



疲れた。




いつもはガテン系の人が使っている

保温弁当箱だけど、


今日は何となく簡単に洗える容器がいいな…と、

タッパーみたいな容器にしたら、


やっぱりご飯が冷たい…





詰めているときは、ほくほく温かかったのに…


やっぱり、洗うのが面倒でも保温弁当箱に戻そう。

美味しさが半減するのはイヤだ。



昨日は、隣町に住む在日韓国人のオンマの家に行き、王族の分家の出のオンマから、

韓国側から観る歴史の話が出て…


あぁ、確かにそれもあるかもな…と思ったり、

歴史の真実は、当事者にしか分からないことだから、何ともいえないけど、

だからこそ、それも可能性はある。という見方で聞かないといけないな…と思いました。


そんなオンマが畑で収穫した無農薬無化学肥料のハヤトウリを頂きました🙌



皮ごとスライスして冷水にサラリ✨


塩味、梅酢味、塩昆布味の3種の味の

常備食を作りました。





シャキシャキして美味しいです(*´꒳`*)♡




「常識」とは、多数決だから、



特に近年、科学の「常識」が

「非常識」になるのだと思い知らされる。



今日の「常識」が

明日には「非常識」になることもあるけれど、



物事の道理である「物理」の常識は

変わらない。




我が家は愛犬にも一応、安全性に氣をつけて

食材を選んでいます。


動物が病氣になると、

ものすごーーーく医療費、入院費、お世話(時間)が掛かるので、

どうせ掛かるなら、健康に費やした方がいいと、


人間同様に、

病にかかり難い身体作りのサポートに、

時間とお金を掛けることにしています。



本当にお金に余裕がないからこそ、

完璧ではないものの

(どちらかといえば結構ゆるい(^^;)、なるべく


無駄な出費や時間を費やしたくないんですよね。



病院代にお金掛けるなら

健康的で美味しいものに使った方が

私の中では無駄が省けるので😋✨



でも愛犬猫の、本当に安全な無添加なフードやおやつって、人間の食材より高いんですよね😅





私の両親は私以上に化学調味料の危険性に関心がないので、平氣で愛犬に安いフードを購入していたのですが、

(両親がペットショップから購入して来た犬でした。私は保護犬から向かい入れる派なので。)



我が家に来てから5年近くずっと目ヤニが出ていて、目ヤニも唾液も酷い悪臭で、


散歩していると、


「可愛い〜💕(なでなで✋) 臭っ!!ゲロー


という反応が多かったのです😅



フードに意識していなかった先代のワンコたちは、殆どが癌や腎臓などの病気を患って亡くなっていたので、フードを安全なものにした方がいいと両親に伝えても、高いし氣軽に買えないからと相手にして貰えなかったのですが、


やたらと脂肪腫が増えて来て、

大きな脂肪腫が血管に絡みついて手術をすることになった事をきっかけに、


私がワンコの食事代を出すということを条件に、

安全なフードに切り替えました。



※安全性の高さで有名なアズミラのフードは昨年、生産中止になりました。



すると、添加物を極力控えたフードに切り替えて2〜3日して、毎日拭いても拭いても出ていた目ヤニが出ていないことに氣が付きました。

そして…


臭くない!!✨🙌



それから5〜6年経ってますが、

沢山出来ていた脂肪腫も、小さくなったり、

無くなったりしています。



いっ時、また目ヤニが酷く、悪臭が再発した時があったのですが、

父がやっすいペースト状のおやつを買って来て、与えていたことが判明…


「高いフードが無駄になるでしょ!!ムキー


と、怒った私は添加物満載のおやつを没収。


「(ワンコが) 可哀想だ!!チュー


という父に、


「病気になって苦しむ方が可哀想です真顔


とヤメて頂いたら、

目ヤニと悪臭は直ぐに止まりました。




また、フードを変える前はキャラメル色の美しい毛並みが段々とシルバーになりかけていて、


「年だから仕方ない」と言われていましたが、


今12歳ですが、元のキャラメル色の美しい毛並みを維持してます🐶✨



人間も動物も、食べ物で肉体が作られていて、


肉体は植物や肉など生き物で出来ているので、


添加物の殆どは石油という生き物ではない

物質から作られているわけで、

それを食べて作られる身体はどうなるのかは、


排出しない限り、

同じような身体の現象になるのかな?


知らんけど。



でも、現代の人に飼われた動物は、

人間と同じ病氣が年々増えているのは確かです。



  無添加 犬 猫 フードと検索しても



無添加、安全、フードと検索しても、

え… というサイトが正直多いです。



なんか、年々安全性の高い情報が載っているサイトが検索し難くなっているのは何故だろう…💧



こちらのサイトは比較的しっかりした内容だと思いました。


※ここに掲載されているフードは、ざっと観る限りでは安全性が高いかな…と思いましたが、

しっかり調べて下さいね☘️



※内容を一部抜粋させて頂きました。

詳しくはリンク記事を読んでみて下さい。


  • 亜硝酸ナトリウム
    鮮やかな色を出すための発色剤。鮮やかな色を出すためです。この物質は、発がん性があります。


  • フルビル酸カリウム
    フードが劣化したり腐敗を防ぐ保存料。遺伝子の突然変異や染色体異常を引き起こす可能性があり、がんの発生と関係があるといわれています。

  • 増粘剤、増粘多糖類
    とろみをつける成分。これらの一部は、発がんが疑われています。


  • BHA(プチルヒドロキシアニソール)、BHT(ジブチルヒドロキシトルエン)
    酸化防止剤。歩行障害、肝臓機能の低下、発がん性もあるといわれています。




これ、思い切り人間にも当てはまるものですが、


私はグルテンに関しては、摂りすぎなければ

さほど氣にしていません。


また、政府認可のマークが入っているから安全とも思っていません。


内容とクチコミから観察して判断してます。



あくまで私の場合ですが、

お陰様で、私も家族もワンコも若見え健康で過ごしています。

※父は病院好きなので、薬好きで、病院へよく行っています。よく行く割に、よく不調を訴えてますが💧

私がススメるセルフケアも適当に取り入れてますが、取り入れたものに関しては調子がいいみたいですが、病院は好きみたいなので放置してます。




ラスト…凄かったですね!!



のえがまさかの毒盛り…は、

予想していたけど、


正直、菊地凛子さんの演技って、

素人の棒読みみたいで、あまり上手いとは思えないけど、なんかくすぐったくって、

ついつい期待してしまっていて、


で、なんか下手な芝居なんだけど、

その下手っぴ感が義時への殺意を増幅させて、

無言で睨む姿に、


怖ぇ〜…


と、ゾッとするものの、


意外な終わり方と聞いていた割に、

それではなんか軽過ぎるよね…


なんだろ?なんだろ?

予想外な、ショーゲキ的過ぎるラストって?!



と、思ったら…



何とも愛情深く悲しい殺意で

義時の生涯が締め括られて 涙。



悲しいけど、よかった。



すごく見事な綴じられ方で、

拍手でした。




三浦平六殿のプラシーボ効果のような、

思い込みで苦しむ演出にも

爆笑しちゃった🤣



北条政子のセリフにもあったけど、


学生の頃から日本史の授業を通して、

我が子にも手を掛けれる冷酷な女性の印象があり、

リアリティーに欠けるようで、私の中では

とても理解できない謎の女性だったけど、


真実は分からないけど、

三谷幸喜氏の描く北条政子なら納得。


とてもリアルで共感できました。


そういう北条政子がいてもいい。

そうであってほしい。

むしろそうだよね。と、


北条政子のイメージが変わった

今年の大河ドラマでした。



観てよかったー✨😭