今年1月23日にオープンしたばかりの、

 【カイロ&エステルーム Pole Pole ポレポレ】 

さんを、ご紹介したいと思います。

               (ポレポレ=ゆっくり、のんびり)



「いま、Pole Pole に癒されたい!」


最近、新宿・渋谷で流行っているこのフレーズ

知ってますか?



ストレス社会に生きる私たち

           もっと身体(自分)のこと考えなくっちゃ


ストレス社会   都会OL   


東京から富山も近くなりましたね。


行きはワクワク       会いに来たよ おっきー先生


            あらっ! “まめなけ”  (元気ですか?)



施術に惚れ惚れ     

              “うい?”   (つらい?)

              “いとしい”   (かわいそう)


※この言葉がたまりません。号泣してしまいそうです。



帰路は晴れ晴れ     元気になれたよ  おっきーせんせ

                  また来るね!


          “また来られ!”  (また、来てくださいね)


※北陸新幹線の車窓に映るわたしの顔は

                 嬉し涙が止まりません



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


立山連邦

JR富山駅から

「あい(愛)のかぜ」 (北東の風) に向かって、車で13分


本格派 

「まったり セラピー」  Pole Pole  登場!!


まったり=

①まろやかでコクのある味わいが、口中(体中)にジワーっと広がっていく

②深みがあって、ゆったりとのんびり落ち着きのある人柄

ハンド   身体の芯(骨格)から変える

「美容カイロ・エステ」だから、根本から美しく整っていくのがよくわかる


「ポレポレ」だから、心の痛手もやすらいで、


           “ありがたーなる”  (眠くなる)



それは、どこにもない

雪国、富山ならではのホスピタリティ


ockysensei笑顔で迎えてくれる おっきー先生は、

キレイで「あったかいんだからぁ♪」


・その “きときと” (生き生き) した瞳の奥には大きな野望が・・・♪

                        (あれ? クマムシ)


若くても、叩き上げの技術はしっかりしています。

二人のカリスマに鍛えられ、一歩一歩積み上げてきた経験と知識。

培ったこの思いが、彼女らしく 「1・2・3」 (1月23日)と開花しました。


これからも、もっと多くの人に愛されてゆきます。


 トレーラーハウス  


そのやさしい手に “きのどくな” (ありがとう)


 「いま、ポレポレ に癒されたい! 貴女」 



「来られませ!」   

     おっきーの Pole Pole へ」



アクセス: 富山県富山市綾田町1-3-5  4号棟

          (トレーラーハウス)


電話番号: 076-431-8755


営業時間: 10:00~19:30  (時間外応相談)   ※完全予約制


定休日: 不定休


駐車場: 2台


女性専門   マンツーマン



メニュー: カイロプラクティック・・・・・  初回¥5,000 

                         2回目~¥4,000

       フェイシャルエステ(小顔矯正付)・・・・・  ¥10,000

       デコルテ ・・・・・  +¥3,000

       その他各種オプションメニューあり


※詳しくは facebookほか、

「カイロ&エステルーム Pole Pole 」でご検索 ください。








         




 






Q:脚の開きが左右で違う

股関節の開閉に左右差がある場合、体の重心が狂っ
ている可能性があります。
重心側(体重がかかっている側)は、体の軸になるの
で直線的で動きが悪くなりやすく(股関節が開き難く
なる)、一方非重心側(体重がかからない)は、利き
足になるので動きがよくなります。

この重心の左右差は、骨盤から背骨に傾斜を作る
ことに繋がります。

Q:長時間パソコン作業をする

パソコン作業をしている格好は「うつ向き姿勢」である
ことが多いです。
首の生理的前弯をなくし、首をまっすぐの状態!
(酷い場合には逆アーチになる)に歪ませてしまうこと
があります。
この状態を「ストレートネック」と言いますが、ストレー
トネックになると肩こりや首痛を引き起こす原因になり
ます。

Q:足を組むクセがある

★足を組むとそれに合わせて「骨盤は9度傾く!」
といわれています。
骨盤の傾斜は、背骨全体に波及し顔から頭まで達し
ます。
足を組んでいるほとんどの人が、顔も傾き、顎の位置
も中心にないのが見て分かります。
この顎の傾きは噛む力にも影響を与えます。
(約2割咀嚼力を減らす)

Q:たすき掛けのやり難い側がある

腕の上げやすい側と下げやすい側、また内旋し易い
側と外旋し易い側の違いにより、タスキ掛けに左右差
が出てきます。
肩甲骨の動きもアンバランスになり易いので、肩こりが
起りやすくなります。

Q:靴底のすり減り方が左右で違う

体に傾きがあると、重心に左右差が発症します。
すると、靴底のすり減り方も変わってきます。
いつも踏ん張って体重がかかっている側(軸足)
の靴底はすり減りやすくなります。
靴底のすり減り方に左右差が大きく出る方は下駄や
サンダルを履いて歩くと「カラン」「コロン」と音に違いが
出てきます。「カラン」と鳴る方が重心側で、「コロン」と
鳴る方が利き足です。
利き足というのは足が長くなりやすいので、歩いてい
るときも引きずりながら歩いています。
つまづきやすくなる足です。
靴底を見れば、引きずった跡が分かります。
男性では、かかとの外側に引きずった跡がある方が
多いようです。
女性でかかとが細いハイヒールを履いている場合、
重心側の踵が特にすり減りやすくなります。体の歪み
の激しい人では、1日履いただけで左右にすり減り差
が出てしまう方がいます。

Q:枕が合わない

普段生活していて、首が痛くなることがありませんか?
単なるコリの場合もありますが、痛みが酷いと「頚椎症」
の可能性もあります。
首はちょっとしたカーブを描いています。自分に合わな
い枕で寝ていると、この頚椎のカーブが崩れて、首に
負担を掛けることになるのです。
そうすると血行が悪くなり、コリや痛みだけでなく、頭痛
になることもあります。

・自分に合った枕で寝ることは、頚椎症の予防にもなり、
熟睡する事も出来るのです。

★自分に合った枕を見つけるには
・硬さ
①あまり柔らかいものよりもやや硬めのものを選ぶ
②低反発枕の粗雑な作りの物は柔らかすぎて首を
痛める原因になるので注意が必要

・高さ
①低くて頭が沈みこむ枕だと、頚椎に負担がかかる
(この場合、血行が悪くなる)
②逆に高過ぎても、頭が持ち上げられるようになるので、
(肩こりや首の痛みを引き起こす)

○デパートの寝具売り場の枕コーナーだと、寝心地を
試せたり、専門家のアドバイスがあります。
インターネットでも、オーダーメイドのショップがあります。


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Q:スカートやズボンの中心がずれる

骨盤の捻じれが大きい人は、それに伴ってスカートや
スラックスに捻じれが生じてきます。
体を支えている腰の筋肉や、お腹の筋肉、骨盤内蔵
器の位置に歪みがあることが分かります。

Q:片足に体重をかけて立っている

立つときに片側の足に体重(重心)をかけて立たれる
方が非常に多いです。
この立ち方をすると、骨盤をゆがませるのと同時に、
膝を外側に歪ませO脚を悪化させる原因になります。

骨盤は左右が斜めに傾いた状態になります。それに
伴い、骨盤の上がっている側の骨盤の横の出っ張り
(大転子)が外側に広がるため、骨盤から太股の外側
のラインがふくらみます。
この部分に「脂肪やむくみ」が付くため、お尻・太股の
外側を太くしています。
また、腰(腰椎)にも傾きが出来てしまいます。
その為骨盤が上がっている側のウエストに「たるみ」が
生まれ、その隙間に「脂肪やむくみ」が入り込み、ウエ
ストを太くさせてしまいます。

Q:出尻、そり腰、猫背である

◆正しい姿勢とは=
見た目もキレイ、肩こり・腰痛もない。
「見た目と健康」の2つが両立出来ていることが
理想であり、絶対条件です。
耳の穴~肩の中央部~股関節の中央部~外くるぶし
の4か所が一直線に揃っているのが正しい状態です。

◆そり腰、胸を張るタイプの姿勢=
・全体的に体が大きく前に傾いている
・すごく疲れる
・呼吸が苦しい
・立っていると腰が痛くなるタイプ
・力が入っているので、肩がこる
・脚も間違いなく太る
・O脚にもなる
・顔も大きく見える
・女性に圧倒的に多い
胸を張る⇒骨盤、お腹が前に出て腰が反る⇒
股関節が横に張り出す⇒太股の前が思いっきり硬く
なり、大きくなって、足が太る

◆猫背タイプの姿勢=
・姿勢が悪いといわれる人に多い
・産後のお母さんに多い
・顔は前に出て、背中は丸まり、お腹はぽっこり・・・・・
見た目が悪い
・胸筋や背筋などいろんな筋肉が衰える
・筋肉が硬くなり、筋肉で支えられなくなるので、体の
重心がずれたり、血流が悪くなったりする。
・それが腰痛に繋がる
・現在の体の状態を悪化させたりする
※意識して猫背を治すようにしましょう。

Q:横向きでTVや本を・」雑誌を見る



横向きに寝転んでテレビを見たり、本や雑誌を読んだり
する姿勢は、腕から肩甲骨にかけて無理な力が常に
かかる状態になるので、筋力に左右差を作ることに
繋がります。
また、膝や股関節が痛い方は、痛い側を上にして横に
なることが多いので、注意してください。


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