Story 둘 여름(夏) | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

 

둘(ふたつ)  

 

여름(夏)

 

 

 

멍하니 있어 (Just Chill)

僕は仕事を本当に多くこなしている
僕もそう思う
多分僕と接したみなさんがそのように思っているのではないでしょうか?

僕は仕事中毒で仕事がなければ不安に思うだろう。
僕に休むというのは本当に厄介な言葉だよ。

 

ところでラジオDJをしながら他の人々に1番沢山した話の1つが休む時は休めという言葉でした。
今思えば恥ずかしく思うんだ
僕も出来ないことを知らない誰かにしろと助言していたんだから。

 

それで書いた曲です。
遊ぶ気持ちで
休むという考えで
あとでこの曲を聴けばぼんやりと僕を休ませることが出来るかと思って。


マンガ本を見てごろごろしたり
暗記しちゃって覚えてしまうくらい何十回も観た映画をまた観たり
エアコンをつけたまま布団の中にはいってみたりね


 

私の愛する「ビョルル」とのんびりと昼寝をしたり…
あ「ヨルブ(ルー)」は僕の腕にあごを乗せて昼寝するのがすごく好きなんだ。

そうでなければ、まあ、何もしないでぼーっとするとか。
そんな時に聴こうかなと そんな時に聴こうと書いた曲です

 

 

・・・
 

 

そうだ
僕たちはいつもとても激しくて。

時間があれば・・・
余裕ができれば・・・
こんな話で区別したり整理してみたら身体と心が
元に戻すことができないほど故障するかも知れないね。

 

 

あなたも僕も必ず時間を作って、余裕を持って
ぼーっと出来る事を願って。

 

 

覚えておかなくちゃ
僕たちはいつも激しいんだ

 

 

 

 

Love Is So Nice

実は、この曲を書いた日を思い出せない。
ある日デモファイルを立ち上げて聴いて僕の声で馴染みのない曲があってリフレーンを書き加えた後に出したのだ。
(思っていたよりもこのような曲がかなり良かった。すぐに収録するアルバムがなくても習慣的に曲を使っておいて全く忘れてしまうデモ曲たち。)
そうして見るとこの曲に愛情が特別にはなかったが、公演のためのバンドライブ練習中曲の終わりに出てくる「僕と一緒にいて」という歌詞が本当に気に入った。
大勢で共に呼べば本当に良い歌詞だと言う考えになって
何度ももっと聴きたくなったんだ

なので そうした

初めは1~2回程度 さらに口ずさんだ。
満足しなかった。

それでそのままアウトローを二倍に増やしてみた。
満足した。

その公演でみんなと一緒にその部分を唱えてしまったのだ

本当に面白い事だ
公演をした日から僕はこの曲をタイトルにしたいほどに好きになった(すぐに気を引き締め新しい曲を書いたけどね)

 

期待しています
みんなでまたこの曲を唱える日を
すぐでしょう。早く会いしましょう
みんな


 

 

눈싸움 (Blinking Game)

エッチな話を一度しましょうか。

僕が一番露骨だと考えるスキンシップは何だと思いますか?

正解(は)
アイコンタクトです!

それでは僕が一番セクシーだと考える音楽ジャンルは何だと思いますか?

正解(は)
ジャズです!

気力の戦いといたずら心が多い二つの出会いなので
とてもエロくてこれ以上この歌を聴けません。

 

恥ずかしいな。

 

 

Story Op.2 둘  여름(夏)

 

 

秋へつづく・・・