Story Op.2 最後に | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

春が来る前にしたかったけど

桜も随分、雨風のせいで散ってしまっていたよ

GWが終わる前に

平成が終わる前には間に合いました(笑)

とは言うても個人的に勝手に目標期間を設けただけだがw

 

いつか、いつでも見返せるように

いつかはと思っていたので自己満足。

 

自分が見やすくしたいがためにひとつにまとめてみる

Story Op.2 はじまり

Story 하나 봄(春)

Story 둘 여름(夏)

Story 셋 가을(秋)

Story 넷 겨울(冬)

実はこのアルバムPhotoversion持っていないのです。

全部揃えてなくてごめんよ。

そしてポツポツと要所要所だけは読んでたエッセイVersion

「エッチな話を1度しましょうか」のあたりとか

「冬が好きなんです」のあたりは前に少し触れたような・・・

エッセイ読むの遅かったかな。

早かれ、遅かれ・・・無力であっただろうから

今がタイミングだったと思っておく。

暖炉のような存在にしていたわけではないんだけどね

存在感が強すぎて手に取る事さえちょっと辛い時もあったのさ

音楽だけ耳にしてお話を手に取ることをしなかったのをちと後悔。

でも、正直まだ手に取れないアルバム、シングル、DVDが多い。

 

よくよく手にしながら聴くと

最後のBonusTrackが1番辛かったけど。

黒いページに綴られてるんだもんな

歌詞だけ見たらゴキブリにも恋人が居るのに~って軽い感じでもあるのに

歌詞とこの歌を歌う姿と全部と揃えて見聴きすると・・・うん。

 

TTTT

 

春夏秋冬全部話すとくどくなると思うし
エッセイって個人個人見え方が違うとも思うので

その人その人の世界観とか感じ方があると思うので
今、話す事はしないけれど
感性のいっぱい詰まったお話と声のアルバム


ペンには色々と深く思うこともあると思うし、見えるものもあるだろうし、大切なお話だけど
知らない人には、ただただ物語として心地が良い曲として受けて欲しいななんて
身勝手な事を思いつつ
 

でも誰かの慰めになってほしいとかホント勝手に思ったり。

誰かにゴリ押しされて聴くのではなく

自然に、自分から何気ない時に出会って欲しいなとか思ったり。

 

まぁ、これ以上うまいこと表せないのでおわる。

 

でも、不思議と

 

変わらないのは

 

相変わらず

 

初めて聴いたときと同じく

 

息がしやすくなる

 

ごめんね。でも、ありがとう。


 

たぶんまた同じ話をいつかすると思う

アルバムってそういうものだよねw

 

 

相変わらず気になるのは

書きかけのホラー小説は完成していましたか?と言う事。