春が来る前にしたかったけど
桜も随分、雨風のせいで散ってしまっていたよ
GWが終わる前に
平成が終わる前には間に合いました(笑)
とは言うても個人的に勝手に目標期間を設けただけだがw
いつか、いつでも見返せるように
いつかはと思っていたので自己満足。
自分が見やすくしたいがためにひとつにまとめてみる
実はこのアルバムPhotoversion持っていないのです。
全部揃えてなくてごめんよ。
そしてポツポツと要所要所だけは読んでたエッセイVersion
「エッチな話を1度しましょうか」のあたりとか
「冬が好きなんです」のあたりは前に少し触れたような・・・
エッセイ読むの遅かったかな。
早かれ、遅かれ・・・無力であっただろうから
今がタイミングだったと思っておく。
暖炉のような存在にしていたわけではないんだけどね
存在感が強すぎて手に取る事さえちょっと辛い時もあったのさ
音楽だけ耳にしてお話を手に取ることをしなかったのをちと後悔。
でも、正直まだ手に取れないアルバム、シングル、DVDが多い。
よくよく手にしながら聴くと
最後のBonusTrackが1番辛かったけど。
黒いページに綴られてるんだもんな
歌詞だけ見たらゴキブリにも恋人が居るのに~って軽い感じでもあるのに
歌詞とこの歌を歌う姿と全部と揃えて見聴きすると・・・うん。
TTTT
春夏秋冬全部話すとくどくなると思うし
エッセイって個人個人見え方が違うとも思うので
その人その人の世界観とか感じ方があると思うので
今、話す事はしないけれど
感性のいっぱい詰まったお話と声のアルバム
ペンには色々と深く思うこともあると思うし、見えるものもあるだろうし、大切なお話だけど
知らない人には、ただただ物語として心地が良い曲として受けて欲しいななんて
身勝手な事を思いつつ
でも誰かの慰めになってほしいとかホント勝手に思ったり。
誰かにゴリ押しされて聴くのではなく
自然に、自分から何気ない時に出会って欲しいなとか思ったり。
まぁ、これ以上うまいこと表せないのでおわる。
でも、不思議と
変わらないのは
相変わらず
初めて聴いたときと同じく
息がしやすくなる
ごめんね。でも、ありがとう。
たぶんまた同じ話をいつかすると思う
アルバムってそういうものだよねw
相変わらず気になるのは
書きかけのホラー小説は完成していましたか?と言う事。






