こんにちは、philosophiaです![]()
戦国大名シリーズで読み進めている第2弾は
<大谷刑部吉継>です。
以前購入していた

本能寺の変後は、5万石敦賀城主として京都・大坂に物資を供給し
敦賀を「港湾都市」にしました。
また、文禄・慶長の役では兵站の拠点として機能させ
実務官僚としての能力を発揮しました。
関ヶ原での散り際はあまりにも有名ですが、はたして実像は…⁉
そして併読しながら
『白頭の人~大谷刑部吉継の生涯』富樫倫太郎著

近江の竹馬の友、石田佐吉(のちの三成)との経緯が
新たな視点で描かれていました。
戦国シリーズは、個性が花開く時代でやっぱり面白いですね!
challenge → change → chanceの精神で!
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次回は、5/8(水)を予定しています
















